ライトの取り付け方法テストの結果 | カメラを持ってウォーキング

カメラを持ってウォーキング

仕事で歩き過ぎたせいなのか、単純に加齢のせいなのか半月板損傷で歩くのもままならない毎日です。自転車は今だ故障中で、且つ歩けない。おまけに新型コロナでなかなか公共交通機関も使いにくい。なのでネタ切れでブログさぼりぎみです。
脳が天気で意地が悪いブログ。

 小一時間で、ってより30分ちょっとで帰還。


 ライトの取り付けは大正解でした。ぐらつきも全くなし。ステー本体

は大手メーカー品なのではずれる心配もゼロ。


カメラを持ってポタリング
 元々明るいのはわかってましたが他のライトと比較してだいぶ走り

やすい。LEDの宿命でしょうがないんですが青い光は形をとらえにく

い気がします。

 配光性能は十分、視認性にもなんの問題もありません。


カメラを持ってポタリング

カメラを持ってポタリング
 理想としては、ハンドルの左右に1灯ずつ搭載して、自動車のフォグ

ランプのセッティングと同様に右スポットorドライビング系配光、左フォ

グランプ配光にすることかな。それには光軸のフォーカスがもっと拡が

るといいんですが。そうすれば近くも遠くもはっきり見ることができるよ

うになると思います。

にほんブログ村 自転車ブログへ
にほんブログ村