FGM(女性性器切除)とは?なぜ行われているのか?現状と後遺症などの悪影響を徹底解説! - Spaceship Earth(スペースシップ・アース)|SDGs・ESGの取り組み事例から私たちにできる情報をすべての人に提供するメディア

 

 

Rael Maitreya

 

英語の短い動画

 

Nobby Raelian

動画訳

 

  •  Clitoraid 

 

これが、私たちがこの活動を続ける理由です。

なぜなら、今もなお続いているからです。 

毎日、多くの少女や女性たちが、

FGM(女性器切除)Female Genital Mutilation.によって自分自身の身体に対するコントロールを奪われています。

自らの意思ではありません。同意したわけでもありません。 

 

クリトレイドでは、奪われたものを取り戻すための活動を行っています。

再建手術、教育、そして直接的な支援を通じてです。 

 

これは単なる啓発活動ではありません。行動です。支援へのアクセスです。

そして、女性たちに再び選択肢を取り戻してもらうための活動なのです。

 

 もしそれが重要だと思うのであれば、この活動をご支援ください。

ご寄付をお願い致します…。 http://Clitoraid.org

 

Rael Maitreya
 
調査報道番組 @theinvestigative ハンタウイルスによる死者3人が、イスラエルがレバノンで民間人2,870人以上を殺害した事件よりも、欧米メディアの注目を集めているなんて、信じられない。
The Investigative

西側メディアはハンタウイルスに関連した3人の死亡に焦点を当てたが、現在進行中のイスラエルとヒズボラ紛争で2026年3月以来レバノンでは2900人近くが死亡したと報じられている。

ロイター、AP、その他の国際報道によると、何千もの民間人が避難し、家族は安全保障なしで生活しており、レバノン南部のコミュニティ全体がワシントンで停戦協議が続いているにもかかわらず空爆に直面している。

子供たち、救助隊員、医療者、民間人はみんな死者の中にいた。

全ての純粋な命が大事。

しかし、人々は重要な質問をしています:

なぜ悲劇は見出しを支配するのか、他の人はほとんど持続的な注目を浴びないのか?

選択的な怒りと選択的な共感は私たち人類にダメージを与える。 本当に人権が重要なら、レバノンで苦しむ市民は目に見えないものとして扱うべきではない。

レバノン人の母親が自分の子供を悼むことは、世界中のどこでも悲しむ家族と同じ思いやりを授けるべきだ。

Rael Maitreya
 
フランスはイスラエルに525の武器を輸出した。4月に発表されたあるNGOの報告書は、フランスによるイスラエルへの武器供与に関するDiscloseの暴露を裏付け、さらにその範囲を2026年まで拡大している。
FRANCE HAS SHIPPED 525 WEAPONS TO ISRAEL
An NGO report published in April confirms and extends Disclose's revelations about French arms deliveries to Israel until 2026.
Martial Bourquin 

Profondément choquant et scandaleux !

On comprend mieux les atermoiements pour condamner fermement la politique de nettoyage ethnique d’Israel !

 

Deeply shocking and outrageous!
This explains the hesitation in firmly condemning Israel's policy of ethnic cleansing!

 

極めて衝撃的で言語道断だ!
これが、イスラエルの民族浄化政策を断固として非難することを躊躇する理由を説明しているのだ!

Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian

 

ビル・ゲイツとアンソニー・ファウチがワクチン関連の数百万人規模の死亡に関与しているとロバート・ケネディ・ジュニアが主張 

 

ロバート・ケネディ・ジュニアは、ワクチンの安全性に疑問を呈し、ビル・ゲイツやアンソニー・ファウチを批判する発言によって、大きな保健論争を引き起こしています。 

 

彼の発言はオンライン上で広く拡散されていますが、多くの保健専門家や主要な医療機関から強く反論されています。 

 

支持者たちは公衆衛生政策における透明性と説明責任を確保するためには、強大な組織や権威に疑問を投げかけることが重要だと主張しています。それによって、人々が政策決定や公式見解を検証できるようになるという考えです。

 

 一方で、批判的な立場を取る人々……とりわけ科学コミュニティの大多数……は、ワクチンは最も徹底的に研究されてきた医療介入の一つであり、その安全性と有効性を裏付ける強力な証拠が存在すると強調しています。

 

世界保健機関やアメリカ疾病予防管理センターも引き続き、ワクチンは病気を予防し、人命を救う上で重要な役割を果たしていると説明しています。 この論争は、急速に情報や言説が拡散する現代において、情報を慎重に見極め、懐疑と証拠のバランスを取りながら、十分な情報に基づいて判断を下すことの難しさを浮き彫りにしています。 

 

 

 https://facebook.com/photo/?fbid=122306856974220474&set=a.122216544464220474

 

 

Rael Maitreya

 

 

Koichi Raelian 動画訳
picture


「恋の哀歌」
そう、あなたを見たその瞬間から
残酷な美しさを持つあなたに、私は魅了されました。
あなたの瞳の中に見出した愛に、
あなた自身もすぐ気づいていたのです。
ああ、なぜ私はあなたを見てしまったのでしょう。
なぜあなたは私の心を奪ったのでしょう。
なぜ私は無邪気にそれを打ち明け、
あなたは誇らしげに沈黙していたのでしょう。
なぜ私はあなたを愛してしまったのでしょう。
なぜあなたは私を絶望させたのでしょう。
そしてついには、私が頑なになり、
あなたを偶像のように崇拝するまでになったのでしょう。
その果てに、あなたが私を殺してしまうために

 Alphonse Allais

 

 

アルフォンス・アレー(Alphonse Allais, 1854年10月20日 - 1905年10月28日)は、

フランスの作家。姓のカタカナ表記はアレとも。

フランスノルマンディー地方カルヴァドス県の港町オンフルールに薬局を営む両親のもとに生まれる。アレーは先生からの質問に必ず冗談で答えるような冗談好きの子供だったが、成績は優秀で16歳の時に理系大学へ進学するバカロレアを取得し、パリの大学へ進学している。その後は実家の薬局を継ぐために薬剤師の見習いを始めるも冗談好きの性格が災いし、客に適当な薬の処方を行ったり冗談半分のアドバイスを与えるなどしたためアレーは追い出されてしまい、軍隊へ志願兵として入隊した。兵役を終えたアレーはパリの大学へ戻るが、今度は薬剤師の勉強そっちのけで文学へ傾倒する。週刊誌「黒猫」や日刊紙「ジュルナル」などへ毎週、短編コントを投稿し始め、これが好評を博しコント作家としての人生を歩む。アレーが生涯で発表したコントや短編は1,500を超えると言われる。Wikipedia

日本では特許になっています。私は南さんと連絡をとったことがあります。

 

NECの「UFO特許」|尾張 権兵衛

1999年に特許  NEC南善成さん

反物質を使って空間を自由に飛び回る 2001.1 No.238

 

Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian

 

ボブ・ラザーが1989年に語ったUFO理論は、今や現実になりつつある?/NASAがワープドライブと空間歪曲を研究……彼は時代を先取りしていたのか?

 

 1989年、Bob Lazar は、当時としては到底信じがたい主張をしました。彼によれば、UFOは飛行機のように空気中を飛行しているのではなく、「空間そのもの」を歪めて移動しているというのです。

ラザーは、これらの機体が局所的に重力を打ち消し、時空の構造そのものを曲げることができると説明しました。

 

当時、人々は彼を嘲笑し、科学者たちはその主張を一蹴。

政府は彼の存在を歴史から消し去ろうとしたとも言われています。

 

しかし、ラザーの考えは消えることはありませんでした。 そして数十年後、科学の側が追いつき始めています。

 

現在では、「ワープドライブ」や「アルクビエレ・ドライブ」の概念が、真剣な学術論文の中で議論されるようになっています。

 

物体が空間内を移動するのではなく、空間そのものを変形させるという考え方は、SFから科学研究の領域へと移行しました。ラザーが1989年に語っていた内容は、いまや現代物理学の議論の一部になっています。

 

重力も、単なる“力”としてではなく、変化可能な振動や周波数として理解され始めているのです。 重力やUFO技術に関するラザーの予測は、かつて考えられていたような単なる空想ではなくなりつつあります。彼が詳細に語っていた燃料やリアクター技術も、現代の科学者たちによって研究対象となっています。空間を歪めて長距離を移動する宇宙船も、いつか現実になる可能性があります。重力を「絶対的な力」ではなく、「誘導可能な現象」として捉えるラザーの説明は、今日の物理学の進展を踏まえると、まるで予言のようにも見えてきます。 

 

もしラザーが嘘をついていたのだとすれば、彼はあまりにも時代を先取りしていたことになります。しかし、もし彼が真実を語っていたのだとすれば、彼は人類史上もっとも厳重に隠されてきた秘密の一つを暴露したことになります。

 

UFOが「空間そのもの」を操作する技術を使っているという考えは、人類の宇宙探査に無限ともいえる可能性を開くものです。かつて荒唐無稽だと考えられていた話が、いまや宇宙の理解そのものを変える現実になりつつあります。 

 

NASA をはじめとする各国の宇宙機関が、ワープドライブや空間歪曲(わいきょく)の研究を進める中、問いは残されています。ボブ・ラザーは単に時代を先取りしていただけなのか? それとも、何十年ものあいだ隠されてきた真実を明かしていたのか? 科学はついにそこへ追いつき始め、世界もまた、この問題に注目し始めています。

 

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ピーナッツ農家に生まれ、みみず の話ができた。

来日時は日本の庶民と話した人。

 

Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian  ピーナッツ

 

1981年、ジミー・カーターはホワイトハウスを去りました。

 

彼は4年間にわたり、アメリカ合衆国大統領として、戦争や条約、国際危機に関する決定を下す立場にいました。

 しかし、その役割は終わりを迎えました。 

多くの元大統領たちは、その後まったく別の人生を選びます。高額な講演料、企業の取締役職、厳重な警護、そして快適な生活です。

 

しかしカーターは、自身が生まれたジョージア州の小さな町プレーンズへ戻りました。 そして、意外な決断を下します。 彼は『Habitat for Humanity』(住宅を持つことが難しい人々のために家を建設・修繕する国際的な非営利団体)に参加し、家を持つ余裕のない家族のために住宅を建て始めたのです。 彼は公式訪問をしたり、写真撮影のためだけに現場へ現れたりしていたわけではありません。本当に建設現場で働いていました。木材を運び、釘を打ち、他のボランティアたちと一緒に炎天下の屋根へ上がって作業していたのです彼はそれを何十年にもわたって続けました。 70代になっても、なお現場に立っていました。 80代になっても同じでした。 90歳を超えてからも、ヘルメットをかぶり、工具を手にして現場へ姿を見せ続けていました。 

 

世界が彼を「元大統領」として記憶する一方で、彼自身は、もっと具体的な形で人の役に立つことを選んでいたのです。 彼が出会った家族の多くは、長年にわたり、高すぎる家賃や安モーテル、あるいは老朽化した住宅での生活を余儀なくされていました。カーターは、権力者として距離を置くことなく、そうした人々と肩を並べて働いていたのです。 

 

彼にとって、この仕事は単なる象徴的な活動ではありませんでした。必要なことだったのです。 彼は生涯を通じて、『Habitat for Humanity』と共に、さまざまな国で数千戸にものぼる住宅の建設や修繕を支援しました。年齢を重ね、身体の動きが衰えてからも、彼は現場へ足を運び続けました。 2019年、95歳になった彼は、転倒して顔を縫う怪我を負った直後にも活動へ参加しました。目の周りには大きなあざがあり、包帯を巻いた姿のまま、再び作業へ戻ったのです。 ジミー・カーターは、歴代アメリカ大統領の中でも、最も長寿を全うした人物となりました。 

 

そして彼は、「権力」とはあまり結び付けて語られないあるものを示しました……それは、権力を手放し、その代わりとなる新たな権力を求めない能力です。 ホワイトハウスを去った後、彼は新たな表舞台を求めませんでした。 彼が選んだのは、一つのハンマーと作業場、そして誰かが家を持てるよう静かに支え続ける仕事だったのです……。

 

享年100歳

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ジミー・カーター元米大統領を偲んで | ハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパン

 

 

この男と比較しなければいけませんね!

キリストになろうとした男。 | ラエリアン・ムーブメント:"前の”アジア大陸代表のブログ

 

Rael Maitreya

 

 

 

Nobby Raelian

 

「善悪を超越したどこかに、ひとつの庭がある。私はそこであなたに会うだろう。」

 

 

 Rumi 

 

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詩人ルーミーが詠うー想念を超えた向こう側”【超越瞑想との関係性/純粋意識】
https://maharishi.or.jp/poet-rumis-poem-on-the-other-side-of-beyond-thought/
ルーミー(1207年ー1273年)
米国で最も人気のある詩人──ジャラール・ウッディーン・ルーミーは、800年前、
はるか彼方の地に住んでいたイスラム教の説教師、神学者だ。彼は、ペルシア文
学史上における最も偉大な詩人であり、世界文学においても最大の詩人の一人に
数えられている。彼の詩は、彼の体験を詠うもので、それは時を超えて人々を魅
了している。

ペルシアの中心は現在のイランであったので、イランではルーミーを自国の生んだ最も傑出した詩人の一人として称えている。
モンゴル人の中央アジアへの侵入を避けるため、彼の父親は家族を連れて西に移住し、最終的にはトルコに定住した

 

Rael Maitreya

 

Nobby Raelian

動画訳

 

ジェフリー・サックス氏、ワシントンを痛烈に批判:「外交よりもゲーム理論を優先するのは無謀だ」 

 

 Prof. Jeffrey Sachs 

核弾頭を6000発も保有している国があるのです。こんなのは狂っています。無謀です。 

しかもワシントンは、ゲーム理論ばかりやっている連中で埋め尽くされています。

彼らは「プーチンが次に何をするか分かっている」と思い込み、「軍拡以外に選択肢はない」と信じ込んでいます。 

 

この記事を書いたカーリンという女性は、バイデン政権下で国防総省の高官を務めていた人物ですが、「軍事力を増強して抑止する以外に道はない」と言っています。中国と外交を行う可能性については、一言も触れていません。 この女性は無知です。失礼ですが……。私は少なくとも100回は中国へ行っています。中国との間に、本質的な対立など存在しません。まったくありません。中国はアメリカを打ち負かそうとしているわけではありません。そもそも、そんなことは100万年かかっても不可能です。そんなことになれば、我々全員が滅びます。 しかも、中国は海外の国を一度たりとも侵略したことがありません。紀元前221年に秦が中国を統一して以来、2245年の歴史の中で

 

日本を侵略したことがありましたか? 一度もありません。

朝鮮を侵略したことがありましたか? 一度もありません。

 ベトナムはどうか? それはありました。ですが、その2000年の中で17年間だけです。

正確には、1420年から1436年までの17年間と、1979年の一か月だけです。 

 

ではアメリカはどうでしょうか? 我々は一度たりとも平和だったことがありませんやっていることは戦争ばかりですそして実を言えば、我々はそれをこの国(英国)から受け継いだのです。なぜなら、大英帝国は想像を絶するほど軍事化された社会だったからです。

 

そして残念ながら、この国の指導者たちは……しかも、どの政党であろうと関係ないことが明らかになったのです。スターマーはボリス・ジョンソンと同じくらい酷い。彼らは軍事のことしか知らないのです。 信じがたい話です。

 

スターマーが首相になって最初にやったことは何でしょうか? 彼はキエフへ行き、アメリカによる無期限の支援を約束したのです。ちなみに、イギリス自身は何もしていません。アメリカによる、ロシア打倒への無制限支援です。 

 

その後、彼は大西洋を渡り、バイデンに「承認」を求めようとしました。この「承認」というのは、アメリカ軍がロシア国内深部への攻撃を可能にする、という意味です。実に賢いことをするものです。特にプーチンが、「そうなれば我々は互いに戦争状態に入り、核戦略の見直しを迫られることになる」と言っていたにもかかわらずです。 そして今度はCIA長官まで登場します。ちなみにこれは、ウェストエンドの舞台劇にしたら最高でしょう。まるで風刺劇のようだからです。つい最近も、CIA長官がここでMI6長官と並び、まるで舞台の上のように会談していたのです。 

 

英語の短い動画

 https://facebook.com/reel/1593135631924206

 

Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian

動画訳

 

ジェフリー・サックス「これは民主主義の問題ではなく、権力の問題だ」 

 

 Prof Jeffrey Sachs

 「ちなみに、彼らは民主主義などまったく気にしていません。自分たちの言いなりにならない、自分たちが気に入らない政府を倒すのです。気に入らない民主主義政権も倒します。気に入らない相手なら誰でも倒します。ずっとそうやってきたのです。 

 

彼らは1953年に、『モサデグは民主的政府だから倒せない』などとは決して言いませんでした。そうではなく、イランの民主的政府を転覆させ、警察国家を据え付けたのです。そしてその結果、イランとの素晴らしい長期関係が生まれました。なぜなら、イランの人々はその件でアメリカ人を本当に愛するようになったからです。

 

 ですから、これは民主主義の問題ではありません。これはゲームなのです。そして恐ろしいゲームです。しかも秘密のゲームです。そしてそのゲームを行っているのがCIAです

 

CIAはアメリカ合衆国で最も重要な機関です。なぜなら、完全な秘密性と、完全な無責任性を持っているからです。 

 

CIAに対する調査は49年前に一度だけ行われました。チャーチ委員会です。それ以来、一度もありません。

そしてCIA長官について言えば、『最悪の一人』と言おうとしたのですが、あそこに行き着く頃には皆同じです。あるいは、去る頃には同じになっています。なぜなら、その機関が彼らを取り込んでしまうからです。

 ポンペオは数年前、テキサスの学生たちにCIAの役割を誇らしげに説明していました。オンラインでも見つけられます。彼はこう言いました。『CIAでは何を教えるのか? 嘘をつき、騙し、盗むことだ』と。そして、それはCIAの手法を非常によく要約しています。

 そして、そのやり方によって、非常に危険な世界が作られているのです。だから、中国がアメリカを独裁国家に変えるわけではありません。もしかすると、アメリカ自身が独裁国家になるかもしれません。あるいは単なる露骨な金権国家になるかもしれません。あるいは軍産国家が完全支配する体制になるかもしれません。私には分かりません。しかし、それは中国から来るのではありません。内部から来るのです。そこに我々の危険があります。」 

 

 司会 「では、オレンジ色のジャンパーの方へ。」 

 

──「ありがとうございます。とてもシンプルな質問です。次のアメリカ大統領選をどう見ていますか? そして、誰が状況をより良くするとお考えですか? ありがとうございます。」 

「次の方…。」 (場内笑) 「私は11月の選挙では断固として投票しません。残念ながら、それは高尚な原則に基づく立場ではありません。誰もが投票し、自分の一票を大切にするべきだと言われています。しかし私は、アメリカ合衆国大統領として最低限の基準すら満たしていない候補者には投票しません。そして、主要候補2人はいずれもその基準を満たしていません。だから私は、一切投票しないと決めたのです。私は、本当に何かを成し遂げる可能性を持つ候補者を望んでいます。 もちろん、彼らが何かをする可能性はあるかもしれません。しかし、少なくとも彼らの発言を聞く限りでは、そうは見えません。毎日のように聞こえてくるのは、中東におけるイスラエルの殺人的支配への愛情表明ばかりです。」 

 

英語の短い動画

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