Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian

動画訳

 

地政学的洞察

  Global Affairs Experts  Jeffrey Sachs/ジェフリー・サックス教授 

「もしアメリカが拒否権の行使をやめればイスラエルは隣国としてパレスチナ国家と共存せざるを得なくなるでしょう。 そしてやがて、彼らは痛みを伴いながらも、パレスチナ人が平和を望み、ただ生きて子供たちを育てたいと願っている“人間”なのだということを理解するようになるでしょう。 

 

彼らは、絶滅させられることも、民族浄化されることも、あるいはアパルトヘイト体制下のイスラエルで隷属的な生活を強いられることも望んではいないのです。」

 

英語の短い動画

 https://facebook.com/reel/4414067468870363

 

Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian 訳

 

世界平和瞑想

 

平和のため、共に瞑想しましょう。 

平和を願うすべての人を歓迎します。

 人類を救えるのは、愛だけです。

 5月9日 13:00(UTC)/日本時間 22:00 Zoom 89859579850 http://IMIN4PEACE.org  

変化の一部となりましょう。 

私たちは共に、平和な世界を創り出すことができます。

 

 

 

 

Rael Maitreya

 

Koichi Raelian
picture

ロシアがイスラエルに対して強い警告を発した。
ロシア・モスクワのドモジェドヴォ空港で、40人のイスラエル人5時間にわたって拘束された。食事も水も与えられず、トイレも使えなかったという。
ロシア連邦保安庁(FSB)の国境警備隊は、はっきりとしたメッセージを伝えた。
イランはロシアの同盟国だ。イランの敵は、ロシアの敵でもある。
拘束されたイスラエル人たちは、携帯電話のロック解除を要求された。拒否した場合は、端末の電源を切るよう命じられたという。
イスラエルのギドオン・サール外相が直接介入し、最終的に彼らは解放された。同外相は、この対応を「到底容認できない」と非難した。
一方ロシア側は、「通常の安全保障手続きだった」と説明している。しかしイスラエル側は、その説明を受け入れていない。

 

Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian

動画訳

 

もしコーヒーが、ただ目を覚ます以上の働きをしているとしたら?

 

 この動画では、コーヒーが実際に私たちの体にどのような影響を与えているのかが紹介されています。

エネルギー、集中力、そして意外と知られていないいくつかの健康効果についても取り上げています。 

 

もちろん飲み過ぎには注意ですが、もしかすると、これまでより罪悪感なく楽しめるようになるかもしれません 

あなたは毎日コーヒー派ですか?

 それとも時々楽しむ派ですか?

 

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Vitalité & Nutrition  

Jimmy Mohame d医師

 「コーヒーはこの世で最高の飲み物です。それに尽きます。本当にそうなんです。 

実際、ハーバード大学の研究者たちが大規模な研究を行いました。

アメリカで13万人を43年間追跡調査した結果、非常にシンプルなことが分かったのです。 

 

1日に2〜3杯のコーヒー

あるいは1〜2杯のお茶を飲む人は、

認知症……特にアルツハイマー病……のリスクが約20%低下していたのです。 

なぜでしょうか? 

それは、お茶やコーヒーに含まれるカフェインが脳に作用するからです

カフェインは炎症を抑え、一部の毒素の生成を防ぐことで、脳細胞やニューロンの老化を遅らせるのです。 もちろん、“コーヒーを飲めば病気にならない”とまでは言いません。しかし、それでもコーヒーは、もっと積極的に飲むべき素晴らしい飲み物だと言えるでしょう。」 

 

フランス語の短い動画

 https://facebook.com/reel/1675795973583740

 

 

Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian

動画訳

 

マイトレーヤ・ラエル/世界を認識する2つの方法:理性と超意識

 

 マイトレーヤ・ラエル 

あなたの内側には、何十億もの細胞があります。

そして、その思考する脳……宇宙で最も強力なコンピューターが、もしあなたを導いているのだとしたら、人はとても愚かになってしまいます。

 

マスクを着け、ワクチンを打ち、羊の群れのようになってしまうのです。 「メェー、メェー、みんながそうしているから、自分も同じようにする」という具合に…。 

 

あるいは、超意識を使うこともできます。

それはとても小さく、見るには顕微鏡が必要です。 

もし誰かの脳を開いて超意識を探したとしても、肉眼では見ることができません。電子顕微鏡が必要です

それはナノテクノロジーの領域なのです。

 

 1つのニューロン……“アルファ・ニューロン”は常にそこにあり、群れを導くリーダーです。

もし羊の群れに従い、マスクを着けているなら、あなたはそれを使っていないことになります。 

しかし、超意識を使えば、突然、見ずともすべてが見えるようになります。感じずとも、すべてを感じるようになります。 

あなたは、存在しない「ここ」にいて、存在しない「今」の中にいるのです。 

 

===== 

 

マイトレーヤ・ラエルは、

理性的な脳は集団的な行動に盲目的に従うことで限界に縛られてしまう一方で、人間にはそれを超えた、より繊細で深遠な精神の領域…『超意識』が存在すると語っています。 

 

超意識は、肉眼では見えないナノテクノロジーになぞらえられ、個人を内側から導く『アルファ・ニューロン』として象徴されています。 

群衆に従うことは、このより高次の知覚へ到達する妨げになります。 

 

超意識を活性化させることで、人は一種の直感力を発達させ、通常の感覚を超えた現実を知覚できるようになります。

 

それは、時間や日常的な“ここ”を超越した“空間”と“瞬間”の中で現実を感じ取る感覚です。

 

 

英語の オリジナル動画はこちら  https://youtube.com/watch?v=Rw3ujUsC38E

 

英語で話してあるのですがフランス語に吹き替えられています

 

Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian

動画訳

 

 マイトレーヤ・ラエル 

「意識とは何でしょうか?

私はあなたの存在を意識しています。

なぜでしょう? 

それは、あなたが見えているからです。

私はあなたを見ているからです! 

見ることや匂いを感じること……これが感覚です

あなたから臭ってくるのが分かります……冗談です、冗談です……人によってはそうですが(笑)

触れることもできます。

意識は感覚を使っているのです

そういうわけです。

 感覚こそが、私たちを宇宙とつなげているものです

そして私たちラエリアンには、幸運にも“感覚瞑想”があります。

ただ感覚を通して周囲の情報を受け取るだけではなく、そこから快楽を感じ取るのです。 

感覚は素晴らしいものです。

官能性(sensuality)とは、自分を取り巻く環境から快楽を受け取るということです。

同じ脳、同じ目を用いて、ただ見ることもできますし、あるいは、『ワォ!』と感じることもできます。それが快楽です。 美しい女性を見て、『あぁ、彼女は美しいなぁ』と思うこともできますし、あるいは、『わぁ!』と感じることもできるのです。それが快楽です。 

手に触れることもできますし、望むなら身体の他の部分にも触れることができます。

それは美しい乳首かもしれないし、感覚器官かもしれません。そしてそこから、あなたの内側に何らかの反応が生まれます。 

私たちは幸運です。他の人たちにとっては、瞑想とは単に意識を使うことです。でも私たちは、“快楽”を…“超意識”を使います。

超意識は無限です

意識には限界があります。私はあなたを見る……私はあなたを感じる……そんな具合です。 

しかし超意識では、私はあなたであり、あなたは私なのです。

超意識では、私たちはすべてと一つです。私たちは在るのです(We are)。」 

 

英語の短い動画

https://facebook.com/reel/1743706163463021

 

 

Rael Maitreya

 

Nobby Raelian

動画訳

 

鳥の大群はどうやって動きを合わせているのか?

 Frère Faucon 

 

世界中の研究者たちは、何百年もの間、なぜ鳥たちがこのような空中の群舞を行うのかを解明しようとしてきました。

 

特に大きな謎なのが、なぜ互いに衝突することなく完璧に動きを同期できるのか、という点です。 

 

まず、このような群れの動きは「マーマレーション」と呼ばれています。 驚異的なのは、数万羽ものムクドリの群れが、まるで1つの生命体のように振る舞うことです。 しかも、そこにはリーダーもおらず、鳥同士の明確なコミュニケーションもなく、事前の練習もありません。 

 

実際、このマーマレーションはあまりにも不可解だったため、1931年には鳥類学者エドマンド・シーラスが、「鳥たちはテレパシーによって連携している」と説明したほどでした。 

 

もちろん今でも完全には解明されていませんが、近年の研究によって、鳥たちは実際にはある数学的なルールに従っていることが分かってきました。 群れの規模に関係なく、それぞれの鳥は周囲にいる7羽の動きを基準にしています。 

 

その“近隣の7羽”は数秒ごとに入れ替わります。そして、周囲の7羽のうち誰かが進行方向を変えると、ムクドリは即座に自分の動きを調整し、同じ配置を維持しようとするのです。 

 

その結果、まるで波のような動きが生まれます。スタジアムで起こるウェーブに少し似ています。 では、なぜ彼らはこんな行動をするのでしょうか? 

 

この点については、科学はいまだ決定的な結論を出せていません。

 

ただし、主に2つの仮説があり、しかも両方が同時に成り立つ可能性もあります。

 

 1つ目の仮説は、捕食者から身を守るためというものです。魚の群れのように、集団で動くことで外敵に対抗しているのです。 実際、マーマレーションの近くでは猛禽類が頻繁に観察されており、この巨大な群れの動きによって、捕食者は特定の1羽を狙いにくくなると考えられています。 

 

2つ目の仮説は、このマーマレーションによって、ねぐらや餌場をより効率よく見つけられるというものです。 情報が次々と群れの中を伝わり、その結果、まるで1羽の鳥であるかのように、群れ全体がほぼ同時に着地するのです。

 

 

フランス語の短い動画

 https://facebook.com/reel/2339844869838672

 

 

Rael Maitreya

 

フランス語の短い動画

 

Nobby Raelian

動画訳


アメリカ合衆国は、自分たちでももはや結果を制御できなくなった世界的危機を引き起こしましたトランプとその同盟者たちは、自分たちが引き起こした混乱を、それぞれ個人的な利益の糧にしています。彼らの考えでは、私たちヨーロッパ人は、彼らが好き勝手に扱える対象物なのです。私たちは彼らに言います、もうたくさんだと!」
 ジャン=リュック・メランション
左派政党「不服従のフランス(La France insoumise)」の創設者であり、元上院議員、元欧州議会議員、元大統領候補
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 Jean-Luc Melenchon
「例えば、ホルムズ海峡を解放しなければなりません。いったい誰がそれを塞いでいるのですか? 誰がホルムズ海峡を塞いでいるのですか? アメリカ軍です、イラン人です。彼らは自国にいるのです。あれは彼らの領海です。そして向かい側にはオマーンがあります。その間には何もありません。だから、アメリカ人はあそこにいる理由など何もないのです。
もしあなた方が彼らを追い出さず、交換部品を供給し、自国の領空飛行を認め、彼らの無謀な行為によるガソリン価格の高騰を容認しているのなら、あなた方は彼らの支配下にあるということです。そして、現に今そうなっています。しかも、誰一人として抵抗しませんでした。
私ならこう言います。もしあなた方がそういうやり方を続けるなら、もし直ちに戦争をやめないなら、私はロシアからのガスと石油の供給を再開します。なぜなら、そのたびにツケを払わされるのは私たちだからです。あなた方の思いつきの代償は、毎回ヨーロッパ人が負わされているのです。
現在、私たちはガスと石油の47%をアメリカ人から買っています。もういい加減にしてほしいです。」
── 「では、なぜ今日、ドナルド・トランプは、エマニュエル・マクロンよりもあなたの言うことを聞くのでしょうか?」
 「聞かなければ、彼にとって途方もない代償になるからです。そうやって相手を動かすのです。キューバに攻め込むのと同じですよ。いったい誰がそんなことを試みますか? イランに上陸するのも同じです。少し考えれば分かるでしょう」
── 「つまりどういうことですか? アメリカとの経済関係を断つのですか? ヨーロッパごと?」
 「まずは丁寧に求めます。あなたのような人たちを安心させるために、礼儀正しく話します。そのうえで、こう言うのです。『もうこれ以上は続けられません。私たちはあなた方の所有物ではありません』と。


あなた方は今、世界規模の危機を引き起こしました。そしてあなた方はあまりにも愚かなので、その危機は自分たちの想定を超えて拡大しています。なぜなら、そもそもトランプは、ただ思いつきでイランとの戦争を始めたわけではないからです。彼は、短期間で片がつくと考え、さらにホルムズ海峡を封鎖すれば、中国へ向かう石油を断てると踏んでいたのです。それが彼の構想でした。
しかし、今窮地に立たされているのは、彼自身だということが見えないのですか? なぜ彼が追い詰められているのか分かりますか? 彼はこの勝負に負けたのです。
アメリカ合衆国の経済、そして世界における地位は、たった1つのものに支えられています。ドルです。石油と原材料のすべてがドル建てで取引される限り……それは1945年にアメリカがサウジアラビアと結んだ取り決めですが……売られる石油も、あらゆる原材料も、すべてドルで支払われます。つまり、まるでそれらすべてをアメリカ人自身が生み出しているかのような状態なのです。
脱ドル化が起きた瞬間、彼らは終わりです。完全に行き詰まるのです。
そして、『関税で国内を保護すれば、企業や産業が次々に生まれる』などと、自由主義者じみた発想で関税を導入したこと自体が、完全な愚行です。そんなものは機能しませんし、これから先も決して機能しません。
トランプ氏の危険性は、この混乱によって彼自身が私的利益を得ていることですビットコイン、彼が投じた金、側近たちによる株式投機……。こうした人間たちは、自分たちが引き起こした混乱を、個人的利益の糧にしています。そこに最大の危険があります。
私たちはもはや、自国の利益という観点から政治的判断を下す人間を相手にしているのではありません。自分自身の私的利益のために動く人間たちを相手にしているのです。」