おはようございます。
おっぱいヨガ第一人者のJUNです。
おっぱいが変わると人生が変わる
まさにそれを体現した方がいる一方で、
変わることを受け入れられない人がいます。
それは、「きれいになりたいのに、なかなかそうなれない」という人です。
「きれいになるのはいいことのはずなのに」
と不思議に思われるかもしれませんね。
けれども、見方を変えれば、
きれいになるということは、
それまでの自分と違う自分になることでもあります。
このとき、人間にインプットされている防衛本能のようなものが働き、
変化に対して恐れを抱いてしまうのです。
変化というのは未知なるものですから、
大なり小なり恐れを感じるのは当然。
そのため、頭では自分にとってプラスになるとわかっていても、
無意識にブレーキをかけてしまうのです。
日本人はとくにこの傾向が強いように思います。
なかには、自分に起こる変化を許さない人がいます。
おっぱいヨガを続けた結果、
見違えるようなバストラインになっても、
「そんなことはない」
「全然変わっていない」と、
変化を受け入れようとしないのです。
「変わりたいのに、変わりたくない」
このような相反する気持ちが同居している人は、
自分が変化を受け入れたくないということに、
気づいていない場合がほとんどです。
そのような人は、とても損をしているように思います。
人間というのは、肉体的にも精神的にも日々変化をしています。
それどころか、この世の中で、変わらないものは何ひとつありません。
変化を否定することは、自分の進化や成長、
美しくなることを、自ら否定しているようなものです。
食生活に気を配る、早起きをするなど、
生活習慣を変えようとしてもなかなか続かないという人も、
決まって、
「仕事が忙しいから続かない」
「疲れているからムリ」
とたくさんの言い訳を用意しています。
けれども、それが本当の理由ではないということを、
心の片隅で気づいてはいるのです。
しかしそれをみてみぬふりをしてしまうのです。
そうやっていつまでも自分を現状のまま押しとどめているのは、
実は自分自身なのです。
そのことに気づかない限り、身体は変わりません

そして、本当に変わりたいと思うなら、
「きれいになれたらいいな」
「~できたらいいな」
と思うだけでなく、
「きれいになる!」
「やる!」
と決めることです。
「~になれたらいいな」
「~できたらいいな」
という思いは、
「きれいになりたいけどなれない」
「やりたいけどできない」という現実しか生み出しません。
おっぱいヨガで劇的な変化を遂げた人たちは、
「怖いけれども変化を受け入れよう」と決意した人たちだと言えます。
つまり、「きれいになれたらいいな」ではなく、
「絶対にきれいになる!」という気持ちなのです。
あなたも本当にきれいになりたいと思っているなら、
今すぐ「きれいになる!」と決めてください。
その瞬間に、あなたの細胞の一つひとつが、
「きれい」へと向かって変化のスタートを切っているはずです


