気ままに生活。 -89ページ目

気ままに生活。

西宮より発信。日記とかニュース記事とか旅行記とか。
すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。

大人と子供、どっちが残酷? ブログネタ:大人と子供、どっちが残酷? 参加中

ブログネタですが。



今回は

「大人と子供、どっちが残酷?」

というものですが。





…ふむ。(・ε・)





こんなもん大人に決まってるじゃないですか。(-"-;A





子供は無意識な言葉なのに対して、オトナは意識的に発するんですから。
責任の重さが違うと思います。





…まぁ、どこからが大人かというのは微妙ですが。
この場合の「大人」は、個人的には「大人料金」を払う年齢くらいじゃないかなぁと思うわけですけれども。



同じ言葉を発したとしたら、大人が発したそれのほうが残酷なのは明白だと思うわけです。





とりあえず、それよりも何よりも。
問題は他にあります。





「大人」と「オトナ」を意識的に使い分けているわけですけれど。
「オトナ」は年齢的には立派な大人なんですが、常識をわきまえていない人という感じで僕は使っています。



禁煙ゾーンで何の遠慮もなしにタバコを吸う人。
携帯電話使用禁止の場所で堂々と通話する人。
電車などで、偉そうに新聞とそんなにかさばらないはずの足を広げて座席を占領している人。
夜中の11時や12時に、まだ2~3歳らしい子供を連れて居酒屋で酒盛りをしている人。



挙げだせばキリがないわけですが。
こういう感じの人を「オトナ」と僕は呼んでいます。

普通に「おとな」という単語なので、聴覚的には変わらないんですが。
「ええ『おとな』が何やってんねん」
と言うときは大概「オトナ」で使っています。



「適当」と「テキトー」の違いです。
…どうでもいいですが。(-"-;A





ちょっと話が逸れましたが。
問題は「オトナ」です。

本人は無意識に言っているつもりでも。
年齢的にはそこに「責任」が発生する人。



「残酷」とは少し違うかもしれませんけれど。
この「オトナ」が発する心無い発言。

それがもっとも問題だと思うわけです。





たとえば
「○○さんって、苦労してなさそうでいいよねー」
とか。



しんどそうな顔を外に出してないだけやっちゅうねん。(-"-;A



「私なんか、いま○○と××と■■を抱えててさー。代わってほしーわー」



…ホンマに代わったろか。(-"-;A





聞いてもいないのに自分の苦労をひけらかす人ほど、実はたいしたことない人が多いと思うわけです。
もちろん例外もありますので、一概にそうとは言い切れないんですが。

ま、僕もまだこうやってブログに書くことができる程度なので、そんなに苦労というほどではないのかもしれません。





…あ、苦労話ではなく。(-"-;A





そういうオトナが発した言葉に気に病むのもアホくさいので、もうそういう人は「あ、この人オトナやったかー」程度に聞き流すことにしています。
その時点でその人とは「オトナの付き合い」になります。
(↑やや言い回しはやらしいですが)



どうやっても付き合っていかなければならないオトナもいるわけですが、ある程度の割り切りは大事だと思います。
そうやって切り捨てることのほうが残酷だという話もありますけれど…。(-"-;A


ホントに言葉が達者になってきたまめ子。

こんなことがありました。





服をカタログで買うことがあるんですが、カタログを見ていると。
まめ子が「みーしぇーてー(・ε・)」とやってきます。





で、ぶん取られるカタログ。(-"-;A





↓ぶん取られた状態。






パートナーさんは仕方なく別のチラシを見て、それにまめ子が乗り換えてくれることを待ちます。



…そんな中、口が達者なまめ子とパートナーさんのやりとりが面白かったんです。





まめ子「なにがいるー?(・ε・)」

パートナーさん「うーん、ママお鍋が欲しいな」

まめ子「おなべ、いるの?(・ε・)」

パートナーさん「うん、お鍋いるの」



(パラパラ)(←まめ子がカタログをめくる)



まめ子「…ママ、フライパンいる?」

パートナーさん「(笑)うん、ママフライパンも欲しいな」



なぜかいきなりフライパンになりました。(;^ω^A
もうこの時点で笑いをこらえるのに必死な親なのですが…。



まめ子「…さがしたげよ!」

パートナーさん「(爆笑)探してくれるのー?」





さがしたげよ。(・ε・)






…ここで腹筋崩壊です。(;´Д`||)
撮った動画をお見せできないのが残念です。



まめ子「…さっき、いいのあったけどー…(・ε・)」

パートナーさん「(爆笑)さっき、いいのあったのー?」

まめ子「うん、いいのあったけどー…(・ε・)」



(パラパラ)(←まめ子がしばらくカタログをめくる)





お腹痛い…。ヾ(;´Д`||)ノ
何て面白いのか。(笑)





まめ子「ピーマンもあるよ!(・ε・)」

パートナーさん「(大爆笑)ピーマンじゃなくてフライパンよ(;^ω^A」

まめ子「ママ、ピーマンいる?(・ε・)」

パートナーさん「(大爆笑)」



…テキストで書いていてこの面白さが伝わるかどうか。
目まぐるしい切り替わりに翻弄されっぱなしです。ヾ(;´Д`||)ノ



まめ子「ママ、ピーマン、からいでー(・ε・)」

パートナーさん「(大爆笑)…辛いのかー、そしたらアカンなー」





…もう無理です。
面白すぎる。(;^ω^A





最後に「おにくもあるよ(・ε・)」で締めくくったんですが。
カタログをめくっていて、お鍋やフライパンの写真で都度都度目に入った食材が気になったんでしょうね。

最高でした。



たまたま動画を取っていたんですが、これは永久保存版です。:*:・(´Д`*)・:*:


「幼児と一緒につくれるお菓子」というテーマで。
パートナーさんがまめ子と「ヨーグルトクッキー」を作ったそうです。





「生地をポリ袋に入れてぐちゃぐちゃと混ぜる」という工程にしているため、ここで幼児に手伝わせるという寸法です。

で、そのまま袋の角を切ってクッキングシートの上に搾り出すのも子供でもできる部分。



…ただ、言ってもポリ袋なので、凝った形にはできないわけですが。

それでも焼きあがったら子供も手伝った感があっていい感じです。





くっきーよ。






いただきましたが、もちろんおいしかったです。:*:・(´Д`*)・:*:

クッキーはカンタンなのでいいですね。( ̄∀ ̄)


先日、まめ子を連れて三輪車を持って公園へ遊びに行ったときの写真です。





三輪車をもって公園に行くときはいいんです。



公園に行く道中、少し広くなっている歩道がありまして。
そこを通るときに三輪車を開放してやります。





そしたら、まめ子は割とゴキゲンに乗るんですけれど。





公園に着いたら、三輪車のことは忘れます。(;´д` )





すべり台だー。








あ、この日の装いは、先日義妹にプリントしてもらった『トマトさん』のTシャツ。
まめ子お気に入りの服のひとつです。(´Д`*)





…ま、公園に来ているわけなのでいいんですけどね。(;^ω^A
ひとしきりすべり台で遊んだら、次はブランコ。





きゃー。






癒されます。(´Д`*)





まめ子よりちょっと大きいくらいの子が公園にいてですね。
端から端まで元気に走っているのを見ていたまめ子。

「じゃあアンタも走っておいでよ(・ε・)」
ということで。



「よーい、どん」というと、けっこう素直に走り出したんです。



たったったっ。






おお、行った。(・ε・)





でも、はたと止まったんですよね。





ん?






あ、何かみつけたっぽい。(-"-;A
うれしそうに何かを拾ってこちらに持って来るまめ子。





何かと思ったら。
若いどんぐりの実でした。





それを丁寧に並べて、数を数えるまめ子なのでした。



ひとちゅ、ふたちゅ。






…ちなみに三輪車は、重いのにわざわざ運んできたのに乗らないもんですから。
ムリヤリ説得して乗せようと思ったんですが、結局ほとんど公園内では触らず。(-"-;A




押すのがやっとでした。(-"-;A



たまに、まめ子を連れて図書館に行くことがあります。

図書館で、まめ子用の絵本を借りてくるのが目的の60%。
残りの40%は何となく自分が読んで面白そうな本を見繕ってくることです。





で、なんとなく物色していたんですが。

その中で、図書館らしからぬ表紙絵の本を見つけまして。





『あるいは脳の内に棲む僕の彼女』\1,995-
あるいは脳の内に棲む僕の彼女。
※画像クリックでAmazonのページにジャンプします





パラパラッとナナメ読み。

「AIモノ」というジャンルがあるのかどうかは分かりませんが、思ったよりも重たい話っぽいな、ということで。
何となく興味を持って借りてみました。



…ただ、表紙は恥ずかしいからカバーで隠そう。(-"-;A





ちなみに、本編にはまったく絵は出てきません。

…それならば別にこの表紙じゃなくてもよかった気はしますが、図書館に置いている本にしては異彩を放っていたから興味を持ったわけで、そういう意味ではこの外装の本でよかったわけか、という気もします。





最近出た本らしいのでネタバレは省きますが、アオリは↓こんな感じです。


◆◇----------

2030年代、有機体の人型AI(人工知能体)は、多方面の用途に進出していた――。
ある日、褐色の肌をした女性型AIがスナッフフィルムの客たちを虐殺して逃走する事件が起きた。
ついにAIが自我を持ち、暴走進化したのか?
過去のトラウマからAIに強い増悪をもつ女刑事の来栖川は、事件を追い始める・・・・・・。
一方、幻覚と失神の難病を患う主人公の小西は、友人からの遺言により医療用AIのゼルを相続した。
ゼルと名づけられたAIは、銀髪碧眼の「人並みはずれた」美しさをもつ少女の姿をしていた。
AIのあまりの美しさに戸惑いを覚える小西。
だが、最新の英知をつぎ込まれた“彼女”には、誰も知らない秘密が隠されていた――。
選考委員に絶賛された小松左京賞最終候補作が、遂に刊行!

◆◇----------





まぁ、素直に読んだ感想をば。



序盤はAIの専門知識…といいますか、「人工知能」という分野の説明が入りますから、少々読むのに根気が必要です。
そして中盤からストーリーが発展してきますので、ここで引き込まれ、集中して読み進めてしまいました。
普段は淡々と読むタチですので、毎日少しずつ何日かかけて読むんですけれど。
これについてはけっこうなボリュームながら、気が付けば2~3日で読んでしまいました。

…このくそ忙しいのに睡眠時間を削って。(-"-;A





ただ、終盤やや荒さが目立ちました。
新人ということだったので、ここら辺がまだ…ということだったのかもしれませんが。
せっかく中盤で盛り上げたのに、なぜそうなるのか…という。



ボリューム的にも読んだ感があり、なかなか満腹感の高い本でしたが、終盤にやや不満の残る印象でした。
多少…ご都合主義が入っている気がするのは…うーんもったいない。(-"-;A





読む人種を少し選ぶ本ですが、そのもったいなさを加味してもなかなか面白かったと思います。

…ただ、この表紙だけは何とかして欲しい。(-"-;A
たぶん、物語に出てきているAIの女の子はこういうのじゃないと思いますし。

表紙の時点で損をしている…と僕は思います。
…ジャケ買いをしている方もいるかも…と思うとどっちが得か損かはわかりませんけれど。(・ε・)





何せ、図書館にこの本があったのが驚きでした。(笑)

無料ゲームやってる? ブログネタ:無料ゲームやってる? 参加中

ブログネタです。



今回は

「無料ゲームやってる?」

というものです。








…えーっと。





やってません。(-"-;A








おわり。(・ε・)








…というならば、何故このブログネタを選んだのかという話ですが。



最近、ゲームに限らずケータイを弄りながら表を歩く人が多くてですね。
あれ、相当危ないです。





まめ子を乗せて自転車に乗っているときとか。
前から来る人がケータイを弄っていたりしたら、恐怖です。



そのまま真っ直ぐ来てくれればいいんですが。
どうしても手元に集中していると、真っ直ぐ歩けないですし。



目の前で自転車に気付いて驚かれたりすると、こちらの予想が付かない動きをすることが考えられます。





そんな奴はぶつかったところで自業自得だと思うんですが。
そんなんで迷惑を被るのはゴメンです。



逆に、ケータイを弄りながら自転車に乗っている人もいますし。
ひどい人は、ケータイを弄りながら耳にイヤホンをして自転車に乗っている人。

これはホンマに危ないです。



自分は大丈夫やとでも思ってるんやろか…。(-"-;A





こういう人は、言い方は悪いですが後に響かない程度に自損事故でも起こした方がいいと思います。
人に迷惑を掛ける前に、痛い目を見た方がいいと思うわけで。

もっと道路交通法なり条例なりで罰則を厳しくした方がいいと思います。
飲酒運転と変わらないくらい同情の余地がないですハッキリ言って。



例えばケータイを弄りながら自転車を運転していて、気付かずに人を轢いて怪我をさせたというような事件はしょっちゅう起こっていると思いますけれど。

そんな事件が報道されることは少ないと思うわけで。
…なぜなら、ケータイはあまりにも普及しすぎているため。

ケータイ会社に不利になるような情報を流せば、きっとスポンサー料とかにも影響があると思います。
今やケータイの広告を見ない日なんかありませんし。



…ま、この辺は想像ですけれど。(・ε・)





とにかく、ケータイ(あとはポータブル音楽プレーヤーなど)のお陰で外を歩いているときに注意力が散漫になっている人が増えてきているというのは否定できないと考えます。
…何とかならんもんか…。(-"-;A


最近更新をためすぎですが。
ここんとこ毎日朝起きて、まめ子を保育園に連れて行って。
その足で会社行って仕事して、帰ってくるのは日が変わってから。



毎日仕事を終わらせて帰るのではなく、最終電車にのるためにムリヤリ帰る、みたいな。
パートナーさんは逆に朝早いので、夜帰ってから話をする機会もなく。



まめ子を保育園に連れて行く役でなければ、まめ子とスキンシップをする機会がないので。
そこんところは助かっているんですが。





ついでに、仕事もあまりうまく行ってないのです。



…何といいますか。
仕事をこなす役目ではなく、周りの人をうまく使って仕事を進める方法ばかり考えています。

自分が3人くらいいればもうちょっといい感じに進むんじゃないかと思っても、そんなわけには行かず。



その「周りの人」というのも、この仕事を始めて数年経っている中堅どころの社員はいるんですが。
全てを準備しないと、思った通りにやってくれないんですよね。



全てを準備してる暇があったら自分でやった方が早いんじゃないかと思いつつ。
そんなことを言っていたらその人が成長しないので、仕方なく準備していたらですね。

自分の仕事が進まんのです。(;´д` )





今回の仕事に限らず。
最近の若い方を見ていると、言われたことを言われたまま機械的に、いちばん考えなくて済むカンタンな方法でやる人が多いですね。
自分ではほとんど何も考えない人。
ちょっと工夫すれば効率よく仕事ができるのに、といつも思います。



この「いちばん考えなくて済むカンタンな方法でやる」というのもクセモノでして。
システムエンジニアという仕事をやっていなかったらあまりピンと来ないかも知れませんけれど。



ぶっちゃけ、プログラムは何も考えなくても作れるんです。





…例えば、「1」という数字から「10」という数字を作るとします。



これを「いちばん考えなくて済むカンタンな方法」で作るとですね。

1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1

という作り方になるわけです。



何も考えず、「1を足す」という動作を10回繰り返すんです。
プログラム的には、10回の演算が走ることになるわけです。



でも、ちょっと考えると

2×5

の一回の計算でできるじゃないかと。



すなわち

(1 + 1)×(1 + 1 + 1 + 1 + 1)

でできるわけです。



これなら、8回の演算で「10」ができるわけです。

考え方によっては、もっと少ない演算回数でも可能ですが、ややこしい話になるので割愛しますけれど。





今回の例では演算回数が2回しか変わらないので効果としてはさほど大きくないんですが。
これが積もったり、もっと大きな効果が望める部分があったりすると。

いくら最近のパソコンが早いといっても、無視できないスピードになってしまうんです。



ついでに、こんな感じでプログラムが組まれているとですね。
プログラムは長くなります。
あとは、メンテナンス性が悪くなります。



ちょっとした変更を加えるのに、たくさんの箇所を直さなくてはいけなくなります。
…これは、システムの仕事をしていなければそんなにピンと来ないかもですね。





「効率よく進めるためにはどうすればいいか考えながら仕事をする」

というのは、言うのは簡単ですが。
普段からそういうことを考えていない方からすると、難しいんでしょうね。

僕からすれば、ずっと同じ作業を続けるのは苦痛ですから。
早く終わらせるために、どうにかしてカンタンにできないかと常に考えています。

…もちろん、自分の考えた方法が常にベストであるとは思いませんが。
自分の中でベターな方法を常に模索すべきだとは思うわけです。



…あと、そういうことを考えながら仕事をしないとアホになりそうで。(;^ω^A
ただでさえ記憶力が落ちてきているのに。(-"-;A





人を使うのはなかなか難しいです。(-"-;A

妖精と妖怪、どっちに会いたい? ブログネタ:妖精と妖怪、どっちに会いたい? 参加中

ブログネタです。



今回は

「妖精と妖怪、どっちに会いたい?」

ということで。





…うーん。(・ε・)
難しい質問ですね。





ひと口に「妖精」と言っても色々いるわけで。
逆に、ひと口に「妖怪」と言っても色々いると思うので。

一概にどっちと言えない質問です。





ま、一般的なイメージで言いますと。
「妖精」はティンカーベルに代表される女の子っぽい印象ですね。

それに対して「妖怪」は、子泣き爺に代表されるキャラクターっぽい印象。
さらに言えば、妖怪と言えば水木しげるさんということで。
感覚的に無理です。(;^ω^A





そんなわけで「妖精」ですかね。





ただ、やはり仕事柄あらゆる可能性を考えてしまうわけで。
おっさんの妖精とかもいるんじゃなかろうかと思ったり。

おっさんの妖精では、かなりツブシが利きませんけれど。(-"-;A





「妖怪」はもっとハズレが多い気がしますので。(笑)
「妖精」ということにしておきたいと思います。


休日出勤だったので。
まめ子と遊ぶことができませんでした。





…ってなわけで。
ちょっと前ですが、今まで遊んだことがなかった公園に行った時の写真を貼りたいと思います。





めずらしいすべり台。












気に入ったのか、何度も何度も昇ってすべってを繰り返していました。

…やっぱりいつも同じ公園ではなく(…といっても、3つの公園をローテーションしていますが)、たまにはいつもと違う公園に行くのが新鮮なのかな、と思いましたね。





幸い、ウチの付近には割りとたくさんの公園がありまして。
自転車が移動手段として使えるようになりましたので、多少遠い公園でも問題なく行くことができます。

めんどくさがらず、たまには違う公園で遊ばせたいと思います。


パートナーさんの誕生日でした。





行こうと思っていたパートナーさん同期のフレンチのお店が、イベントだったため食事は今度行くとして。
…というのは、他のイタリアンのお店のシェフとコラボレーションでコースを振る舞うというイベントでして。

どっちかというと同期のシェフが専任で作ったコースが食べたいよね、ということで。(;^ω^A



せっかくイベントだったんですが、回避しました。(笑)





で、誕生日ケーキをゲットしてきまして。
ささやかにお祝いしました。





ハッピーバースデイ、パートナーさん。






まめ子がお誕生日の歌を覚えているので、2人で歌ったんですが。
まめ子もハッキリ歌えるようになっていたため、パートナーさんは感激したようで。

良かったです。





パートナーさんといっしょにローソクを消すまめ子。
「ふー」もすっかりお手のもの。





ふー。






おめでとさんでした。