2016年8月7日①
改めて夜明け前の尾瀬沼…
朝靄が山から降りて来て沼の水面を漂う
幻想的過ぎてシャッターを押す手を止められない
けど
余りにも幻想的過ぎるのか?寝不足のせいか?
時おり無我の境地で立ち尽くしているらしい姿…
…朝陽色に山際が染まり始めると
靄も山へと引いていき
燧に棚引く薄雲もゆっくり上がって行き
それでもまだまだ見とれていると
これから燧に登るのか?
向こうの湿原を歩く登山客の姿が次第に増えて行き
そして沼には靄がすっかり無くなり
登山客の姿も途切れ
朝食を摂る鷺の動きも活発になり
燧の山肌もくっきり見えるようになって来た頃
ようやく我に返りとし子嬢の待つ部屋へと帰ることにします

改めて夜明け前の尾瀬沼…
朝靄が山から降りて来て沼の水面を漂う
幻想的過ぎてシャッターを押す手を止められない
けど
余りにも幻想的過ぎるのか?寝不足のせいか?
時おり無我の境地で立ち尽くしているらしい姿…
…朝陽色に山際が染まり始めると
靄も山へと引いていき
燧に棚引く薄雲もゆっくり上がって行き
それでもまだまだ見とれていると
これから燧に登るのか?
向こうの湿原を歩く登山客の姿が次第に増えて行き
そして沼には靄がすっかり無くなり
登山客の姿も途切れ
朝食を摂る鷺の動きも活発になり
燧の山肌もくっきり見えるようになって来た頃
ようやく我に返りとし子嬢の待つ部屋へと帰ることにします

































そして毛布も

















































ではありますがまだまだ蕾









デパートの中で納涼会










