まさに三寒四温のきょうこの頃 | カメラを持ってウォーキング

カメラを持ってウォーキング

仕事で歩き過ぎたせいなのか、単純に加齢のせいなのか半月板損傷で歩くのもままならない毎日です。自転車は今だ故障中で、且つ歩けない。おまけに新型コロナでなかなか公共交通機関も使いにくい。なのでネタ切れでブログさぼりぎみです。
脳が天気で意地が悪いブログ。

 きょうは夜勤明けで午前中健康診断。午後は膝に注射打ってもらうために整形外科と医療機関3軒はしご。それでも天気良かったんで、気持ち的にいくらか楽だった気が・・・

                    

 で、整形外科出てきたら目の前の用水路はてなマークの水面が光ってキレイだったんでカメラ。思わず『は~るの小川はさらさらいくよ』って口ずさみそうになる光景でしたよ。

 実はこの水路名前がついてるんですよ。その名は『木流し堀』。その昔、仙台藩が藩士たちに渡す、暖房用の材木を流してたからその名があるんだとか。なので用水路と言うより、正しくは運河といった方がいいかもしれません。

 

 今でこそ水深ほとんどありませんが、その当時は1mほどあったんだとか。ま。材木流すんだからそれくらい無いと役に立ちませんものね。