じゅんさんの休日 -35ページ目

タミヤ フォルクスワーゲン 1300ビートル ボディ塗装

ボディ塗装を始めました。

クアトロバルボーレ製作の空き時間に少しずつ

なんとなくエッジや溝のあるあたりから吹き付け始めるクセがあります。

色褪せ感...


で、3回くらいに分けて吹いていきました。

クアトロバルボーレのボディ塗装で、稀釈について考えたので、今回はその復習

3回目は希釈率をあげて、濃度薄めに。

でもまだざらつき感があります。

あともう1度、さらに薄目で吹こうかな。


タミヤ フォルクスワーゲン 1300ビートル ボディサフ

ワーゲンビートルの続き。

ボディのサンディング終わりましたので、本チャンのサーフェイサーを吹きます。


ボディの内側、せっかく黒く塗ったので本サフが吹き込まないようにマスキング

こんな感じ

サーフェイサーはガイアノーツのエヴォホワイト

ボディカラーはバンブルビーなのでイエローです。
白サフを下地にすることにしました。

吹き終わり。
白のプラスチックに白色を塗ってるので、あんまり違いが内容に見えるのですが、

黒サフの残りが、スミ入れっぽくなってます。

ボンネットとエンジンハッチ
ボンネットは特に陰影がついてるように見えます(僕には見えますニヤリ)


さー、ボディ塗装の準備は整った!
内装やらなきゃ。

タミヤ フォルクスワーゲン 1300ビートル 捨てサフ

黒サフを全体に吹き付けたので、これからサンディングしていきます。


800番の神ヤスを使ってサンディングします。
気になっていたパーティングラインの箇所も入念にヤスっていきます。

ところどころ800番では効かないとこは、600番の耐水ペーパーで削ります

格闘すること2時間あまり。
おおまかなサンディングはこれで完了です。

このままサフを吹こうか迷いましたが、まだ黒サフが落とせてないところもあるので、最後に1000番で全体をサンディングします。

さらに1時間程度ヤスってこんな感じ。

墨入れとかシェードの効果を期待して、溝に入った黒サフはある程度残しておきます

タイトルは「白骨化したビートル」笑

次はこれに白サフを吹きつけて、黄色塗装に備えます。