FaOI、CwW・・つぎつぎ・・・来てますね~~
録画の空き容量を空けるのがたいへん・・![]()
つなわたり状態よ・・![]()
平昌後、初めての3Aでしたね・・![]()
ブログの少しひと休みが必要で、そのための記事みたいなものを書いてたら、
ステファンを見るたび、2~3年前からの思いが、どしても出てきて。。
新シーズンのプログラムのことなど、
プル様が結弦くんにちらっと奨めたことや、ステファン先生がバレエ観に行こうと
結弦くんにお声掛けしてくださったこととかに、ちょっと今回、刺激されちゃいまして・・![]()
表現力でも大ちゃんを超えろ~ ジェイソンを超えろ~ きみならできる~
って、2年ほど前にどっかで書いちゃって、
彼がバレエをものにしたら、とんでもないレベルになるかも・・と、
ちょこっとね、ずっと・・思ってたわけですが・・
平昌でオリンピック二連覇してなおかつ、進化の止まらない結弦くん。
結弦くんは、ファントムの頃だってもちろん素晴らしかったのだけど、その頃に比べても、
表現が、さらに素晴らしくなりました。
音の刻みを大事にする(これはずっと前からだったか)。そして、
結弦くんの、音楽の解釈の深さ、ステファン先生、とても絶賛してましたね。
大ちゃんが現役復帰したら、新しいルール改正では結弦くんより大ちゃんに分がある
ようなことを書いて記事もありましたが、どうかな。。
上体のひねりやダンス的な魅力は大輔さんさすが、見事だな~
と思うのですが、今では、
結弦くんにできて大輔さんにできないこと(技術面)が、いっぱいある。
技術があってこそ、表現力のポテンシャルも上がるのですから、
今では、結弦くんが上・・と言っては軽々しいかもしれないので、控えますが、でも、
CwWでのジャンプぬきのステップは凄かったし、
FaOIの春来いは、仮に大輔さんたちが演じたら、あの雰囲気にはならないんじゃないか、
と思うんですよ。
今、ここで、その結弦くんが、バレエの腕の使いやあの上体の使い方をものにしたら、
それはそれは、美しすぎて、
・・もう考えただけで、‥ゾッ
とします。
楽しみでしかたありません
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こうなったら、目指すはステファン先生ですな・・
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ステファンは選ぶ曲もひと味違いますでしょ。
音楽界でいえばデヴィッド・ボウイのような・・ あ
少し雰囲気も似てるんです・・・ ( @´艸`@) ムフフ
音のとり方は、ジェフ大先生も凄くて、
「For Forever」も、音の「ちょうどいい」とり方が、もの凄くって、大好きなんですが、
昨年のプリンスの曲「Sometimes It Snows in April 」にしてもそうでしたが、
ステファン、和音がゆがんだりすると、ポジションを崩したり。
観ている側の、そのときそのときの音の変化で生まれる自分の感覚というのがあって、
それにぴったり沿ってくるんですね。
今年のたとえば、「Read All About It」では、
沈むような、低い音程になると、彼のからだも沈んだりするんですが、
むやみに高低をつけるわけでもなく。ほどよいんですね。
音を大事にする結弦くんが、「音に合わせすぎてもよくない」とどこかで言っていた。
そのお手本の1人が、ステファンさんなのかな・・
曲を通しての、盛り上がりを引き立たせるには、それ以外のところを抑え・・
といった、ロジカルさが際立っています(ジェフも凄いけど)。
ステファン先生のからだの使い方は、バレエの基礎があってこそ、という感じかな。
野村萬斎さんのところに、型のお勉強をしに行った時もそうでした、
ひとつひとつの姿勢所作に意味がある・・
それを意識しはじめてから、結弦くんの演技がグンと深みを増していった。。
そういう意味で、今度はバレエの姿勢所作から、さらなる表現の極意を
つかんでいくんじゃないかな。。(・・ちょっとエラそうかな、わたし・・)
さて、バレエ、バレエ、楽しみだ~と書いた自分がこんなこと書くのも、なんなんですが、
すべてにバレエ要素を入れることが必須だ、というわけでもない。。
たとえば、 Heroe &Futures 2018 in NAGANO
での、フィナーレの最後、全員が左手を上げて、未来を見つめるときの、
それぞれのポーズ を見て、ふと思ったんです。
ネイサンは、バレエ的な美しさでした。昌磨くんも美しい。
ただ、ここでいちばん、伝わってくるものがあったのは、
そんなネイサンくんのようなバレエ的なものや昌磨くんのこのすてきなポーズよりも、
この、結弦くんのこのすがたのほうでした。![]()
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結弦くんの腕や首、目線の角度から(結弦くんのアングルがこれしかないんですけども)
「未来へ」というテーマに対し、
ピッタリくるもの、バレエを超えた美しさを感じるんですよね。
バレエを取り入れ、美しい形を動きに入れたとして、それが最高の感動に
結びつくかどうかは、また別だなと感じたシーンでした。
型を取り入れながら、型にとらわれない、ということが大切なのかな。
もし、結弦くんがバレエの型について、さらなるものを習得したとしても、
結弦くんらしい美しさを無しにするようなことはしないだろう・・と思います。
ジェイソン(バレエ感じます
)も同門になりました。
彼からも、何か得ることができるかもしれませんね。![]()
どんなプログラムを見せてくれるのかな~ ![]()
とても楽しみです ![]()
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はい、タッチ
・・では おわらん・・
行かないで
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ぐいっ・・ ? あ・・
ジョニー・・ なはは
行かないで~~ ・・かな あ~~~
ばいば~い
結弦くん 行かないで~~
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