気ままに生活。 -292ページ目

気ままに生活。

西宮より発信。日記とかニュース記事とか旅行記とか。
すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。


2日目。



…まぁ、観光としては初日になるんですが。



8:00にモーニングコールということで、5分前に起きて待機。

…いや、モーニングコールの意味ないやんとか言わないでくださいね。

初めてで、何と言っていいか解らなくて緊張したもので…。





普通に「Hi.」で出たら、お姉さんの声で「Good Morning ~~~!」とか言ってきた。

「Thank you.」とか答えた訳ですが、う~ん爽やか。



やっぱり朝は爽やかな声で起こされるに限る。

例えば、朝からみのもんたや宮根誠司ではキツ過ぎると思います。(←関係ない)





突然ですが、ここでギリシャ語講座。

最低覚えておいた方がいいギリシャ語を軽く紹介します。





Καλημερα.

(カリメーラ)

※アクセントは「ー」



 →日本語的には「おはようございます」あるいは「こんにちは」の意味で、朝から夕方まで使える挨拶。

  これを一言言うだけで、ギリシャ人がかなり友好的に。

  やっぱり挨拶の力は偉大です。





で、8:30に朝食を食べにレストランへ。

レストランでさっそく「Καλημερα.」使ってみました。

ウェイトレスが爽やかに笑ってくれました。

…いやー朝っていいよね。(←普段は朝が絶望的に弱い奴)





バイキング形式だったが、ワタシはハムに、ヨメはベーコンに感動。

朝食のおいしいホテルっていいですね。





そして、部屋に戻る前にフロントへ。

ワタシ「Ah~, Security-Box displayed Error…」

適当に喋ったら通じたらしく、係員の人が直しに来てくれました。





…で、チップを渡すタイミングを逃す海外旅行初心者。

そこそこ時間は掛かったものの、直した途端にさっさとハケる係員についていくことができず。

…まぁ、金庫のエラーやからまぁいいんちゃう?という風に自分を納得させる。



いや、バグらせたの自分やんとか言わないでください。

別にそんな特別なことしてないですから…。





で、10時にフロントに行かなければならなかったんですが、セキュリティボックスのメンテが遅れたせいでギリギリ。

危なく時間オーバーするところでした。





フロントで待っていたのは、カテリーニさんというギリシャ人(?)の方。

日本語はペラペラだったので、問題はなさそうだった。

ギリシャのガイドさんの中では割と有名らしく、ギリシャについての本も出している方だとか。

色々教えてもらうべ。





長くなりそうなので別のエントリーへ続く。

次へ


出発当日。



ワタシは4:30に起床。ヨメは寝なかったらしい。



まぁ、飛行機が10時間以上もあるからそこで寝ればいいだけの話。



とりあえず当日の出る準備と朝食を摂り、5:20にゴミを出しに外へ出ると。

もう来てくれてましたHタクシーさん。



ワタシ「おはようございますー」

Hタク「おはようございます。○○(ワタシの苗字)さんですか?」

ワタシ「あっ、そうです。早くから待ってはったんですか?」



…いいなぁHタクシーさん。どこぞのSタクシーさんとはえらい違い(←言いすぎ)。

しかも、丁寧な口調もさることながら、スーツケース2個をわざわざ3階まで上がって来てタクシーに載せてくれました。

ワタシ「すみませんこんな早くにお呼びしまして」

Hタク「いいですよー、私もそれで時間外手当出ますから(笑)

…時間外手当が出るらしい。





関空に向かうバスが6:00発だったのだが、5:45には到着。

同じようにスーツケースを持った人が多い。

…もしかしてみんなギリシャ行き?(←そんな訳ない)

ってか、ギリシャだけの観光というプランがもともと少なく、需要もあまりないらしい。

よほど通でないと、イタリアやエジプトを含めたプランになっている(むしろイタリアやエジプトがメイン)ツアーを選ぶらしい。

アテネオリンピックの時には割とツアーは多かったらしいが…。



そんなこんなで、関空行きのエアポートリムジン(バスなのに)は一路関西国際空港へ。

修学旅行で海外に行ったことしかなく、個人では初となるので、出国の手続きなんかは全く解っていなかった。

荷物検査等を受けて、いざ搭乗。

ルフトハンザ航空というドイツの航空会社で、まずはフランクフルト国際空港に向かう。

ヨーロッパに行くには、まずドイツで乗り換えというのが多いらしい。あんまり知らんけど。



予定より10分早く飛行機は関空を出発。いいんかいな予定時間早めて。

フライトアテンダント(以下FAと表記。フリーエージェントファイナルアンサーではない)は、日本人とドイツ人らしい人が半々といったところ。

座席は…エコノミークラスのいちばん後ろ。

気を遣わずに椅子が倒し放題なのは嬉しかったが、FAの休憩室とトイレのすぐ脇で、ひっきりなしに人が通る。

そしてFA大声で喋りすぎ。FAってこんなに喋るもんなんですか。

…ちなみに喋っているのは殆どがドイツ人らしいFAだった。



フライト時間は11時間30分。

しかし、西へ向かって飛んでいるのでそとはずっと明るく、景色もなかなか楽しめた。

さくらももこが「富士山」という雑誌で書いていた「ハバロフスク」も通り、一路ヨーロッパへ。



フライト中は、持参した「漢字パズル」をひたすら解いていた。

11時間以上のフライトは長く感じるかと思いきや意外と短く、殆ど寝ることなく過ごした。

…ヨメは寝ていたが。



ところで、フライト中に朝食と夕食(昼と夜の間くらい)が出た。

ドイツ人のFAが「Beef or fish?」と訊いてきたので、事前に配られたメニューを見てうな丼が食べたかったワタシは「fish,please.」と答えたのだが、FAの返事は「Sorry.」。

どうやらうな丼は切れてしまったらしい。…じゃあ訊かんでいいやんマクドのマニュアルか。(←マクドナルドに失礼)



で、よくよく聞いてみると実は肉も切れていたそうで。

慌てて日本人のFAがやってきて、事情を説明してくれた。

それによると、エコノミークラス用の食事が切れてしまっており、ビジネスクラス用の肉料理に限り残っているとのこと。

…そういうことでしたら全然オッケーです。むしろ最初からそっちでお願いします(←無理)。

ホントはうな丼が良かったんですけどね。



一番後ろの席だと、こういうことがあるんですか。

勉強になりました。





何だかんだで、飛行機は無事フランクフルトに到着。

いちおうFA(日本人)にこの空港でどう行けばいいかを訊いたのだが、いざ降りてみると右も左も分からず。



何せこの空港、搭乗口が300ほどあるらしくて、しかもドイツ語メイン。

早いとこ入国審査を越えて、アテネ行きの搭乗口の場所くらいは確認しておきたいところだったが、空港広すぎてわからん。








…まいっかぁ次の飛行機まで7時間もあるし。








7時間です。

ギリシャ行きの便は乗り継ぎが悪く、この日はフランクフルトで7時間の乗り継ぎ待ちが発生するのでした。



この辺は旅行会社の人とも話をしたが、「申し訳ありません」とのこと。



しばらく探した後、結局は運良く通りがかった日本人のツアーガイド(他の団体)の人を発見して訊き、とりあえず落着。



ところでEUの加盟国の間では「シェンゲン協定」なるものがありまして。

EUの中でもその「シェンゲン協定」の加盟国は、その加盟国を何カ国も跨いで旅行する場合に、入国手続きは「その旅行で初めて訪れる国」で行い、出国手続きは「最後に出発する国」で行うことになっているみたいです。

…つまり、ワタシ達は今回「日本→ドイツ(乗継)→ギリシャ→ドイツ(乗継)→日本」と行くのですが、入国手続きは行きも帰りもドイツで行うと。

ギリシャでは手続きナシ。








…で。



夫婦揃って入国審査でブザー鳴りました、ハイ。








ポケットの小銭は不注意で、ベルトの金具はノーマーク。

ヨメは服の裏にお金をくっつけていたのですが、くっつけるのに安全ピンを使っていたため。



用心して服の裏にお金を付けていたのが失敗の原因。

海外旅行に慣れていないのがバレバレです。

…まぁ、実際は入国の手続きすら解っていなかった訳ですから仕方ないといえば仕方ないですね。





そんなこんなで色々ありましたが、結局は6時間以上をこの空港で過ごすことに。

コーヒーや紅茶は無料で飲み放題、新聞も用意されていたので読み放題だったが、飲み物はいいとしても新聞は読めません。

何か小泉さんの写真が一面を飾っていたのだけは判りましたが、何を書いてあるのかさっぱり解らん…。

一応広い空港を散歩したり、パズルの本などを持ってきていたため暇は潰す。



乗り継ぎ7時間はやっぱりキツかったですね。

…寒かったし。





で、7時間の空白の後、次の飛行機に乗ってアテネ空港へ。

旅行のスケジュール帳にはフライトが「21:30出発、1:30到着」と書かれていたので、まだ4時間もあるんかーと思っていたら、ドイツとギリシャも時差があるということに後で気づきました。

スケジュール帳にそんなこと書いてへんやんかーo(`д´*)o

フランクフルト空港の到着時間には「日本時間」として書いてあるのに。

実際、フランクフルトでドイツ時間に合わせたワタシの時計では0:30に到着。

ドイツとギリシャの時差は1時間でした。〆(。。)mめもめも





アテネでは、飛行機を降りる際にタラップのようなやつが出てきた。

某ウルトラクイズで、機内筆記試験の結果によってグァムで「ぶー」とかなるあの感じです。



これはいかにも上陸という感じでいいですね。

外国に降り立った感がたまらないです。

…ただ、時刻は深夜の1時前。

寒かったドイツ(の空港)と比べ、暖かくて過ごしやすそうな感じ。



荷物がコンベアで流れてくるまでが異常に長く、ワタシのやつが来てから15分以上待たされ、「ロストバゲージ」という単語がちらつき始めたそのとき、ヨメのトランクは最後に流れてきた。

…同じタイミングで積んだのに、なんでそんなに差があるんやろ?

まぁ来たらそれでいいけど。



ちなみに、アテネ空港で荷物を受け取った後、荷物の番号を照合したりというのは一切ナシ。

これって他の人の荷物持っていけるやん。





で、ワタシ達が待たされたということで、当然待たされたであろうガイドさん。

オカザキさんという日本人。

よかった日本人で(笑)



オカザキさんに、タクシーやバス、地下鉄の乗り方を教えてもらう。

バスは路線が多すぎるので極力乗らないようにしようと思っていたのだが…。





ようやくチェックインを済ませ、部屋に入ったのは2:30。

部屋はかなりキレイ。特にお風呂が。

いままで泊まったホテルの中でもトップクラスにキレイ。

…まぁ、そんなに高いホテルに泊まったことはない訳ですけれども。





…で、最初にやったことと言えば。





暗証番号つき金庫の動作を確認していてバグらせました

暗証番号を入力したり解除したりを繰り返してたら、突如「Err」の文字が。

こんな夜遅くにやってしまいました。

…まぁ今日はもう遅い(3:30)ので、直してもらうのは明日にしようということになり、就寝。



時差ボケは…眠いから平気そう。





次へ



8月9日~16日でギリシャに旅行に行ってきました。
その旅行記です。


けっこう長丁場になるので、何日かに分けて書きたいと思います。


(旅行記本文は、文体が他と異なりますが気にしないでください)







■□---------------------------------------------------






~前日まで





スーツケースは、友人に借りることにした。





その友人曰く、


「スーツケースは使い込んであるように見える方がいい」


とのこと。





…なるほど、言われてみればそんな気がする。



新品だと、

「自分たちは旅行慣れてません」

と宣言しながら歩いているようなものだということですか。





…まぁ、それでなくてもオドオドしながら歩くことになると思うので、どの道バレバレなんだろうが。








必要なもの(服の中に身に付けるためのパスポートケースや予備の財布、空気枕など)は、結局出発前日まであたふたと店を回って買い集めることになった。








また、(これも出発前日だが)1時間近くかけて大阪は梅田に行き、ユーロとトラベラーズチェックを入手する。


米ドルなら割とどこでも両替できるが、ユーロは思ったよりも両替できる場所が少なく、都市部まで出なければならないのだ。


ユーロはメジャーな通貨だと思っていたので、少々意外。





今回用意した金額は、1500ユーロと10万円分のトラベラーズチェック(日本円)。


あと、念のために日本円で現金5万円と、VISAカードも用意した。


…たぶんそんなに使わないが…。





…ちなみに、硬貨は日本では入手できないらしい。


しかも、両替所で扱っている紙幣も限られており、100ユーロ札、20ユーロ札、10ユーロ札のみ。


ふむ。まぁ両替の窓口の効率を考えれば不思議ではないが、チップ用の1ユーロ硬貨くらいは欲しいと思った。





両替した紙幣を確認し、トラベラーズチェックにその場で名前を記入する。


名前を記入しないと、悪用される恐れがあるとのコトだ。


警備員が気さくな人で、「ちゃんとあったか?」など話かけてくれる。


ええ、ちゃんとありましたとも。








…そうそう、新聞も止めないと。


少し前のニュースだが、


「新聞を止めたがために留守がバレてしまい、新聞屋に空き巣に入られた」


という笑い話にもならない事件が起こったという。


…だが、新聞を止めないと8日分の新聞が郵便受けにあふれてしまうことになり、余計危険だ。


もし新聞を止めている状態で空き巣の被害にあったら、まず新聞屋を疑おう。うん、それがいい。





あとは、タクシーの予約だ。


6:00に空港行きのバスが出発するので、5:30にはタクシーに乗る必要がある。


そんな時間にはタクシーはうろついていないので、予め呼んでおかなければならない。





まず、Sタクシーさんに電話。


ワタシ「あのー、明日の早朝なんですけど、予約をお願いできますか?」


S「えっと、何時でしょう?」


ワタシ「朝の5:30です」


S「…あー、ウチは6:00からなんですよー」





6:00からとは。


タクシーというものは、電車やバスが動いていないときにこそ真価を発揮するものではないか。


真っ昼間なら休んでも良いが、深夜・早朝にこそ働くべきではないか(←偏見&勝手極まりない発言)。





…まぁ、それはさておき。


ふむ。Sタクシーさんは6:00からだと。


他のタクシー会社も同じなんだろうか?


試しにHタクシーさんにも電話をしてみた。





ワタシ「あのー、明日の早朝なんですけど、予約をお願いできますか?」


H「えっと、何時でしょう?」


ワタシ「朝の5:30ですけれども、大丈夫ですか?」


H「大丈夫ですよ。どちらでお待ちすればよろしいでしょうか?」





…さすがHタクシー。


初乗り料金がSタクシーより20円高いだけのことはある。


タクシー会社はかくあるべきである(←調子乗りすぎ)。





これでタクシーの予約も完了。


あとは、荷物整理だけである。





着替えは、いちおう洗濯できないことを想定して、下着のみ日数分用意する。


ヨメは洗濯する気満々で、多少少なめに持っていくようだ。


おかげでワタシの荷物は微妙に多くなってしまったが、「洗濯の設備があるか」という心配が1つ減るということで良しとしよう。





…で、出発日は4:30起きなのだが、そんなこんなでワタシは荷物整理に1:30まで、


ヨメに至っては3:30くらいまで掛かっていたという。


…飛行機(10時間50分のフライト)で寝るからいい、という話もあるが、それにしても無計画すぎだ。


いくら飛行機で寝るといっても、寝ずに出発するのは微妙なので、ムリヤリ就寝。




…遠足に行く前日の子供のように、なかなか寝付けない。


楽しみである反面、英語も全くといっていいほどできないので少し不安なのだが…。


まあ何とかなるだろう。



…以下は後日。

次へ

新参者です。
よろしくお願いします。



ところで…。


文章を書く上でいつも困るのが、『一人称』です。

いい機会なので、少々調べました。
ブロガーの方で、このテーマについて書いていらっしゃる方も多いですね。


ちなみに、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』にはこのように 書かれています。




1発目ということで、まずは一人称を決めたいと思います。




【普通】

・私(わたし)
 →いかにも普通です。普通ですが、使っていて違和感のないものであるとも言えます。

・わたくし
 →ちょっとかしこまった感じがしますね。別にここまでへりくだる必要はないかと思います。

・僕(ぼく、ボク)
 →リアルで使っている一人称です。使っていて違和感はありませんが、個人的には、文章で見るに『私』よりも若干馴れ馴れしい感じがします。

・当方
 →これは『普通』に分類されるほどメジャーに使われる一人称なのでしょうか?
  …いや、確かに使用されている場面は多々ありますが、『私』『僕』等に並ぶとは思えません。
  使うには、個人的に違和感があるので却下の方向で。

・自分
 →これ使ってる人多いですね。体育会系という感じがします。
  …ただしこれを文章で使うと、他の意味の『自分』と混同してしまい、いまいち一人称としては不適だと思います。
  ですので、個人的には却下です。



【親しい場合】

・俺(おれ)
 →リアルで使わないので、個人的には違和感があります。また、ですます調で書く場合にこの一人称では浮いてしまうので、これは却下で。

・儂(わし)
 →悪くないような気がしますが、狙ってる感がありますので、これも却下で。

・あたし
 →リアルで言っているのを想像して鳥肌が立ったので、却下で。

・うち
 →関西人なので問題ないですが、やはりですます調で書く場合に浮いてしまうので、これも却下です。

・己等(おいら)
 →いいのですが、この一人称を使っている某人気ブログのイメージが先行してしまいますので、これも却下です。

・おら
 →『ウィキペディア(Wikipedia)』にも書いてありますが、『ドラゴンボール』孫悟空のイメージが強いですのでこれも却下ですね。



【古風・高貴】

・我輩
 →悪くないですが、多少違和感が…。△印です。

・某(それがし)
 →『弁慶』(ザ・グレート・ベンケー)というイメージがありますので、却下です。

・朕(ちん)
 →この一人称を使うと多方面から怒られてしまいそうなので、却下です。

・我
 →この一人称では、語尾に『~なり』とかがついてしまいそうですので、却下です(謎)

・余
 →…偉そうですね。ちょっと使えません(汗)

・小生
 →これを使うと、いかにも物書きという感じがします。
  本を出すようになったら、使いたいと思います。

・麿
 →…キャラじゃないです。却下で。

・拙者
 →ギター侍と被るので、個人的に避けたいと思います。

・妾
 →これを使っても、一人称と認識してもらえない気がするので、却下です。

・身ども
 →これも『妾』と同じ感じですね。



【ビジネス文書】

・小職
 →悪くないです。個人的にはこれを使ってみてもいいかもしれません。
  …が、会話文で使うには違和感があるような気がします。




…。



やっぱり『私』がしっくりくるような気がします。
結果としては面白くないですが、ここは面白さを意識する部分ではないと思っています。



…というコトで。



なんとなくカタカナで『ワタシ』にしたいと思います。



これからもワタシのブログをよろしくお願いします。
それでは。

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旅行記1(~前日) 準備から、旅行出発前日まで。
旅行記2(1日目) 日本を出発、アテネまでの移動です。
旅行記3(2日目①) 2日目の朝~アテネ半日観光前まで。
旅行記4(2日目②) アテネ市街半日観光。
旅行記5(2日目③) 昼食~2日目終了まで。
旅行記6(3日目①) 3日目。サントリーニ島へ向かいます。
旅行記7(3日目②) サントリーニ島上陸~昼食まで。
旅行記8(3日目③) 昼食後、イアの町へ行きました。
旅行記9(3日目④) イアの町(後半)~3日目終了まで。
旅行記10(4日目①) 4日目(フィラ散策)。
旅行記11(4日目②) ギリシャでスイーツを食す。
旅行記12(4日目③) 間食後~4日目終了。
旅行記13(5日目) 5日目です。
旅行記13’(5日目?) 5日目のオマケです。
旅行記14(6日目①) エーゲ海クルーズのエギナ島に降り立つまで。
旅行記15(6日目②) エギナ島①・アフェア神殿。
旅行記16(6日目③) エギナ島②・聖ネクタリウ修道院。
旅行記17(6日目④) 意外と見どころたっぷりポロス島。
旅行記18(6日目⑤) イドラ島~6日目終了。
旅行記19(7日目) 帰宅まで。ギリシャ旅行記の最終回です。