ひどさを見れば、
ご自分が汚部屋だと自負している方も
甘っちょろい と分かるでしょう(笑)
それほど酷い 我が家なのです。
そして!
それは!
恐怖の床置きから始まった
と言っても過言ではないのです。
なぜ?
それは、こうです。
床は、2日も掃除をサボれば
ホコリだらけですね。
じゃあ、床に置いてあるモノは?
はい、
同じなんです。
床置きした時から、そのモノは
床と同じ条件
になり、
床と一体化し、
床の一部となる
わけです!
だから、理屈としては、
床と同じだけ掃除🧹🧽しなければならなくなる
わけです!
でも、掃除機のヘッドを小さなブラシに差し替えて、毎日、いや、せめて三日に一度くらいは
やるでしょうか?
これを…
一つ一つ どかして、
床を掃除するのだって、
重労働じゃありませんか?
ましてや、
一つ一つを、
拭いたり、ブラシヘッドでキレイにしていたら、
どれだけ重労働でしょうか。
かくして、
丸く
掃除して終了!
これが繰り返され、
超絶汚部屋となっていくのです。
やむなく始めた床置き。
それが、汚部屋にまっしぐら、への始まり
だったのです。
でも、これを収納するには、
超難関が 立ちはだかるのです。
続きます。



