アリイ 1/24 ダッヂチャレンジャー1973
さっそく黒サフ。
ボンネットのDODGEロゴが見えますでしょうか?

すでに渋い。カッコいいです。
ボンネットの前方とボディ前方が微妙にズレています。
まだフロントグリルパーツを付けてないので、単にパーツがないからズレてるだけなのか不明です。
もしかしたらここもなんらか手を入れてあげなきゃポイントかもです。
サフ時点ではこんな風に固定してます。
後ろ。ここにもロゴ。

後ろはパーティングを処理すれば他は上手く行きそう。(甘い考え)
サイド。やはりヒケが目立ちます


なにパテが有効ですかね。光硬化パテかポリパテかラッカーパテか。
ラッカーパテはチューブはカチカチになってたからやるなら買わなきゃな

チャレンジャーの文字と給油口のモールド。
キレイです。

屋根は、幌を再現したざらざらとした表面。

このざらざら感を残しつつ、パーティングを消したいです。
矛盾した欲求。
改めて少し全体を眺めます。

ワイドでロングなスタイルがアメ車感。サイドのラインがキレイに繋がるようにドアを取り付けたいです。
こちらは右サイド。左サイドよりもサイドのラインがキレイに繋がってます。

問題は左側かぁ。
すでに頭のなかは真っ白。ボディはサフで黒いのに、真っ白。

映画ワイルドスピードでドミニク・トレットの愛車として登場するDODGE chargerをモチーフに真っ黒なカラーリングにする予定です。
クリアコートでピカピカに磨いて、ロゴとかバンパーなどをメッキシルバーでワンポイントにしたら...じゅるり...(よだれ)
メッキパーツはすべてシルバー塗装やり直す方針です。
今週末は台風関東直撃ってことで、果たして模型の時間は取れるのか...