こんな夜更けにバナナかよ
おかじゅんです。只今、仏教の勉強中瀧本光静お上人よりお釈迦様の教えを学びます。苦しい思いをしても生かなければいけないの❓もし、子供にそう聞かれたら?父や母にそう聞かれたら?そして 私自身がそのような立場に立ったら?人間に与えられる四つの苦しみ生 老 病 死 があります。それは、一つ目の生きる苦しみです。同じ時間でも、心から楽しいと思う時間は あっという間だ。しかし、激しい痛みが常に身体を襲い、いつ終わるかわからない果てのないつらさを持った人には1秒1秒がとてつもなく永い激しく痛む心を持つ人も同じ感覚だろうか,,,自分の身体が自由に動かなくなって「身の回りの世話をしてあげている感謝しなさい」「手間のかかるものあつかいしてあげる 」してもらっているの関係は自分が惨めにおもうだろう。私は、先日「こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話」主演 大泉 洋の映画をみました。主人公は"筋ジストロフィーという難病を患い、体で動かせるのは首と手だけでありながら、自ら多くのボランティアを集めて自宅で自立生活を続けた鹿野靖明という実在の人物を、大泉さんが熱演"(映画紹介から抜粋)自分一人では、身体の向きも変えられない24時間 介護が必要な人が主人公です。「一日 一日が勝負なんだ」の言葉からはしたい事、伝えたい事に向けて行動する。今を生きるということは今 良い因を今まく。事だと思っています。先生のブログは↓必要な時に必要なメッセージが必ず来るという法則http://blog.takimotokousei.com/?search=%C9%AC%CD%D7%A4%CA%BB%FE%A4%CB%C9%AC%CD%D7%A4%CA%A5%E1%A5%C3%A5%BB%A1%BC%A5%B8%A4%AC%C9%AC%A4%BA%CD%E8%A4%EB%A4%C8%A4%A4%A4%A6%CB%A1%C2%A7#gsc.tab=0