気ままに生活。 -168ページ目

気ままに生活。

西宮より発信。日記とかニュース記事とか旅行記とか。
すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。


ブログの更新が滞り気味です。



やっぱりまめ子の面倒を見ながら…というのに慣れていないからというのはあります。
特に最近はまめ子の授乳時間が延びたり、母乳を欲しがる時間が不規則だったりしてパートナーさんが疲れているので僕は基本的に家事全般を受け持っているわけですが。

で、パートナーさんが授乳しているときに僕だけパソコンを開いて…というのが若干申し訳なく思ってみたり(-"-;A



まめ子の写真も生まれた当時ほどは撮っていないものの、ちょくちょく撮っています。
現像もしなければ…と思いつつ。



毎日毎日まめ子の表情が少しずつ増えているような気もしますし、日に日に成長しているようです。
赤ちゃんの1日は僕らの1日の十数倍もの密度をもっている、と誰かが言っていた気がします。

吸収することがとても多いので、体感時間が十数倍とのこと。



成長を見逃すまいと思っている今日この頃です。


電車通勤です。
毎日満員電車に乗って、会社に通っています。





そして満員ということは、そこにはたくさんの人のドラマがあるものでして。
今日はなかなか見れないハプニングを見てしまいました。



iPodを聴いている人、ケータイを弄っている人、本や新聞を読んでいる人、ゲームをしている人などたくさんいるわけですが、今回の主役(?)はゲームをしている人です。



そして、そのゲームとはニンテンドーDS
たぶんプレイしていたゲームは『ドラゴンクエストⅤ』だったと思います。



割といかついお兄さんでしたが、DS本体はピンク色
…何故その色を選んだのか。

もしかしたら、品薄状態のときにその色だけ入手可能だったとかそういった話かもしれませんけれども。
ピンクはどないやねん、という話です。





でも、ピンクはこの際どうでもいい話です。
…だって、今はもうお亡くなりに…もとい、ちょっとしたハプニングがありましたので…。





電車の中でDSをプレイしていたAさん(仮名)が、電車を降りるべく席を立ったときのことです。
プレイしながら立ち上がったので、ちょっと嫌な感じでしたが。
直後にその隣の人も席を立ったので、ちょうどAさんと軽くぶつかる形になったんです。

…っと、AさんがDSを落としました。





あちゃーやってもたー、と横目で見ながら思ったのも束の間。
悲劇が起こります。





「ばきっ」





うあちゃー 。(ノД`)





何とAさん、落としたDSを自ら踏んで割ってしまいました
これはキツい。(;´Д`||)

ぶつかった隣の人に文句を言っていたみたいですが(僕もその駅で降りたので詳細は見ていません)、この場合はどちらが悪いのか。





DSをプレイしながら立とうとしたAさんが悪いのか。
それともぶつかってしまった隣の人が悪いのか。

でも踏んづけたのはAさんのいわばオウンゴールです。



気の毒ですが、立ち上がるときに片付けなかったのが悪いかと(-"-;A
そのDSがまだ生きているのかどうかはもはや僕の知るところではないですが、なかなか見れないものを見てしまったという感じを味わいました(爆)


うーちーーーのおーかにはーーーー
わーたーーーーるーひーのーーーー
あーまーーねきーめぐみーーーー
とーうーーーたーかーくーーーーー



…失礼しました。





高校野球が始まりまして。
管理人の母校が無事に一回戦を突破しました◎

冷や汗モノでしたが接戦をものにし、近畿勢対決に見事勝利。
次の二回戦も近畿勢同士の対決(しかも相手は名門)という組み合わせです。



アツいですね。
高校野球を見ると、夏が来た感じがします。





本当は家でゴロゴロしながら高校野球を見たいんですが、いかんせん仕事がありまして。
ついでにまめ子もグズりますので、なかなかゆっくり観戦…というわけには行かないんですよね。



それでも母校やらその姉妹校やらの活躍はちょっと楽しみな今日この頃です。


うつ伏せ寝推奨の管理人夫婦です。

でも、うつ伏せだと顔がふにょーってなるので、可愛らしい写真を撮るのは難しいです。
8割ぶさいく顔。(-"-;A





…でも、うつ伏せ寝の可愛い写真が撮れました◎
↓こちらなんですが。





ちまっ。






顔は写っていませんが。
このミニサイズ具合が堪りません(笑)

足をたたんでいる様子も、布団がこの大きさである意味が全くないほどの省スペース。
畳の大きさと比べても小ささが際立つ一枚です。





…この後バカ親(♂)がまめ子に頬擦りしに行ったのは当然の成り行きです。(;^ω^A


寝ているまめ子を布団から退避させ、とりあえず座布団に寝かせていたときのこと。





まめ子「ふぇ~~ん 。・゚・(ノД`)・゚・。」





何事かと思ってパートナーさんが見に行ったとき、↓こんなんなってました。





前へ。






ありゃりゃりゃ。
何やってんねんまめ子ー。ヾ(;´Д`||)ノ



放置時間、およそ2分。





…あれ?(・ε・?)
でもさっき「ふぇ~~ん」って言ってなかったっけ?(・ε・)



…寝とるし。(-"-;A





それにしてももう匍匐できるんですか。
(※布団ではやりません)





さすがにこれは慌てて助けました。
(↑写真撮ってるやん)

ブログネタ:何度でも読み返したい自分の中の名作マンガ、小説は? 参加中



久々にブログネタに手を出したいと思います。





「何度でも読み返したい自分の中の名作マンガ、小説は?」という話ですが。

僕はジャンプっ子だったので、子供時代はほとんど『週刊少年ジャンプ』のマンガとともに過ごしました。





小学校低学年くらいの頃、夏に必ず行っていた伊勢志摩の御座白浜
その海岸から歩いて2分程度の距離にある「寿荘」という旅館に毎年のように連れて行ってもらっていました。

ウチの父親の会社が提携していたとかで、安く泊まれたんじゃなかったでしょうか。
ホントに毎年行っていたので、鮮明に記憶に残っています。



海岸へ行くときの道中あった「潮路荘」の看板とか。
もしまだその旅館があったら、パートナーさんとまめ子と3人で泊まってみようかな…と思います。





…っと。
マンガと小説の話ですよね。(;^ω^A





そう、その「寿荘」。
何故か『週刊少年ジャンプ』がめっさいっぱい置いてありまして。

100冊単位で置いてあったと思います。
階段を上がってすぐの踊り場に。(・ε・)



もちろん明るいうちは海で泳ぐんですが、合い間を見つけては読み耽っていました。



2泊3日で読める量は限られていますので、ピンポイントでひとつのマンガを順番に読み漁っていきます。
『キン肉マン』とか『北斗の拳』とか『キャプテン翼』とか『魁!男塾』とか『聖闘士星矢』とか。

あのへんの黄金期が僕の少年時代ど真ん中ですので、それはもう。



ファミコンもど真ん中な世代ですんで、そういう意味ではものすごい世代なんだなぁと思います。
外で遊ぶ世代と家の中で遊ぶ世代のちょうど過渡期といいますか。
こんな経験をした世代は未だかつていなかったんじゃないかという。





…えっと、マンガの話ですね。
(↑小説はほったらかしかい)





何度も読み返したいマンガ、ですか。

…というか何度も読み返しているマンガはいくつかあるわけですけれども。





1.『キン肉マン』
 これは名作マンガというより、何というか少年時代そのものという感じです。
 キン消し(実際は消えませんが)とともに育ってきたようなもんですしね。
 「話が良かった」というよりも、何といいますか懐かしさを感じるんです。
 少年の心を取り戻して燃えることができるマンガといえるんじゃないかと。


2.『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』

 これも個人的に好きなマンガのひとつです。
 FFよりもDQな子供だったので、とっつきやすかったのも原因のひとつ。
 とにかく脇役が立っていて、魅力的なキャラが多かったのもポイントです。
 このマンガはポップが主人公といっても過言ではありません(笑)


3.『ロトの紋章』

 …一気にメジャーから転げ落ちた感がありますがけれども。
 これも『DRAGON QUEST』の派生です。
 こちらは少し『ダイの大冒険』とは趣を異にする内容。
 『ダイの大冒険』では「ロト」という名前は全く出てきませんが、
 こちらは「ロト伝説」を核として作られています。
 人間ドラマもそうですが、ジャガンとのドラマは秀逸です。


4.『DRAGON BALL』

 これはまた一気にメジャーどころ。
 言わずもがな、現在でも揺るぎない不動の人気を誇る作品です。
 個性的な敵キャラといい、主人公といい。
 これぞ少年マンガ、という代表的な作品でしょうね。
 アツいです。
 僕は何といってもピッコロが好きです。


5.『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』

 こちらも有名どころ。
 …というか僕はミーハーですかそうですか。
 「脇役が立っている」というのはこの作品も負けてはいません。
 瀬田宗次郎をもっと活躍させてほしかったですね。
 味方として…。





…ってなわけで。
どうしても少年マンガに偏ってしまうのがアレなんですけれども。
他にも挙げだしたらキリがありませんので、これくらいで…。



…え?小説?
「何度でも読み返したい」と思ったようなのはないかもしれないですね…(;^ω^A

ブログネタ:好きな絵本・童話は? 参加中



ちょっと忙しくて更新を落としてしまいそうなので、ブログネタなんかで場つなぎをしようかと(笑)
(↑旅行記を更新しろ)



「好きな絵本・童話は?」ということで。



幼稚園の頃よく読んでいた絵本があります。
詳細は忘れてしまいましたが、月に一度送ってくる絵本があったと思います。
「ひかりのくに」でしたっけね。

その中でひときわよく読んだ本が…。





あ、ネット書店でイメージを発見。
1,200円、高っ(汗)





僕が読んでいたのはソフトカバーのうっすいペラペラのやつだったので、いくらだったのかは今となっては分かりませんけれども。
↓こちらです。



『ぼくらなかよしどろんこマン -だだっこライオン-』






「あめあめ、ひまひま、ひまだからたいくつ、たいくつだから…。」
というフレーズは今でも憶えています。



雨やから服が乾かんっつってんのにあえて服が汚れるような遊びを繰り返し、最後は泥でプールを作って泳ぎ倒します。
結局お母さんに怒られて「替えの服がなくなったから服が乾くまで裸でいろ」と言われてしまうという内容の話なんですが。



…はい、全然有名どころじゃないですね(笑)





あと憶えているのは

『ちょこまかくまさんとのっそりくまさん』

とか

『おいとけぼり』

とか。





…はい、これもマイナーですかね。



特に『おいとけぼり』は、釣った魚を持って帰ると祟られてしまうという釣り堀(?)の話だったと思います。
その釣り堀はまさに入れ食い状態で、なんぼでも魚が釣れるという。

でも、それを持って帰ろうとすると



「おいとけぇ~」



という声と共に、のっぺらぼうが追いかけてくるという。
それでもめげずに家まで持って帰るんですが、帰ってみると奥さんがのっぺらぼうになっていて、びっくり仰天魚を返しに戻るというお話。





この「おいとけぇ~」というフレーズ、小さい頃よく母親に活用されました(汗)
使ったものを元の場所に片付けろ、という意味で。
また怖い声で言うんですよね、母親(;´Д`)

慌ててオモチャとか片付けました。





…え、何の話でしたっけ。(-"-;A





そうそう、絵本でしたね。
(童話はほったらかしかい)





あとメジャーどころでいうと…。
「ノンタン」シリーズですかね。

ちょうど「ノンタン」が出始めた頃なんですかね。



いちばん最初に買ってもらったのは
『あかんべノンタン』
です。



なぜこれをいちばん最初に買ってくれたのかは謎ですが(笑)、なかなかに衝撃的な内容でした。



あとは

『ノンタン!サンタクロースだよ』

とか

『ノンタンあわぷくぷくぷぷぷう』

とか。



特に
『ノンタンあわぷくぷくぷぷぷう』
については、タイトルが秀逸ですね、今見ても。

言いたいですもん、「あわぷくぷくぷぷぷう」。





…こんな感じでよろしいですか?




Ameba×TBS「アナCAN」連動ブログ
TBS「アナCAN」公式HP
TBS「アナCAN」公式HP

ちょっとお疲れモードです。
特にパートナーさんが。



今回まめ子が生まれましたが、パートナーさんが実家に帰るということはなく。
…お義母さんも仕事をしているので、家事を手伝ってもらうということができないので、それなら実家にいても一緒だという話。

もちろん僕も働いていますから、家事を手伝うのはどうしても帰ってきてからになります。
まめ子に一日振り回されてくたくたになったパートナーさんを横目に夕食の準備をして。
食べた後はまめ子の沐浴をして、まめ子の肌着を手洗いして、洗濯機を回して、夕食の洗い物をして。
さすがに母乳は出ませんので、そのほかの家事は基本的に僕の担当だと思っています。
ごめんなさい掃除機は週一回になってます(-"-;A

あとは、パートナーさんの昼ごはんに使えるということで、野菜スープの原液を作り置きしておきます。
今回の記事はこの「野菜スープの原液」の話です。





「野菜スープの原液」とは何ぞやといいますと。

玉葱と人参、白葱、白菜を切って、水出ししておいた昆布だしに投入。
あとは適当に椎茸なんかを切って入れます。
使った昆布もバラバラにして投入します。

それに醤油と塩を軽く加えて、ぐつぐつと煮込みます。

以上、出来上がり(;´Д`)



カンタンです。





助産院で出してもらった食事がこれだったんですが、こうやって作った原液を大量に用意しておいて、使うときに必要な分だけ別の鍋に移します。
そして、移したお鍋に味噌をといてみたり、シチューの素を入れてみたり、カレールウを入れてみたり。
キムチを入れるのもアリですね。

要は、気分に合わせてカンタンに一品出来上がるわけです。
移した鍋に肉を入れたら更に感じが変わるという。

原液は僕が3日に一回くらいの頻度で補充しています。
…言うほどたいした作業じゃありませんけど(;´Д`A





…ところで、最近まめ子の泣いている理由が分からなくてちょっと困っています。
母乳を飲んでいるときに号泣。
寝かせても号泣。
抱き上げると少し落ち着くんですが、それでもしばらくすると号泣。

げっぷをさせるとまたちょっと落ち着くんですが、どうも微妙な様子。
体調が悪いわけでもなさそうですし、母乳も出ているので足りないというわけでもなさそうですし。
便もそれなりに出ていると思うので、どうしたもんかという。

なんか胃が気持ち悪いのかな…?



些細なことでも心当たりがあれば、ちょっとこの子育て見習いの管理人夫婦にお教え願いたいと…(-"-;A


飛騨高山2日目です。
この日は朝8:30のバスで白川郷ツアーの予定だったんですが、まず「朝市」とやらに行こうということになりました。



それにしても「朝市」という響きはすばらしいですね。
そこはかとなく楽しそうな感じです。

ええ、微妙に財布の紐が緩みそうな(笑)



6:00に宿を出て、ぶらっと「宮川朝市」へ。
朝市は「宮川朝市」と「陣屋前朝市」の2箇所がありますが、朝食の時間を加味するとどちらか一方しか回れなさそうだったので、近いほうの「宮川朝市」に行くことにしました。

道中「なでさるぼぼ」なる物体がありまして。
4人で撫でくりまわしました(;´Д`)



なでさるぼぼ。




さて、宮川朝市。
さすがに朝6:00だと、まだ店をぽつぽつとだけ開いている状態。
市場を行って戻るぐらいで店が出揃ってきたかなぁという感じでした。





…そんな中で目を引いたのが↓こちら。



牛乳とかジュースとか。




朝は牛乳ですね。
そして、ここの牛乳はおいしいらしいとガイドブックに書いてあったので、それは飲まない手はないということで。
皆で飲みました。

冷え冷えでおいしかったですね。
そして瓶というのがまたポイント高かったです◎



そして、もうひとつジュースで気になったのがトマトジュース。
…だって、ラベルがさるぼぼなんですよ?



ラベルが可愛いです。




これは宿へ持って帰って朝食後に飲みました。
味の濃い「桃太郎トマト」という品種(?)のジュースということで、塩も全く入っていないトマトジュース。
めっさおいしかったです(*⌒ヮ⌒*)



…あとは、やっぱり↓これ。



みだらし。




この醤油焼き、ハマりますね。
屋台ごとに感じが違うので、見つけたら買ってしまっています(笑)
これで飛騨に来てから4本目(;´Д`)





屋台ではないんですが、土産物屋がさるぼぼ一色だったので思わず写真を撮ってしまいました。





さるぼぼだらけ。






朝食を食べて、次のエントリーからはいよいよ白川郷に向かいます。


さて。
土曜日に父親と祖父母が来てくれた件ですが。



「昼から行くわ」という話でした。
そしたら、午前中に掃除して洗濯して…と思っていたんですが。





9時過ぎに電話が鳴りました。
父親からです。





「今甲子園の前通ったんやけど」





えええええええええ。Σ( ̄ロ ̄lll)





甲子園の前っていうと、ウチから車で20分程度。
もうすぐそこですやんヾ(;´Д`||)ノ





慌てて掃除機を掛けて洗い物をして。
洗濯物は後でいいや。

パートナーさんは慌ててお化粧です。



まめ子がおとなしく寝ていたのはラッキーでした。
この状況でまめ子がぐずってたらアウトでした(笑)





掃除機を掛けている間、急遽まめ子を布団から座布団に乗せまして。
その座布団ごとテーブルの上に置きます(;^ω^A



その間、ずっと熟睡状態(笑)





掃除機の音を聞いても起きませんでした。
よかったよかった。



パートナーさんもとりあえずお化粧終了です。
そのタイミングで、父親から再び電話。

「マンションの前に着いたよー」

とのこと。





…ギリギリでした。(-"-;A





まめ子を、母親が選んでくれたキティちゃんの服に着替えさせます。
ムリヤリぶかぶかの帽子を被せてみたり。





えへへ♪






そして、目が覚めている状態でぐずらないのはレアな状況。
ラッキーでした。





割とずっとゴキゲンでした。




まめ子お嬢様、接待お疲れ様でした◎