カメラを持ってウォーキング -38ページ目

カメラを持ってウォーキング

仕事で歩き過ぎたせいなのか、単純に加齢のせいなのか半月板損傷で歩くのもままならない毎日です。自転車は今だ故障中で、且つ歩けない。おまけに新型コロナでなかなか公共交通機関も使いにくい。なのでネタ切れでブログさぼりぎみです。
脳が天気で意地が悪いブログ。

 撮影したの夕方だったんで、残念ながら下向いちゃってますがしょぼん。あしたも仕事なんだけど出勤の時間帯には上向いた写真撮れそうです。

 

 おまけと言っては何ですが、『ユキヤナギ』も咲き始めましたよ。

 

 実家最寄りのバス停からの道はこの急坂。小生のクルマも1速でしか上がれない。

 とはいえこのあたりにはもっと急な坂や、同じくらいの角度でもっと長い坂も存在します。さすが仙台市では有名な八木山・向山といったところでしょうか。

 

 このまだらの葉っぱは春の妖精の代表格『カタクリ』のもの。

 葉っぱだけ見るとちょっと怪しいけど、これがもう少しすると違う漢字の『妖しい華(花)』が現れる。待ち遠しいですねぇ。

 シャーベット状の雪とはいえ、結構な積雪で外歩きにくいことこの上なかったんだけど、さっき夜勤明けで通った勾当台公園市民広場はこの状態。


 雪なんか降らなかったんじゃないかってくらい乾いちゃってました。
 
 なので、夏タイヤへの交換は全く支障なし。で、これからは雪が降ると、買い物行けなくなるから、今シーズンは最後になって欲しいですね。