GENTOS 閃 SG-30取り付け方法の改善 | カメラを持ってウォーキング

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仕事で歩き過ぎたせいなのか、単純に加齢のせいなのか半月板損傷で歩くのもままならない毎日です。自転車は今だ故障中で、且つ歩けない。おまけに新型コロナでなかなか公共交通機関も使いにくい。なのでネタ切れでブログさぼりぎみです。
脳が天気で意地が悪いブログ。

 ライトの取り付け方法、前にマジックテープでステムにしばりつける

方法にしたと書きましたが、角度などの調整がうまくできないんで前

から考えていた方法を試してみました。


 GENTOS 閃 SG-30にCATEYEのHL-EL400Nのステ

ー部分を取り付けられないかということです。


カメラを持ってポタリング
 まず、ねじ1本で止まっているステーをはずします。GENTOS 閃

SG-30にはスポンジカバー(内径18mm)をかぶせてあります。


カメラを持ってポタリング
 ライト本体の外径より少し細いスポンジカバーの内径なので本体はキ

ッチリ収まっています。これを取り外したステーにタイラップで結束。


カメラを持ってポタリング
 この状態です。タイラップは1本でも大丈夫そうですが念のため2本に

します(写真は1本しか付いてませんが)


 これからテストも兼ねて夕暮れライドに出ます。ツーリング用MTBに装

着してみます。


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