土踏まずが上がってくると、甲も出てきたのだけど、力が溜まって窮屈な感じがする。
以前から「骨を意識して」、と言われてて、その事を思い出し、土踏まずの上にある脛に意識をむけてみると、爪先重心が強くなり踵が踏めない。ヤバイと思い慌てて踵を引っ張ると、
あらら、なんと足の裏がピタッとつき、膝から下のアンデオール力が感じられるようになった。
今までアンデオールは脚の付け根、大転子ばっかり意識してて、脚全体のアンデオールが感じられなかったから、いい感じ。
これで脛から大腿骨へ意識を繋げれば、足が一本に感じられるような気がするのだけど、大腿骨の感覚が鈍いなぁ。大転子は感覚があるから、大腿骨が意識出来たら、かなり良いんじゃないかな。




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ルルべしたとき、甲が伸びて出たらいいなと思ってて、誰かのブログでも読んだのだけど、爪先と踵を土踏まずを中心に折り曲げるように、アキレス腱を縮めるのではなく伸ばす。
折り曲げるには、双方で押せばいいのかな、それをアテールで意識してみたら、あららなんか土踏まずが上がってきた。
それぞれの先生の教えが繋がった。
足の裏というか、立ち方について
◎親指と小指の付け根と踵の三点でたつ。
◎土踏まずあげて、潰さない
◎爪先重心
先生によってそれぞれで、どれもできなくて、唯一爪先重心は出来そうだったから、それを続けていた。
暫くは爪先重心で、さらに踵を前に出すを意識していたら、踵が踏めるようになり、三点で立つことがわかり始めた。





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