重要 コロナワクチンに酸化グラフェン混入が確認された! カドミウムや寄生虫も...
■ワクチンには酸化グラフェンその他が含まれることが判明 ロバート・ヤング博士(米)らの研究。 アメリカの研究者ロバート・ヤング博士(米)らが主要なコロナワクチン4社の製品を分析した研究が発表された。 ファイザー、アストラ・ゼネカ、ジャンセン、モデルナの4社の製品である。 要約すると、次のようになる。○これらのワクチンには様々な物質が含まれており、とくに人間に悪質な影響を及ぼす物質が多数含まれていることが分かった。○ことに「酸化グラフェン」は4社がすべて、そして「アルミ」「カドミウム」「チタン」「ケイ素」など多数の金属物質が含まれていることも判明した。○研究者たちが発見したものを確認。つまり、植物、昆虫、鳥、動物、そして人間、つまり地球上のすべての生命体に対して、磁気毒性、細胞毒性、遺伝子毒性を持つ有毒なナノ金属の含有ですある。(図1)○中には、生命を脅かす寄生虫が含まれているものもあった。(図1)→ ファイザー○酸化グラフェンをはじめとする多くの「ワクチン」成分と、外部からの放射線の影響を受けている可能性のある成分を合わせて、私たちの体内に有害な化学物質と放射線のスープを作り出している。○コヴィッドの注射(ワクチン)を受けた人は、命の危険にさらされている。○スペインの研究者がCovid-19ワクチンに有害レベルの酸化グラフェンが含まれていることを発見。○Pfizer社とModerna社のリポソーム・キャプシドはいずれも100%酸化グラフェンである。○酸化グラフェンには、細胞毒性、遺伝子毒性、磁気毒性がある。○ファイザー社の "ワクチン "に含まれる酸化グラフェンを含むリポソームカプシドである。このリポソームは、酸化グラフェンを特定の器官、腺、組織、すなわち、卵巣、精巣、骨髄、心臓、脳に送達する。○ヤング博士の論文によると、これらのコビット注射は「ワクチンではなく、遺伝子治療として働くナノテクノロジーの薬である」と結論づけられている。○これらのいわゆる「ワクチン」はすべて特許を取得しているため、実際の内容は購入者にも秘密にされている。○ヤング博士によると、コビットの注射によって、全世界で推定5億人がすでに負傷し、3,500万人が死亡した可能性がある。○脳、結合組織、潜在的には筋肉などの体の組織に含まれる酸化グラフェンは、5G範囲内のパルス周波数と相互作用するとヤング博士は言い、これが10月に予測されている次の「波」の原因になる。○ワクチン予防接種は、ナノ粒子が血液脳関門(脳)や空気血液関門(肺)を通過してしまうので危険である。 ○体を治すために体に毒を入れるというのは、意味のないことである。 図1 ーーーーーー(引用)ーーーーーー【以下に翻訳あり】American Scientists Confirm Toxic Graphene Oxide, and More, in Covid InjectionsBY RHODA WILSON ON AUGUST 30, 2021 • ( 92 COMMENTS ) THE EXPOSE米科学者がコビット注射で有毒な酸化グラフェンなどを確認It is a human right, and global law governed under the Nuremberg Code, that vaccine specific ingredient information is disclosed. It is critical, required and necessary information so anyone, from any country in the world, can make an informed decision whether or not to consent to medical intervention. Because the full list of ingredients of the Covid “vaccines” have not been made available, Dr. Robert Young and his team conducted research to identify the specific ingredients in the Pfizer, Moderna, AstraZeneca and Johnson & Johnson Covid injections. On 20 August, they published their findings.Dr. Young is a biochemist, microbiologist, and clinical nutritionist. He and his team of scientists have confirmed what the La Quinta Columna researchers found – toxic nanometallic content which are magneticotoxic, cytotoxic and genotoxic to plants, insects, birds, animals and humans – all life on the planet. One of the “vaccines” even contained life-threatening parasites. Taken together, the “vaccine” components – which include graphene oxide among many others and which may be influenced by radiation sources external to us – create a toxic chemical and radiative soup inside our bodies. Anyone who has a Covid injection is seriously putting their lives at risk.We previously covered some of La Quinta Columna’s research in two articles: Spanish Researchers Find Covid-19 Vaccines Contain TOXIC Levels of Graphene Oxide; and, The real pandemic – Covid-19 or Graphene Oxide? Poisonous Nano-Material found in Covid Vaccines and Face Masks. For additional resources visit Orwell City, a website that translates, transcribes and adds English subtitles to a good portion of La Quinta Columna’s materials.“Vaccines” from the four major pharmaceutical companies were analysed by Dr. Young: Pfizer/BioNTech (“Pfizer”); Moderna/Lonza mRNA-1273 (“Moderna”); Vaxzevria by AstraZeneca (“AstraZeneca”); and, Janssen by Johnson & Johnson (“Janssen”).Liposome capsids are fatty lipid capsules. We are told their purpose is to envelope the mRNA to protect the genetic material from breaking down before it has reached its target – our body’s cells. All four Covid “vaccines” contain relatively high levels of graphene oxide but both the Pfizer and Moderna liposome capsids are 100% graphene oxide (after extracting the mRNA).Graphene oxide is cytotoxic, genotoxic, and magneticotoxic. The image below shows the liposome capsid containing graphene oxide in the Pfizer “vaccine.” The liposome delivers the graphene oxide to specific organs, glands and tissues, namely: the ovaries and testes; bone marrow; heart; and, brain.Dr. Young’s paper concludes, these Covid injections “are NOT vaccines but nanotechnological drugs working as a genetic therapy … All these so-called “vaccines” are patented and therefore their actual content is kept secret even to the buyers, who, of course, are using taxpayers’ money. So, consumers (taxpayers) have no information about what they are receiving in their bodies by inoculation.”図1According to Dr. Young an estimated 500 million people worldwide have already been injured, with potentially 35 million deaths, due to Covid injections. This is likely to increase in the coming months with people who have had two injections being 13 times more likely to be injured, hospitalized or killed by the “Delta variant” compared to those with natural immunity. But what is actually causing the Covid “variants” and future “waves”?The genetic code for the Spike Protein in the “vaccines” is computer generated, it is “man-made”, and can be easily altered. And, the graphene oxide in the body’s tissues – brain, connective tissue, potentially in the muscles – will interact with pulsating frequencies within the 5G range, said Dr. Young, this will be what causes the next “wave” predicted in October.Stop putting poison into your body, Dr. Young said, “these [Covid] inoculates are dangerous because the nano particulates can pass right through the blood-brain barrier, they can pass right through the air-blood barrier. That’s why these inoculations are so dangerous. It’s because the particulates break through: the blood-brain barrier, which is protected; the air-blood barrier; and, the testicular or ovarian-blood barrier. The particulates go right in.” To poison the body in order to heal the body makes no sense – it is a failed narrative.Dr. Young’s published scientific paper, Scanning & Transmission Electron Microscopy Reveals Graphene Oxide in CoV-19 Vaccines, can be read by following this LINK or in the pdf document as attached:https://theexpose.uk/2021/08/30/american-scientists-confirm-toxic-graphene-oxide-and-more-in-covid-injections/ーーーーーー(以上引用終わり)ーーーーーー【翻訳 DEEPLEによる】ワクチンの成分情報が開示されることは、人権であり、ニュルンベルク条約に基づく国際法でもあります。 これは、世界中のどの国の誰もが、十分な情報を得た上で医療行為に同意するか否かを判断できるようにするための、重要かつ必須の情報です。 コヴィッドの「ワクチン」の全成分リストが公開されていないため、ロバート・ヤング博士とそのチームは、ファイザー、モデナ、アストラゼネカ、ジョンソン・エンド・ジョンソンのコヴィッド注射剤に含まれる特定の成分を特定するための調査を行いました。 8月20日、その結果を発表しました。ヤング博士は生化学者、微生物学者、そして臨床栄養士です。 彼と彼の科学者チームは、ラキンタコルムナの研究者たちが発見したものを確認しました。つまり、植物、昆虫、鳥、動物、そして人間、つまり地球上のすべての生命体に対して、磁気毒性、細胞毒性、遺伝子毒性を持つ有毒なナノ金属の含有量です。「 ワクチン」の中には、生命を脅かす寄生虫が含まれているものもありました。酸化グラフェンをはじめとする多くの「ワクチン」成分と、外部からの放射線の影響を受けている可能性のある成分を合わせて、私たちの体内に有害な化学物質と放射線のスープを作り出しているのです。 コヴィッドの注射を受けた人は、命の危険にさらされているのだ。ラキンタコルムナの研究の一部は、以前2つの記事で紹介した。スペインの研究者がCovid-19ワクチンに有害レベルの酸化グラフェンが含まれていることを発見」、「本当のパンデミックはCovid-19か酸化グラフェンか?本当のパンデミック - Covid-19 or Graphene Oxide - Covidワクチンとフェイスマスクから発見された有毒なナノ材料。ラキンタ・コルムナの資料の大部分を翻訳、転写、英語字幕を付けているウェブサイト、Orwell Cityもご覧ください。大手製薬会社4社の「ワクチン」をヤング博士が分析しました。ファイザー/バイオンテック(以下、ファイザー)、モデナ/ロンザmRNA-1273(以下、モデナ)、アストラゼネカのヴァクセブリア(以下、アストラゼネカ)、ジョンソン・エンド・ジョンソンのヤンセン(以下、ヤンセン)である。リポソームのカプシドは、脂肪性の脂質のカプセルです。その目的は、mRNAを包み込み、遺伝物質が標的である体内の細胞に到達する前に分解されないように保護することだと言われている。 Covid社の4種類の「ワクチン」はいずれも比較的高濃度の酸化グラフェンを含んでいるが、Pfizer社とModerna社のリポソーム・キャプシドはいずれも100%酸化グラフェンである(mRNAを抽出した後)。酸化グラフェンには、細胞毒性、遺伝子毒性、磁気毒性がある。 下の画像は、ファイザー社の "ワクチン "に含まれる酸化グラフェンを含むリポソームカプシドである。このリポソームは、酸化グラフェンを特定の器官、腺、組織、すなわち、卵巣、精巣、骨髄、心臓、脳に送達する。ヤング博士の論文によると、これらのコビット注射は「ワクチンではなく、遺伝子治療として働くナノテクノロジーの薬である」と結論づけられている。これらのいわゆる「ワクチン」はすべて特許を取得しているため、実際の内容は購入者にも秘密にされている。つまり、消費者(納税者)は、接種によって自分の体に何が入っているのか、何も知らされていないのです。"ヤング博士によると、コビットの注射によって、全世界で推定5億人がすでに負傷し、3,500万人が死亡した可能性があるとのことです。2回の注射を受けた人は、自然免疫を持っている人に比べて、「デルタ・バリアント」による負傷、入院、死亡の可能性が13倍になるとのことで、今後数ヶ月の間に増加すると思われます。しかし、実際にコビットの「バリアント」や今後の「波」の原因は何なのでしょうか?ワクチン」に含まれるスパイク・プロテインの遺伝子コードはコンピュータで生成されたものであり、「人工物」であり、簡単に変更することができます。 そして、脳、結合組織、潜在的には筋肉などの体の組織に含まれる酸化グラフェンは、5G範囲内のパルス周波数と相互作用するとヤング博士は言い、これが10月に予測されている次の「波」の原因になるという。ヤング博士は、体に毒を入れるのはやめようと言っている。「この(コヴィッドの)予防接種は、ナノ粒子が血液脳関門や空気血液関門を通過してしまうので危険です。 だからこそ、この予防接種は危険なのです。 微粒子は、保護されている血液脳関門、空気血液関門、そして精巣や卵巣の血液関門を通過するからです。 微粒子はすぐに入ってしまうのです」。体を治すために体に毒を入れるというのは、意味のないことであり、失敗した物語である。ヤング博士が発表した科学論文「Scanning & Transmission Electron Microscopy Reveals Graphene Oxide in CoV-19 Vaccines」は、こちらのリンクをクリックするか、添付のPDF文書でご覧いただけます。https://theexpose.uk/wp-content/uploads/2021/08/Robert-Young-GrapheneOxideVaccinePaperUpdated.pdfーーーーーー(以上引用終わり)ーーーーーーー■世界の5億人が負傷して3千5百万人が死亡した!? ヤング博士の研究では、すでに世界の5億人が負傷して3千5百万人が死亡したと推定している。 別の研究では、ワクチンを実験用のマウスに注射して経過を見たところ、2ヶ月後にすべてのマウスが死んだという報告がある。 これを、人間に換算すると2年後になる。 ワクチンを打った人間の多くが2年後には死亡すると推定されるのである。 恐るべき実験のようだ。 我々は、米研究者のロバート・ヤング博士のような専門家の研究を受け入れるか、それとも目に見える不純物が混じっているワクチンですら「安全だ」と言う政府の言葉を受け入れるかのどちらかだ。 モデルナ製品には「カドミウム」が含まれている。カドミウムといえば、公害物質として有名だ。「イタイイタイ病」の原因になった物質だ。 ファイザー製には「寄生虫」が混入していることが分かった。 日本政府は、「問題ない」として、投与を継続している。■もうすでに日本では10万人が亡くなっている!? 「日本ではワクチン投与で、すでに10万人が亡くなっている」という情報もあるそうだ。 厚労省の発表でも、1,000人を超える死者が出ている。もっとも、厚労省はすべてワクチンとは関連がないとしているが。 数字の違いはあるが、驚くほど多くの人がワクチン投与後に亡くなっているのは間違いない。■ヤング博士の研究は「警告」そのものだ これからも、他の研究者が追跡調査をしてゆくだろう。 おそらく、ワクチンは「安全」で、しかも効果がある...というような結果は出てこないだろう。 この「警告」を、どう受け止めるかは、それぞれだ。酸化グラフェンが入っていて「危険だ」と言われても、ワクチンを打って安心したいという人はワクチンを打てばいい。2年後に重篤な病気が発生しても、あるいは死に直面しても、それは自分の行った判断の結果だ。 こんな危険なもの(ワクチン)を国をあげて推進していることは、にわかには信じがたいことだ。■ヤング博士はワクチンの投与をすすめていない ワクチンによる被害を少しでも少なくするために、このヤング博士の研究は、ぜひ広く知られるべきだ。ヤング博士は、ワクチンの投与をすすめていない。***