がんばろう日本!静岡からエールを!!
本日静岡市葵区のぺガサートで開催された東日本大震災チャリティーイベント「がんばろう日本!静岡からエールを!!」に行ってきました。
会場では静岡よしもとの協力により、地元静岡で有名なパフォーマーが集結!
様々なパフォーマンスを繰り広げました♪
私は午後から仕事の為あまり長居は出来ませんでしたが、その一部をご紹介♪
まずは…

マジシャン大地さん
会場を沸かせる数々のマジックを披露されました♪
続いて…

紙芝居おじさん三ツ沢グッチさん
今日は沼津からこの自転車で来られたそうで(笑)
ちなみに時計はこの格好には似合わないGショックでしたwww
そして…

くさデカで有名!平畠啓史さん
全国的にはDonDokoDonの相方のぐっさんこと山口智充さんの方が有名になりましたが、静岡では平畠さんの知名度は相当なもの。
軽快なMCで会場を盛り上げました♪
そしてチャリティーイベントですので平畠さんや静岡よしもとのカズ&アイさん等も募金活動に参加されていましたが、そんな中…

↑ユニフォームのモデルになっていただきました(笑)
4月よりラジオ番組フリーステーションが23年振りに復活した(フリーステーションHI-HO!! SBSラジオ火曜~金曜夜9時~)SBSの伊藤圭介アナウンサーも、がんばろう日本!静岡からエールを!!のユニフォームを着て参加されていました♪
会場では静岡よしもとの協力により、地元静岡で有名なパフォーマーが集結!
様々なパフォーマンスを繰り広げました♪
私は午後から仕事の為あまり長居は出来ませんでしたが、その一部をご紹介♪
まずは…

マジシャン大地さん
会場を沸かせる数々のマジックを披露されました♪
続いて…

紙芝居おじさん三ツ沢グッチさん
今日は沼津からこの自転車で来られたそうで(笑)
ちなみに時計はこの格好には似合わないGショックでしたwww
そして…

くさデカで有名!平畠啓史さん
全国的にはDonDokoDonの相方のぐっさんこと山口智充さんの方が有名になりましたが、静岡では平畠さんの知名度は相当なもの。
軽快なMCで会場を盛り上げました♪
そしてチャリティーイベントですので平畠さんや静岡よしもとのカズ&アイさん等も募金活動に参加されていましたが、そんな中…

↑ユニフォームのモデルになっていただきました(笑)
4月よりラジオ番組フリーステーションが23年振りに復活した(フリーステーションHI-HO!! SBSラジオ火曜~金曜夜9時~)SBSの伊藤圭介アナウンサーも、がんばろう日本!静岡からエールを!!のユニフォームを着て参加されていました♪
名古屋市千種区 味仙の元祖台湾ラーメン
最近何気に有名になりつつある名古屋のご当地ラーメンの台湾ラーメンです。
このあたりでも提供しているお店が出てきています。
台湾ラーメンという名前ですが台湾発祥ではなく、実はこの味仙が発祥のようです。
支店や暖簾分け店もあるようですが、今回は今池の本店に行ってきました♪
本店は17:30~の夜のみ営業で、俺は開店15分前位から店の前にいたのですが、既に先客1グループいて、開店までにさらに1グループ来たのですが…
開店と同時に、どこから湧いてきたのかたくさんの客がやってきて、あっという間に広い店内がほぼ一杯になりました^_^;
人気の程が伺えます♪
しかしまずは…

手羽先をつまみに一杯♪
名古屋らしく味噌味の手羽先ですが、そこはさすが本格中国台湾料理のお店…というわけで、ピリッと辛い味付け!
辛ウマで最高でした(´∀`)
そして…

台湾ラーメン
スープのベースはあっさりの醤油味のスープですが、それに辛く味付けしたミンチ肉やニラ等が入ります。
このあたりのお店でも食べた事がありますが、元祖はやはり違いました♪
最初はスープ自体の味より強烈な辛みが先行しましたが、食べ進むうちにスープの旨みも感じられるようになり、辛ウマの具材とスープの風味が共演してものすごく辛いのに、スープもほとんど呑みほしてしまいました^_^;
麺は、アルデンテの小麦の風味が生きた麺で、富士の大山の麺(大麺ではなく普通のラーメンのもの)を思い出しました♪
今回は手羽先と台湾ラーメンのみでしたが、他にもおいしそうなメニューがたくさんだったので、ぜひ再訪してみたいです♪
また、同じく名古屋のご当地ラーメンとしてべトコンラーメンがありますが、こちらもいずれ食べてみたいです♪
このあたりでも提供しているお店が出てきています。
台湾ラーメンという名前ですが台湾発祥ではなく、実はこの味仙が発祥のようです。
支店や暖簾分け店もあるようですが、今回は今池の本店に行ってきました♪
本店は17:30~の夜のみ営業で、俺は開店15分前位から店の前にいたのですが、既に先客1グループいて、開店までにさらに1グループ来たのですが…
開店と同時に、どこから湧いてきたのかたくさんの客がやってきて、あっという間に広い店内がほぼ一杯になりました^_^;
人気の程が伺えます♪
しかしまずは…

手羽先をつまみに一杯♪
名古屋らしく味噌味の手羽先ですが、そこはさすが本格中国台湾料理のお店…というわけで、ピリッと辛い味付け!
辛ウマで最高でした(´∀`)
そして…

台湾ラーメン
スープのベースはあっさりの醤油味のスープですが、それに辛く味付けしたミンチ肉やニラ等が入ります。
このあたりのお店でも食べた事がありますが、元祖はやはり違いました♪
最初はスープ自体の味より強烈な辛みが先行しましたが、食べ進むうちにスープの旨みも感じられるようになり、辛ウマの具材とスープの風味が共演してものすごく辛いのに、スープもほとんど呑みほしてしまいました^_^;
麺は、アルデンテの小麦の風味が生きた麺で、富士の大山の麺(大麺ではなく普通のラーメンのもの)を思い出しました♪
今回は手羽先と台湾ラーメンのみでしたが、他にもおいしそうなメニューがたくさんだったので、ぜひ再訪してみたいです♪
また、同じく名古屋のご当地ラーメンとしてべトコンラーメンがありますが、こちらもいずれ食べてみたいです♪
小坂探索第二弾
明日は休みなのですが、一日雨のようなので本日早番終了後滝屋稼業を(笑)
本日は、以前探索した翡翠の滝の上流部の探索の続きを♪
(以前の探索はこちらを)
の前に翡翠の滝周辺を…
まずは翡翠の滝

この滝はホントいつ来てもたいして水量が変わりません。
ただ、それでも今回は少し少ないようでした。
続いて翡翠の滝の20m先の滝

空滝になってました( ̄▽ ̄;)!!
これが今までこの滝をネット上で一切見掛けなかった理由か…
そして最初の訪問時に見つけた翡翠の滝のすぐ左の空滝

ここはいつ来ても空滝なのですが、直瀑落差としてはこのあたりでは最大と思われる為、大雨の後など期待したいです。
さらに前回気付かなかったのですが(という事は前回も空滝という事ですね…)20m先の滝のさらに数十メートル先に…

もうひとつ空滝がありました。
以上は全て小坂川源流部では(水量的に)本流筋と思われる沢の右岸に掛かっています。
さて、ここを過ぎて本流筋沿いに農道を登っていくと新しい堰堤があります。
この堰堤の先、沢を農道が渡っている直下あたりに前回来た時は滝を確認しているのですが、今回は
水量が少ないからかよくわかりませんでした。
さらに農道を登り満観峰方面に右折し、しばらく進むと…

満観峰東登り口が現れます。
前回はここを入ってすぐの滝と堰堤まで来ました。
今回は前回に比べかなり水量が少なかったですが、前回携帯カメラでの撮影しかしていなかった為、今回はしっかり撮影してきました♪



上段

下段
総落差5m程ですが、落差の小さい最下段にはしっかり滝壺があります。
さてこの先ですが、登山道関連で検索してもこの先の沢の情報がなかった為、登山道は沢から離れて行ってしまうと思っていました。
しかし、結論から言うと登山道はしばらく沢沿いに進み、しかもこのあたりはとても面白い事が判明しました。
まぁしっかり岩盤で出来た堰堤下の滝と地形的に考えたら沢自体は面白いだろうとは思っていましたが…
登山道で堰堤を高巻くと最初は伏流して水がないのですが、僅かながらすぐに水が復活し、そこに斜瀑状の滝が現れました。
ここは滝下方面に踏み跡らしきものがあったので沢まで下ってみました。

崩落した岩石が邪魔していますが、落差5m以上ありそうな斜瀑です。
水流がほとんどないとこが残念ですが…

同じ場所から下流の堰堤側を。
ここで一旦完全に伏流し、堰堤下で既に伏流していた水と共に湧き出るようです。
撮影後登山道に戻り、この滝の上部に出ると岩盤底ながらゆるやかな流れが少し続いたあと、今度はかなり落差がある斜爆、小滝群が現れました。
ここは沢まで降りるのは少し怖かったので(無理すれば出来ない事も無さそうでしたが、自分の技量を考え今回はやめておきました)途中の比較的安全な範囲まで降りてみました。(とは言っても踏み跡が散見出来る程度の斜面で、すべりやすく危険なので注意が必要です。所々石組で護岸されています。)

斜瀑、小滝がかなり上まで続いています。
先程の斜爆も含めればかなりの落差です。
さらに、堰堤が無い頃は堰堤部分にも滝が続いていたものと思われます。
登山道はこの位置から方向を変え、今度こそ沢から離れていってしまうようです。
(しばらく登ってみましたが、ここから沢とは逆方向に急坂が続き、やがて既に使われなくなったミカン畑に出てさらに登り、やがて開けた場所に出るようです。今回はミカン畑の途中まで登りましたが、再び沢と合流する事はなさそうなので、時間も時間ですので途中で引き返しました。)
しかし、良く見えないのですがこの滝の上部を見てみると、結構高さのありそうな滝状の切り立った崖らしきものが見えるような気がします。

望遠で撮影。どうも濡れた崖(=滝)に見えます。
ここから沢に降りて滝を直登りもしくは手前の滝から直登りすれば辿りつけると思いますが、沢登りの技術はないので今のところ俺には難しいです(;_:)
ただ、全体的に画像で見るより傾斜は緩い感じで、直登りとしてはそう難しくないと思いますので沢登りを勉強し始めたらいずれは挑戦してみたいです♪
いずれにしろ水量が多そうな時に再訪したいと思います。
※ちなみに今回小滝方面の沢は、水量が期待できない為スルーしました^_^;
本日は、以前探索した翡翠の滝の上流部の探索の続きを♪
(以前の探索はこちらを)
の前に翡翠の滝周辺を…
まずは翡翠の滝

この滝はホントいつ来てもたいして水量が変わりません。
ただ、それでも今回は少し少ないようでした。
続いて翡翠の滝の20m先の滝

空滝になってました( ̄▽ ̄;)!!
これが今までこの滝をネット上で一切見掛けなかった理由か…
そして最初の訪問時に見つけた翡翠の滝のすぐ左の空滝

ここはいつ来ても空滝なのですが、直瀑落差としてはこのあたりでは最大と思われる為、大雨の後など期待したいです。
さらに前回気付かなかったのですが(という事は前回も空滝という事ですね…)20m先の滝のさらに数十メートル先に…

もうひとつ空滝がありました。
以上は全て小坂川源流部では(水量的に)本流筋と思われる沢の右岸に掛かっています。
さて、ここを過ぎて本流筋沿いに農道を登っていくと新しい堰堤があります。
この堰堤の先、沢を農道が渡っている直下あたりに前回来た時は滝を確認しているのですが、今回は
水量が少ないからかよくわかりませんでした。
さらに農道を登り満観峰方面に右折し、しばらく進むと…

満観峰東登り口が現れます。
前回はここを入ってすぐの滝と堰堤まで来ました。
今回は前回に比べかなり水量が少なかったですが、前回携帯カメラでの撮影しかしていなかった為、今回はしっかり撮影してきました♪



上段

下段
総落差5m程ですが、落差の小さい最下段にはしっかり滝壺があります。
さてこの先ですが、登山道関連で検索してもこの先の沢の情報がなかった為、登山道は沢から離れて行ってしまうと思っていました。
しかし、結論から言うと登山道はしばらく沢沿いに進み、しかもこのあたりはとても面白い事が判明しました。
まぁしっかり岩盤で出来た堰堤下の滝と地形的に考えたら沢自体は面白いだろうとは思っていましたが…
登山道で堰堤を高巻くと最初は伏流して水がないのですが、僅かながらすぐに水が復活し、そこに斜瀑状の滝が現れました。
ここは滝下方面に踏み跡らしきものがあったので沢まで下ってみました。

崩落した岩石が邪魔していますが、落差5m以上ありそうな斜瀑です。
水流がほとんどないとこが残念ですが…

同じ場所から下流の堰堤側を。
ここで一旦完全に伏流し、堰堤下で既に伏流していた水と共に湧き出るようです。
撮影後登山道に戻り、この滝の上部に出ると岩盤底ながらゆるやかな流れが少し続いたあと、今度はかなり落差がある斜爆、小滝群が現れました。
ここは沢まで降りるのは少し怖かったので(無理すれば出来ない事も無さそうでしたが、自分の技量を考え今回はやめておきました)途中の比較的安全な範囲まで降りてみました。(とは言っても踏み跡が散見出来る程度の斜面で、すべりやすく危険なので注意が必要です。所々石組で護岸されています。)

斜瀑、小滝がかなり上まで続いています。
先程の斜爆も含めればかなりの落差です。
さらに、堰堤が無い頃は堰堤部分にも滝が続いていたものと思われます。
登山道はこの位置から方向を変え、今度こそ沢から離れていってしまうようです。
(しばらく登ってみましたが、ここから沢とは逆方向に急坂が続き、やがて既に使われなくなったミカン畑に出てさらに登り、やがて開けた場所に出るようです。今回はミカン畑の途中まで登りましたが、再び沢と合流する事はなさそうなので、時間も時間ですので途中で引き返しました。)
しかし、良く見えないのですがこの滝の上部を見てみると、結構高さのありそうな滝状の切り立った崖らしきものが見えるような気がします。

望遠で撮影。どうも濡れた崖(=滝)に見えます。
ここから沢に降りて滝を直登りもしくは手前の滝から直登りすれば辿りつけると思いますが、沢登りの技術はないので今のところ俺には難しいです(;_:)
ただ、全体的に画像で見るより傾斜は緩い感じで、直登りとしてはそう難しくないと思いますので沢登りを勉強し始めたらいずれは挑戦してみたいです♪
いずれにしろ水量が多そうな時に再訪したいと思います。
※ちなみに今回小滝方面の沢は、水量が期待できない為スルーしました^_^;