気ままに生活。 -275ページ目

気ままに生活。

西宮より発信。日記とかニュース記事とか旅行記とか。
すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。


…風邪を引いてしまいました。

葬儀でどこからかもらってきたんだと思うのですが…。



ちょっとツライ部類の風邪っぽいです。

花粉症も併発しているようなので、非常に不快です。

くはぁ…。


これは痴漢行為でしょうか。

それとも傷害でしょうか?



記事は↓こちら。





自転車に乗って女性に近づき、お尻を引っぱたく男(ロイター)


自転車に乗ったまま歩いていた女性のお尻を引っぱたいたコロンビア人男性に対して、裁判所が4年間の自宅軟禁の判決を下した。この判決の妥当性について多くの論争が発生している。

テレビのニュース番組では事件の再現フィルムが放送され、法律専門家が判決についてそれぞれ意見を述べた。

一部の専門家は男性に対しての判決は厳しすぎるものだと主張したが、別の専門家は同じような事件の再発防止に繋がるとして判決を支持した。

ある番組ではジーンズを履いた女性3人が登場し、お尻を引っぱたかれる再現シーンが放送されたが、その音は視聴者にも聞こえるくらい大きな音だった。

女性は判決については厳しいとみているが、以前より安心して出歩けると話した。

番組に出演した女性の1人は「前にも同じような事がありました。のんびり歩いていたら、自転車に乗った男が近づいてきて、私のお尻を引っぱたいたのです。靴を脱いで殴ってやろうと思ったのですが、すでに遠くに逃げていきました」と語った。





これ、被害者の女性も「痴漢行為」とは思ってないんでしょうか?

どういう罪でこうなったのかは不明ですが、自宅軟禁4年という判決が気になります。

どういう方法で軟禁を強制するのでしょうか?



誰かが常に見張っているのかどうかも謎です。

買い物などはどこまで許されるのか。

ネットでちょっと調べれば分かるのかもしれませんが、今日はお通夜、告別式であまり寝てない上に花粉症をもらってきて非常にツラいのでここまでです。


一昨日、ヨメの伯父に当たる方が、肺癌のため亡くなりました。

ワタシ達の結婚披露宴のときにスピーチをしてくれた人でした。

2週間ほど前から病室が個室になったということで、予断を許さない状況だったのですが…。



昨日は友引ということで告別式はなく、今日が式になります。

今日は会社をお休みして現地に向かうことになっています。

結婚するちょっと前くらいからお会いするようになったのでそれほど長い付き合いではなかったのですが、こんな若輩者のワタシにも親しく話をしていただき、お世話になりました。



ご冥福をお祈りします。


ボクサーたるもの、いつ何時も臨戦態勢…というのはさすがに無理があるようです。

それにしてもこの記事の見出し、絶妙の匙加減でワタシ好みです(笑)

「パンチを食らう」て。



記事は↓こちら。





元ボクサーの豪保健相、パンチを食らう(ロイター)


大学ボクシングの元チャンピオンであるオーストラリアのトニー・アボット保健相(48)は23日、病院を視察中に精神病患者からパンチを食らったが、それを一笑に付した。

同保健相は22日、メルボルンの精神病の犯罪者を治療する病院を視察した際、突進してきた患者の1人から顔を殴られ、太ももを蹴られた。

オクスフォード大学時代、ボクシングのチャンピオンだったアボット氏はラジオで「あの患者は正気を取り戻したから、私に殴りかかったんだ、と思う人もいただろうな」とジョークを飛ばした。

「ディフェンスをすることが保健相として適切かな、などと考えていたら、スタッフが彼を取り押さえ、拘束して、話をして気持ちを落ち着かたんだ」





殴られたうえ、蹴られたんですか。

何か癇に障ったんでしょうね。

実は現役時代にこのトニー・アボット保健相に負けたことがあるとか。

…まぁ、ここで鋭くカウンターパンチでノックアウトでもさせようものなら、辞任モノです。

ここは殴られとくべきでしょうね(笑)



「トリビアの泉」で、幻の金メダリストといわれるベン・ジョンソン氏が子供に財布を掏られて走って追いかけたが逃げ切られたという話がありました。



やはりアスリートたるもの、いつでもどこでも(ベストとはいかなくても)臨戦体勢でいなければいけないんでしょうか。

ワタシも外ではそういう気持ちで日々過ごそうかな。


「ダイエー最強伝説」です。

自分で「これいいんちゃう?」と思って使っている商品がこういう触れ込みで記事になっていると嬉しいですね。



記事は↓こちら。





髪カッチカチ! 「ダイエースプレー」最強伝説(エキサイト)


ワックス、ジェル、ムースにポマード……。髪をセットする整髪料にも各種あるが、とにかくカチカチに固めたい、そんなときには昔からコレ、という商品がある。

「ダイエースプレー」。正式な商品名は「エレーヌ ヘアスプレー」というのだが、みんなそう呼んでいる。
なぜそう呼ばれるのかというと、「ダイエー系列でしか売ってないから」。

このスプレー、とにかくセット力が強い。ということもあり、髪をスパイキーにするパンクスに珍重されていた。オレも10代のころ初めてブシューッと吹きかけたとき、あまりのパッキパキっぷりに驚いた。
80年代中ごろには、雑誌『宝島』にて、パンクバンド、ラフィンノーズが、連載ページでこのスプレーを「メチャメチャ固まる」と紹介したことで、その存在がさらに広まり、鋲ジャン着たパンクスが、ダイエーの化粧品売り場をウロウロ……なんてこともあった。
大槻ケンヂの自伝的小説『リンダリンダラバーソール』の中にも、見事に髪を固めていたロックバンド、バクチクのメンバーに、そんなに固まるスプレー、どこで売ってんのかたずねたところ、「……ダイエーで……買うんです」と答えたというくだりがあった。1回の整髪に1本使い切る強者もいたりするようで、「バンドブームの頃、ほぼすべてのミュージシャンが髪を逆立てるのにダイエーのヘアスプレーを使っていたのだ」とも書いてある。

そんな「エレーヌ ヘアスプレー」が販売されたのは1978年。以来、現在まで継続販売されているロングセラー商品だ。フロンガス規制の折、「ダイエースプレー、なくなっちゃうんじゃないか?」という噂が流れたこともあり、買い占めていた友人もいたが、成分をLPGに切り替え、どっこい06年の今も、当たり前に買える。
発売元のダイエーに、現在に至るまで、成分など変わったりしてないのか、たずねてみたところ、
「ヘビーユーザーの方が多いため、基本的に大きな変更はしていません」
とのこと。

じゃあ、なんでこんなにダイエースプレーはカチカチになるのか。成分表示を見てみると、「エタノール、LPG、(アクリル酸アルキル/ジアセトンアクリルアミド)コポリマーAMP、香料」と書いてある。
「硬い皮膜を形成する性質を持つ、高分子の超硬質セット成分が、きれいな霧状に噴霧され、毛髪を均一にコートするんです」
この“超”がついてるところがポイントだな。ちなみに「洗髪はていねいにしてください」と但し書きされている。

99年にデザイン変更されたが、セット成分もセット力も変化はないという。近年ではヴィジュアル系のミュージシャンやファン、コミケなどでのコスプレ用に髪型をキメるための必需品としても愛用されているよう。

とにかく、昔も今も、「髪をキメたかったらダイエーに行け」、ということに変わりはないようで。
(太田サトル)





…いや、ダイエー最強ですよ(笑)

ダイエーでしか見ないと思っていたら、やっぱりダイエー系列でないと売ってないんですか。

それは初めて知りました。

『「……ダイエーで……買うんです」と答えた』は最高ですね。

『「ヘビーユーザーの方が多いため、基本的に大きな変更はしていません」』というのも素敵です。



ヘアスプレーで「ヘビーユーザー」とか言わないですよ普通は(笑)

きっとロックバンドの人とかがビックリマンよろしく箱買いしていくんでしょうねぇ(笑)

それだと正にヘビーユーザーです。



しかし、ダイエーでヘアスプレーを買うロックバンドってやたら庶民的な感じがして好きです。


訴訟大国と言われているアメリカですが、こんなんで最高裁までいくんですか。



記事は↓こちら。





郵便物につまずいて転んだ場合……(ロイター)


米最高裁判所は22日、自宅のポーチに置かれた手紙、小包、定期刊行物につまずいて転倒した女性には、米国郵便公社(USPS)に損害賠償を求める権利があるとの判決を下した。

訴えを起こしていたのは、ペンシルバニア州グレンサイドに住むバーバラ・ドランさんで、2001年に転倒して手首と腰を痛めたという。

ドランさんは、郵便局員は、ポーチに郵便物を置く際に過失を犯したと主張。転倒した状況の詳細は不明だ。

米控訴裁判所は、現行法では、郵政公社を相手に郵便物の置き方の過失は問えないとの判決を下したが、最高裁は7-1でこの判断を覆す判決を下した。

最高裁は判決文で、郵政公社に郵便物の配布に関連する責任を問うことをはできないとする政府の主張を否定した。

郵政公社は1日平均、6億6000万通の郵便物を配達しており、政府の弁護団は、もしこの訴えを認めれば、郵便物に転倒したという訴訟が殺到する、と指摘していた。

しかし最高裁は、この主張を退け、訴訟の可能性は、あらゆる配達サービス業に共通するものだとした。





5年前の話です。

これで郵便公社に過失があるとして損害賠償が成立したわけですが、これでいいんでしょうか。

ワタシが思うに、ハッキリ言ってムダな5年です。



いつも思うんですが、こんなんで訴訟訴訟となっていると、もはや何もしてもらえなくなるんじゃないでしょうか。

サービスに対して過失(しかもそれほど重大なものではない)があれば、それに対して訴訟を起こされる。

サービスのし損です…とワタシは思ってしまいます。



…何だかなぁ。


近所にある薬局(アガリクスを勧められたところとは別)の店先に、栄養ドリンクを宣伝している籠がありました。





こちらです。

















新しい宣伝。
どんな疲れやねん。





…もうちょっと言い方ないんですか。


不在通知をもらっていた郵便物を取りに行きました。

配達してもらうよりも、郵便局に行った方が早いので…。



先日復活した原付くんで出動した訳ですが。

道中若干細い道を通ることになります。





車の対向が少々厄介なのでできれば車の後ろにはつきたくないんですが、この日は後ろから来る車がやたら荒っぽかったので先を譲りました。

すごい勢いで細い道を進んでいきました、その車。





ところが前にも原付がいたらしく、車のドライバーの思うように進まなかったみたいですね。

不意に車が前にいた原付にクラクションを鳴らしたんです。








オイオイ…ヾ(-д-;)と思いましたね。

別に前の原付がそこまで遅かった訳ではなく、細い道路を通る分には問題ないスピードだったと思います。





そしたら、です。





原付のドライバーが横を抜き去ろうとする車の窓を叩いて、何やら叫びました。

窓を開ける車。

何かを叫ぶ原付のドライバー。





…イヤ、アンタらこんな細い道の真ん中でおっ始めんでもいいやん。ヾ(-д-;)





と、そんなやり取りが行われた訳ですから、後ろにいるワタシはたまったモンじゃありません。





停まって口論している2台を尻目に、その横をすり抜けました

…だって、横あいてたし。原付が通れるくらいには。





そしたら、口論していた原付のドライバーがこっちにむかって何か叫ぶんです。

車もすごい勢いで動き出しました。








∑( ̄□ ̄;)え、こっちが悪いん?!








原付のドライバーがすごい声(肉声)を上げて追ってきます。

…いや、何でこっち向かって叫んでんねん



その後原付の方は途中で曲がり、対向車のおかげで車の方も撒いた訳ですが、捕まっていたら何か言われたのかと思うと納得がいきません。

あんなトコで停まってる連中のためになんでワタシが後ろでおとなしく待ってないとイカンのですか、という感じです。

理不尽です。





それに、アンタら口論も収まってんからいいやんか、という。

そりゃあ、原付の方はクラクション鳴らされるわ怒ってたら横から悠々と他の原付に抜かれるわで腹立たしいかもしれませんけれども。

ワタシに八つ当たりせんでもいいじゃないですか。





これって誰が悪いんでしょう?

皆さんなら口論が終わるまで後ろで待ちますか?


さて、先日「春チョコ(抹茶)」について書きました。

→過去記事



今度は苺の方を買ってみました。

しかもラス1なので、買うときのテンションもひとしおです。

(ちなみに抹茶はまだ4個残ってました。売れてないのか仕入れ量が多いのか…)





春チョコ(苺)。
春チョコ(苺)。





さっそく、昼休みに食します。








あっ…。








おいしい…(*´д`*)








…これは、抹茶よりいいかもしれません。

食感は抹茶のものとほぼ同じ。

ですが、苺のほのかな酸味とチョコの甘さが絶妙です。

158円でこれはなかなかお得かもしれません。(現在ローソンでは147円)



基本的にワタシは苺のチョコよりも抹茶のチョコの方が好きな訳ですが、この「春チョコ」という商品に関しては苺の方がいいかもしれません。

ぜひお試しください◎


またやっちゃいましたこの人。

衆議院議員ともあろう人が、こういうことをロクに勉強もせずにブログなどで安易に書かないほうがいいですね。



記事は↓こちら。





太蔵議員 ブログで資産公開を批判(スポニチ)


 自民党の杉村太蔵衆院議員が20日付のブログ(日記風サイト)で、国会議員の資産公開について「そんなものを時間かけて、手間暇かけてやったところで本当にこの国の20年後、30年後のためになるのかな。資産公開のために要した時間、これは国家的損失ですよ」と批判した。

 杉村氏は「大きなお世話だっちゅう話は枚挙にいとまがないわけですが、国会議員の資産公開」と切り出し「資産公開で勝ち組だの負け組だの、本当、大きなお世話であります」と指摘。「そもそも自分の資産を法律で公開する義務を負わなければならないのか、不思議でならない。そこに何か意味があるのでしょうか」と疑問を呈した。

 一方で「興味本位で(資産状況を)のぞいてみたくなるのは事実ですわね」とも書いているが、政治とカネをめぐる国民の不信を取り払い、政治倫理を高める目的で1993年にスタートした資産公開法の経緯や背景、問題点には全く触れていない。





まぁ、「勝ち組」だの「負け組」だのマスコミが取り上げるのは大きなお世話だっちゅう話ですけれども。

「なぜこういうことを始めたのか」を考えれば、ものの10秒もあれば考え付くと思うのですが…。



いちおう記事だけでは情報として偏るかもしれないので、ブログ記事を全文掲載します。





大きなお世話だっちゅう話は枚挙に暇がないわけですが、国会議員の資産公開。

どこの世界にニートで土地もっている奴がいますか。フリーターで100万円以上の定期預金している奴がいたら、ちょっとおめでたい奴としかいいようがないですわね。

資産公開で勝ち組だの負け組だの、本当、大きなお世話であります。そもそも何で自分の資産を法律で公開する義務を負わなければならないのか、不思議でならない。そこに何か意味があるのでしょうか?国民の皆様も、そんなに政治家の資産って気になりますか?気にしても仕方ないと思うのですがね。ちなみに、あの資産公開のために要した時間、これは国家的損失ですよ。全部調べ上げてね、最初は普通預金も公開対象だと思っていましたから、全ての預金口座の残高を調べてね、昔のバイトで使ってた口座とかまで調べてね、結局、いくらだったかな。3万円くらいはかろうじて口座にあったのかな。そんなものを時間かけて、手間ひまかけてね、やったところで本当にこの国の20年後、30年後のためになるのかな。

ただね、ミーハー根性で、「えっ、あの先生、そんなに持ってるの?」っていう人もいたりね、たしかに出た以上は興味本位でのぞいてみたくなるのは事実ですわね。

まー、あまり細かいことで腹を立てても政治家つとまりませんからね、さらっと流そうとは思いますが、来年の資産公開で僕が9億くらいあったら、やっぱり皆さん、驚きますかね。

では。

杉村太蔵



杉村太蔵ブログ
http://sugimurataizo.net/





…ああ…スポニチの記事と一緒だ…(汗)

記事にされるに当たって封殺されている部分があれば擁護する方向だったのに…。



『何で自分の資産を法律で公開する義務を負わなければならないのか、不思議でならない』とあります。

そんなもの「怪しいカネなどが流通する恐れがあるから」に決まってるでしょうが。

そもそも、そういった問題があったから始まったんじゃないかと考えるのは至極当然であり、ちょっと考えれば解るはずです。

そして「情報を開示することにより、国民の不信感を少しでも取り除くため」であるというのは火を見るより明らかです。

裏表が無く、政治家というものを信用しきっている杉村議員だからこそ解らないのかもしれませんが…。

確かに政治家の資産に何の曇りも無い場合、20年後、30年後のためにはならないように見えるかもしれません。

…ですが。



国民は、彼が思っているほど政治家という人を信用していません。



…ただ、この内容で杉村議員を評価するならば「後ろめたいことが何一つ無い」ということでしょうか。

そして「杉村議員が知っている限り、周りにも怪しい資産を持っている人がいない」ということも解ります。

まぁ後者の方はまだ若手ということもあり、情報不足の点が否めませんが。

彼がこの先10年、20年と政治家を続けていたとしてもまだ「資産公開の意味がわからない」と言っていられるほどクリーンな国家機構であればいいな、とは思います。