おっぱいの大小を決めるのは?! | コーチJUNのブログ

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日々の出来事だったり、ヨガ・ウォーキングの情報だったり、と綴っていきます。


こんにちは

おっぱいヨガ第一人者のJUNです。






おっぱいの大小を決めるのは、

女性ホルモンが関係すると言われています。



このホルモンは、

血液の流れによって全身に運ばれ、

血液の循環がよいとふわふわのおっぱいになり、

おっぱいと直結している子宮や卵巣も好調になってきます。





そこで、女性ホルモンに関連するのが、「骨盤」になります。




骨盤が歪んでしまうと、

卵巣の血管が圧迫され、

女性ホルモンがうまく分泌できなくなります。




骨盤の歪みを整え、

また女性ホルモンの分泌を

アップするためのヨガアーサナを取り入れることで、

あなたの理想のおっぱいに近づくでしょう。








では、女性ホルモンの分泌をよくする

ヨガアーサナをご紹介しますキラキラ





まず、気持ちのよい背筋で座りましょう。

そして、身体を左右に何度か揺すって、

おしりを小さくしていきます。

おしりにコリコリしている部分があります。


それが坐骨になります。

その坐骨を内側に入れようとすると、

おしりが小さくなってきます。



そして、おしりが小さくなったら身体を止めて、

骨盤底筋を内側に入れ、

おなかの方向に引き上げようとします。

そうすると、骨盤底筋が締まってきます。

骨盤底筋を締めることで女性ホルモンの分泌が多くなってきます。




※骨盤底筋は、膣の周りにある筋肉です。

目に観えるものではないので、イメージが大切になってきます。