■医療従事者は一般人と違うワクチンを投与しているか!?
凄い情報が入ってきた。
まず、以下のツイッターをご覧ください。書いているのはアラフォーの看護師さん。
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https://twitter.com/2JSB_yoshiko/status/1406603637690814464
ーーーーーー(以上引用終わり)ーーーーーー
この方の報告を読んでいくと、一般人では知りえない医療現場が見えてくる。
ワクチンに関しては、一般用と医療従事者用を厳格に区別している模様。
一般用は普通の宅配で配送されてくるが、医療用は役人が配達してくる。
一般用と医療用ではロット番号が異なる。
一般用と、絶対に一緒にしてはいけないと言われている。別の場所に保管している。医療従事者は一般用を投与してはいけない。
以前は保存は5日以内だったが、今は30日までOKになっている。同じ製薬会社の薬でこんな短期間で保存期間が変わるのは変だ。
などなど、おかしなことが多いようだ。
みな、状況証拠だけで、一般用と医療従事者用のワクチンが違うという決定的な証拠があるわけではない。だが、現場の看護師や医師が「よく分からないが変だ」と考えている節がある。
■ワクチン業界の闇 とんでもない情報!?
医療従事者は一般人とは異なるワクチンを投与している可能性が出てきたのだ。
おそらく、あまりにもワクチンによる健康被害がひどくて、このままではワクチン投与のスピードが落ちる。あるいは、ワクチン投与がストップする。
あるいは健康被害で医療現場がやがて全滅するという恐れも出てきたので、医療従事者用には別のロットで別物を届けて投与させている可能性が出てきたのだ。
投与初期のころに医療従事者に時々発生していた「健康被害、副作用」は、最近はほとんど報告されていない。
おそらくは、投与するワクチン別物が、ただの生理食塩水などでなんら健康に影響しないものなのだろう。
だから、ワクチンを投与したにも関わらず「新型コロナウィルス」に感染するケースが頻発しているのだ。生理食塩水では、コロナ感染の防御の役は果たさないのだから。
つまり、ワクチンなど「打っても打たなくても、あまり変わらない」どころか「打った場合の健康被害のほうが心配なだけ」なのだ。
政治家が、パフォーマンスでTVなどに投与の瞬間を撮影して報道しているものはほとんどが生理食塩水だそうだ。
ワクチン業界(製薬業界)は世界的に、とんでもないほど「めちゃくちゃ」で「でたらめ」だ。
それでも、あなたは「ワクチンを打ちますか?」。
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■萩生田文科大臣、河野ワクチン担当大臣と異なる方針
萩生田文科大臣は、今日、学校でのワクチン集団接種を推奨しないと発表した。
これは、前日の河野ワクチン担当大臣の「子供達は夏休み中にワクチンを!」という話と真逆の発表だ。
おそらくは、河野大臣の発表に、あまりにも多くの反発が寄せられたための措置だろう。
これで、学校での一斉強制ワクチン投与は無くなったと思いたい。子供達が一挙に(健康被害で)やられてしまう危機は回避できそうだ。
萩生田文科大臣は、ワクチンを希望する場合は「かかりつけ医」などに行くようにと言っている。
ーーーーーー(引用)ーーーーーー
萩生田文科相、中高生の学校でのワクチン集団接種「推奨しない」
2021年6月22日 11時41分 東京新聞
文部科学省
萩生田光一文部科学相は22日の閣議後記者会見で、中高生を対象にした新型コロナウイルスワクチンの学校での集団接種について「接種への同調圧力を生みやすいといった制約があり、現時点で推奨しない」と述べた。文科省は同日、全国の教育委員会にこの方針をまとめた通知を出した。
文科省はこれまでも学校での集団接種に慎重な姿勢を示していたが、厚生労働省は米ファイザー製ワクチンの対象年齢を16歳以上から12歳以上に引き下げた。自治体から「混乱を招く」との指摘が出ていた。
通知では、授業時間などに集団接種をすると事実上の強制になる懸念があると指摘し、実施する場合は保護者の同意を得るといった注意点を守るよう求める。 (共同)
ーーーーーー(以上引用終わり)ーーーーーー
https://www.tokyo-np.co.jp/article/112049
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