じゅんさんの休日 -33ページ目

イタレリ 1/24 ランボルギーニ カウンタック クアトロバルボーレ ボディ載せる




いよいよボディとシャシー&内装を合体させます。


両者揃い踏み。
内装もエンジンもひとつひとつのパーツに
苦労と楽しさの思い出が詰まってますチュー

では、ご対面ラブ
ボディの下が絞り込まれたデザインですので、当然そのままではボディを被せられません。

説明書を確認。
ボディの両サイドを広げて内装部分をかわし、
シャシー後ろをボディに差し込む、の図。

僕にとってカーモデル最後の難関、ボディ取り付け。

スポーツカーは特にシャープなデザインなので、取り付けがシビアです。

しかも、すべて塗装も組み立ても終わってるので、ここで無理な力を加えると、パーツ破損や塗装面の傷など重大な事故になっちゃうガーンガーン

という、緊張感とともに格闘すること30分...

なんとか取り付けることができました。
奮闘の様子は是非動画の方も見て下さい。
鼻息フンフンさせて、ぷるぷる震えながらボディを取り付ける様子をご覧頂けますグラサン

右側後方からの写真。
後輪前方のフレームが少し浮き上がってしまいましたえーんえーん

エンジンフレームの組み立てが甘く、ボディの取り付け位置にあってなかったので、ボディに押される形で一部パーツが浮き上がっている、という状態です。

左側。
このようにシャシーとボディの裾が平行になるのが正解です。

ここからの組み立てリカバリーは、私には無理なので、このまま進めることします...口笛口笛

内装の雰囲気、いいですねー!
ボディ越しに見る車室内の様子って、男の子ごころをくすぐります。
覗き込みたくなるこの気持ち。

この存在感。素敵。

あとはホイルカバー、マフラーの塗装と取り付けをして、ワイパーと、サイドミラーをセットしたら終わり!

次回に続く!!てへぺろてへぺろてへぺろ



イタレリ 1/24 ランボルギーニ カウンタック クアトロバルボーレ 外装品取り付け




いよいよ最終工程、ボディとシャシーの合体。

その前に、エアインテークほかまだ取り付けてない外装パーツたちを完成させます。

残りパーツを並べてみます。
サイドミラー、上部インテーク、ワイパー、ドアサイドのインテーク、後部排気口、リアウィングです。

サイドのインテーク。
ボディ内側から接着。事前にメタリックブラックで塗装してあります。

排気口。

エンジンの排熱をするための排気口ってことですよね
赤ボディに黒パーツ、締まりますね。

ボディ上部のエアインテーク。
カウンタックのデザインを象徴するパーツのひとつと言えます。

これがなかなかうまく嵌め込めなくて、かなり苦労しました...ショボーン
仮組の時にもっとしっかりチェックして、事前に修正をしておくべきでした...反省。

塗装による厚みと、パーツの若干の歪みで、ピタッと嵌まらなかった。

このタイミングでキレイに修正するスキルは、いまの僕にはまったくないので、多少無理矢理ですが、グリッと嵌め込んでOKにしました。

隙間が出来ちゃってます。
全体的にはカウンタックらしくなってきたので、あまり気にしないことにしました爆笑

リアウィングも取り付けて、いよいよbody meets chassis!

後半へ続く!ウインクウインク

イタレリ 1/24 ランボルギーニ カウンタック クアトロバルボーレ クリアパーツ

クリアパーツを塗装して取り付けていきます。

ライト部分がクリアパーツになっています。
スモールの中央、穴が開いてるところに取り付けます。

スモールライトとウィンカーが一体になってます。
ウィンカー部分をクリアオレンジで塗装し、ライトは裏側をシルバーで塗装しました。

テールランプのクリアパーツも塗装しておきました。

クリアパーツは裏側を塗装するようにしています。

取り付けました。
内部にライトのパーツを取り付けて、外側にカバーのクリアパーツを被せる構造です。

テールランプのクリアパーツは、そのままだと透けちゃうので、裏側にミラーフィニッシュを貼りました。

そして、取り付け。

ボディの内側から嵌め込む形式です。
パーツのズレもなく、噛み合わせぴったりで作りで取り付けやすかったです。

やはり何事も、眼を入れるといきいきとしてきます。

ま、ヘッドライトが目だとしたら、カウンタックの目はスモールの上のリトラクタブルライトだから、これは目を閉じてる状態なわけですけどニコニコ


なんとなく、フロントフェイスがカクカク眼鏡に見えて、きりっとしたインテリ生徒会長顔だな、とか思ったりおねがい

まあ、いろいろ意味不明なことを考えながらやってますキョロキョロ

次はボディ外装パーツ取り付けですね。