ボジョレヌーボーのシーズン間近かだそうです。
月末はパーティーでボジョレヌーボーを楽しむ方も多いかと思います。
近所のスーパーのお酒のコーナーにも『ボジョレヌーボーの予約承ります! 』のPOP広告が。
ところが、POP広告の勢いはこの場に留まりません。
『ボジョレ―に合う料理 アボカド』、『ボジョレーに合う料理 トマト』、そして『ボジョレーに合う 料理サラダ』。
なんと青果・野菜コーナーでボジョレー旋風が巻き起こっています。
よく考えるとお酒のお供には料理が付き物ですから、確かに野菜には合うはずです。
でもお肉のコーナーだけでなく、野菜だったことが、余計インパクトを感じさせました。
ボジョレーと一緒に並ぶ野菜の料理が楽しみですね。
POP広告とは”Point Of Purchase Advertising”の略です。
店頭での販売促進のための広告のことです。個人商店では手書きのものが多いと思います。
色とりどりの手書きPOPは不思議と目を惹きます。
きれいに並んだ商品の隣のPOPはお客さんの目と足を止めるのです。
手書きのPOPは店内に個性的な雰囲気を作り上げると言われています。
実際、手書きPOPが商品の売上を伸ばしているため、最近見直されているというお話も良く聞きます。
手書きPOPの持つ力とは?
その秘密がこのブログにあります。
http://ameblo.jp/tegakipop/page-2.html
最初に大切なのはお客様に気づいてもらうことなんですね。
『魅力的な商品がここにあります! 』って。
商品に気づいたお客さんが買って下さいます。
POPは決して声を出さないけれど、確実に商品を語るんですね。
臼井さん、ありがとうございます。
急に冷え込む日が続いています。
お体にお気をつけてお過ごし下さい。
また、次に! って思うようなお店のお話です。
少年期の記憶は五感の中でよみがえります。
Q1:子供の頃、よく通った場所はどこでしたか?
Q2:逆に絶対、行かない所はどこでしたか?
2つの問いの答えをミックスしたのがここです。
駄菓子屋風居酒屋。
BGMが昭和歌謡、または昭和初期の音楽!
駄菓子屋チックな内装にぴったりな懐かしい雰囲気。
普通リピーターの多い人気店は、馴染み客が必ず頼む人気のアイテム、『必殺技』を持っています。
むしろ、『必殺技』に惹かれるリピーターが途絶えないといっていいでしょう。
ただ、引き出しを多く持っている相手。自分のまだ知らない、もう一つの引き出しに興味を持つのも確かです。
この店の引き出しはメニューの数の多さ。そしてバリエーションです。
ドリンクもラムネハイを始め、粉末ソーダ等、あまい炭酸のチューハイ。
誰もがかつて体験した、そして大人になって忘れていた味と再会できます。
それもチューハイという初めての形で!
お好み焼きも、ソースが数種類用意されています。
神戸、大阪、東京風など老舗のソースを好みに合わせて選べます。
自分の記憶に残っている味、または前から興味があった未知の味を、引き出しから選べるのです。
そして、更に驚いたのはしめの一品。
ナポリタン、お茶漬け、おにぎり、チキンラーメン。
誰もが記憶の中に持つ懐かしのアイテムが揃っていること。
結局この日、選んだのは・・・
ソフト麺。懐かしい!
学校時代の記憶がよみがえります。
数人入るお座敷を確認して、店を出る前につぶやいた一言。
『さて、今度来る時は・・・・・』
今回とは別な引き出しが次回の楽しみになるわけです。
一芸か幾つもの引き出しか?
魅力的で、興味を持てば次回も人は楽しみに訪れてきます。
自分に合ったスタイルを選べばいいのです。
すっかり秋めいた雰囲気になりましたが、台風がまた近づいているようです。
天候の崩れやすい日が続きますが、元気にお過ごし下さい。
少年期の記憶は五感の中でよみがえります。
Q1:子供の頃、よく通った場所はどこでしたか?
Q2:逆に絶対、行かない所はどこでしたか?
2つの問いの答えをミックスしたのがここです。
駄菓子屋風居酒屋。
BGMが昭和歌謡、または昭和初期の音楽!
駄菓子屋チックな内装にぴったりな懐かしい雰囲気。
普通リピーターの多い人気店は、馴染み客が必ず頼む人気のアイテム、『必殺技』を持っています。
むしろ、『必殺技』に惹かれるリピーターが途絶えないといっていいでしょう。
ただ、引き出しを多く持っている相手。自分のまだ知らない、もう一つの引き出しに興味を持つのも確かです。
この店の引き出しはメニューの数の多さ。そしてバリエーションです。
ドリンクもラムネハイを始め、粉末ソーダ等、あまい炭酸のチューハイ。
誰もがかつて体験した、そして大人になって忘れていた味と再会できます。
それもチューハイという初めての形で!
お好み焼きも、ソースが数種類用意されています。
神戸、大阪、東京風など老舗のソースを好みに合わせて選べます。
自分の記憶に残っている味、または前から興味があった未知の味を、引き出しから選べるのです。
そして、更に驚いたのはしめの一品。
ナポリタン、お茶漬け、おにぎり、チキンラーメン。
誰もが記憶の中に持つ懐かしのアイテムが揃っていること。
結局この日、選んだのは・・・
ソフト麺。懐かしい!
学校時代の記憶がよみがえります。
数人入るお座敷を確認して、店を出る前につぶやいた一言。
『さて、今度来る時は・・・・・』
今回とは別な引き出しが次回の楽しみになるわけです。
一芸か幾つもの引き出しか?
魅力的で、興味を持てば次回も人は楽しみに訪れてきます。
自分に合ったスタイルを選べばいいのです。
すっかり秋めいた雰囲気になりましたが、台風がまた近づいているようです。
天候の崩れやすい日が続きますが、元気にお過ごし下さい。
雨上がりの空にきれいな虹が浮かんでいました。
こんなにくっきりとした大きな虹は久しぶり。
ところで虹の色って、どんな色でしょうか?
今回は私が大好きなメルマガをシェア致します。
下記はその一部の抜粋です。
素敵なメッセージをどうぞ。
虹はいくつの色でできてますか??
と、ボクが質問したら、
いくつと答えられますか??
間違いなく7色ですよね。
赤・橙・黄・緑・青・藍・紫。
ボクたちはこの7色で虹ができていると教育を受けてきましたし、
それを疑いもなく受け入れていますよね。
この7色の由来は、りんごが落ちて引力を発見したことで
有名なニュートンの研究からです。
ニュートンが7色と定義するまで、
当時のイギリスでは虹は、赤・黄・緑・青・紫の5色で
できていると考えられていました。
そこにニュートンは橙と藍を加えて7色としたのです。
この7という数字は、音階の
「ドレミファソラシド」の7音階から来ていて、
この7という数字は、聖なる数=聖数として格式が高い数字で、
そこに色を当てはめて、虹は7色とされました。
それ以来、イギリスやアメリカの学術分野では、
虹を7色と定義し、それが開国後の日本に輸入され、
現在の7色の定義が浸透したそうです。
ちなみに、そのイギリスでは、虹は藍色を抜いた
6色でできているとされています。
ドイツや中国では、5色でできていると言われていますし、
昔の沖縄では、虹は2色でできているものとされていました。
同じ虹を見ているのに、住んでいる地域、文化によって
捉え方が変わってくる。。
なぜこんなことが起こるのでしょうか??
…と、普通ならここで、ボクの見解を書くのですが、
見解を教えていただきたいと思います。
見解ですので、正解不正解は特にありません。
やって欲しくないのは、【ネットで検索】することです。
ネットで検索すれば、ある程度の見解が書かれていますが、
それは人の見解であって、ご自分のものではないですよね。
体験されていると思いますが、
人の話をそのまま転送したような話よりも、
自分の意見として発信される話のほうを聴きたいですよね。
これは、
「人と違った視点を発信する」
「自分の思考をまとめる」
という訓練になります。
横川裕之さんからのメッセージをシェアします。
あなたの答えは何でしょうか?
読む人の数だけ、答えがあるはず。
私、この方のメルマガのファンです。
もし、このメルマガの感動を! いう方、是非どうぞ。
継続するビジネスコミュニティの作り方
こんなにくっきりとした大きな虹は久しぶり。
ところで虹の色って、どんな色でしょうか?
今回は私が大好きなメルマガをシェア致します。
下記はその一部の抜粋です。
素敵なメッセージをどうぞ。
虹はいくつの色でできてますか??
と、ボクが質問したら、
いくつと答えられますか??
間違いなく7色ですよね。
赤・橙・黄・緑・青・藍・紫。
ボクたちはこの7色で虹ができていると教育を受けてきましたし、
それを疑いもなく受け入れていますよね。
この7色の由来は、りんごが落ちて引力を発見したことで
有名なニュートンの研究からです。
ニュートンが7色と定義するまで、
当時のイギリスでは虹は、赤・黄・緑・青・紫の5色で
できていると考えられていました。
そこにニュートンは橙と藍を加えて7色としたのです。
この7という数字は、音階の
「ドレミファソラシド」の7音階から来ていて、
この7という数字は、聖なる数=聖数として格式が高い数字で、
そこに色を当てはめて、虹は7色とされました。
それ以来、イギリスやアメリカの学術分野では、
虹を7色と定義し、それが開国後の日本に輸入され、
現在の7色の定義が浸透したそうです。
ちなみに、そのイギリスでは、虹は藍色を抜いた
6色でできているとされています。
ドイツや中国では、5色でできていると言われていますし、
昔の沖縄では、虹は2色でできているものとされていました。
同じ虹を見ているのに、住んでいる地域、文化によって
捉え方が変わってくる。。
なぜこんなことが起こるのでしょうか??
…と、普通ならここで、ボクの見解を書くのですが、
見解を教えていただきたいと思います。
見解ですので、正解不正解は特にありません。
やって欲しくないのは、【ネットで検索】することです。
ネットで検索すれば、ある程度の見解が書かれていますが、
それは人の見解であって、ご自分のものではないですよね。
体験されていると思いますが、
人の話をそのまま転送したような話よりも、
自分の意見として発信される話のほうを聴きたいですよね。
これは、
「人と違った視点を発信する」
「自分の思考をまとめる」
という訓練になります。
横川裕之さんからのメッセージをシェアします。
あなたの答えは何でしょうか?
読む人の数だけ、答えがあるはず。
私、この方のメルマガのファンです。
もし、このメルマガの感動を! いう方、是非どうぞ。
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