気ままに生活。 -90ページ目

気ままに生活。

西宮より発信。日記とかニュース記事とか旅行記とか。
すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。


最近仕事がとても忙しく、ブログの更新もままならない管理人です。



大きなプロジェクトのメンバーになっていまして、それをいくつかのチームに分けているのですが。
その中でも、各チーム共通の課題や事象について扱う「共通・全体チーム」のリーダーに割り当たっております。





実質何でも屋で、他のチームに割り当たっていない…というか、分類ができない事柄について調査、検討をしていくチームでして。
そういうのに限ってややこしい問題が多いため、かなり忙しいです。





…まぁ性に合っている…といいますか、割り当てられるとしたらこのあたりだろうと思っているわけですが。
そんなわけで、深夜残業や休日出勤などがかさんでいます。

休みの日くらいまめ子と遊びたいのに…。(-"-;A





でも、たまには息抜きも必要ということで。





飲み会に行ってきました。
少人数の飲み会です。





少人数は気を遣わないからいいですね。
しかも、先輩もおり、後輩もいるという絶好のメンバー。

後輩がナマイキでどうもならんというならばしんどいですが。
今回のメンバーはそこんとこをわきまえているメンツでしたので、心おきなく毒を吐けました。(笑)





後輩といってももう中堅どころなので、話が合わないほど若くなく。
(…とか言ってたらその後輩に怒られそうですが)

ちょうど話しやすい年代といえます。





ついつい飲みすぎてしまいまして、頭痛を起こしてしまいました。





…そう、僕はお酒が弱くてですね。
ビールひと口で顔が真っ赤になる体質に加えて。

ある程度飲んでしまうと、その日のうちに頭痛に襲われます。



ただし、二日酔いは未だかつてありません。
その量に達するまでに、その日のうちに頭痛になってしまうからなんですが。
これは果たして喜ぶべきことなのか、哀しむべきものなのか。





まぁ、二日酔いは激しく後悔するので、その日のうちに頭痛が済んでしまう僕の方が恵まれているのではないかと思うわけですが。
(↑そこまで飲まなければ問題ないやないか)


とあるブログで見たんですが。





「好き」「愛している」の違い。





ふむ。
何でしょうね。





なんとなくニュアンスは違うんでしょうが。
うまく言葉で説明せぇとなると。

なかなか難しいですが。





僕の個人的な感覚では。
「好き」というのは、相手の表面上…と言ってしまえば言いすぎですが。

相手のよそ行きの顔を好きなんであって。
相手の見えない部分、隠している部分には触れていない感じです。





対して「愛している」というのはですね。
相手の悪い部分もひっくるめて、その人の全てを受け入れる覚悟といいますか。





「好き」はその人の顔であったり性格であったり、その人の一面を指していう「感情」なのに対して。
「愛している」は、その人の全てといいますか、何もかも全部を包みたいという「覚悟」だと思います。





そんな感じでしょうか。

「ドラゴンボール」で好きなキャラ ブログネタ:「ドラゴンボール」で好きなキャラ 参加中

ブログネタです。



今回は

「『ドラゴンボール』で好きなキャラ」

ということで。





ふむ。
『ドラゴンボール』は、魅力的なキャラクターがたくさんいると思います。

残念ながら途中でほとんど出番がなくなってしまったようなキャラもいますし、どうしても強さの面で主人公キャラに水をあけられてしまい、戦いの表舞台から姿を消してしまったキャラもたくさんいます。





そんな中、サブキャラでありながら、要所要所で輝いたキャラがいます。
僕が好きなキャラですが。

ええ、ピッコロさんその人です。





彼は素敵なキャラですよ。
ラディッツとの戦いで味方になったときなどは、かなりワクワクした記憶があります。



「オレさまだってキサマと組むなんてヘドが出そうだぜ」
というようなセリフがあったんですが、これもかなりしびれました。

小学校時代だったと思いますが、割と鮮明に憶えています。





ナッパとの戦いで孫悟空の息子をかばって死んでしまったシーンは伝説ですね。
やりそうな雰囲気でしたけど、まさかやるとは…という感じ。

当時ジャンプで読んだんですが、母親もピッコロが好きだっただけにショックを受けていましたね。(笑)





次の見せ場は、フリーザ戦。
戦いの場に到着したコマのカッコ良さは完璧でした。

変身後のフリーザを追い込んだり、その後悟空がやられそうになった時に不意打ちで助けたシーンなども最高。



…何といいますか、色々タイミングが完璧なんですよね。





人造人間との戦いでも、最大の盛り上がりの場で渦中の人でしたし。
あれは手に汗握りました。





僕がいちばん好きなシーン。
それは、セルゲームで悟飯が戦っているときの悟空の勘違いを指摘するシーンです。

「悟空…きさまはまちがっている…」のくだりから
「やられてもいい、オレはいくぞ」

…もうね、ピッコロさん最高っす。ヾ(;´Д`||)





…って、知らない人は壮絶に置いてけぼりの内容ですが。
まぁ仕方ないですね。

そんなブログネタですし。





いま『ドラゴンボール改』を初めて見ている方にとっては先の話のネタバレを若干含みますが。
仕方ないですね。

そんなブログネタですし。(二回言った)


バーベキューの余談です。





帰ってきてから、まめ子が興奮して

「かわ、たのしかったねー(・ω・)」

と言ってきてくれたことがかなり嬉しかったですね。





大喜びでしたので、やっぱり子供にはそういう経験をたくさんさせないといけないな、と思いました。

そして、アウトドア。
やっぱりこれです。



まめ子ができてから、アウトドアが楽しいと改めて思うようになりました。

景色も違いますし。
何より、まめ子の表情が違います。





毎週少しでも外に遊びに行くことが大切だと思いました。





さて、バーベキュー会場でですね。
スイカ割りをやっていたグループがいました。



子供が10人からおり、大盛り上がりでした。





…が。(・ε・)





スイカがちっちゃかったんです。(-"-;A
たぶん直径20cmもないくらい。





ですから、なかなか当たらんのです。
しかも、子供とはいえ立った位置から振り下ろした棒でその20cm弱のスイカを割ろうと思ったら、かなりピンポイントで殴る必要があります。

10人くらいの列が2巡、3巡とするうちに、だんだん周りのオトナもだれてきたみたいで。(笑)
「誰でもいいからはやく割ってくれー(-"-;A」
的な空気になっていました。





結局、僕らはそのスイカが割れる瞬間に立ち会うことはできなかったわけですが。
(そうとう長い時間やってたみたいですが、4時に帰ったため立ち会えず)

しかも、そのサイズのスイカなので、割れたところで全員が満足な量の身にありつけるとは到底思えず。
ついでに言うと、そんなにおいしくなさそうでしたし。(-"-;A



妙な空気を感じつつ、帰路についたわけです。
…もうちょっと見ていけばよかったかな。(・ε・)


何とかかんとか現地に着いたのが10時半くらい。
いちおう「11時までには行きます」という話をしていたので、そういう意味では充分でした。





ただ、言いだしっぺの先輩は8時過ぎには来ていたようで。
場所取りは当然のことながら、すでにテントもコンロも完璧にセッティングされている状態でした。





朝6時には出発していたということで。
すごすぎる。(-"-;A





1歳4ヶ月のお子さんを含めて、3人も子供がいるのに。(汗)
2歳の子1人で8時に出発してる場合じゃありません。(-"-;A

そのパワーに脱帽でした。





もう1組、会社の人が来る手はずになっていまして。
そのグループはウチより少し遅いくらいでほぼ同時の到着でした。

メンバーは、言いだしっぺの先輩家族。
(先輩夫婦+子供3人)
別の先輩夫婦と後輩1人。
…で、僕とまめ子の計10人でした。



実際にバーベキューをするには少し早い時間だということで、まずは川で遊びました。
川に入るのは初めてのまめ子。

始めは恐る恐るでしたが、すぐに慣れました。



ふむ、前日に噴水で慣れさせただけのことはある。(・ε・)





川。


何持ってんの。(・ε・)






バーベキューはといいますと、僕は準備を免除してもらいまして。(汗)
その代わり、子供さんたち(主にまめ子)と一緒に遊ぶという役割でした。

なんとなく申し訳ない思いに駆られつつ。





バーベキューを楽しみました。





もいっこ、おにくちょーだい。






まめ子、めっさ食ってました。(-"-;A

おにぎり2個、お肉を7~8枚くらい、ソーセージを4本。
かぼちゃの切ったやつを数枚、焼いた鶏肉を2切れ。
生のキャベツ(5cm×8cmくらいの大きさ)を10枚くらい。
デザートとして持ってきていた巨峰を10個くらい。

大人顔負けです。(汗)



その後、お子様ビスケットも食べてました。(-"-;A
で、1時間くらい空けて、残ったおにぎりをひとつ。





…食いすぎです。(-"-;A





で、腹ごなしにまめ子と再び川へ。
大喜びで遊んでました。





えへへー。








日曜日ということで、4時ごろに解散。
ちょうどいい時間でした。

…さすがに疲れたのか、車が動き出して5分で寝たまめ子。
ちょうど家に帰り着く10分前くらいまで寝ていましたので、運転手としては非常に助かりました。

途中渋滞やら夕立やらありましたが、特に大きな問題はなく。
やはり2時間半くらいの6時半には帰宅できました。



いやー、楽しかったです。
参加してよかった。(・ω・)


金曜日のことです。

突然会社の先輩に
「日曜日、バーベキュー行かへん?」
と言われまして。





2日後だったので少し迷いましたが、面白そうだったのでOKしました。

しかし、その日はパートナーさんが別口で遊びに行く予定が入っておりまして。
行くのならば、まめ子を連れて2人で行くということになります。



そして、場所は滋賀県の「朽木」という場所。
ウチからは車で2時間半の距離です。





まめ子と2人でそんなに車で遠出したことがない管理人。
やや心配でした。

「お茶ちょーだい(・ε・)」とか言われようもんなら停車。
そもそも後部座席でおとなしく座ってるかどうかも微妙です。

ましてや2時間半も拘束したことがなかったので、その辺だけがかなり心配でした。





…でも、まぁ何とかなるかということで。(・ε・)





結論から申し上げると、何とかなりました。(笑)
かなりおとなしく座っていたまめ子。

途中「お茶ちょーだい」で一度停車しましたが。
その後は、運転しながらお茶を受け渡しできるようになりまして。
意外にスムーズに現地に到着することができました。





…ただ、そのバーベキュー場。
名前がないバーベキュー場だったらしくてですね。

インターネットで検索してもヒットしないんです。

当然、カーナビなんかにも登録されていませんので、大体の地図をプリントアウトして持って行きました。





で、会社の先輩に目印を聞くと。

「そば屋があるから、そこを左に」

というものでした。



別の情報として、湖西道路から国道367号線に乗り、左手に川を見ながら北上すると。
そして、橋を渡ってしまうと行き過ぎで、その手前のそば屋を左折すればいいという話でした。



ふむふむなるほどということで。
そば屋そば屋…と思って国道を北上しました。



で、まもなく橋か…というところにそば屋があったので、そこで打ち水をしていたおっちゃんに
「この下に、川原でバーベキューができるような場所がありますか?」
という話をしたんです。



そしたら
「あるにはあるよ」
ということだったので。



「あるにはある」ってどういうことやと思いながら、細い坂道を車で下りたんです。





そしたらですね。
確かにあるにはあったんですが。

車が一台停まっていまして。





川原で遊んでいる若者が数名。
「ヤンキー」という表現がぴったりくるかと思うんですが。

男女数名ずつのグループさんがいました。
中にはかなりの濃度でいちゃついてらっしゃった方もいらっしゃいましてですね。(←なぜか敬語)



間違いなくここじゃないということで、慌てて引き返しました。(lll  ̄д ̄)





結局目的地に着くまでに4軒くらいそば屋があってですね。(笑)
そんなにそば屋があるのなら、もう少し詳しいそば屋の情報を教えてほしいと思いました。(-"-;A





…着くまでの話が結構長くなってしまいました。
着いてからの話は次のエントリーで書きたいと思います。


まめ子を連れて西宮ガーデンズに行ってきました。





目的は、パートナーさんの誕生日プレゼント。
今年はバッグを買いました。





まめ子もいっちょまえに物色して、
「これがいい(・ε・)」
とか言ってましたし。

…というか、まめ子の指し示したバッグが僕の見ていたものとドンピシャだったので、ホントにそれを選ぶことになったんですけれど。(笑)





で、ベビーカーに縛り付けていたまめ子を解放する意味も込めて、屋上の噴水スペースへ。
ここでは、まめ子と同じくらいの子から小学生くらいの子までがびしょ濡れになって遊んでいるゾーンです。
中には水着着用で遊んでいる本気の子までいる始末でして、絶好のポイントです。

特に暑い日は子供が多く、この日もたくさんの子が遊んでいました。



今までは噴水といっても、ちょろっと飛べ出るゾーンしか行かなかったまめ子。

飛び出る水にビビって触るどころではなかったんですが。
…というか、この日も最初はビビっていたんです。





ちょろっと。






親としても、着替えがめんどくさい(持って来てはいる)ので、普段はそんなに触るのを促さなかったんですが。
この日は暑かったので、「触ってみ(・ω・)」という感じで乗せてみました。





…そしたら、ちょっとずつ慣れてきたまめ子。(・ε・)





おおー。






楽しくなってきました。





わー。






しまいにはびしょ濡れになるまで浴びるまめ子。





きゃー。






気持ちよさそうでした。(・ω・)


2日目にまず行ったのは、淡路島牧場
ウチの近くのスーパーではよく売っている「淡路島牛乳」をつくっているところです。





よく見る牛乳パックの看板が。






さて、ここ淡路島牧場。
巷で問題になっていた口蹄疫の影響で、消毒が必須でした。

また、牛と触れ合える場所も縮小されていまして。
あまりこの問題に直接触れる機会がなかったため、貴重な体験でした。





いちおう靴の裏と手を消毒することで、乳飲ませ体験、乳搾り体験は可能でして。
今回は乳飲ませ体験をしてきました。





おおー。






子牛なんですが、体はやはり大きくてですね。
吸う力は尋常ではなかったそうです。

気を抜くと、哺乳瓶なんか普通に持っていかれるという話。





…ところでこの子牛、お金を払って哺乳瓶を受け取った時点では柵から遠いところで寝ていたんです。
これはどうしたもんかなー、と思っていたら。








飼育員「仕事をせぇ(・ε・)」








飼育員の方が、子牛のお尻を思いっきり蹴り飛ばしていました。(lll  ̄д ̄)
「ドスッ」という音とともに慌てて飛び起き、僕らのところへやってくる子牛。



…ひいい。(-"-;A








いくらミルクを飲むのが仕事とはいえ、これはちょっとどうかと思いました。(-"-;A
何か乳飲ませ体験をするのが申し訳ない気持ちになったり。(-"-;A

ごめん子牛。(汗)





乳搾り体験はしなかったんですが。
体験をしている人に遭遇しました。





これが母牛。






で、こんな感じで観覧。





微妙な距離。






まめ子はこの距離からは近づこうとしませんでした。





ふれあいゾーンは少なかったんですが、柵からたくさんの牛が顔をのぞかせていたので何なんだと思っていたら。
餌で釣られておびき出されている牛さんたちでした。(-"-;A





えさー。








…これもちょっと気の毒。
結局食べられへんし。(-"-;A





ひとしきり見終わって、売店で一休み。
まめ子に牛乳を買って与えたら、実は隣の建物で冷え冷えの牛乳が飲み放題だったという話。





まちがえた。






まぁ、飲み放題の牛乳は紙コップに入れて飲む仕様だったので、まめ子にはどちらにしろストローのほうが都合よかったわけですが。
そんなわけで、淡路島牧場はこんな感じです。

そんなに大きくなかったですが、けっこう楽しめましたね。
次は「イングランドの丘」です。


いつの間にやら、ブログを始めて丸5年が経過していました。





…まじかー。(lll  ̄д ̄)

長い間アメブロさんにお世話になっていることに気づかされる今日この頃。





もはやブログを書くことが日課になっている…とは最近書けないわけですが。(-"-;A
最近更新が滞りすぎです。



今までは5日空けるのが最高記録だった(←それでも大概)んですが。
7月半ばくらいから、1週間空けることもありまして。





ブログのランキングもがた落ちです。(笑)
(↑あまり気にしていませんが、下がっているのを見るとなんとなく気になる奴)





読者登録なんかもそんなに精力的に行っていませんから、そらランキングも下がるわ、という感じですが。
ぼちぼち自分のペースで続けていきたいと思います。





とりあえず、カレンダーを埋めるテンションが維持できるくらいには更新をためすぎないようにしようと思いつつ。
ブログ開設5周年(しかも継続更新中)って実はなかなかすごいことなんじゃないかとこっそり思う管理人なのでした。

どこからが自炊? ブログネタ:どこからが自炊? 参加中

ブログネタです。





今回は

「どこからが自炊?」

ということで。





個人的には。





トマトなど、生で食べるもの。
これは違いますよね。

レンジだけでできるものも違うと思います。

湯だけでできるものも当然アウト。

あと、レトルト。
これも違うと思います。





たとえば、火にかけて味を調えるもの。
これが自炊(=料理)だと思うわけです。

うん、料理とイコールだな。





…ただ、この話で行くと。
たとえばそうめんを茹でて市販のめんつゆを薄めて食べるのはどうなのかという話ですが。

この辺がボーダーラインだと思うわけです。

もっと手の込んだ料理を普段からしている方が言うと、これも自炊の範疇なんでしょうけれど。
まったく自分で料理をしない人がとくいげにこれをMAX自炊のように語ると痛々しいという。

非常に微妙なラインです。





そして炊飯器でご飯を炊くのは、自炊だと思うわけです。
だって「自炊」の文字まんまじゃないですか。





レタスを切ってサラダにして食べる。
これも微妙なところですね。
そうめんと同じような感じだと思います。

これをMAXとしてとくいげに語る人がいたら、全力で否定したいところです。





そんなわけで、ブログネタの提供者が話題に上げていた「目玉焼き」はれっきとした自炊だと思いますよ。