生化学者コーネリアス・ブリック「もしあなたが、死の注射をするのなら...」
■新型コロナウィルスとワクチンに関する非常に重要で興味深い論文 パリのピエール&マリー・キュリー大学で生化学の修士号、そしてモントリオール大学医学部で分子生物学と病理学の修士号を取得したコーニーリアス・G・ブリク(Cornelius G. Bulik )氏。 この方の書いた論文だが、今の世界の趨勢からは正統派ではないらしく、メジャーなマスコミに取り上げられず、ちょっと?なサイトでしか読むことができない。 だが、読めば読むほど的を得ているようで、これはご紹介しておく価値があると考え、取り上げることにした。ブリク氏はパリとアメリカの一流大学を出た生化学者であり病理学者でもある。 以下の原文は長いので、興味のある方は、原文に当たっていただきたい。 Biochemist -- "If You Took the Kill Shot ..."June 4, 2021"Oops, we made a mistake" - they are already rehearsing their excuses for the deaths & adverse reactions that may sweep the planet. Bulik explains what to do if you were duped.by Cornelius Bulik(henrymakow.com)( Cornelius Bulik)WHAT SHOULD WE DO?First of all, do not take their poisonous jab!(中略)The Pine Needle Theory does not work, because the Lethal Injection robs the endothelial cells of all of their oxygen, since each Messenger RNA dose contains 50 BILLION spike proteins, according to Dr. Sherri Tenpenny. Each of the 50 BILLION spike proteins wage a cytokine storm war to steal oxygen, and because they win, the host/victim dies. THERE IS NO CURE. Pine needles may make a good suppository if you like pain, but they don't do a thing to stop the oxygen war within the spike proteins. That is nonsense which my good friend Mike Adams has been promoting on Brighteon. He is wrong. NOTHING will interfere with the thrust of spike proteins until the host body is DEAD. And the more shots and boosters you take, the quicker you die!https://www.henrymakow.com/2021/06/biochemist-what-to-do-if-you-got-the-kill.html?_ga=2.170107104.1105333513.1622566264-247252863.1620574498【以下、一部省略した翻訳】「しまった!ミスしてしまった。」と言いながら、彼らは既に世界人類を滅亡させるかもしれないCOVIDワクチンによる大量殺人と副反応の言い訳をするためのリハーサルをしています。パリのピエール&マリー・キュリー大学で生化学の修士号、そしてモントリオール大学医学部で分子生物学と病理学の修士号を取得したコーニーリアス・G・ブリク(Cornelius G. Bulik )氏によると:我々は1年以上も前から興味深い時を過ごしてきました。その間、2年前には考えられなかった社会的変化が世界中で起きています。しかし相変わらず殆どの人々は何が真実なのかもわからずに命令に従って行動しているだけなのです。我々は「群れ」としてマスクを着用し、COVID ウイルスの集団免疫を獲得しなければならないと教えられました。まともなウイルス学者なら誰でもウイルスは状況に合わせて変異していき感染を繰りかえすたびに致死率が低下していくと説明するでしょう。しかし政治家たちは、「COVIDウイルスはその逆であり、変異する度に致死率が高くなっている。子供たちは、昨年のCOVIDウイルスに対する免疫を持っているが今年の変異したウイルスに対する免疫は持っていない。そのため子供たちも大人と同様にマスクを着用しワクチンを打たなければならない。」と国民に呼びかけています。(中略)我々は何をすべきなのか?まずは、毒入り注射(COVIDワクチン)は打たないこと。しかしこの事実を知らずに毒入り注射を打ってしまった人は、何もしなければ、2年以内に副反応に苦しむか命を落とすでしょう。では毒入り注射の毒を解毒するには:松葉茶を購入するか、屋外に出て、松葉(白松、モミ、ヒマラヤスギ、トウヒにはシキミ酸とスラミンが含まれています。)を探してください。そして集めた松葉(できる限り多く)をお酒、ココナッツ油或いはバターを入れたお湯(1リットル)に約30分間浸してからお茶として飲んでください。ブレンダーを使って松葉からシキミ酸とスラミンを抽出するのがベターでしょう。粉々になった松葉をストレイナーに入れてスプーンで押しつぶしながらジュースを抽出してください。そしてこのジュースをコップ1/2ずつ、朝と夜に飲んでください。そうすることでスパイクたんぱく質が中和されます。血栓を防ぐには、8時間ごとに大さじ1杯の納豆を食べてください。サプリの納豆キナーゼではなく納豆そのものを食べてください。納豆の酵素が血栓を溶かします。また納豆には重要な成分(ビタミンK2など)が含まれています。この成分はスパイクたんぱく質に破壊された血管の壁を良い状態に修理してくれます。このようなことを日々行うことで、あなたの身体からスパイクたんぱく質を生成する細胞が除去され、安全な状態と言えるようになるでしょう。注意点として、このワクチンを注射してしまった人々はスパイクたんぱく質を周囲にまき散らすようです。ですから、自宅、職場などにこのワクチンを打った人がいる場合は、納豆、ビタミンD3(1日につき10000U.I)、マグネシウム、亜鉛、ビタミンAを摂取して自分の身体を守ってください。また、毎日、健康的な食べ物を食べ、日光浴をして、できれば定期的に海水に浸かり、そして白松の松葉茶を飲み続けてください。あなたとあなたの愛する人々のご健康、ご多幸を祈ります。そして神のご慈悲を賜りますように。私たちにひらめきを与え、私たちの中に存在する神によりよく尽せますように。ーーーーー(以上引用終わり)ーーーーー■ブリク氏の主張は ワクチンは、猛毒で、それを知らずに打った人は2年以内に激しい副作用に襲われるか死ぬかどちらかだろう。 ワクチンが体内で作るスパイクたんぱくが悪さをして、心臓病や脳梗塞などの血液系の病気を引き起こすだろう。 また、ワクチンを打った人は毒性のスパイクたんぱくを周囲にばらまくので、打っていない人はそれに晒されないようにしなければならない。 まずワクチンで体内に入った毒を解毒するために松葉茶を飲むことを奨めている。 また、納豆、ビタミンD3(1日につき10000U.I)、マグネシウム、亜鉛、ビタミンAを摂取して自分の身体を守ることが必要だ。 そして、毎日の健康的な食事、日光浴、できれば定期的に海水に浸かることをするのが良い。 このように主張している。 いまの日本では、(放射能汚染を考えると)とても難しいことだが、健康的な食事はまだ産地を選べばなんとかなる。日光浴は風向きなどを考えて放射能が降り注いでいないときにすれば良い。海水浴は、日本の海では、汚染に晒されるのでムリだが、重曹入りのお風呂で代替えする。 推奨されている納豆、ビタミンD3(1日につき10000U.I)、マグネシウム、亜鉛、ビタミンAなどは入手も比較的容易なので、実行可能だろう。 白松の松葉茶も入手できるので接種することが可能だ。 ブリク氏は緑茶には触れていないが、緑茶も毒素を排出するのに優れている。■面白いのは日本食に多くが含まれていることだ ブリク氏が結論としてあげているものは、納豆から松葉茶まで、おおく日本食に分類されるものだ。そして、特別なことや、特別なものが含まれてはいないということだ。このことが、ブリク氏の主張の信頼性を高めている。フランスやアメリカの一流大学で学んだ生化学者の結論として厳粛に受け止めたいと思う。 とくに、ワクチンを投与した人が発するスパイクたんぱくから自分の身を守るために行動せよと言っている点に注目しておく必要がある。■もう日本の老人たちは聞く耳を持たないかも ワクチン接種の予約に殺到している老人たちを見ると、一日も早くワクチンを打って自分だけは安全になりたいという思いばかりが先走り、ワクチンが本当に良いのか悪いのかなどを考えずに、猪突猛進しているようにしかみえない。 このような老人たちにつける薬はない。私は諦めた。せめて、ワクチンに突進していない残りの人々に、もう一度、様々な情報を集め、本心からそのことが正しいと考えているかどうかを考え直してもらえたら...と思っている。 新型コロナウィルスにイベルメクチンという日本初の薬が効果がある、ということが実証されているにも関わらず、日本政府はイベルメクチンを許可せず、国をあげてワクチンに走っている。この状況が、異常なことだと思う人は、ワクチン以外の方法で自分の身を守ることを検討すべきであろう。 「うちのおじいさんはワクチンを打ったけど元気でぴんぴんしている」などという書き込みも時折見られるが、いま流布しているワクチンには「プラセボ」が含まれていて、たんなる蒸留水を注射されているのかもしれないのだということも知っておいたほうがいい。 製薬会社は、このワクチンのアンプルのすべてにコロナウィルスワクチンを含めているわけではないのである。ワクチンを打った人がバタバタと斃れては製薬会社も困るからだ。 ワクチンを2度打ったのに、新型コロナウィルスに感染したなどという報告もある。ワクチンが効果がないということもあるが、もともとすぐ効果のあるワクチンでなかった可能性もあるのだ。ワクチンは注射して死ぬ人もいれば、ぴんぴんしている人もいるのだ。 奇々怪々の世の中ではある。***