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Rael Maitreya

 

地球人は科学的に創造されたラエル

第二部

第三章 鍵

社会と政府 の項   の一部です

 

真に価値ある政治形態は唯ただ 一つ、人道的人類主義に則のっと った天才政治のみです。 

 

資本主義は間違っています。それは、人間を金かねの奴隷と化し、人の上に立つ一 部の少数者の利益に奉仕させるからです。

同様に共産主義も間違っています自由よりも平等を重視するからです。

人間は生まれた時は平等でなければなりませんが、その後あとはそうではありません。誰でも人間らしい生活を送る権利は 持っていますが、社会のために何もしない人よりは、同胞のために他人よりずっと多く働く人の方が、より多くを得る権利があります。  

 

これは、人類が通貨を完全に廃止して、自己の開花のみに専念できるように、 すべての肉体労働をロボットに任せられるようになるまでの、当面の暫ざんてい 定的な 規則です。しかし一方で飢えに苦しむ人々がいるにも関わらず、他方で値くず れ を防ぐために食糧を投棄するということなどは、恥ずべきことです。食糧を投 棄するのではなく、何も食べる物のない人々に分けてあげるべきです。 

 

労働も神聖なものと考えてはなりません。人は皆、たとえ全く働かなくとも、 きちんと生活していく権利があります。誰もが、自分の気に入った分野で、自 己の開花に努力すべきです。うま 手く役割分担すれば、必要な仕事のすべてを機 械化して自動化するのに、そう長くはかからないでしょう。そうなれば、誰で も自由に自己の開花に専念することができるようになります。  

 

もし、世界中のすべての人々が本気になってそれに取り組めば、わずか数年 のうちに人は、労働の義務から解放されることになるでしょう。 

 

必要なのは技術的・科学的能力であり、すべての労働者が、物質的制約から 人類を解放しようという団結心に燃えて、個人の利益よりも社会全体の幸福のために、一心に働くことを決意することであり、核兵器の開発や宇宙開発など の馬鹿げた事業や、軍事予算などに浪費されているすべての手段を有効に使用 することです。

  

これらのことは、人類が一旦物質的制約から解放されてしまえば、より効率 的に、且 つ、より簡単に研究を進めていくことができるでしょう。  

 

人間の代わりに、もっとよく仕事をしてくれるコンピュータや電子装置が存 在しています。これらの技術的手段が真に人類のために奉仕するように、あら ゆるものを利用するのです。そうすれば、数年で全く違った世界を建設するこ とができるのです。あなたがたは、黄金時代の入口に到達したのです。  

 

 

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Rael Maitreya

 

フランス語の短い動画

 

Koichi Raelian 動画訳
movie

私たちは今、人類の歴史における転換期に入っています。かつてないほど科学は急速に進歩しています。人工知能、バイオテクノロジー、認知科学――私たちの社会は深く変化しています。
しかし、ここで重要な問いが生まれます。私たちの意思決定システムは、この進化に本当に対応できているのでしょうか?
現在、多くの市民がズレを感じています。

提示される答えが、もはや課題の大きさに見合っていないという感覚です。

批判ではなく、冷静に見れば、いくつかの決定にはビジョンや一貫性、そして時には人間性が欠けています。
それにもかかわらず、現代はまさにその逆を求めています。世界の複雑さを理解できる知性、長期的な視野、そして深い人道主義が必要とされています。
人道主義とは、人類を愛することです。
人道主義とは、人類全体の幸福を個別の利益よりも優先することです。意思決定や制度において、人間を最優先に置くことです。
人道主義とは、単に助けることではありません。誰も助けを必要としない世界を構築することです。
そこでシンプルな問いが生まれます。民主主義をどのように進化させれば、こうした要求に応えられるのでしょうか?
日常生活では、私たちはすでに合理的な選択をしています。医師には、その能力と実績があるから信頼します。パイロットには、厳しい訓練と心理的評価を受けているから命を預けます。裁判官には、公正な判断力が認められているから任せます。
山では、偶然に命を委ねたりしません。経験豊富なガイドに従います。
ではなぜ、社会の運営をそれほどの基準なしに任せてしまうのでしょうか?

 

なぜ、私たちを導く立場の人々の能力をきちんと確認しないのでしょうか?そしてなぜ、市民の声は継続的に反映されないのでしょうか?
 

現在、ある欧州市民イニシアチブが、2つの基本原則に基づいたシンプルで具体的な進化を提案しています。
 

第一に、最も高い責任を担う候補者に対して、厳格な評価プロセスを導入すること。分析力、ビジョン、バランス感覚、人類の幸福へのコミットメントなど、実際の能力を明らかにするためです。
第二に、市民に継続的な発言の場を与えること。いつでもアクセス可能なデジタルプラットフォームを通じて、誰もが自由にニーズや期待、提案、感情を表現できるようにします。これにより、公共の意思決定者は、常に生きたフィードバックを受け取ることができます。市民は5年に一度の選挙の時だけではなく、常に社会の方向性に関わる存在になります。
このプロジェクトは断絶ではありません。進化です。

 

社会は常に進歩してきました。選挙権は拡大し、最初は一部の富裕層だけだったものが、やがて男性へ、そして女性へと広がってきました。制度を監視する仕組みも整備されてきました。
今、新たな段階が可能です
デジタル技術は民主主義にどう貢献できるのか?この時代において、政治家は本当に民主主義に奉仕できるのか?過去の政治手法に頼る人々は適応できるのか?それを確かめることが不可欠です。
では、改めて問います。
過去に縛られた固定的な民主主義を望むのか、それとも、生き生きとして知的で創造的、そして深く人間的な民主主義を望むのか?
もし民主主義は進化すべきだと考えるなら、このイニシアチブを支持してください。署名してください。
そして周りに広め、未来にふさわしい民主主義の構築に参加してください。

 

Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian

動画訳

 

コンゴ民主共和国を破壊し、そのうえで「何が問題なのか?」と問いかける西側諸国  

 

国連食料システム・プレサミット/イタリア・ローマ(2021年7月)  

 

ジェフリー・サックス教授 

「興味深いのは、米国が問いかけていることです。

コンゴ民主共和国の大臣の話を聞いたうえで、『あなたの国の何が問題なのか?』と問うのです。 

しかし私たちは、ベルギー国王が30年間にわたって奴隷植民地を作り上げたこと、ベルギー政府がさらに40年間その奴隷植民地を運営したことCIAがあなた方の最初の人気指導者であるルムンバ氏を殺害その後さらに30年間にわたる別の独裁体制を据え付けたこと、そして現在はグレンコア社など税収を与えることなくあなた方のコバルトを吸い上げていること、そうしたことから話を始めることさえしないのです。 

 

私たちはそれを省みず、『何が問題なのか?』『なぜきちんと統治できないのか?』と言うのです。 

 

ですから、私たちには一つのシステムがありますが、私たちは別のシステムを必要としています。これを民間部門に委ねることはできません。私たちはすでに約100年前にそれを行いました。単に民間部門に委ねたのではなく、その背後にアメリカ軍を伴った民間部門に委ねたのです」 

 

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西側はコンゴ民主共和国を破壊しそのうえで「何が問題なのか?」と問いかけます。

アメリカの経済学者であるジェフリー・サックス氏は、アフリカのこの国が終わりのない悪夢に陥っていることについてベルギー、CIA、そして西側企業を厳しく非難しています。

 

コンゴ民主共和国はこの30年間、紛争に閉じ込められており、政府軍とAFC/M23反政府勢力が資源豊富な東部をめぐって戦い続けています。これは、昨年アメリカの仲介でコンゴ民主共和国とルワンダの間に和平合意が結ばれたにもかかわらず続いているものであり、その際トランプは、アメリカが「多くの鉱物権益」を得ることになると公然と主張していました。サックス氏はこの演説を2021年に国連食料システム・プレサミットで行いました。そして、その後の展開によって彼の主張は正しかったことが証明されたのです。 

英語の短い動画

https://facebook.com/reel/985642330662234

 

 

彼ら白人は野蛮人でした。 そして彼らは今でも野蛮人です---ラエル | ラエリアン・ムーブメント:"前の”アジア大陸代表のブログ

前にも書きましたように、ベルギー人は自分たちで切断したのではありません。現地人にさせたのです。そうやって、現地人同士に不信感を持たせ、結束してベルギー人に立ち向かわないようにしたのです。

Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian  

 

ベルギーのレオポルド2世は、23年間にわたってコンゴを自らの私有財産のように統治し、日々のノルマを達成しなかったコンゴ人の手足を切断しました。その統治の終わりまでに、彼は1000万人のコンゴ人を殺したのです。 しかし、私たちに教えられるのはヒトラーのことばかりです。 なぜですか??

 

 https://facebook.com/photo?fbid=10240909642542016&set=a.4394515944745

 

 

Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian

動画訳

 

 

ピラミッドの中からミイラが見つかったことは一度もない

 

 独立研究者であり著者のエリック・ルセ氏は、ファラオのミイラについていくつかの点を明確にしようとしています。 

 

===== 

 

 Éric Lesaint 

 

「ファラオは、単にピラミッドの周囲にある墓地にいるだけで、遠くまで探す必要はありません。これまでに30体から35体ほどのファラオのミイラが見つかっていますが、それらはすべて砂の中や洞窟、王家の谷で発見されたものです。

 

 しかし、ピラミッドの中からミイラが見つかったことは一度もありません。骨の一部が見つかったことはありますが、年代測定の結果、それは一致しませんでした。封印された石棺が見つかったこともありますが、中は空でした。 

 

つまり、これまで発見されたすべてのミイラは、砂の中や洞窟で見つかったものであり、ピラミッドの中から見つかったことは一度もないということです。

この点は知っておくべきです。 

私たちは批判されるのですが、だからこそエジプト学は、もはや科学というよりほとんど宗教のようなものになっているのです。」

 

フランス語の短い動画

https://facebook.com/reel/1692572115100132

 

 

これではお互い不信感を持ちながら生きていくことになりますね。庶民の暮らしがとことんお粗末なまま放置され続ける中国。
原因を突き詰めれば、ここになります。
 

大病院4院で相次いだ不可解な誤診

 

 2025年12月26日、広東省東莞市の男性が、自分が「がん患者にされた」体験を語る動画を投稿しました。

 

YouTube

大病院4院で相次いだ不可解な誤診

 

 この男性によると、2024年1月、咳が出たため東莞市のある病院で通常のCT検査を受けたところ、医師から肺に19ミリの悪性結節があると告げられたといいます。医師は、すぐに手術しなければならないと説明、もし早く切除しなければ、転移した場合に取り返しがつかないことになると警告しました。あまりにも重い診断を受けた男性は、当然ながら軽く受け止めることはできませんでした。

 その後、彼はより大きな別の病院を受診し、専門医の診察を予約しました。さらに約20万円以上(1万元以上)をかけてPET-CT検査も受けました。しかし結果は同じでした。肺に悪性結節があり、できるだけ早く手術すべきだと告げられたのです。

 それでも心の中に不安が残っていたため、彼はさらに武漢市の実家に戻り、3度目の再検査を受けました。ところが、そこで医師は検査報告を見た後、こう言ったといいます。「これは命に関わるものだ。どうして今まで放っておいたのか」

 三つの病院、三人の医師が、ほぼ同じ結論を出しました。普通の人にとって、これは事実上の宣告に近いものです。男性は最終的に手術を受ける決心をしました。
ところが、手術前日の通常CT検査の後、事態は劇的に一変します。

 その時、男性は執刀医に手術に関することを確認しようとしました。しかし執刀医が不在だったため、当直の医師に相談しました。その当直医はCT検査の結果を詳しく確認した後、しばらく言葉を失ったように固まりました。そして、非常に困惑した様子で男性にこう尋ねたといいます。「あなたの肺には何の問題もない。とてもきれいだ。なぜ入院しているのか。なぜ手術をするのか」

 検査報告にも、「両肺野は明瞭で、明らかな異常陰影は認められない」とはっきり書かれていました。

 

 現在、中国のティックトック上では、多くの投稿者がこの話題について取り上げています。そして、今の中国の医師はまだ信頼できるのかという議論が広がっています。

 一方で、この東莞市の男性がティックトックに投稿した元の動画は、すでに削除されています。

 

 ネット上では、こんな疑問も出ています。
 「検査報告には、肺に異常がないとはっきり書かれている。それなら、執刀医はそれを見ていなかったのか。もし患者が執刀医に尋ねていたら、その医師は何と言ったのか」

 

 また、ある人は自身の体験をこう投稿しました。
 「約1万円(500元)を払って上海中山病院の胸部外科、葛棣の診察を予約し、遠路はるばる上海まで行った。あまりにも横柄だった。会った瞬間に結論を出され、全部で5言も話さないうちに終わらされた。乱暴に検査票を出され、手術を受けろと言われた。翌日、造影CTを見せても、また3言も話さないうちに手術だと言われた。私が良性の嚢胞の可能性が高いのに手術するのかと聞くと、彼は私を追い出し、次の患者を呼び始めた。無責任な医師だ

 このような事例は、決して珍しくありません。甲状腺がんと診断され、甲状腺の半分を切除された人もいます。心臓に重い病変があると告げられ、危うく心臓移植を受けそうになった人もいます。さらには、末期の「歯のがん」と診断され、歯を抜いたところ、実際には何の問題もなかったという人までいます。

 一見すると荒唐無稽に思える話ですが、こうした出来事は普通の人々の身に、何度も現実に起きています。

 それが映し出しているのは、単なる誤診の問題だけではありません。医療制度の中にある、より深いゆがみです。利益に動かされた過剰検査、過剰治療、そして過剰手術の問題です。

 近日、中国のある大型病院で撮影された動画がネット上で急速に拡散し、大きな議論を呼んでいます。動画には、臓器移植後の再診に訪れた患者たちが長い列を作り、待合ホールが人で埋め尽くされている様子が映っています。あまりの混雑ぶりに、身動きも取れないほどです。

 撮影者は動画を撮りながら、「人が多すぎる。本当に人でいっぱいだ。歩くことすらできない。臓器移植の再診に来る人が、なぜこんなに多いのか」と何度も驚きの声を上げています。

 わずか数十秒の動画でしたが、多くのネットユーザーに衝撃と不安を与えました。

 Xのある投稿者は、この動画を公開した後、こう問いかけました。
 
「この光景はいったい何を意味しているのか。これほど大規模な臓器移植患者の集団はどこから来たのか。移植された臓器の出所は本当に公開され、透明性が保たれているのか。それとも、一見整っているように見える医療制度の裏側に、外部からは見えにくいグレー、あるいは黒い産業チェーンが隠されているのか」

 中国の臓器移植制度は、長年にわたり国際社会から注目と疑念を向けられてきました。中国当局は近年、市民の自発的な臓器提供制度を確立したと繰り返し強調し、臓器の出所は合法で規定に沿っていると主張しています。

 しかし一方で、良心の囚人、法輪功学習者、ウイグル人などから強制的に臓器を摘出しているのではないかという疑惑は、国際社会で今も消えていません

 中国当局が2025年末に公表した「中国臓器提供・移植発展報告」によると、2024年に中国で行われた遺体からの臓器提供は6744例で、年間の臓器移植手術は2万4000例を超えました。この数字は過去最高を更新しています。

 しかし問題は、中国の伝統文化の中で、身体は親から受け継いだものであり、傷つけてはならないという考え方が根強いことです。自発的な臓器提供の普及度は、多くの西側諸国と比べても低いとされています。

 そのような社会背景の中で、中国が長期にわたり大規模な臓器移植件数を維持できていること自体、理解しがたいと見る人は少なくありません。また、臓器移植を受けた患者は、手術後も高額な免疫抑制剤を長期にわたって服用し、定期的に再診を受けなければなりません。感染症、拒絶反応、さまざまな合併症のリスクにも常に向き合うことになります。

 つまり、一人の移植患者の背後には、長期間にわたって経済的、身体的、精神的な負担を抱え続ける家族がいるのです。

 動画の下には、多くのネットユーザーが自身の経験を投稿しました。
 「私の妻は移植手術を受けてから、わずか2カ月余りで亡くなった
 「手術台から降りた後、医師は手術は非常に成功したと言った。しかし退院して数カ月もたたないうちに亡くなった」

 短いコメントではありますが、その内容は非常に重く、読む人に寒気を感じさせます。さらにXでは、「これは人が人を食う社会だ」「医師は金のためなら何でもする」といった厳しい声も寄せられました。

 医療と利益が深く結びついた時、人々が最も恐れるのは、技術そのものではありません。命が、一つのビジネスとして扱われているのではないかという不安です。
本来、命を守るはずの医療制度が、ひとたび利益に動かされるようになれば、少しずつ精密に動く収益マシンへと変わってしまう可能性があります。

 臓器移植後の再診ホールが人であふれかえる光景で、最も不安をかき立てるのも、まさにその点です。

 人々が本当に心配しているのは、列に並んでいる人の数がどれほど多いかということだけではありません。その背後で、いったいどれだけの命が、巨大で複雑な利益の網に巻き込まれているのかということなのです。

(翻訳・藍彧)

大病院4院で相次いだ不可解な誤診 – 看中国 / VisionTimesJP

Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian

 

速報:中国、イラン近海で自国タンカー護衛のため艦船群を派遣

 

 中国は、イラン近海で自国の石油タンカーを護衛するため、艦船の船団を派遣したばかりであり、トランプの中東における戦争は北京にとって絶好の機会をもたらしています。 

 

イランでの戦争が依然として激化している中、北京は地球上で最も危険な海域の一つを航行する中国の商船を守るため海軍の護衛部隊を展開しました

現在、中国の軍艦はホルムズ海峡付近でタンカーを護衛しており、これはトランプがアメリカの軍事力によって実効的に支配下に置かれると主張していた、まさにその戦略的要衝です。 

公式には、中国はこれを海上輸送の安全確保のための「定例の護衛任務」と位置づけています。

 

しかし実際には明確なメッセージとなっています

もしアメリカとイランがこの海域で「チキンゲーム」を行うのであれば、中国は自国の生命線であるエネルギー輸送路を自ら守り、アメリカの許可を必要としないという意思表示です。 

これは単なる象徴的な哨戒ではありません

この護衛部隊には、誘導ミサイル搭載の駆逐艦フリゲート艦、大型補給艦が含まれており、ヘリコプターや特殊部隊によって支援されています。機雷原、ミサイル攻撃、嫌がらせ行為といった脅威の中を戦闘しながら突破できるよう設計されており、これはまさに数か月にわたりアメリカ当局が警告してきた脅威そのものです。 

そしてこれらすべては、アメリカ軍が湾岸と太平洋に分散して展開されている状況の中で起きています。

 

アメリカ海軍はすでに、トランプのイランへの関与を支えるため、アジアから空母を再配置しつつあります。 中国のタンカー甲板からのこの状況を想像してみてください。

 

 一方では、アメリカ軍とイラン軍が脅し合い、攻撃を行い、ドローンによる作戦を展開しています。もう一方では、中国の軍艦がその横を滑るように進み、自国の船舶の安全航行は北京自身が保証できるというメッセージを発しています

 

トランプの戦争に加わることも、ワシントンの命令を受けることもありません。 これを傍観する国々であるインド、湾岸諸国、アフリカの輸入国にとって、そのメッセージは冷酷かつ単純です。アメリカは混乱をもたらし、中国は護衛を提供する、ということです。 

これはより大きな流れの一部です。中国は長年にわたり、アデン湾やソマリア沖で護衛艦隊をローテーションし、駆逐艦やフリゲート艦、補給艦を交代で派遣しながら、商船保護の実戦経験を積み重ねてきました。現在、トランプのイラン戦争が地域を揺るがす中で、北京はその経験を活用し、最も重要な分野である石油と海上輸送路において自信と影響力を投射しています。 

 

トランプが計画なしに紛争を激化させるたびに、他国が埋める空白が生まれます。彼が西太平洋から空母打撃群を引き揚げれば、中国はフィリピン近海に艦隊を展開します。彼がイランとの紛争に深入りすれば、中国はタンカー護衛のために軍艦を送り込み、安定を提供する存在としての姿を演出します。彼が「アメリカ第一」を掲げる一方で、北京は石油輸入に依存する各国に対し、「信頼できるパートナー」というイメージを静かに売り込んでいるのです。 

 

そして国内ではどうでしょうか。 アメリカの水兵たちはより長期の派遣に直面し、家族は愛する人が次にどこへ送られるのかを案じています。納税者は、航行の安全を向上させることも、イランのミサイルの脅威を終わらせることもできていない戦争の費用を負担しています。そして今や、地球上で最も重要なエネルギーのチョークポイントを、急速に拡大する中国海軍と共有するという新たな現実に直面しています。 この状況は急速に進行しています。もしトランプがイランとの対立をさらに激化させれば、北京はペルシャ湾、紅海、インド洋における海軍の存在を拡大する強い動機を持つことになりますトランプ政権下で状況が混乱すればするほど、中国は自らの条件であれ「安定を提供する存在」であると主張しやすくなります。 いま、選択が迫られています。終わりの見えない戦争へと国を引きずり込み、競争相手に側面から出し抜かれる状況を招く大統領への支持を強めるのか。それとも、権威主義国家に戦略的利益を与えることをやめる外交政策を築くのか。 中国は、トランプのイラン戦争を利用して、かつてアメリカの独占的な影響圏であった領域へと踏み込みました。 すぐに撤退するつもりはありません

 

 https://facebook.com/photo?fbid=3193443317525563&set=gm.4667383563547963&idorvanity=1626299317656418

 

 

Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian

動画訳

 

6週間前の世界はもう戻らない 

 

 Chuck Baldwin/http://libertyfellowshipmt.com 

 

「私たちは、これまで存在したことのない新しい世界の始まりにいます。

6週間前まで私たちが知っていた世界は、すでに消えてしまいました。それは決して戻ってきません。何ものもそれを止めることはできません。 

 

存在しなかった停戦、そしてパキスタンで行われたアメリカとイランの和平交渉も、結局は初日で終わりました。

 

その理由は、アメリカがイスラエルと一体である限り、私たちは決して平和を知ることができないからです。 

 

シオニスト国家イスラエルは、その本質において、憎悪と死、そして対立の体系です。そこに関わるものはすべて、急速に腐敗し、滅びてゆくのです」

 

英語の短い動画

https://facebook.com/reel/1376855344482182

 

こういう立派な研究成果があるのに、それが活用されるのは外国で、日本ではない。

これは日本が主権国家ではない証拠。自分たちでちゃんと判断できるのに、それを生かして日本国民の生命と健康を本格的に守ろうとしていません。WHOから脱退すべきなのに。

日本政府の曖昧な態度は一体誰に気兼ねしているのか?

 

Rael Maitreya

 

Nobby Raelian

動画訳

 

 

衝撃的なワクチン研究 

日本で1800万人以上を追跡した恐るべき研究により、「ワクチン接種者」と「未接種者」の結果が比較されました。 

結論は……接種回数が多いほど、死亡率は上昇し、平均寿命は低下するというものでした

 

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これは1800万人のワクチン接種者に関する日本の研究で、かなり興味深い結論に至りました。では見ていきましょう、読み上げます……。 

 

3月29日に発表が行われました。

1800万人のワクチン接種回数に関するデータがまとめられました。

そして、未接種者をオレンジ色として、接種者と未接種者を正確に比較しました。 

この方法で試したところ、未接種者ではピークは形成されませんでした。これは予想どおりです。接種していないため問題はなく、グラフは横ばいのままです。 

 

問題は接種者にあります。緑の線は低いところから始まります。

最初の1〜2週間は死亡が少なく、

約1か月後からピークが増加し、

3〜4か月後に顕著なピークが形成されます。

未接種者は死亡のピークを一度も経験しませんでした。 

 

これは何を意味するのでしょうか? 

ワクチンを投与する医師たちは、当日、翌日、あるいは翌週以内であれば、有害反応が発生し、それが死亡につながるなど、ワクチンの影響によるものだと考える可能性があります。その情報はPMDA(医薬品医療機器総合機構)に送られます。 しかし、1〜2か月後に死亡が発生した場合、それは送られないのです。

 

英語の短い動画

 https://facebook.com/reel/1465668102029747