気ままに生活。 -252ページ目

気ままに生活。

西宮より発信。日記とかニュース記事とか旅行記とか。
すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。


キリ番自爆しました。







…いや、別にいいんですけどね。


『ブレイブ・ストーリー』読了しました。





『ブレイブ・ストーリー』
宮部 みゆき 著

文庫版です。

上。中。下。



感想としては。








…。








…まぁこんなもんかな、という所でしょうか。(←偉そうでスミマセン)



面白くなくはなかったんですが。

むしろ、割と面白かったんですが。








どうもヤマ場がなかったような気がします。



「物語の中ではここがヤマ場だ」というような場面はあったんですが、そこも割と淡々と書かれてありまして。

緊迫感というか、迫力が感じられませんでした。

場面場面のインパクトに欠ける、ともいいますか。

特に悲しい場面(になるはずの箇所)もさらっと読み進んでしまいましたし。



さすが宮部氏ということで、文章はうまいんですけどね。

キャラクターも殆どが活き活きしていましたが、どうもライバルキャラだけは活かせてなかったような…。



周りをシャットアウトして読み耽る、というところまでは行かなかったような感じです。





ラストが夢オチでしたし。(まだ読んでいない方のために自粛)

…うーん不完全燃焼





ストーリー:
★★★☆☆

文章:
★★★★☆

キャラクター:
★★★★☆

熱中度:
★★☆☆☆

総合:
★★★☆☆





というところです。


今日は、パートナーさんが壮絶に荒れていました

職場で発散しない分、家に帰ってきてからよくマシンガン愚痴を乱射します。

波風立てないように、私は聞き役です。



パートナーさんは教師をしているため表現の仕方が上手で、話を聞いているだけで感情移入してしまいます。

以前はそれが原因で、聞いてるこっちがイラついてしまい、微妙な雰囲気になってしまったこともありました。

…それ以来、こちらは冷静に聞くように努めています。





もちろんパートナーさん片方だけの立場からの意見なので、聞いた話だけでは善悪を決められないのですが。

…どうもパートナーさんが悪いようには思えません。





どうにもならん上司というのはどこにでもいらっしゃるようで。



ある仕事の責任者になっているのに、その仕事の進捗状況を把握しようとしない人

「一人じゃできないから手伝ってくれるか?」と言いつつ、自分はやるのが面倒臭いということでノータッチな人。

「一人じゃできない」と言っといて、頼んで一人でやらせようとするとは言ってることがおかしいような気がします。



のらりくらりかわそうとする責任者ほど手の付けられないものはなかなかないと思うわけですが。

しかも、連絡すべきことを連絡せずじまいで、作業が無駄になることもしばしばだそうで。



これはやってられません。

ワタシなら年上だろうが文句言いますね、ええ。





ワタシの会社にも似たような上司がいまして、その人は最近更に上の人に干されて肩書きがダウンしてしまいました。

…で、ダウンしたのをいいことに、今はすこぶるご機嫌な様子です。

以前は消え入りそうなくらい辛そうだったのに。



本人がそれでいいのなら別にいいんですけどね。

今のところ直接は迷惑蒙ってませんし。





責任感のない責任者って、どうしたらいいんでしょうかね…?


これはちょっと結果が気になる裁判です。

記事は↓こちら。





在日差別発言で顧客提訴 積水ハウス、社員を支援(共同通信)


 大手住宅メーカーの積水ハウス(大阪市北区)に勤務する在日韓国人の徐文平さん(45)が31日、「差別発言で傷つけられた」として、大阪府内の顧客に300万円の慰謝料と謝罪広告の掲載を求め大阪地裁に提訴した。
 積水ハウスは「雇用管理や社会的責任の観点から支援していく」として、訴訟費用の負担や、裁判に出席する間を勤務時間と認めるなどの措置を取る方針。原告側代理人によると、社員が受けた差別発言をめぐり企業が訴訟を支援するのは異例という。
 訴状などによると、徐さんは昨年2月、顧客の男性が所有するマンションの修理などについて説明に行った。漢字やハングルで併記された名刺を差し出すと「北朝鮮にいくら金を送っているんだ。おまえのような人間がいるから拉致問題が起こるんだ」など、仕事と関係ない発言を約2時間繰り返された。





差別発言を受けて、企業が訴訟の支援をするというのはホントに珍しいですね。

訴訟費用の負担や、裁判に出席する間を勤務時間と認めるというのは、よほど酷いことを言われ続けたんでしょう。

…さすがに資料の準備などに掛かる時間は仕方ないでしょうが、それでもこれは全面的支援と言っていいと思います。



…何より、企業が支援するということは、その顧客を切り捨てるということですから。

企業が顧客を切るというのは並大抵のことではないはず。

差別は絶対に許さないという姿勢が見て取れます。

そして、間違いなく裁判に勝てる材料があるんでしょうね。



詳しい事情はわかりませんが、名刺にハングル文字で名前が書いてあるからという理由だけで2時間も(実際はそれ以上でしょうが)記事のような発言をするとは、もはや人間的におかしいと思います。

逆に、こういう人がいるからしょうもない差別が起こるわけであって。

ぜひともコテンパンにしてほしいと思います。





管理人は積水ハウスさんを応援しています◎


「オーサカキング」に行ってきました。

メンバーは…以前パラグライダー に行ったときのメンバーのうちかくれ読者さんを除く4人です。

その時「主役」と標記した方の発案です。

…ただし、「行こう!」と言い出したのは当日の朝でしたが…。

(…ヒマ人?)





あいにくの曇り空でしたが、それほど雨も降らずに持ちこたえました。



初日ということで人だかりを覚悟していましたが、意外とそれほど人はいなかったように思います。



…だいたい、「オーサカキング」自体何をやっているのかわからんかったわけですが。

MBS(関西地方で言う4チャンネル)主催のテーマパークです。





「オーサカキング」メインステージ。
オーサカキング。





…実際何があった、というと印象は薄いですね、残念ながら。

でもいいんです、お祭りですから

初日ということで有名人が割とたくさん来ていました。





吉本新喜劇の座長の小籔さんとか。
ポーズとってくれました。



たむけんとか。
ふつうのスタッフのようだ。





あとはオール巨人氏、島木譲二氏、月亭八光氏、その他

中でも主役氏が一番食いついたのは「末續 慎吾」氏

世界選手権パリ大会で、200m第3位に入ったという陸上選手です。



末續 慎吾氏。
やたらカッコ良かったです。





「5mダッシュ」というイベントがあって、それで特別ゲストで走るというものがありまして。

たまたまその会場に早くからいたこともあり、最前列でカメラを構えることができました。





「芸能人で一番生で見たかったのが末續 慎吾やねんー」と言っていた主役氏ですが、

別に彼は芸能人ではありませんから(笑)





…でも、実際彼はカッコ良かったですね。

ちなみに本番では、芸能界No.1アスリートであるなかやまきんに君と5mダッシュで勝負するという企画でした。

その勝負の写真を激写。

自分で言うのもなんですが、なかなかいい感じに撮れたと思います。

↓こちら。





スエツグvsきんに君。





別に末續 慎吾のファンでも何でもないですが、ブログのネタ収集という意味ではかなりの収穫です。

…ミーハーですかそうですか。





MBSの色々な番組が主催する屋台ゲームや、各番組オススメの料理店の出張所などがあり、なかなか楽しめました。

特においしいと思ったのが、沖縄のお店にあったマンゴーかき氷

かき氷にマンゴーシロップとマンゴー果実がふんだんに乗っており、かなりおいしかったですね。

かき氷自体は「水とシロップやん」ということであまり飛びついて食べないんですが、ここで謝らせていただきます。

ごめんねかき氷。



あとは40個ものスタンプラリーやメインステージでのらいよん君のダンスなど、そこそこ見所はあったと思います。



らいよん王さま。
思ったより可愛かったです。





場所は大阪城公園。

「太陽の広場」と呼ばれるところがメインステージになっています。

大阪近辺にお住まいの方は、ちょっと足を運んでみてもいいんじゃないでしょうか?


最近アメブロの仕様変更でコメントを書くのに「コメント投稿フォーム」なるものが追加されました。

今ワタシは「Sleipnir(Ver2.30)」というブラウザを使っているんですが、



初めのころは普通に別ウィンドウから開くことができたんですけど、最近投稿フォームが開かず困っています。



仕方なくコメントを書く場合だけIEを開いているんですが、これってどうにかならないんでしょうか?

かなり不便です。

それでなくても不便になったのに…(汗)

「コメントスパムを防ぐため」というのは解るんですが、ふむ…。


共働きをしていると、両方の帰りが遅くなることがあります。

そういう場合、(特に金曜日に多いですが)外食で済ませてしまうことが多いです。



外食したらカンタンに2,000円、3,000円使ってしまうので、家で作ったほうがダンゼン安いわけなんですが。



今日行った店はなかなかおいしかったです。

「neu.cafe(ノイカフェ)」というお店。

ワタシの家から歩いて1分という立地。

(…何かこの間の「トラットリア グラッソ」の記事といい、住所バレそうですが…)



「ビスマルク」という名前の紫タマネギと生ハム、それに半熟卵が乗ったピザ。

「フレッシュトマトとバジルのジェノバ風」パスタ。

あと、「森の木の子のリゾット」を食べました。



リゾットもおいしかったですが、パスタが衝撃的においしかったですね。

あと、生ハムのピザと半熟卵の組み合わせが絶品です。

パートナーさんと2人で感激しました。



いやー、ウチの周りは雑誌に載ったりテレビに出るようなお店がけっこうたくさんあって素敵です。

しかもそれらがひしめき合ってますので競争も激しく、消費者的にはうれしい感じです。



…で、イタリア料理などは季節によってメニューが変わりますので、割といつ行っても新しいメニューが楽しめると。

いま住んでいる家は賃貸なんですが、ここから離れたくないですね。

この辺の家は買うと高いので、どうしようか悩み中です。

しかも、そろそろ家も高くなってきてますし。



…どうしようかな…。

(↑話変わってるって)


胸のー♪炎がーー♪マットを焦がーすーーー♪

(以下略)



…あ、スミマセン。

今回の書き込みは一部ほぼ全部マニアックな内容でお送りします。





昨日入手した、『キン肉マン・マッスルグランプリMAX』(PS2用ソフト)。

ファン垂涎の7人の悪魔超人・黄金のマスクシリーズが入っています。

ちょくちょくこのブログでも書いていますが、ワタシ筋金入りのキン肉マンファンでして。

ソッコー予約しましたよ、ええ



そして、若干痛い視線を浴びせかけてくるパートナーさんの横でゲームスタート。

オープニングテーマは『炎のキン肉マン』。

遥か昔にアニメでやっていたときのオープニング曲です。

しかも、昔のオープニングのアニメをそのまま、ポリゴンのキャラたちが再現します。

以前『聖闘士星矢』のゲームをしたときもそういった手法でしたので、今回も期待はしていたんですが、激アツでしたね。

パートナーさんの「メチャメチャ嬉しそうやね」という発言にも子供のように返事します。



…何なんでしょうこの胸躍る感じは。

「キン肉マン」でこんなに胸を躍らせる人は、自分で思ってもはた目イタイ人です。

…ですが。

この少年時代に戻ったような感覚。

「キン肉マン」最高です



…でも、それはあくまで原作を知っている人の話。

知っている度合いが濃ければ濃いほどこのゲームは楽しめるんじゃないかと思うわけです。



細かいところでは、出てくるキャラクターの異名。

基本は超人プロレスを基本とした格闘ゲームなんですが、登場キャラそれぞれに異名があるわけです。

「ミスターパーフェクト」(アーネスト・ホースト(←K-1選手))といった感じで。

主人公であるキン肉マンの異名が「奇跡の逆転ファイター」や「超人オリンピックチャンピオン」ではなく

「全日本牛丼愛好会会長」というのが壮絶にツボでした。

…マニアックすぎる。

(※原作では確か「株式会社キン肉商事怪獣取締課長」(←自称)とかいうのもあったと思いますが…)





そのほか「超人ホイホイ」など、ファンにはたまらない小ネタも満載。




…もうね、ゲームにこの「超人ホイホイ」が出てきただけで最高でしたね

原作を知っていないと全く必要のないエピソードですし。



…しばらく楽しめそうです。


これは酷い。

ブツの写真も見つかったので掲載します。

まずは記事をご覧ください。





夜の運転のお供に…空気で膨らむ男性人形(ロイター)


その男性は車のグローブボックスに収まり、スイッチひとつで現れ、女性が彼を使い終わったらすぐに縮んでしまう。

彼の名前は「バディ・オン・デマンド」。女性ドライバーが夜間にひとりで車を運転する際の不安をやわらげる目的で火曜日に発売された、空気で膨らむ男性型の人形だ。

これを開発したのは保険会社シェイラズ・ウィール。世論調査によれば、女性ドライバーの82パーセントが夜間は誰かが隣に座っていたほうが安全と感じているそうだ。また、半数近くは夜間にひとりで運転するのは避けると答えている。

「空気膨張式男性が唯一の答えだとはいいませんが、これが女性に自信を与え、夜間運転の際の恐怖を軽減するよう願っています」と、広報のジャッキー・ブラウンさんは言った。





…とりあえず記事を読んで思うことは…。

本文の1行目。

この微妙な文章の書き方が気になります。



何か違う内容にも受け取れそうな感じです。

…いや、わざと書いてるんでしょうが。



さて、で、実際に膨らまして席に座らせた写真が↓こちらです。







風船人形のジョンくんです。
既にどっか穴があいてそうです。







(;´Д`A…うわぁ…。





もうちょっとどないかならんかったんですか(汗)

これはショボすぎです。

100均レベルです



確かに空気で膨らませるというのは、普段邪魔にならなくていいわけですが。

これが横に乗ってたら余計不安です

窓でも開けようものなら、これがバタバタ上下に動いてそれはそれは気持ち悪いことになりそうです。

大体、これでは「他に誰もいませんよ」と言っている目印にしかならないんじゃないですか?



…これはダメだ…。


ウソがバレた後のこの人のインタビューとかないんですか。

記事は↓こちら。





中村獅童 大ウソバレた!!(ゲンダイネット)


 今月12日早朝、飲酒運転で信号無視して捕まった中村獅童(33)の大ウソがバレた。中村は同乗させていた女性について、「一般人で、妻(竹内結子)も知っている」とトボケていたが、NHKドラマなどで活躍している有名女優だった。酒についても「6、7時間前に飛行機で飲んだだけ」というのは真っ赤なウソ。この代償は高くつきそうだ。

 獅童が同乗させていた女性は岡本綾(23)。NHKの朝ドラ「オードリー」で主役を務めるなど、数多くのドラマ、映画、CMで活躍している人気女優だ。

「一般人」なんてよく言うが、獅童のウソは会見(7月12日)直後にはバレていた。

「飲酒運転のイメージダウンでCM打ち切りの危機も囁かれたことから、母親があわててテレビ局や広告代理店にお詫び行脚をしたんです。それでも関係者の怒りが解けないため、20日になって母親が岡本の名を明かしたんです。真実を語って誠意を示したかったのでしょう。また、マスコミも同乗女性を追っかけていたため、騒ぎを静める狙いもあったようです」(テレビ局関係者)

 しかし、この作戦は完全に裏目だ。獅童のウソはオンナの件だけではないからだ。会見では「飛行機でシャンパンとビールを飲んだだけ」と主張し、その後に友人と会食に行った西麻布のカフェバーでは「乾杯しただけ」と強弁していたが、女性誌には「合コンみたいなノリだった。テーブルの上にはビール、シャンパン、ワインが並び、大盛り上がりだった」という目撃証言が載っている。飲んでいたのはウーロン茶ではなくウーロンハイとも報じられた。「やっぱり……」というか、カミさんの目を盗んで、女優らとバカ騒ぎしていたわけである。

「離婚は決定的でしょう。竹内の事務所も離婚して稼いでくれた方がいいと思っている。離婚されれば、獅童のイメージダウンは決定的。できちゃった婚の末、女遊びと飲酒運転で破局ですからね。1本3000万円といわれるCMも契約金の返還を迫られそうです」(広告代理店筋)

 あまりにも高くついた飲酒だ。





芸能ニュースはそれほど興味がないんですが、こういった芸能人の馬鹿な行動を見ると腹が立ちます。



このブログでも何回かそういった話題を取り上げてきました。

【過去記事】 「結婚を前提に付き合っていた」と言っているのに、いざ子供ができると「仕事と父親との両立ができない」と言って金だけ渡して逃げた山田孝之氏とか。

【過去記事】 奥さんの出産9日前に昔の彼女とホテルで4時間もの間密会して「ただ相談に乗っていただけ」と言ってのけたスピードワゴン井戸田潤氏とか。



今回の事件もかなりひどいタイプです。

まとめると、「昔の彼女を交えた合コンで酒を飲み、その元カノを助手席に乗せてどこかへ行こうとしていたところを警察に捕まった上釈明会見でウソをついて誤魔化そうとした」というところですか。

どうしようもないですね。



奥さんである竹内結子さんが可哀想です。

まったく中村獅童氏に救う所がありませんから。

素直に本当のことを言って謝れば、まだ「反省した」という1点だけでも評価されるかも知れないのに。

飲酒運転で捕まった上、隣に乗っていた女性を偽って逃げようとするとは最低です。

「何かやましい事がありましたよ」と自分で言っているようなもんです。



…まぁ、素直に本当のことを言ったところで100点満点中0点2点になる程度のもんですが。



…すみません、偏見かもしれませんが、どうも既婚者が不倫等の異性問題を起こすのって「できちゃった婚」の人が多いような気がします。

今回挙げた件についても、過去記事の2件についても「できちゃった婚」(若しくはその手前)に関連した話です。

生活がうまくいっている方には申し訳ありませんが、どうしても「できちゃった婚」のイメージは良くないですね。

しかも、元々ワタシがいいイメージを持っていませんから、悪くなる一方です。

特に芸能人。

仕事上でもそういったことには気をつけないといけない立場なのに、その場のノリだけで計画性なくコトに及ぶケースが多すぎるような気がします。

信じられません。軽蔑モノです。



後先考えずに行動する人が増えすぎだと思います。

…これは最近の殺人事件とも関連するんじゃないかと思うわけですが。





※念のために言っておきますが、別に「できちゃった婚」もアリだとは思っています。
むしろ、同意の上で子供を作る作業をしておいて逃げるというのは言語道断だと思っています。
作ってしまったんなら、家庭をつくることが最低条件じゃないか、と。
ですんで、できちゃったら結婚するのが当たり前で、それが嫌やったら最初から作るなというワケで。
…ただ、個人的には「計画性がないな」とか「だらしないな」というイメージがあります。すみません。