練馬ではたらく社長、初心日記 -164ページ目

北海道のクリーニング屋を紹介する




昔、ウチで頑張ってくれていた


「ダッチ」こと飯田隆志。


古くからのメンバーは覚えてるよね?



彼のブログを紹介します。


↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


クリーニング屋ジョームのつぶやき




彼が卒業して早8年になるんだね。


地元、北海道で頑張ってるな。



彼は東京での修業中2年間、本当によくやってくれたね。


決して弱音を吐かなかった。


人の悪口やマイナス言葉を絶対に口に出さなかった。


ありがとう、すみませんを


素直に口に出せるいい男だったな。


裏表のない人柄は今でもウチの会社でも語り継がれる一人だよ。


氷川台店のオープニング立ち上げにも携わり、奮闘してくれたっけな。




ダッチよ、東京に来た時は声をかけなさい!







子供の頃の夢を一つ実現する





子供のおもちゃを買いに「トイザらス」へ。


子供のおもちゃを買うはずが、


ラジコンヘリが目にとまり、思わず衝動買い・・!




練馬ではたらくセンムの日記


小さい頃、ラジコンに憧れたなぁ。


その昔、グランドハイツ(今の光が丘公園)において


羨望の眼差しで、大人の人が操るラジコンヘリに夢中になった。


エンジンの轟音と共に大空に飛び立っていくラジコンヘリ。


いつか、絶対手に入れてやるってね。



今は3000円程度で買えるし、家の中でも遊べるラジコンなのね。


妻よ、スマン。


家に子供が二人いて・・・あせる







保険を見直す




事業を進める上で欠かせないのがリスクヘッジ。


様々な出来事、「まさか」に備えることは大切だ。


ある、リスクコンサルタントから教わった。



「事故への補填で大切な考え方です。」


「小さいけど、たくさん起こる事故。」


「会社が転覆するような大きい、しかし一生に一度あるかないかの事故。」


「どちらをヘッジするかはもちろん後者です。」


「でも、前者に気をとらわれすぎている経営者が多い。」



なるほど、と思う。


一つ一つの事故はそれぞれ歓迎すべきことではないが、


小さな頻繁に起きる小事より、もっと大きな大事に備えろってことですね。



リスクの回避で代表的なものは保険加入。


大きく分類すると


○資産


○利益


○賠償


○個人情報


○人的


○自動車



更に教わった事柄は


これらをバランスよく、


自社内の価値や規模に見合った保険に入ることは重要ってこと。


大きすぎても意味ないし、少なすぎても補填ができない。


また、毎年会社の成績や成長にに合わせる為、


毎年決まった時期に見直すのも重要。


だから、満期はすべての保険を決算日前に合わせている。


一年のリスクコストも一元化できる仕組みを教わった。



結構、こういったことって普段考えないから、


考える機会を作るのっていうのも大切だな。



今年も何も起こらず、皆無事に過ごせますように・・・。