気ままに生活。 -228ページ目

気ままに生活。

西宮より発信。日記とかニュース記事とか旅行記とか。
すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。


大学の後輩と行く、抹茶の何某を食べて観光しようというツアー・3回目です。



1回目(河原町~清水)

2回目(宇治)



…とはいえ、今回はどちらかといえば観光がメイン。

メンバーのうち一人がカメラに目覚めたこともあり、京都めぐりのような感じになりました。



まぁこれはこれでアリでしょうね。

メインで行ったのは「六盛茶庭」

1年半ほど前にパートナーさんと行ったお店なんですが、もう一回行きたいと思ってたんですよ。



↓これなんですが。



抹茶スフレ。
上から目線。

横から。
横から目線。



焼きたてふわふわのスフレ。

これに抹茶シロップと生クリーム、あとはちょっとの小豆を混ぜたソースをかけてですね。





…やっぱおいしい…ヾ(´Д`*)ノ

最高ですね。





で、あとは通りすがりに買った「こがねもち」というお米の食感が残ったみたらし餅を食べ歩き。



5個入り550円なり。
小金持ち。



これもけっこうおいしかったです。

…ただ、立地条件が悪かったですね。

ラブホテル通りの端っこです。



なかなか痛い通りでした(汗)





…そういえば、長年京都のお土産といえば「八つ橋」というのが定石だったんですが。

最近は「ちりめん山椒」これを追い抜いたそうです。

ビックリですね。



…いや、僕も今日はちりめん山椒買って帰ったわけですが。

パートナーさんが好きなので。

ちりめんじゃこがソフトな味わいで、いい感じでした。

「京の匠 ちりめん山椒」

(※通販もできるみたいです)



今日はお腹が苦しくなることもなく、いい感じでしたね。


100円ショップで見つけたヘンな商品。

…いや、商品自体は観たことあるんですけどね。





↓こちら。



意味がわかりかねますが…。





「自転車変速機ガード」という商品ですが。

これって、後ろに乗る人が立ちやすいようにするための道具じゃないですか?

何でこれで変速機がガードできるんですか?




見えにくいですが、下の方に

「本商品は二人乗りをするための物ではありません」

と書いてあります。



…いや、だったら一体お前は何なのかと



確かに、転倒時に自転車の変速機が故障してしまうこともあるらしいのですが。

…で、コレを付けていれば若干は防げるみたいなのですが。

あまりにも無理のある言い訳に見えます。





…とまぁ、文句を言っているわけですが。

実はコレ、元々そういう用途(変速機の故障を防ぐため)に用いるものらしくてですね。

あまり知られてないみたいですが。



…ただし、名前が良くない。

元々「ハブステップ」という名前だったそうです。

「ステップ」という単語が付いてしまったら、どうも足を乗せるイメージがありますよね。

子供に頼まれて、自転車屋さんに「二人乗りする器具は売ってますか?」と聞きに来た親御さんもいるそうで。

あれは、人が体重をかけると自転車が歪むそうです。

…当たり前ですが。

で、勘違いも多いということから「変速機ガード」というそのまんまな名前になったそうです。



第一、二人乗りは危険ですのでやめましょう◎

(※管理人は二人乗りで失敗して怪我したことあります)


毎朝、通勤時に駅まで向かう道の途中にバス停があるんですが。

基本的に同じ時間帯に通るので、バスを待つ面子もほぼ同じ顔ぶれなわけです。



…で、常に定位置で座っている兄ちゃん。

いつも熱心にケータイでテレビを見ています

何を見ているのかはよくわかりませんが。



そして新たに発見したんですが、その兄ちゃんバスに乗ってないんです。

バスが来ても見向きもせずにスルー





工エエェェ(´д`)ェェエエ工





何でじゃあそこにいるんよ?!

特に、そのバス停で行き先の違うバスが来るわけでもなく。

けっこう長居してる感じですが、そんなんやったらもうちょっとゆっくり来たらええのに。

家でテレビ見てさ。

不思議な人がいるもんです。


ブログの記事数をふと見ると、最近「月34本の記事」というのが続いていることに気づきました。

今月は28日と短かったんですが、この更新で取ってつけたように34本目の記事です。



…こういいうのは狙わない方がいいんでしょうけどね(笑)



コンスタントに「平均1日1本以上記事を書く」というペースを守れているのは自分でも驚きです。

「2日分まとめて更新」ということもままありますが…。

このまま、ゆっくりブログを書くゆとりを持てるような日々の生活を送っていけたらいいなと思います。


『ピタゴラ装置DVDブック1』を見ました。

これ、本屋で平積みされていまして、見たいとは思っていたものの3,000円という値段を出し渋っていたんですが。

会社の先輩が買ったというので貸してもらいました。





この4月に第2弾も発売されるようです。
DVDブック。





…知らない方は何なんだか分かりませんね。

でも、ちょっと説明するのも難しいです。





基本的には「ピタゴラスイッチ」というNHK教育テレビの番組からきています。


ロゴ。


2002年から放送しているらしいんですが、実は僕はあまり見たことがありません。

「子供たちの『考え方』を育てるテレビ番組」ということで、人形劇を中心としたいくつかのコーナーで構成されています。

なかなかシュールな内容だそうで、割と密かに人気のある番組だそうですね。



昔流行った『ウゴウゴルーガ』みたいなモンでしょうか。

…たぶん違いますね



フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』





この番組の人気コーナーである「ピタゴラ装置」をまとめたものがこのDVDブック。

もともとは「ルーブ・ゴールドバーグ・マシン」というからくり装置を指すんですが、この番組では「ピタゴラ装置」と呼び、身の回りの雑貨で組み立てている装置です。

最初のきっかけこそ人間ですが、あとは連鎖的に仕掛けが動いていく仕組み。

…「百聞は一見に如かず」といいますから、こちら↓をご覧ください。





YouTube「ピタゴラスイッチ」(「さまよう紙コップ」という作品です)
http://www.youtube.com/watch?v=flK3fvqtYkI





『バック・トゥ・ザ・フューチャー』でもこんな感じで目玉焼きを焼いたりする装置が出てきたような気がします。

…古いですが(汗)

あとは『めざましテレビ』で「めざマシーン」とかいうコーナーもありましたね。

明らかにこの「ピタゴラ装置」をパクっているような感じです(笑)





さて、動画ですが。

思ったより複雑な動きをするので、思わず感心しました。

トランポリンを使ってみたり、ボールが通る道自体を動かしてみたり。

短い装置もあったりしますが、ほぼ全てに共通して言えるのは

「緻密な計算の基に作られている」

ということ。

今まさに下降している器の中に次々とビー玉が飛び込んでいく様などは、地味にすごいなぁと思います。

これは一度ご覧になったほうがいいかと。

オススメです。



33本もの作品が収められているDVDがついているのですが、管理人のオススメは

・磁石
・トランポリン
・ハンマー
・バンジー
・カウントダウン
・封印
・さまよう紙コップ

このあたりでしょうか。

…7つも挙げてしまいましたが。



中でも「封印」凄かったと思います。

ぜひぜひ。


社会人としてのマナーについて。



以前、某会社の方とメールでやり取りを行いまして。
あまりにもメールの内容がお粗末だったのが非常に気になりました。
内容は後述するとして。

…こんなメールを出してくるのはそこくらいかな、と思っていた矢先。
他の会社の方のメールも気になる点が多いんですよね。
特に若い方にこの傾向がよく見られます。



メールのマナーが守れているというのは、それだけでポイントが高いです。
そして、これが守れていないと、スタートで出遅れます
ここ重要です



「メールのマナー」は、ぶっちゃけ仕事に直接影響しません。
メールが多少乱雑でも、仕事がしっかりできればいいような気もします。

…ですが、それで関係が成り立つのは、以前から懇意にしている会社や提携会社の中だけです。
一歩外へ出ると、なかなかそういうわけには行かないと思うわけです。



こういう細かい点に配慮できるということは、最も重要な仕事についても徹底できているんじゃないかという思いを抱かせます。

同じ仕事を上げてくる会社が2社あったとして、メールが乱雑な会社としっかり書いてくる会社ならば、間違いなく後者の方がいい印象ですよね。



もっと言えば、メールでやり取りしている段階では
「この会社がどんな仕事を上げてくるのか」
という点が不明であることもしばしばです。

こんな状態でなおざりなメールが来れば、「ここはやめとこう」となってもまったく不思議ではありません。



そんなわけで、ビジネスメールのマナーは重要です。
他社とのやり取りはもちろん、社内の方とのやり取りでも。



…さて、冒頭で書いた「気になる点」ですが。
いくつかあります。

よく起こるのが、他社の方から来たメールに返信するとき。
普通に返信すれば、差出人の名前がそのまま宛先に入ります。

…ですが、これはいけません。

分かってらっしゃる方には煩わしい説明になりますが、ご勘弁を…。



他社の方からメールが来る際は、

宛先:気ままに生活。管理人 様
差出人:差出人 太郎

こんな感じになっているはずです。
ここで既に「様」がついていないとかは論外です。



これに対して普通に返信すると、

宛先:差出人 太郎
差出人:気ままに生活。管理人

こうなります。



返信時には、返信元の差出人がそのままコピーされるんですよね。
これを、そのままの状態で送り返してくるわけです。
非常に初歩的なミス。

当然、正しくは

宛先:差出人 太郎
差出人:気ままに生活。管理人

こう修正して送るべきです。



あとは、

・署名がないとか
・冒頭に挨拶がないとか
・敬語がなってないとか
・誤字脱字が激しいとか
・起承転結がテキトーで、結局何が言いたいのかわからんとか

こんな感じ。



これら全てが完璧なメールというのは、読んでも気持ちがいいものです。
…逆に、これらのミスは1つでもあると目に付きますので、いい状態を維持するにはなかなか神経が必要ですが…。



とりあえず、作ったメールは一回は必ず読み返すことが重要です。
僕はいちおう心がけています。
ミスるときはミスるんですけどね。
焦ってるときとか。



自分がそのメールを受け取る気持ちで読み返すと、意外と穴は見つかります。





…さて、そんなわけで。



「ビジネスメールの教科書」
http://business-mail.jp/



そのへんのことが書いてあるサイトです。
若干くどいですが、覚えていて損はない(…というか、知ってないといけない)メールのマナーについて再確認できるサイトです。

これはメールだけではなく、報告書や要件定義書、設計書にも使えます。

これから新人が入ってくる季節ですので、再確認してみてはいかがでしょうか。





P.S.
全然関係ない話ですが。

「てきとう」という言葉について。
意味を考えるに、ややこしい言葉だと思いませんか?
「適している」のか「いい加減」なのか分かりにくいです。

そういうこともあり、マークシートの試験などで
「適当なものを選びなさい」などの問題を見るとガッカリします。



「てきとうにやっておきます」と言われたとき。
「適した方法で行う」という意味にも取れますし。
「おざなりに行う」という意味にも取れます。

ある意味便利な言葉です。



口で言うときは仕方ないですが、管理人がこの言葉を文章で使うときは「適当」「テキトー」で分けています。
前者が「適している」という意味、後者が「いい加減」という意味です。

「てきとう」という単語こそテキトーなんじゃないかと思います(汗)


「やきそば弁当」と聞いて、どういったものを想像されますでしょうか。





おそらく、一部の地域の方を除いて「やきそばとごはんの入ったお弁当」を想像すると思います。





で、元々は北海道限定の商品らしいのですが、ローソンの北海道フェアでこういった商品が売られていました。

↓こちら。





何故に弁当?





「焼きそばUFO」に代表される、インスタント焼きそばのひとつですが。

どのへんが「弁当」なのかは謎です。





フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』には以下のように紹介されています。





やきそば弁当


やきそば弁当(やきそばべんとう)とは、東洋水産が北海道のみで販売するカップ焼きそばである。通称「焼き弁」。1975年に販売開始。

全国的に人気のあるカップ焼きそばに日清食品の日清焼きそばUFOや明星食品の一平ちゃん夜店の焼そばやエースコックの大盛りいか焼そばなどがあり、東日本ではこれにまるか食品のペヤングソース焼きそばが加わるが、北海道だけは状況が異なる。北海道は従来から東洋水産のインスタント製品シェアが高い地域だけに、カップ焼きそば製品シェアの50%近くを「やきそば弁当」が占めている。対抗する日清食品も同様の商品「やきそばできました。」を北海道限定で発売している。東洋水産のこれと同様に全国展開していないものに「ダブルラーメン」「やきっぺ」「屋台十八番(袋入りフライ麺)」等がある。

なお北海道でも、「昔ながらのソース焼そば」も並売されていた時期があったが2007年2月以降販売が再開される予定である(東北、信越地方も同様)。





関西人としては、「ペヤングソース焼きそば」にあまり親しみがありません。

商品名はよく聞くんですけどね。



そして北海道ではカップ焼きそば製品シェアの50%近くを占めるというこの商品。

割とおいしいんですが、それほど他の会社の製品と異なるかというと、そんなことはなかったです。



…ただし、それは焼きそば本体の話。

この「やきそば弁当」には、他社の追随を許さない恐るべき特徴があります。





一般的なインスタント焼きそばは、麺をもどした後に湯切りを行います。

…ですが、この「やきそば弁当」。

その湯を使って、別袋で付属の粉末スープを用いて「中華スープ」を作ることができるんです!



何て画期的!

すばらしいアイデア!

インスタント焼きそばに親しんできた方にとっては、衝撃的とも言えるシステムです。

湯を捨てずに再利用できることは、インスタント焼きそばにとってはホントに革命的だと思います。

食べた後ならなんぼでも捨てますが、食べる前はいけません。

…だって、お腹の空いた状態でしかも3分待つわけですよ。

すぐに食べたいじゃないですか。

この状態で、さらに湯を捨ててからソースを混ぜるとかかなりの時間に感じます。

論外です。



…って、何を熱弁ふるってるんでしょうか僕(汗)



さて、そんな画期的なアイデアですが、致命的ともいえる弱点が。





…実は。





中華スープを入れる器を用意しなければならないこと

これは…。

「カップ焼きそば」の利点である「器を洗う必要がなくなる」というのを完膚なきまでに叩きのめしているような気が…。

いいんでしょうかコレは(笑)



…そしてもう1点。

こちらの方が致命傷です。





…それは。





麺をもどすのに使ったお湯を全部使うと、中華スープが薄くて飲めなくなる点



工エエェェ(´д`)ェェエエ工



アカンじゃないですか(汗)

「湯を捨てなくていい」という特徴をこの上なく前面に押し出していかなアカンのに

結局半分くらい捨てなアカンという。





すごく惜しい。

メチャメチャ惜しい商品です。


久々に見ました、UCC缶コーヒー。



↓これなんですけど。

UCC缶コーヒー。

缶の色合いも古臭い昔懐かしいですね。



最近、あんまり見なくなったような気がします。

あのチープな甘さといいますか。

懐かしい味といいますか。



ダイエーで1缶38円にて購入。



うーん、何か味変わりましたか?

…それとも味覚が変わったのか。



昔の安モンくさい(←失礼)味ではなくなっている感じがします。

アレが良かったのに。

あの味を期待したのに。



ちょっと寂しかったですね。

4缶も買ったのに(爆)


電車の中で化粧している人をちょくちょく見ます。

「口紅くらいならOKか」とか「マスカラまでなら許せるか」とか意見もあるかもしれませんが。

管理人が思うに、基本的にどれもOKではないような気がします。



電車の中で、CDケースくらいの大きな鏡を出して下地から塗っている人もいますし、立っている状態で器用にマスカラを塗っている方もいたわけです。

今日はたまたま出勤だったんですが、電車の中で15分以上もかけてひたすらマスカラでまつ毛を整えている人がいました。

…しかも割と混んでいる電車の中で、立った状態で。

座っている管理人の前で。

気が気じゃありません。

マスカラって、意外と服に付くとなかなか取れないそうで。

電車が揺れて瞼にガッてなったらそれはまだ笑い話ですが、落として周りの人の服に付いたりしたらちょっと笑い話では済まない部分もありますし。





そもそも、電車の中でそんなことをするのってどうなんでしょうか。

パートナーさんもそういうのには嫌悪感を覚えるそうで。

あんまりわからないんですが、管理人の目から見るに、そんなに見栄えのいいもんではないんじゃないかと思います。



ファーストフード店やカフェなどの席で化粧をしている方もいらっしゃいます。

これもそんなに格好いいモンじゃないと思いますがいかがでしょうか。



「化粧が半ば義務になっている」ような風習ですので、僕ら男性陣にはわからない苦労もあるかもしれませんけれども。

「化粧室」という場所が設けられていますから、きっと外でするようなものではないんですよね。

きっとそうですよね。



女性陣のご意見も伺ってみたいと思います。

「電車の中で化粧」はアリか。

「ファーストフード、カフェで(座席での)化粧」はアリか。





「アリ」多数なら謝ります(爆)


過去記事で、2月6日の「ブログの日」について書きました。

…で、特に狙ってなかったんですが、便乗しておこうということで「トラックバックキャンペーン」に登録。

このキャンペーンの記事にトラックバックすることで、商品が当たるかもしれんという奴でしたが。



…当たったみたいです(笑)

当選メールが届きました。



しかも、当選確率が低い方の「特製ぬいぐるみ」だそうで。

当選メールが来まして、とりあえず住所と氏名を連絡すれば届くとのこと。





…住所氏名を連絡しようかどうか若干迷いました(爆)





気になる商品写真は↓こちら。





謎。
ぬいぐるみ。





名前は知りませんが、アメーバブログのマスコットキャラクター(?)、アメーバちゃんです。

ちょっと前の「K-1 MAX」で、小比類巻選手がこのキャラクターのTシャツを着ていましたが、はっきりいって浮いていたように思います(爆)

可愛いようにも思いますが、ファイターにはちょっと…という感じでしたね。





パートナーさんに「何このわけのわからんの?」と言われてしまいましたが、ブログのネタにゲットすることを誓いました(笑)

また届いたらアップします。

そして、たぶんパートナーさんのお眼鏡には敵いませんので(爆)、もしかしたらプレゼント企画になるかも知れません(笑)

詳細は…おそらく3月中旬以降になるかと(笑)





コンパクトさで言えば、↓の「カイロ」の方が可愛い感じですが。



カイロ。





ドキドキです。

どんな大きさなのかも今のところ謎。

詳細は、後ほど。



「ブログの日」キャンペーン記事
http://ameblo.jp/blogday/