夜間走行して感じたこと | カメラを持ってウォーキング

カメラを持ってウォーキング

仕事で歩き過ぎたせいなのか、単純に加齢のせいなのか半月板損傷で歩くのもままならない毎日です。自転車は今だ故障中で、且つ歩けない。おまけに新型コロナでなかなか公共交通機関も使いにくい。なのでネタ切れでブログさぼりぎみです。
脳が天気で意地が悪いブログ。

 農道や荒サイのような道は別にして、住宅地に近い自転車道はジョグ

やウォーキングをしている人が結構います。それもまっ暗闇の中で。


 薄暮の自動車の点灯と同じに自分が見えるかではなく、他人からの

被視認性が重要だと思うのですが、点滅灯も懐中電灯も持たずに行動

している人がほとんどです。きょうは誰一人持ってませんでした。自分の

安全のためにも、他人のためにも自分の存在を示すライトは必需品だと

おもいます。