気ままに生活。 -240ページ目

気ままに生活。

西宮より発信。日記とかニュース記事とか旅行記とか。
すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。


「HANA-DINING」というところでご飯を食べてきました。

基本的にパートナーさんの友達の方々なんですが、それぞれがそれぞれ彼氏彼女を連れてきたり、他の友達を連れてきたりという何だか分からない集まりです。

まったく誰だかわからない人と花見をしたりもしました(爆)

そして、その何だか分からない集まりに、何だか分からないうちにレギュラー入りし、今ではすっかり溶け込んでいるわけです。

パートナーさんの友達なのに、パートナーさん抜きで参加したりもしてます(笑)



…で、そんな集まりに昨日参加。

仕事があってちょっと僕は少し遅れたんですが、かなり楽しめました。



ハワイアンのお店ということで、ロコモコなどを注文。

ロコモコなんですが、イクラとサーモンという面白い取り合わせのものがあったり、マグロのステーキなどもありました。

おいしかったですね。

ついでに、16日に解禁されたというボジョレ・ヌーボーをフルボトル(750ml)で注文。

僕も味見させてもらいましたが、待っている間にパートナーさんともう1人の女の子で3分の2ほど空けていたそうです。

凄。



小学校からの付き合いだそうで、卒業してからもちょくちょく集まっていたみたいです。

僕らの結婚披露宴にも来てくれました。

二次会の幹事も引き受けてくれた、非常に個性も強く、しかもほぼ全員が要領よく頭の切れる方たちです。

しかも、全員集まればあらゆるジャンルの仕事ができるんじゃないかというほど多岐にわたっ能力の持ち主たち。

凄いです。



…何の話でしたっけ。

あ、そうそう。

今週はちょっと仕事も余裕がなくてしんどかったので、いいリフレッシュでした。

…来週もちょっとがんばらんと…(汗)


前回の書き込みでは、ちょっと愚痴ってしまいました。

今週はなんだか色々な仕事が絶妙な匙加減で入り混じって、微妙にキャパをオーバーしていた感があります。



僕のポリシーとしては「いっぱいいっぱいにならないように過ごす」ということなので、ちょっと今週は失敗です。

いっぱいいっぱいになってしまうと周りが見えませんので、周りの人に迷惑をかけてしまったり、他の問題に気づかなくなってしまいます。

そんなことがないように、自分の仕事をこなしながら、しかもちょっと回りを気にして全体を見ていけるような生活を送ろうと思っているんですが…。

なかなかうまくいきませんね。



管理人の座右の銘は

【挙一明三(こいちみょうさん)】、
【朝三暮四(ちょうさんぼし)】、
【閑雲野鶴(かんうんやかく)】。

効率的に、要領よく、そんでもって気ままに。



ゆとりを持って生きていきたいですね。

…前回で散々愚痴っておきながらゆとりがどうこういうのもおかしい話ですが…(汗)


ちょっとこの日の記事を読み返した結果、この時あまりに疲れていたのか

自分で「けっこうキツいこと書いてるなぁ」と思いましたので、

記事を削除しました。



『愚痴とか。』というタイトルだったんですが、本気で壮絶に愚痴でしたので…。

いかんいかん。

反省、反省。


4ヶ月前には既に決まっていたみたいだったんですが、情報に疎い管理人は最近知りました。



来年上映される「劇場版ドラえもん」が、

『のび太の新魔界大冒険 ~7人の魔法使い~』

これに決まっているそうです。



1984年に上映された『のび太の魔界大冒険』のリメイク版ということですが、この作品はかなり好きな部類に入るので楽しみです。

…さすがに映画館で観るかどうかはかなり微妙ですが…(汗)
(※『のび太の恐竜2006』もまだ観てません。そろそろDVD借りて観るつもりです)



さて、『魔界大冒険』といえば。

有名な設定が「大魔王の心臓が別の場所にある」というもの。

これは子供向け映画の設定としてはかなり衝撃的なシーンでした。

また、ドラミの「もしもボックス」を使って解決…という結末にのび太が異を唱えるシーンも印象的でした。

「のび太の魔界大冒険 終」というエンドロールまで流してから覆すという描写も面白かったですね。

パラレルワールドとはいえ、問題を残したまま見て見ぬフリをすることを拒絶したのび太。

一種のメッセージ性も感じます。

あとは、魔法世界を作ってはみたものの、実は誰でも魔法が使えるというのではない、という設定も秀逸でしたね。

小学校の授業に「魔法」があったり、魔法を使った自家用空飛ぶじゅうたんのCMなど、随所に凝った演出があるのも面白いと思います。

そんなこんなで、リメイク版『のび太の新魔界大冒険 ~7人の魔法使い~』。

ほほう、7人…って、7人?

メンバーとしてはいつもの5人とドラミ、美夜子、満月博士と最終的には7人ではなく8人パーティのはずなんですが…。

で、この中で魔法を使えるのはのび太(微妙ですが)、ジャイアン、スネ夫、静香、美夜子、満月博士の6人。

ふむ…?

新キャラかな?

…ってなわけで『魔界大冒険』、なかなかいいチョイスだと思います。

なぜ『魔界大冒険』をここで持ってくるのかは謎ですが…。

『ハリー・ポッター』の影響でしょうか?





さて、基本的に『ドラえもん』という漫画自体は好きな方で、中でも劇場版ドラえもんが特に好きです。

…もとい、好きでした。

藤子・F・不二雄先生が亡くなってからの作品はちょっと敬遠しています。

どうも「ドラえもんが故障する」、「四次元ポケットを失くす」など、ひみつ道具を使えない状況を作るというパターンが多くなっている気がしまして…。

あとは、全体的に何となくストーリーも単調になっている気がします。

さすがに25作も大冒険ネタは浮かばない、といったところでしょうか。



そして、その中でも特に好きなのは前半の13作品。



・のび太の恐竜 (1980)
・のび太の宇宙開拓史 (1981)
・のび太の大魔境 (1982)
・のび太の海底鬼岩城 (1983)
・のび太の魔界大冒険 (1984)
・のび太の宇宙小戦争 (1985)
・のび太と鉄人兵団 (1986)
・のび太と竜の騎士 (1987)
・のび太のパラレル西遊記 (1988)
・のび太の日本誕生 (1989)
・のび太とアニマル惑星 (1990)
・のび太のドラビアンナイト (1991)
・のび太と雲の王国 (1992)



いやー、どれもこれも名作揃いですね。

しかも「鉄人兵団」あたりが年齢的に直撃ですので、このあたりの作品はかなり見ました。

この辺語りだすとまた長くなってしまいますので割愛したいと思いますが、このあたり(さらに絞れば『鉄人兵団』までの7作品)はどれも甲乙つけがたいほど好きですね。

『パラレル西遊記』は若干『バック・トゥ・ザ・フューチャー』入ってますが(笑)



うーん懐かしいです。

パートナーさんが劇場版ドラえもんを見てない人なので、このへんの話に共感してくれる人募集です(爆)


全く知らなかったのですが、何気にテレビをつけているとボクシングの試合をやっていたので見ました。

バンタム級およびミニマム級のタイトルマッチ。

王者である長谷川穂積選手の3度目の防衛戦ということでしたが、結果は判定ながらも完勝といった感じでした。



いやー、かっこよかったですね。

本人は試合後に「KOできなくて、面白くない試合を見せてしまいました」みたいなコメントをしていたんですが、とんでもない。

かなり面白かったと思います。



途中で両目の瞼を切ってしまうアクシデントがありましたが、それも気にせず果敢に攻める長谷川選手。

相手のパンチを見切っていた最終12ラウンドも圧巻でした。

「まだまだ動けるぞ」というアピールだったのか、もはや相手を倒すことを諦めた上で、それでも「逃げ」と取られないための動きだったのかは微妙ですが…。



そして、試合中何度かあった壮絶な打ち合いに大興奮

いやー男前でした。



ついでに、無駄な放送がなかったのも大きいですね。

TBSの亀田戦では、(試合内容はさておき)試合以外の放送がダラダラ長かったですから、試合前にダレてしまいました

これも盛り上がらなかった原因のひとつだと思います。



ボクシング、これを機会に再び盛り上がるといいですね。

ただ、もう一人の王者であるイーグル京和選手があまり目立たなかったのは可哀想でしたね。

確かにミニマム級はどちらかと言えば地味なので、視聴率という面で考えればダイジェストになってしまうのは致し方ないかもしれませんが…。


先日行った信楽作陶体験(過去記事)の作品が送られてきました。



体験工房からちょうど1ヶ月ほど。

他の皆さんが見るよりも早く作品を見ることができる幹事特権に胸を躍らせながら、開封します。

まず最初に思うのが「作るのに失敗して割れていないか」という不安だったんですが…。



杞憂に終わりました。

けっこうイイ感じです。





ちなみに体験で作るのは形までで、焼きおよび彩色作業は工房でしてくれます。

こちらでは色を指定するところまでとなります。





それでは、管理人の作品。



↓これは焼きあがる前の画像です。
管理人の作品、焼きあがり前。



この粘土の塊が、焼きあがると…。



この手作り感がイイ感じだと思います。
管理人の作品、焼き上がり後。



…決してキレイにできたというわけではありませんが、満足度は高いですね。

1,500円(1作品の場合。2作品作る場合は+600円)でこれだけのものが出来上がるというのはなかなか値打ちがあるんじゃないかと思います。



…で、↓こちらがパートナーさんの作品。



大きめな器です。
パートナーさんの作品。



「色のチョイスをミスった」とのことですが、コレはコレで良いと思います。





で、この後は一緒に行った方の作品…なんですが。



かくれ読者さんの作品。
かくれ読者さんの作品。

Yさんの作品。
Yさんの作品。

Oさんの作品。
Oさんの作品。





実際に見るのを楽しみにしていただこうと思いますので、こんな感じで載せておきます。

どれもかなりいい仕上がりだったと思います。

今度はろくろを回しに行きましょう+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚


大学の合気道部で、OB・OG総会がありました。

このイベントは、毎年卒業して1年目の合気道部員をOB・OGとして歓迎する会です。

今年は5人の方が新たにOB・OGとして迎えられました。



まずは道場で合気道の稽古を行い、そのあとレセプションという段取り。

稽古は普通にこなします。

参加人数が多かったので、稽古に関しては気をつけながら行う必要があったわけなんですけれども…。



で、そのあとしばらく自主練を行い、レセプション会場へ。

今回は「道頓堀ホテル」というところで行いました。



このホテル、何がすごいって外観がすごいんです。





↓こちら。





衝撃的です。
外観。





圧倒されました。

僕の身長(169cm)が、大体このオブジェの鼻の辺りです。

相当デカいです。





オブジェは4つあるんですが、それぞれ違う顔なのも印象的です。





アップ。誰かに似てるような…?
アップには堪えられません。





ホテルの中は割と普通(むしろかなりキレイ)だったんですが…。

そして、ホテルの中に入ってオブジェの後ろ姿を見て二度びっくり





見えますでしょうか。
後姿(見にくいですが)。





後ろはお尻です。

そしてすぐ足です。

…そう、ニコチャン大王(『Dr.スランプ』)のようでした。



【参考】ニコチャン大王。
見にくいですが。



頭の後ろにお尻、足のようなものが耳、触覚のようなものが鼻の穴という、『Dr.スランプ』の有名なキャラクターです。

爆笑でしたね。

まさかこんな奴だとは。



料理はおいしかったんですが、何せこのオブジェが強烈過ぎなOB・OG総会でした。


今回は辛口批評です。



会社で昼食に行ったときのこと。

最近できた新しいラーメン屋に入ったわけですが。



お店の名誉のため、今回はモザイク処理を掛けています。
「らあめん ○ん」(←書くな)



できた当初は行列ができていたため、おいしいのかと思って楽しみにしていたのですが。

2週間ほど経過したこの日は全く並んでおらず、怪しいと思っていました。

ただ、今更店を変えるわけにも行かず、とりあえず入ったわけなんですけれども。



…うーん。

イマイチ。



この店における基本の味噌ラーメンとチャーハンのセットを注文したんですが。

チャーハンがベチャベチャでした。

そして、ラーメン自体もそこまで特筆しておいしいと言うわけでもなく。

焦がし醤油の味がほのかにしまして、それはまずまずだったんですけれども、総じてもうひとつでした。

値段的にも他のラーメン屋よりも割高(セットで850円)で、コストパフォーマンスとしては落第点です。

これは、一緒に行った僕以外の2人も同意見でした。



…加えて店員の態度が悪い商品の置き方が雑伝票を叩きつけるように置く、と酷いもんでしたね。

とりあえず二度と入りません

おそらくこの界隈では生き延びては行けないと思います。


ブログのサイドバーでも整理しようかなぁと思って開いた画面に、広告スペースのお知らせの画像がありました。

↓コレなんですが。



広告スペースの広告。



要は、ブログの記事の中に広告を入れるかサイドバーに入れるかという話なんですが。

ちょっと気になりませんか、これ?





注目して欲しいのは↓この部分です。





ローテンションて。





たぶん、何かちょっとやる気のない感じで広告が変わっていくんでしょうね(爆)


あらら。

あれだけ「認めない」って言ってた(今朝も言ってました)のに、何故でしょうか。

記事は↓こちら。





井川が大リーグ挑戦へ 入札制度で阪神が容認(共同通信)


 阪神は10日、井川慶投手(27)のポスティングシステム(入札制度)による米大リーグ移籍を認めると発表した。今オフに同制度で大リーグに挑戦する日本人選手は西武の松坂大輔投手、ヤクルトの岩村明憲内野手に次いで3人目となる。
 球団はこれまでフリーエージェント(FA)以外での移籍は認めてこなかった。井川のFA権取得は最短でも2009年になるが、ここ数年、入札制度での移籍を訴え続けている左腕の熱意などを踏まえて容認した。
 井川は1998年に茨城・水戸商高から阪神入り。球界を代表する左腕として今季は5年連続2けた勝利となる14勝を挙げ、3度目の最多奪三振のタイトルを獲得した。





まだまだ真偽の程はわかりませんが、どうやら移籍の方向に進んでいるようですね。

阪神にとっては痛いでしょうが、活躍を期待しています。



…ただし、時期が悪いですね。

よりによって松坂大輔投手と同時期とは。

松坂投手もポスティングに苦労しているみたいですし、その松坂投手と比べてしまうとどうしても見劣りする感が否めない井川投手。

このままアメリカへ行っても、松坂投手の陰に隠れてしまいかねないんじゃないかと思ってしまいます。



…それにしても、日本のスターは皆アメリカに行ってしまいますね。

確かにお金の面では格段に向こうが上ですが、寂しい感じもします。

せっかく今年は野球が盛り上がったんですから、この灯を消さないようにがんばって欲しいもんです。

特に、来年ルーキーとして球界をかき回していただきたい八重山商工の大嶺投手と駒大苫小牧の田中投手。

パリーグが最近面白いですね。



そして、相変わらず金にものを言わせているだけの巨人。

小笠原選手と谷選手を囲ってしまいそうですが、どうなるんでしょうか。

その体質がダメだと思うんですけどね(汗)