発表会は二曲出ることになっていて、一つはクラス毎の小品。
もうひとつは大きい作品で今回は「真夏の夜の夢」で森の精をやるのだけど、森の精はジュニアから大人まで沢山いて、ジュニアと上級はそこそこ出番あるけど、成人クラスはほんのちょっと。今までもほんのちょっとなんだけど、成人だけで踊れて、作品の中での役作りも明確だったのに、今回はどんな立場か見えなくて、これなら私いなくても良いのでは?と思っちゃって、やる気がでなくて、ただ振りを踊ってるだけになってる自分が嫌で。
そんなとき友人から「森の葉っぱの一枚にならなきゃならない」と言われ、はっとしました。
自分の舞台での役割がちゃんとある。どんなに端役でもちゃんと命吹き込まなきゃ舞台成立しない。
良かった、ちゃんと気がついて。


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昨日は照明合わせだった。
出演者全員来るので、大混雑。こういうとき、自分が何していいか、分からなくなっちゃう。身体もメチャメチャになる。バーも超特急で、身体がまとまらない。
衣装を着ると気分一新。ピンクの衣装に白いブーツ!!!いざ踊ってみると、踊りにくい!このブーツ、底が変にグリップする。ヤバイ(>_<)
散々は踊りになってしまった。
これから先出来るならブーツで練習したいなぁ。




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来月発表会があり、木曜は衣装合わせだった。
小品の衣装、成人はいつもブルーやグリーンといった落ち着いた色なのだけど、今回はピンク!!メチャメチャ嬉しい。膨張色と言われても気にしない。そして白のブーツ!!!
テンション上がった!




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