気ままに生活。 -233ページ目

気ままに生活。

西宮より発信。日記とかニュース記事とか旅行記とか。
すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。


ウチから歩いて数分のところにある「上島珈琲店」。

過去記事でも書きましたが、かなり落ち着ける、特にパートナーさんが好きなスポットです。



…そして、その上島珈琲店から歩いて30秒

実はもう1軒カフェがあります。

「トム・ソーヤの冒険」というお店ですが。



とりあえず何はさておき、看板が…。

↓こんなんです。



店名は…?
真ん中の果実らしきものは何なんだか不明です。



絶対的自信。

他店好比較。





へ(゜∇、°)へ ワタシ入レル珈琲ホントオイシイアルヨ。





漢字だけで書かれると、そこはかとなくエセ中国人ちっくな怪しさが滲み出る気がするのは僕だけでしょうか。



そして、もうひとつの看板が↓こちら。



どんなアピールやねん。
二等辺三角形…?



「TV」はアルファベットなんですよね。





以前から気になっていたこの看板を見て、怖いもの見たさで入りました。

中にいたのは「いらっしゃい」と言ってくれた、「予約席」と書いた札のある席でプラモを作っていた謎のオッサンのみ。

出ようかと思いました(笑)



…ですが、ここはグッとこらえて「ホッチ・ポッチ」という「イタリアン雑炊」なるこれまた怪しげなメニューと二等辺三角形のかぼちゃプリンを注文。

ちなみに「ホッチ・ポッチ」とは「ごった煮」という意味だそうで。

このお店では、タバスコの入ったコンソメスープ味の雑炊です。

割と簡単そうで、しかもなかなかおいしかったのでした。

パートナーさんはサンドイッチとコーヒーのセットを注文。

こちらのほうが当たりでしたね。

サンドイッチもおいしく、コーヒーもさすがに「絶対的自信」と言うだけの事はありました。



で、最も期待していた二等辺三角形が↓こちら。

案の定。
かぼちゃプリン。



まぁ予想通りといいますか、期待はずれといいますか。

あんまり細かいことは言いたくないんですけど。

これは二等辺三角形ではないですね。

どこからどう見ても扇形です。



そんなこったろうとは思いましたが…。

でも、このプリンが滑らかで思いのほかおいしかったんですよ。

マスコミで紹介されただけのことはあります。



そんなこんなで、そこそこ満足して店を出ました。



ちなみに、主人とその奥さんらしき店員は、全く持って純正の日本人に見えました。

あと、パートナーさんが砂糖入れをひっくり返して壮絶にこぼしたことも付け加えまして…(笑)


妹から、とある相談をされました。

まぁ、あんまり細かくネタにすると妹から何も相談されなくなってしまいますので適当に端折って書きますが。



何やら卒業を機に彼氏と旅行をしたいとか。

で、「嘘をつかずにスッキリ親にOKをもらうにはどう言えばいいのか」という内容みたいです。

この「嘘をつかずに」というのがポイントです。

とてもいい心がけですね。

僕も見習わなきゃ(←ぉぃ)



ちなみに、妹はこの4月から社会人になるわけですが、彼氏はあと3年以上学生をすることになるんですっけね。



で、妹はまず母親にそれとなく相談したんですが、「そりゃ『彼氏と泊まりがけ』って言われたら、一応親としては反対しとかなアカンのんちゃうかな」と言われたらしくてですね。

…たぶん、そんな返しをされたんなら「それとなく」ではなく思い切り直球投げたんだと思うわけですが(汗)

まぁ至極当然の返答だと思います。

当事者についてはどう考えてるのかわかりませんが、今のところ2人とも学生の身分ですしね。

「考え方が古い」と言われるかも知れませんが、とりあえず考え方云々という話じゃないでしょうね、たぶん。

妹もその彼氏もまだ親に養ってもらっている状態ですし。

自立してるならともかく、まぁおおっぴらに旅行というのは、ねぇ。

色々あるかも知れませんし。(←何)



かくいう管理人も、一応卒業するまでは「おおっぴらには」行ってません。

卒業旅行のときは、合気道部の同期と♂2人、♀2人の4人で行ったんですが、カップル2組だったので部屋割りは当初の予定を変更しました(爆)

僕が作った「卒業旅行のしおり」には「部屋A:♂♂、部屋B:♀♀」と書いておいたんですけどね(笑)

(※その後、その2組はどちらもめでたく結婚したことを付け加えておきます)



…えっと、何の話でしたっけ。

あぁ、妹の話ですね。

で、要は僕が使った手を使えばいいんじゃないかという話です。

共通の知り合い(カップル、もしくはカップル寸前の2人)を一緒に連れて行って、別行動をとればいいんじゃないかという。

夕食は一緒とかで。



…ちなみにそのときは、僕は一応しおりに健全な(爆)部屋割りを書いていったんですが、何となく現地で満場一致にて部屋割りを変更したような気がします(笑)

ですんで、嘘ではなく不可抗力ですよきっと(笑)



とりあえず羽目を外さないように楽しめばアリなんじゃないかとは思います◎


本日、「ニッポン旅×旅ショー」という番組で、城崎温泉が取り上げられていました。

中尾彬さんとTake2の東さんが、管理人夫婦が行った「西村屋」の本館に泊まったという。

(僕らが泊まったのは「招月庭」という別館になります)



テレビで紹介されたものと同じコースを食べたというのはなかなか感慨深いですね。

改めて、いいモノ食べたんだなぁと実感。

ついでに、中尾さんが「今まで食べたカニの中で一番おいしい」と言っていたので感慨もひとしお。

しょっちゅういいモノ食べてるイメージなのに。

そして、テレビなのに終始無言でカニを貪るレポーターでした。



「茹でガニの画は充分撮ったからOKですよ」とのカメラマンの言葉にも「こっちはOKじゃない」と貪る両氏。

結局、カニを堪能したみたいですね。



行ったところがテレビで紹介されるとうれしいですね。


最近、ちょびっとばかし悩み事がありまして。

基本的に朝は弱いんですが、最近はそれがいつにも増して、それでいていつもと違った形で出てくるんです。



朝起きて。

先に家を出発するパートナーさんを見送って。

で、寝ぼけ眼でコタツに入って。

「めざましテレビ」を見つつ朝ごはんを食べて。



で、「きょうのわんこ」が始まるか否かのタイミングで着替えて出発するわけですが。

着替えて家を出ようかというときに迫ってくる吐き気

決まってそのタイミングなんです。

7:58くらい。

「めざましテレビ」では占いをやっている時間帯です。

そして、とりあえず吐き気を抑えて家を出ると途端に治まるんですね。

その後は至って健康。



この時間だけです。

会社に出かけようとする直前だけ。

これって××…?とか思ったりするわけですが。

まったく確信も根拠もないわけで。

口に出してしまうと、それを認めるような感じがしてイヤですし。

当の本人にそうなる決定的な心当たりすらないのでタチが悪いです。

考えすぎるとホントに発病してしまうかも知れないので、なるべく考えないようにしようと思うんですが。

特にこの2~3日はおかしいですね。

これが原因かどうかは知りませんが、体調崩しましたし。

どうしたんでしょう僕のカラダ。



ふむ…?


レジ袋の有料化が京都の大手スーパー「ジャスコ東山二条店」で11日から始まったとのこと。

賛否両論あるそうですが、僕はいいんじゃないかと思います。


…ただ、これによる環境保護の成果は知りたいところですが…。



このジャスコ東山二条店では、3ヶ月前から盛んに情報を出し、充分に理解を求められるような運動をしてから有料化に踏み切ったとのこと。

さらに、有料化後のレジ袋は1枚5円ということなんですが、袋が分厚く(19μ→25μ)なっており、何度も使用するのに耐えるということです。

「一度買えばしばらく使えるよ」という小さな心配りですが、こういうのは好印象だと思います。



ちなみにこのジャスコ東山二条店では、どうやらレジで「レジ袋はお持ちですか?」といちいち訊いてから持っていない客に対して別途販売するという形を取っているようです。

これでは迅速なレジ打ちができませんね。

スーパーのレジなど夕食時にはすぐに並んでしまいますから、これをいちいち訊くのはかなりのロスです。

レジに並ぶ前に、「レジ袋を持っています」という札を買い物カゴに入れるなどの対応をすればもう少し早いんでしょうけどね。



さて、このレジ袋有料化。

実はウチの近くのスーパーでは既に導入されておりまして。

co-opです。

サッカー台(荷物を袋詰めするための台)に袋を置いてまして、5円を入れて1枚袋を取ってくださいね、という。

…いや、レジで訊かなくてもいい分早いかも知れませんが。

どうもお金を払わずに袋をくすねている人をよく見かける気がします。

これって万引きじゃないですか?

要は、田舎で見かける無人販売の野菜を持っていくみたいな感じですよね?



高々5円くらい払えばいいのに…という風には思いますが、なかなか5円というのは持っていないもの。

崩してまで5円を払うのは面倒という気持ちは解ります。

ですんで、やっぱりレジで何とか迅速に対応するのが理想だと思います。



ちなみに、僕は持つ小銭に関しては何となくこだわりがありまして。

「できるだけ少ない枚数のお金になるように支払いをする」

これです。



例えばですね。

326円の買い物をする場合、手持ちのお金によっては401円を支払うということです。

レジ係にとっては「何じゃこりゃ?」という金額を渡すこともしばしば。

結果的に、自分の財布の中に

・5,000円札が2枚以上入っていない
・1,000円札が5枚以上入っていない
・500円玉が2枚以上入っていない
・100円玉が5枚以上入っていない
・50円玉が2枚以上入っていない
・10円玉が5枚以上入っていない
・5円玉が2枚以上入っていない
・1円玉が5枚以上入っていない

ようにしたいということです。(2,000円札は自販機などで使えないことが多いので論外です)

あ、そこ、メンド臭い奴とか言わないでくださいね(;´д` )



でも、意外とこれは計算力のトレーニングにもなるかも知れませんよ。

正解があるわけですから。

財布の中のお金が、上記の条件を全て満たしていれば正解です。

試してみてはいかがでしょうか?





…って、何の話でしたっけ

あ、レジ袋ですね。



うちの家の近くにある関西スーパーでは、「レジ袋のお金を取る」ということは今のところないんですが。

その代わりに「レジ袋いらないよ」といえば、スタンプカードに1個スタンプを押してもらえます

このスタンプを20個集めれば100円の割引になりますので、結果的には1回の買い物で5円を節約できるということになります。

1度の買い物で2枚以上袋を使う場合もありますので、必ずしも同じ結果というわけではないのですが、こちらのシステムの方がうれしい気はしますね。

5円余分に払うのを防ぐか、20回の買い物で100円割引してもらうか。



何にせよ、露払いができたことによって今後爆発的に広がっていきそうな予感ですね。


またもやゲームの話です。

以前購入した、ニンテンドーDS版『ぷよぷよ!』



『ぷよぷよ!』
この画像、何回も使ってる気がします。



なかなか面白くて、ネットワーク対戦も(なかなか勝てないですが)ハマっていたわけです。





…ですが。



このソフト、不具合が見つかりまして

ニンテンドーDS用ゲームソフト『ぷよぷよ!』に関するお詫びとお知らせ(SEGA)



何やら255回セーブを行うと、その次からは全くセーブができなくなるそうです。

オートセーブですので、僕も間もなくその回数に到達するんじゃないかと思うわけなんですが。

「256」という数字は、(2の8乗)ということもあって我々システム屋にとってはなかなか馴染みの深い数字なんですが。

「0~255」という256種類という意味で、「255」という数字には閾値という感じで色々悩まされます。



…まぁそんなこんなで不具合が起こってしまった『ぷよぷよ!』なんですが。



不具合が発覚してから、公式サイトにソフトの交換についてお知らせが発表されました。

『ぷよぷよ!』公式サイト



購入した人など判りませんから、1本1本電話にて対応。

僕も電話しましたが、まずは「このたびは大変ご迷惑をお掛けしました」と平謝り。

かなり丁寧な対応で、「いえいえ」とか思わず言ってしまいました。



しかも、修正版が出来上がっていないのでその日程が確定次第という話で、一度目の電話では電話番号を聞くだけに終わります。

そして、日取りが確定した後、改めてサポートから電話があり、1軒1軒に対して配送日と配送時間、配達住所を電話で聞いて回るわけです。

ソフトが何本売れたのかは知りませんが、大変な作業です。

住所と電話番号を取られたのは微妙な感じですが、致し方ないですね。



無償交換はこの13日から始まっているそうなんですが、僕の場合は電話が遅れたこともあってか16日になるそうです。

夜中の12時の配達も可能ということで、なかなかの力の入れようです。



そして、修正版の出荷は18日から始まるそうです。

そうですよね。

配送が終わる前に出荷したら感じ悪いですもんね(笑)





ちなみに、中古ショップ等で回収前の不具合バージョンが残っている可能性もありますので見分け方をば。

・パッケージ裏面の黒帯部分に緑ぷよがいる
・ROMに貼られているシールの下帯が黒色

の2点が修正版の特徴だそうです。



外見からでも裸の状態でも見分けがつく工夫がされていて、良い感じですね。





…それにしても、

CMの差し止め
  ↓
ホームページなどでの不具合報告に関する広告作成
  ↓
販売店への回収の連絡
  ↓
購入者への電話対応
  ↓
修正版ソフトを交換用に大量生産
  ↓
1本1本を配送

と、お金の掛かる対応ですね。



出荷後のバグは命取り、という話でした。


1月13日はお義母様の誕生日でした。



で、「淡路島に連れて行って欲しい」ということで、義妹の車を借りて淡路島へ。



いつも通り、「浜寿し」で上にぎりを食べて。

上にぎり。
いつもながらおいしかったです。





「たこせんべいの里」 でお土産を買って。





今回は「淡路たかたのケーキ屋」 でお茶。

イチゴのタルトを食べたんですが、これがおいしかったんですよっ。

イチゴのタルト(400円)。
横からパートナーさんのフォークが狙っています。



イチゴが程よい甘酸っぱさで。

タルト生地がサクサクで。

カスタードも絶妙な甘さで。



基本的に、ケーキ屋でケーキを食す際に管理人が何となくこだわっていることがありましてね。



「果物がふんだんに乗っている(だけの)ケーキはなるべく食べない」

これです。



何となく、ケーキを食べに行っているのに、果物ばかりが乗っているものを食べるのは、ねぇ。

それやったら、果物のおいしい店で食べればいい話なわけで。

その境目は微妙ですが、とりあえず「ケーキとして成立しているか」という曖昧な独断と偏見が判断基準です。

そして、このイチゴのタルトは及第点。

まぁそれはさておき、おいしかったです。





で、この後は温泉タイム。

今回は「ウェルネスパーク五色」 というところに行ったんですが。



ちなみに、この「ウェルネスパーク五色」は淡路島では南北ではほぼ中間、東西では西端に当たります。

そして「浜寿し」は南端に当たり、「たこせんべいの里」はちょうどど真ん中、「淡路たかたのケーキ屋」は南北では中間、東西では東端に当たります。

…で、来るのは明石から、すなわち北端に位置します。



…っちゅうことは。

縦横無尽に走り回ってるっちゅうことですね。

…まぁ、「浜寿し」に行く時点で縦断しとるわけですが。





で、この「ウェルネスパーク五色」はいろんな施設が入ってまして、温泉をはじめ洋蘭のビニールハウスやアスレチック公園、オートキャンプ場が入っています。

こちらはわんぱく公園です。
ちょっとしたアスレチック施設です。。

先日行った「ウェルネスパーク五色」(過去記事) と比べると、「アスレチック」と呼ぶのにも微妙な感じですが、広いグラウンドがあって、家族連れなどが遊んでました。



で、そこにある池に珍しい鳥が。

黒鳥です。
体の後ろの方が舞茸みたいだったというのはパートナーさんの弁。



で、女性陣が洋蘭センターというのを見に行くのを待って、温泉へ。

20種類あるという温泉だったんですが、実はチマチマ「寝風呂」とか「高温風呂(45度!)」とか分かれているだけ。

なかなかいいお湯だったんですが、前回行った「松帆の郷」 のほうが良かったかな、という。



…でも、ツボだったのはそのネーミング。

↓こちらです。



温泉戦隊。
ゆ~ゆ~ファイブ。



このネーミングを強行した方と、この石の看板を作った方に敬意を表したいと思います(笑)

結局、ご馳走したのは昼食のにぎりだけで、ほとんどお義母様にご馳走になってしまいました。

ごちそうさまでした(;´Д`A


「積みゲー」(※)がたまってきています。


※「積みゲー」とは、とりあえず欲しくて買ったソフトなんですが、プレイする時間がなかったり、買ったらやる気が失せてしまったり、プレイする優先順位が下の方だったりで全然プレイしていないソフトのことです。
…基本的には(笑)

世の中には、「買う気はあるけどやる気はさらさらない」と最初から言いつつソフトを買う人がいるみたいです。
そのへんの人の感覚はまだ僕にはわかりません(汗)



でも、たまっているのにさらに買ってしまう自分がいます。

買ったのにプレイしていないソフトが5本もあるという始末。

もはや買うことが趣味と化してきているんでしょうか(汗)



積みゲーになっているのは以下の5本。

・『龍が如く』(PS2)
・『ヴァルキリープロファイル2』(PS2)
・『かまいたちの夜2』(PS2)
・『もぎたてチンクルのばら色ルッピーランド』(DS)
・『ファミコンウォーズDS』(DS)



困ったもんです。

ちょっとやったまま放ったらかしになっているソフトも数本。

いつの間にやら『ファイナルファンタジーⅢ』(DS)も放ったらかしです(滝汗)



最近のマイブームはもっぱら『THE 地球防衛軍2』(PS2)。

ネットで検索してみると、何やらこのタイトルは「SIMPLE 2000 シリーズ」で最高傑作の呼び声が高いとか。

…ちなみに「SIMPLE 2000 シリーズ」とは、PS2において、定価を2,000円(税込2,100円)として売ることを前提とした、ある意味無謀な販売戦略を貫いているソフトのシリーズです。

現在はその数100種類を超えています。



中にはホントにシンプルすぎてどうしようもないソフトなどもありますが、当然中には当たりのソフトもありまして。

そのなかの一つがこの『THE 地球防衛軍2』です。

「2」というからには「1」も当然あるわけですが、こちらは当方未購入です。

…ですが、「1」もかなり好評だったようですね。



そんなこんなでハマっている『THE 地球防衛軍2』。

どうやら収束の目処が立ってきました。

さて、次は何をするかな(笑)


苦しいお腹を抱えて、とりあえず外へ。



外湯は23時までで、その間の温泉街は昼間と変わるとのこと。

…ただし、お腹は破裂しそうだったので温泉は行かず、街を回ることに。



どっかの雑誌に載っていた『ヌード 炎』という看板を見つけます。

写真は昼間のものです。

雑誌で見たときに「半年間は話のネタに困らない」という微妙なコメントが載っていたので、ちょっと興味がありまして。

パートナーさんを誘ってみたんですが、あえなく撃沈

1,500円/人だったので、ネタとしてはアリだと思ったんですが…。



ちなみに、ここに入った人のブログを見つけまして。

ゼミの旅行で何人かで入ったそうです。

たぶん、そのほうが楽しめるんでしょうね。

秘宝館と同じようなもんか…(笑)


とりあえず一部箇条書きで抜粋しますと。



◆◇ここから------------


・踊り子さんは、推定50~60代のおばちゃん
・リズム感が全くないのに踊る…踊る…踊る…
・たまに意味も無く『フォー』と叫ぶ…叫ぶ…叫ぶ…
・挙句の果てに、公開××××…
・爆笑しまくってたけど、いくら社会勉強だったとはいえ気分は最悪…吐き気MAX。
・唯一許せるのは、乳首の色ががピンクだったぐらいやわ(笑)


◆◇ここまで------------



…。

えっと。





行かなくて正解でした(;´Д`A





――閑話休題――





で、その赤々とした看板のお店を横目に、夜に栄える射撃場へ。

まぁやってることは前に書いた奴と一緒でしたし、景品もやっぱりショボかったので参加はしなかったですが、大賑わいでしたね。

スマートボールも大盛況でした。

5軒以上は射撃&スマートボール場があったんじゃないでしょうかね。



で、ブラブラ歩きながら土産物屋へ。

お腹いっぱいやっちゅうのにお土産のお菓子を試食する28歳♂

パートナーさんは横で「よう食べれるなぁ」と苦笑い。



…いや、せっかくやから食べるでしょ。(←バカ)





結局土産物を購入して、夜の城崎を見物しただけでホテルへ戻ります。

帰り道、城崎の名物(?)であるコウノトリを見ました。



フラッシュが光っても全く動じず。
コウノトリ。





ホテルへ帰って温泉へ。

ってか、ここのホテルの温泉はめっさ気持ちよかったですね。

ぶっちゃけ外湯の温泉より広いですし、キレイですし。

…あ、まだ3軒回ってませんけどね(汗)



で、時間いっぱい24時まで温泉を堪能。

いやーさっぱりさっぱり。



明日は早起きして朝風呂に行こうということで、ふかふかのフトンに入って就寝。

満足です。





次へ


平日で仕事もあったんですが、妹と昼食を食べました。

急ぎで書類に名前と印鑑を入れて欲しいということで、急遽妹がウチの会社近くの駅に来るという話になったわけです。



せっかくなので、ちょっと時間を取ってゴハンでも食べながら話でもしようということでお店を予約。

何度か同期と行ったことのある、おいしいイタリアンのお店です。

「トラットリア・チェーロ」
http://www.geocities.jp/trattoria_cielo/index.html



割と充実したパスタランチが1,000円で食べられるという、予約をしないとすぐに満員になってしまうかなり人気のお店です。

1,500円くらい取っても普通に行くような気がします。



先日成人式を迎えたにもかかわらず、おしぼりとナプキンでオロオロしたり、

「ペンネ」「フェットチーネ」などパスタのメニューを見ながら「何なんかようわからん」と注文のときに焦る妹。

いくつになっても変わらんなぁ、などとしょうもないことで和むシスコン兄。



昼休みは12:30までなんですが、ちょっと時間をもらって13:00前まで店にいました。

母親の状況を聞いたり、成人式の写真を見せてもらったり。

コイツももう20歳かぁ、と改めて思いますね。

まだまだガキんちょやと思ってたんですが(笑)

あっという間の時間でした。