ああ、それ却下 -13ページ目

ぜとせ



やぷぷー

おいやぱぷー

はい普通の俺ですごめんなさい。

今渋谷にさ、めっさ変な人がおったんよ。
そりゃもう全身胃がもたれるくらいの蛍光色だらけの服着ててさ。
やっぱ俺にはお洒落が理解できんと思ったよ。
都会にはすげえのがいっぱいおるんよやっぱり!
写メろうかと思ったけど存在を直視できない罠だ。


いやそれにしても髪どないしようかな!
黒にしたいんよね!
けどそんなんつまらんと思うんよね!
ここ悩み所!

そうだ。
いっそのこと髪型も変えてしまおうか。


迷っちゃうよね!

まよっっっっちゃっっっ






君には極秘任務をこなしてもらおうか。
「まよっっっっちゃっっっ」









郵便局とか銀行とかバイト先とか最近イラつかせることばっか俺にしてくるけど、あれか?
怒って欲しいんか?
右腕からねじり潰してやるぞ☆キラッ




あー
眠いやね。
良い天気。



うぃっ!


ぼんじゅーる。

今歌詞を考えてます。

ありきたりの事を書きたくないなと思ったら、何も書けなくなりました。

なんとvocabularyが少ないんだと嘆いた私は今日本語の勉強をしています。

アッハー!

3月末が楽しみだなあ。

早くお披露目したいもんやわ。



あれ?


今日は何の日だっけ?

まあいいや。
忘れてた方がいい気がする。
寝てた方がいいに違いない。
そうに違いない。

おやむー!
⊃ω⊂