気ままに生活。 -244ページ目

気ままに生活。

西宮より発信。日記とかニュース記事とか旅行記とか。
すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。


桑田佳祐さんが出ているCMで話題になっている、明治「ショコライフ」。



商品写真は↓こちら。
明治ショコライフ。



並んでいる順番でいくと、

「リッチミルク」「黒糖カカオ」「厳選カカオ60」「厳選カカオ75」

「北海道ミルク」「とちおとめ」「温州みかん」「玉露」

この8種類が発売されています。



…聞くところによると、関東、中部、近畿のみの限定発売なんだとか。

全国発売すりゃいいのに。



1袋4枚入りで100円という、お手軽価格の代わりにちょっと少なめというこの商品。

チョコレート欲求が高まっているときには若干物足りない量になっています。

…まぁ、それが販売戦略なのかもしれませんけれども。



で、食べてみました。

僕が食べたのは、この中でも

「リッチミルク」
「黒糖カカオ」
「とちおとめ」
「温州みかん」
「玉露」

の5種類。



素直な感想を言いますと。





どれもこれもおいしかったですーヽ(*´Д`)ノ





特に感動したのは「リッチミルク」

基本的にビターなものよりミルクチョコのほうが好きなんですが。

これはとんでもなかったですね。

ミルクチョコに限って言えば、今まで食べた中で一番好きな味です。

濃厚かつマイルドという何だかわけのわからん感想ですが、とにかくおいしかったです◎



そして「黒糖カカオ」

これもかなりオススメです。

まず、食べた瞬間はカカオの香りが口いっぱいに広がります。

で、一見ピターチョコの風味が広がるかと思いきや。

ここで黒糖の甘味が…。

これは斬新です。

濃いカカオの香りが楽しめる上、その中に甘味が広がるという。

これはチョコレート好きの方、一度食べてみてください。



「とちおとめ」

これもおいしかったですね。

乾燥イチゴの粒がたくさん入っていまして、これが酸味を生みます。

そして、チョコレート自体の甘味とマッチして…。

(*´Д`*)フハァ…



続いて「温州みかん」

ミカンのチョコはなかなか珍しいですが。

どんなチョコやねんと思いきや。

しっかりミカンです。

しかもおいしいです。

コレが一番好き、という人もいるんじゃないでしょうか。

これもオススメです。



「玉露」

抹茶好きとしては外せない商品です。

抹茶のチョコレートは数多く出ていますが、これもその上位に食い込んでくる一品ですね。

チョコレートの甘味と、お茶の渋みが絶妙のバランスを保っています。

さすが明治チョコレート。



他の3品も試してみたいですが、ビターチョコを若干敬遠しているお子ちゃまな僕としては、「厳選カカオ」に手を出すよりも「リッチミルク」や「黒糖カカオ」を買ってしまいそうです。

「北海道ミルク」はとりあえず試してみたいと思います。



これは食べといた方がいいですよー。


ちょっと前のニュースですが、ついに某放送協会が伝家の宝刀を抜きましたね。





NHK、受信料不払いで最後通告 未契約1000万件を提訴も


 NHKの橋本元一会長は5日、不祥事をきっかけに急増した受信料不払い問題で、支払いに応じない東京都内の48世帯・事業所について今月中に支払いがない場合、11月にも簡易裁判所に支払い督促を申し立てると発表した。督促の対象世帯を全国に拡大するほか、1000万件近い未契約者への民事訴訟に向けた手続きを年内にも始める。

 NHKはこれまで「受信料制度は視聴者との信頼関係に成り立っている」としてきたが、法的措置の導入による“義務化”に方向転換したことは、NHK改革論議にも影響を与えそうだ。

 NHKによると、48件の不払い者には週内にも法的督促を行う旨の文書を郵送し、月内に支払いがなければ、簡裁に申し立てる。一方、未契約者については契約を求める文書を送付するなど説得したうえで、契約を拒否する世帯・事業者に対しては、放送法32条「受信設備(テレビ)を設置した者は受信契約をしなければならない」という条項を根拠に、契約を求める民事訴訟を起こす。

 今回の支払い督促には印紙代や切手代などで1件当たり約1600円の経費がかかる。一方、未契約者への民事訴訟にかかる費用は現時点では分からないという。

 相次ぐ不祥事を理由とした受信料不払いが9月末で約112万件で、7月末から約3万件減少した。しかしこれとは未契約の世帯・事業者が、全体の2割を超える約989万件(今年3月末時点)にのぼっている。このため、政府・与党のNHK改革の議論の中でも「(未契約者と不払い者を合わせて)約3割が払っていない受信料制度はすでに破綻(はたん)している」と指摘され、支払いの義務化や罰則導入も検討されている。

 こうしたなか、NHKは、支払っている7割の不信がピークに達すれば制度が瓦解するという危機感から“方針転換”した形だが、今も不祥事がなくならない現状での法的措置導入は、視聴者の反発を招く恐れは高く、厳しい対応を迫られるのは間違いない。

 NHKの「デジタル時代の懇談会」メンバーだった音好宏・上智大助教授(メディア論)は「もう少し丁寧にNHKを理解してもらうよう努力すべきだ。(法的措置という)“伝家の宝刀”を抜くには、少し早いのではないか」と話している。





この某放送協会(記事では思いっきり名前出してますが)は、これまで「受信料制度は視聴者との信頼関係に成り立っている」としてきたんですが、「受信料は自由意思や善意によるものではなく、払うべきもの」(小林良介理事)という法的措置の導入による「義務化」に方向転換したということですね。



この某放送協会、第1段階として東京23区内の不払い約19万件から無作為で700件を抽出したとのこと。

その中から複数回の訪問、電話、文書送付にも支払いの意思を示さなかった70件に再度通知したところ、11件が支払いの意思を示したらしいです。

しかし、転居で所在が不明になったり、経済的事情で支払いが難しいケースが11件あると判断。

結局、残る1事業所、47世帯を法的手続きの対象にしたと。



支払い督促には、印紙代や切手代などで1件当たり約1,600円の経費がかかるそうで。

1,000万件に対して支払督促を行うには、単純計算で160億円ものお金が掛かる話になります。

コレだけのお金があれば、受信料を取らなくてもそれなりの番組が作れるんじゃないかと思うんですがいかがでしょうか。

受信料を払っており、番組を楽しんでいる人にとっては「受信料のムダ遣い」以外の何者でもありません。



…で、たとえば支払督促をしても、異議申し立てを行えばカンタンに崩れるような感じです。

こんなことを言い出して、引っ掛かるのは「裁判」という単語を出すだけでビビる人のみ。

効果があるとは思えません。



…ところで、まずは内部の膿を全部潰してから出てきてください、と。

何に使われているかわかったものではないような受信料など、誰が払うんでしょうか?

まずは、何か発表するたびに細かい不祥事があふれ出るこの体質を何とかしてからおととい来てください。


いつものメンバーで、今度は信楽に行ってきました。

もはや固定メンバーとなりつつあるこの5人。



・かくれ読者さん
・Oさん
・Yさん
・パートナーさん
・管理人



何やら「信楽まつり」 という、毎年行われている信楽焼のイベントが今年はこの3連休で開かれていたらしく。

かくれ読者さんが以前からマークしていたっぽいです。

…で、例によって前日にそこへ行くことが決定(笑)



また、作陶体験にも予約しました。



「ろくろ体験工房 遊器陶舎(ゆうきとうしゃ)」
http://homepage2.nifty.com/marutaka/



コースは主に「手ひねり基本コース(1,500円)」「電気ろくろ基本コース(3,500円)」の2つ。

とりあえず初体験ということもあり、手作り感がより出そうな「手ひねり基本コース」をチョイス。

ろくろも回したかったんですが、これはまた別の機会にしようということで。

この体験の様子は後述するとして…。



今回はかくれ読者さんに車を出してもらいまして、名神高速道路で草津田上へ。

この日もいい天気です。



…どうでもいいですが、このメンバーで外へ遊びに行った日は軒並み晴れです。

パラグライダーのときも、屋久島のときも。

ただ、オーサカキングの時は雨が軽く降ったり止んだり微妙でした。

…っちゅうことは、この結果を踏まえると晴れ女はかくれ読者さんでしょうか。

(※オーサカキングのときはかくれ読者さんが欠席)



話を戻します。

高速道路を降りてからは県道を通って無料で解放されている駐車場に駐車。

ここからは「陶芸の森」へシャトルバスのサービスもあり、至れり尽くせりです。

シャトルバスは、信楽まつりのイベント会場のひとつである「陶芸の森」へ向かいます。



バスに揺られること5分。

会場に着くと、まず迎えてくれたのは、お酒を飲むタヌキの像。

なかなか愛らしいお姿でした。



タヌキさん。
飲む姿がキュートです。



「陶芸の森」会場は、この3連休はフリーマーケットのような感じで解放しており、個人なのかそういうお店なのかは微妙なところですが、信楽焼の商品を扱っているブースが所狭しと並んでいました。



会場の様子。
陶芸の森。



かくれ読者さんとパートナーさんが目を輝かせてフリマに突入。

遅れて僕を含むあとの3人が物色、という陣形でした。

そこまで焼き物に執着はなかったわけなんですが、商品を物色しているとなかなか興味深いものがたくさんあり、気がつくと5人ともバラバラになって自分の好きなブースを見回っていました。



作陶体験の予約時間があったため、会場で売っていた松茸ごはんのお弁当(300円)を調達、フリマの散策時間を出来るだけ確保することにしました。

松茸ごはんはなかなか美味で、300円はちょっと安いんじゃないかというほどでした。

そのほかに、僕は衝動に駆られて近江牛のカレーライス(500円)も調達。

これもまたかなりおいしく、かなり満足しました。



↓ブース内の商品写真。
フィギュア的なもの。

花器。

…???



で、一行は作陶体験へ。

1キロの粘土を使って、器を作ります。



作りたい形の皿をイメージしていたので、皆が器1本に絞る中、皿も作ることにした管理人。

追加料金600円は発生しましたが、まぁいいや、と。



まずは粘土をちぎって、回転台の上に薄く丸く広げます。

残っている粘土の一部を、人差し指の太さを目安にして棒状に細く伸ばし、最初に作った円形の粘土の外周部分に円を作るように置きます。

で、土台の粘土と置いた粘土を指でこねてくっつけると。

…これの繰り返しです。

次第に高さが増していき、器の形を成していきました。



途中経過としてはこんな感じです。
途中経過。



黙々と作業を続ける5人。

作陶教室の方に、作業中の写真を撮ってもらいました。



記念写真。
図工の時間のようだ。



そんなこんなで、管理人の作った作品は↓こちら。



右上の奴は、テキトーに作ったタヌキくんです。



出来上がりの色を5種類から指定して、この日の作業は終了。

焼きあがって自宅に届くのは1ヵ月後だそうで。

楽しみです。





その後、信楽まつりの卸売会場でお買い物。

最終日ということで終了時間が早く、あまりじっくり物色できなかったのは残念でしたが、まずまず満足でした。

信楽まつり、意外と楽しかったですよ。


中国湖南省の漣源で7日、同国初の「鳥人間コンテスト」が開催されたそうです。

約50名が参加し、自らがデザインした人力飛行機で距離を競い合った、そうなんですが…。





参加者の1人が↓こちら。





飛ぶ気、なし。





…飛ぶ気あんのかこの人(爆)


パートナーさんと、大学に合気道をしに行ってきました。

僕は…3週間ぶりくらい。

パートナーさんは…いつぶりかすら分からないほどです。



僕もパートナーさんも大学の合気道部で同期なので、そういう意味では行きやすいんですが、何せちょっと遠いんですよね。

車では1時間ちょいなんですが、車を持っていないので2人で行く場合は義妹さんに借りて行きます。

車くらい小さいのでも買えばいいんですけど、そこまで使用頻度が高くないため、義妹に借りる(義妹もあまり使わない上、休みが違うのでバッティングしない)ので事足りてしまうのが買わない理由なんでしょうねたぶん。



…で、大学へ。

ちょっと遅れていったので、すでに練習は始まっていました。

ここからは合気道の専門用語が出てくるわけですが、



稽古(本練)の内容は


・横面打ち四方投げ
・横面打ち入り身投げ
・片手取り隅落とし
・片手取り後方入り身
・交差取り小手返し
・肩取り二教
・両手取り天地投げ
・呼吸法


というものでした。



あまり稽古に出ていない立場からこんなことを言うのも微妙なんですが、あえてそれを承知で書かせてもらいますと。

例年に比べて、ちょっと一回生の伸びが足りないんじゃないかなぁ、という風に思います。

先日は、夏休み期間中だからか一回生が少なかったので気づきませんでしたけれども…。

…本当は稽古の後に食堂で面と向かって喋った方が良かったのかも知れないですね。すみません。



例年に比べて白帯の人数が多いのが原因なのかも知れませんが、思ったのは

「技についての基本的な動きの知識に差があるんじゃないか」

ということです。



初心者と、上段者でも「人に教えることに慣れていない」方によくありがちなことなので、説明させてもらいますと。



初心者にとっては、当然合気道の動きはなかなか理解するのが難しいものもあります。

大して上段者は、それなりに合気道の動きに慣れてきているので、ところどころ基本の動きを端折って流す傾向が出てきます。

で、その「慣れてきた動き」を初心者に教えますと、当然初心者はその動きが基本的な動きなんだと勘違いするわけです。

上段者の方も、頭では「基本的な動き」を理解できていても、無意識に慣れた動きをしてしまう場合が多々あります。

ここに落とし穴が…。



一回生には、基本的な動きは徹底的に教え込む必要があります。

例えば四方投げは、僕の場合

・崩すときに、「相手と自分の腕を密着させて1本にする」概念
・投げる際に、必ず自分の腕は顔の前に維持した状態で巡る(振りかぶらない)こと

これが基本だと思いますので、これを教えるようにしています。


もうひとつ例を挙げると、天地投げは

・地の手は確実に相手の隅の方向に崩してやり、崩した場所から上に上げない(戻すと相手の体勢が整う)こと
・天の手は相手の道着の縫い目に沿わせて被せるように投げること

こんな感じですか。



なぜこんなことを書いているのかと言いますと。

言われたまま何となくダンス的に動いて技をかけている子がいましたので…。

崩しの説明をしたとき、「そういう意味があったんですかΣ(°ロ°;) 」と言われたのが気になりまして…。

相手を崩す目的で動いている、というのをあまり理解できていない子も中にはいるんじゃないかという。



後期というのは、

一回生にとってはやっと合気道に慣れてきて、そろそろ本格的に伸びてくる時期

二回生にとっては、これから教える立場にになるために黒帯からできるだけ吸収するラストスパートの時期

こういう感じだと思います。



そのためには、特に一回生にはあらゆる技の基本的なポイントを伝えていかなければならないと思います。

そして、二回生はそのポイントを網羅した上で、さらに「相手の体格に合わせた動き」「ひとつの技について複数の崩し方、投げ方が存在する」というのも身に付けていってもらいたいと思います。



このブログは僕のフィールドなので、僕が思うことでよければどんどん書いていきたいと思っています。

もちろん、合気道も含めて武道の型は使う人の数だけ存在しますので「これが正解」だとは一概に言えないわけですが、いちおう合気道暦そろそろ10年を迎える僕の考えが何かの参考になればこれ以上のことはありません。

でも間違いなく言えるのは、

「基本あってこその応用」

これです。



口うるさい先輩でスミマセン。

別に怒っているわけではないので、一緒にがんばって行きましょう◎

できれば稽古にちょくちょく参加したいと思っていますので、搾り取れるモノがあればどんどん搾ってくださいね。


昨日はお休みをいただきました。

で、パートナーさんの勤めている学校に車でお使い。

調理実習に使う食材を業務スーパーに買出しに行って、それを運び込みがてらパートナーさんを積んで帰ってくるという。



最近お疲れ気味だったので、お迎えに上がるというのですごく気が楽だったとのこと。

そんなこと言われたら行ってしまいますね。



で、食材のメモをみながら買い物をしたわけですが。



薄力粉:9キロ
上白糖:4キロ
マーガリン:5キロ
プレーンヨーグルト:4.5キロ
卵:Mサイズ50個(5パック)



…ざっと20キロオーバーでした。

「重かったら、とりあえず2クラス分(上記は6クラス分)だけ買ってきてくれたら、あとは配達してもらうから事足りる」とのことでしたが。



車で行くんなら、まぁ買って行った方が早いわけです。

配達してもらうより安いですし。

どっちにしろ、2クラス分は配達が間に合わないので買うんですし。



…で、20キロオーバーの荷物を持って学校へ。

実際は、そんなに大した重さじゃなかったですね。

前にもっと大荷物を買って持っていったこともありますから…。

そのときは買い物の時点で2人だったんですけれども。



それにしても業務スーパー安いですね。

業務スーパー万歳◎


ブログと並行してmixiで日記を書いてました。

ブログもカレンダーを埋めることを目標にしてたんで、mixiも…と思ってたんですが。



何となく、全く同じ文章を書くのは気に食わず。

同じ内容でも、微妙に文章を変えてみたりして抵抗してたんですけれども。



「こっちに書いて、向こうに書かない内容」というのがだんだん区別つかなくなってきましたので、統合しました。

mixiの日記を一時凍結して、mixiから直接アメーバに飛ばす設定をしました。



mixiから、このブログの更新情報とか読めるんですね。

「10月5日の日記」とかいう感じで。

RSSというのがあるというのは知っていたんですが、その仕組みはあんまり知りませんでして。

便利ですねコレ。

いったいいつその情報を一括更新しているのかというのも知りませんけれども。

mixiから来てくださっている方も、もともとこのブログを読んでくださっている方も、改めてよろしくお願いしますです◎


遅ればせながら『ファイナルファンタジーⅢ』(DS)を買いました。



…ヤバイですね、めっちゃくちゃ面白いですコレ

とりあえず、まず最初に美麗なオープニングCGにため息を吐きつつ。

DSってスゴいんですね、と実感。

あんなちっこいカートリッジのどこにこんなキレイなCGを生み出すプログラムが入っているのかとシロウト感想を抱いてしまいます。

システム関係の仕事をしているはずなのに…(笑)



ファミコンから知っている管理人としては、ただただ舌を巻く次第です。



…さて、肝心のゲーム内容の方なんですが。

実はファミコン版やってないんですよね(汗)

ラストダンジョン(3時間くらい掛かるらしい)にセーブポイントがない上、難しすぎるという噂を聞きまして。

当時お子ちゃまだった管理人は手を出さなかったという。

そのとき「ドラクエの方が好きー」とか言っていたのも影響してますです、ハイ。



…で、何じゃこの面白さは。

昨夜ゲームを始めたんですが。

たぬきちの店(←by『おいでよ どうぶつの森』)が閉まる23時からやりだして、気がつくと3時半

(↑23時までDSはパートナーさんが使ってます)

ヤバい、明日(っちゅうか今日)会社やっちゅうねんという感じです。



時間を忘れて没頭するゲームはそうそうないですね。

(最近では『大神』も時間を忘れてプレイしてましたが…)



まだ序盤なんですけれども、これはヤバいゲームの予感です。


会社で、よく500mlの紙パックジュースを傍らに置いて仕事をしています。

…で、コンビニで新商品が出ると、割と試したくなる属性を持っているわけなんですが。

最近(おそらく期間限定で)販売されている『こだわりの果実ゴールデンパイン100%』がかなりおいしいです。



日本ミルクコミュニティ(株)『こだわりの果実ゴールデンパイン100%』
ゴールデンパイナップル。



これ、500ml紙パックジュースにしては137円と割高なんですが(105円の商品が多い)。

これは137円でも買いですね。

105円の商品では出せない味ですたぶん。



基本的にフルーツジュースは「~オ・レ」的な商品以外は濃縮還元でも100%果汁のものを好んで買っているわけなんですが。

ちなみに僕が好んで飲んでいる、フルシーズン販売している500ml紙パック商品は↓こちらです。



『農協健康菜園ベジタブルミックス 500ml』
ベジタブルミックス。



こちらは500mlで116円という商品。

妙においしく、違うものを買おうという欲求が沸かない場合は殆どこれに落ち着きます。





これを読んで下さっている方で、もし「他にこんなのあるよー」というお気に入りのジュースがあれば、ぜひ教えてください◎


今回は僕が勤めている会社の話です。

昨日、今日と新卒さんが会社に来てました。



「新卒さん」と言われただけなので、今年度の新卒さんか来年度の新卒さんかはわからなかったんですけれども。

今年度の新卒さんの就職活動にしてはいささか遅い感じはするんですが…。



で、その新卒さん向けに「先輩社員として、日頃の業務内容をわかりやすく、かつ面白おかしく30分ほどで話して欲しい」という依頼を受けました。

業務内容はいいとして、「面白おかしく」ってどうしたらいいんですか



あんまり喋り慣れしてない上に、そんなに茶化すと「何やこの会社」という風になりかねません。



で、いつ説明したらいいんですかと聞いたところ、

「1時」とのことでした。

ふぅん、1時…。

って、あと1時間しかないやん!ということで。



もうちょっと早いこと言ってくれたら言うこと考えるのに…と思いつつ、準備。

喋る内容のテーマだけ箇条書きにしたメモを持って行っただけだったんですが、何とかかんとか喋れました。

1日目の子は、人数が少なかった割にちゃんと聞いてくれていたようで質問も多く、割と的を得た内容もあったわけですけれども。

2日目の子は、人数こそ多かったんですが質問は2つほどでした。



第一印象としては…1日目の子の方がよかったかな、っちゅう感じです。

…それにしても、ギリギリになってから依頼が来るのはカンベンしてほしいですね。