伊勢参宮のおみやげに 伊勢木綿 イセノモンハンカチを
伊勢木綿は,江戸時代の伊勢・松阪辺りから北勢地方で生産された木綿を指し,伊勢参宮の土産に街道筋の名物として,むかしから伊勢の特産としてよく知られてきた。
その昔、伊勢湾で大量に取れたイワシや小魚を綿畑の肥料にし、上質の綿を栽培することに成功した伊勢地方の人々は家内工業で織物の生産に取り組くんだ。
伊勢商人が伊勢地方の木綿を集め,江戸に出荷し,ブランド品として江戸の人々の人気をとり繁盛し,伊勢商人の繁栄を導いたのである。
伊勢白子の港から江戸に運ばれる木綿は,江戸で松阪木綿といわれ,伊勢国内のさまざまな地方の銘柄はおしなべて松阪木綿,あるいは伊勢木綿と呼ばれた。
松阪木綿,伊勢木綿がそれぞれの地域に合わせ個別に呼ばれるようになったのは,日本に商標登録の制度が整えられるようになってからの事ですが
現在では、各自独自の発展をし、松阪木綿は御糸織工業で藍の縞柄、伊勢木綿は臼井織布で白雲織 千草織 伊勢縞 萌黄織 白格子 カルサン縞などバリエーションが豊富で綿にも拘っている。
常若屋 伊勢木綿 イセノモンハンカチ
ホピ族
北米アメリカ、アリゾナのインディオで
ハワイ民族、マヤやアステカ民族とも遠い姻戚関係にあり
マヤやアステカと同様に、宇宙や世界の創造神話を保持し続けている
ホピの神話は、過去にあった3つの「太陽」(世界)を記録しており、各太陽の下に栄えた世界は「火」(噴火)や「氷」(氷河)や「水」(洪水)によって滅亡し、人類は今「第4の太陽」の世界に生きていることを伝えている。
神話の中で語られている世界の崩壊の回数や、その原因などについては多少異なる部分があるものの、先史文明の存在とその滅亡の様子は、旧大陸だけに限らず、ギリシャやインド、エジプトや中国など旧大陸の多くの民族の神話の中でも伝えられており、あたかも世界中の伝説や神話は、幾度となく繰り返された古代文明の大災害の記録簿のようである。
太古の時代に繰り返された文明の繁栄と滅亡の歴史が
世界中のこれだけ多くの国や地域にわたって語り伝えられていることは事実で
つまり人類の歴史は、アカデミックの人々が説くように、猿のような祖先から始まり現代に至るまでゆっくりと直線的に進化してきたものではなく、最初の文明発生以来、栄えては滅び、滅びては栄えるジグザグのサイクルを繰り返してきている様だ。
ホピは言う。
『われわれがこの変化の時を通り抜けていけるための道はあると。
それは、地球を敬い、そのすべてのいのちを敬い、
母なる地球の上を優しく歩くことだと。
庭やベランダで作物を育て
それに水を与えることで、われらの聖なるいのちを敬い、
あなたのハートを母なる地球を讃えるホピに繋ぎ合わせてください。
カワク・ワ ロロマニ
(ありがとう。未来に良きことが起こりますように)』
リー・ウェイン・ロアマイェステワ
キクモングイ シュンゴパヴィ村チーフ
ホピ・ネーション 2011,3
北米アメリカ、アリゾナのインディオで
ハワイ民族、マヤやアステカ民族とも遠い姻戚関係にあり
マヤやアステカと同様に、宇宙や世界の創造神話を保持し続けている
ホピの神話は、過去にあった3つの「太陽」(世界)を記録しており、各太陽の下に栄えた世界は「火」(噴火)や「氷」(氷河)や「水」(洪水)によって滅亡し、人類は今「第4の太陽」の世界に生きていることを伝えている。
神話の中で語られている世界の崩壊の回数や、その原因などについては多少異なる部分があるものの、先史文明の存在とその滅亡の様子は、旧大陸だけに限らず、ギリシャやインド、エジプトや中国など旧大陸の多くの民族の神話の中でも伝えられており、あたかも世界中の伝説や神話は、幾度となく繰り返された古代文明の大災害の記録簿のようである。
太古の時代に繰り返された文明の繁栄と滅亡の歴史が
世界中のこれだけ多くの国や地域にわたって語り伝えられていることは事実で
つまり人類の歴史は、アカデミックの人々が説くように、猿のような祖先から始まり現代に至るまでゆっくりと直線的に進化してきたものではなく、最初の文明発生以来、栄えては滅び、滅びては栄えるジグザグのサイクルを繰り返してきている様だ。
ホピは言う。
『われわれがこの変化の時を通り抜けていけるための道はあると。
それは、地球を敬い、そのすべてのいのちを敬い、
母なる地球の上を優しく歩くことだと。
庭やベランダで作物を育て
それに水を与えることで、われらの聖なるいのちを敬い、
あなたのハートを母なる地球を讃えるホピに繋ぎ合わせてください。
カワク・ワ ロロマニ
(ありがとう。未来に良きことが起こりますように)』
リー・ウェイン・ロアマイェステワ
キクモングイ シュンゴパヴィ村チーフ
ホピ・ネーション 2011,3
体の水分は月に導かれる、あなたの素直な体は全てガイアにある。
種を蒔きました。
テーマは浄化
・ホワイトセージ
・バナトゥルシー
・クリシュナトゥルシー
たのしみであります。
セージは食用でなく、燃やして御香に
そして
トゥルシーは千葉のfionaさんからの御裾分け、全国のフォロワー13人に送ったとか
これは食用にでき、お茶にする
fionaさんありがとうございます。

ホワイトセージ
普通のセージとは違いホワイトセージは香りがとてもよく、強い浄化作用があり、パワーストーンや、 アクセサリー、空間などあらゆるものを清めるパワーがあります。 また、ホワイトセージは精神的ストレス、マイナスなエネルギーを浄化します。インデアンがよく使う。
バナトゥルシー・クリシュナトゥルシー
【トゥルシー】とは、ヒンディー語で「比べる事の出来ない物」と言う意味で、シソ科メボウキ(オキムム)属の植物
『トゥルシーの葉を、毎日食べれば医者が要らない』と言う諺があるくらい、インドでは、5000年以上も前から、毎朝、聖水をかけ崇められ、神様にお供えされています。

