気ままに生活。 -161ページ目

気ままに生活。

西宮より発信。日記とかニュース記事とか旅行記とか。
すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。


トラブルがあって、7:00出社でした。





朝弱いのに…。(-"-;A





でも、久々にガッツリとプログラムをしました。
僕はSE(システムエンジニア)という職種なんですが、最近はプログラムではなく設計作業を主にやっていたので…。

ちょっと新鮮な気持ちでプログラム組んでました(笑)





まぁ、7:00出社で済んでよかったかな、という話。
どんな職業でもそうかも知れませんが、特にシステム屋という職業はトラブったら徹夜作業が常につきまといます。

システムは基本的に常時稼動なんですが、今僕が携わっている相手会社のシステムは、夜に「バッチ処理」と呼ばれる自動処理を行っており、直接人がデータをいじるのを許可していません。

…ですので、システムを触るのは深夜か早朝になるわけです。





…とはいえ、久々にプログラムをガッツリやったのはいいんですが、トラブルで時間のないときにガツガツやるのはキツイですね。

…疲れた…。ヾ(;´Д`||)ノ


久々にまめ子ネタで。
首が据わったので、少しずつ今までと違った遊びができるようになってきました。



腋を持って抱き上げるのにも抵抗がなくなりましたし、胡坐の上に座らせることもできるようになりました。
うつ伏せに寝かせたときは、天井が見えるくらいに首を上げます。

たくましいなオイ。(-"-;A



ただ、足腰が強すぎて掛け布団を被ってくれません。
朝方が少しずつ涼しくなってきているので、起きたときにまめ子が布団を蹴飛ばしていると慌てて掛ける始末。

頭を通してすっぽり被るタイプの布団(…というか寝袋)みたいなグッズも売ってるみたいなので、そんなんを買うことも視野に入れつつ。





相変わらず人の布団にまで侵出してくるまめ子です。





むにゃむにゃ。






シーツの下に手を潜り込ませているのがちょっと可愛いです。
…まぁ、この後シーツを喰うわけですが。(-"-;A


秋といえば。
コンビニに秋のスイーツが並びます。



秋の新作チョコ。
新作アイス。
季節限定ジュースとか、飴とか。



コンビニがちょっとしたテーマパークのようになる今日この頃。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:





で、地味に飴を買いました。
袋入りの飴。
1袋200円程度でしょうか。



一袋に入っている味が1種類の飴よりも、3種類程度入っている飴のほうが僕は好きなんですが。
3種類の数が均等になっていないものだと腹が立つ自分がいます。(-"-;A



なんでやねん、と。
3種類の割合が5:3:2とかだったりする場合があるんですが、理系の人間としてこんなことは許せないわけです。



そして、そんなときに限っていちばん食べたい味が2の割合だったりするわけです。
しょんぼり。(-_-;A





飴を買って会社で食べるときは、引き出しに全部開けるんですけれども。
残りの数がだいたい同じ割合になるように食べ進めてしまうところも理系ならではかもしれません。
…単に性格の問題ですかそうですか(笑)



人にあげるときも、やっぱり残りの個数は均等になるように出します。
その結果、引き出しから出した飴の味の種類の割合は気にしません。
…だって、なくなるんですから。(;^ω^A





…それにしても、季節限定のチョコって何であんなに価格が高騰しているのか…。(-"-;A
(↑本当はチョコが食べたいんですが、長持ちする飴にした奴)
相次ぐ値上げのせいなのか…。

高級志向のスイーツがコンビニにも展開しているので、小遣い族には少々ツライです(汗)


昨日、古本を処分するために原付でブックオフに行ったんです。
雨もそのときは降っていなかったんで、思い立った日に行こうという話。





…そしたら。





原付の後輪がパンクしてしまいました。(;´Д`||)
しかも行きしなに。(-"-;A



おそらく寿命。
何年も使っていて、既にツルツルもいいトコでした。





さて、パンクしたのは修理したらいいわけですけれども。
幸い、それで別に転んで怪我をしたわけじゃありませんし。

問題は、まだ本を売りに行けていないこと。
ブックオフは原付で家から片道15分ほどですが、まだ5分地点です。
帰った方がいいのか、とりあえず売ってからバイク屋に行こうか。



どうしたもんか…と思いつつ、とりあえずパンクした原付でそのままブックオフまで行きました。
せっかく本をまとめて売ろうと思ったので…。

パンクしてしまうと、ハンドルを切るたびにバランスを崩すのでかなり危ないです。
良い子はパンクしたらエンジンをかけずにすぐにバイク屋に運びましょう◎(←説得力ねぇ)



恐る恐る原付を走らせ、何とか無事に本を売って(1,000円ちょっとにしかなりませんでしたが)、古本を物色して。
さぁ気合入れて帰ろうと思い、店を出ると。





どしゃ降りでした。( ̄ロ ̄lll)





…これはヤバイ。
ただでさえパンクして危ないのに。

ちょっと押して帰れる距離じゃないですし。





仕方がないので、時速20km程度でゆっくり帰りました。
危なすぎる。



何とか地元まで帰り着き、家の近所のバイク屋さんへ。
ゴムが磨り減ってツルツルだったので、修理じゃなく交換にしてもらいました。
やれやれ。(-"-;A





…で、家に帰ってその話をしたら。
パートナーさんはたまたま日曜についてくる新聞のオマケみたいなやつでパンクの話を見たところだったらしく。
気持ち悪がっておられました。





とりあえず、パンクしたらめっさ危ないのですぐに直しましょう◎
その際は、乗らない方がいいです。
ホンマ危ないです(-"-;A


どうも。
「カロリ。」というお酒のCMで優香さんが歌う(?)のを見るたびに気の毒に思ってしまう管理人です。





「絶対音感良くないの知ってて使ってるやろ…」というところですが、今回はその話ではありません。(笑)
「キングオブコント2008」の話題です。





しかし「キングオブコント」とはすごいタイトルですね。
微妙にダサい感じがするんですが…。(-"-;A

そういえば「キングオブコメディ」とかいう名前のコンビいませんでしたっけ。
明らかに名前負けしてる感が否めませんけれども。(;´Д`||)





その「キング・オブ・コント2008」。
柔道を音声ナシで見ながら2画面のメインで見ていたわけなんですが。

優勝はバッファロー吾郎ということで。
結成19年目ということで、なんとも大人げないと言いますか何と言いますか。





ところで、僕はそんなにお笑いに詳しいわけじゃありませんのでよくわからないんですが。
バッファロー吾郎のネタ、そんなに面白かったですか?

…というか、そもそも決勝に残ったという8組のネタでそんなに笑うことができなかったんですけれども。
唯一バナナマンのネタはちょっと面白かったかなー的な。
バッファロー吾郎のネタに至ってはMCのダウンタウンの言っていた通り、ふざけた中学生にしか見えなかったわけで。





あとは、採点方法がひどかったですね。
「ファイナルに残れなかった芸人100人の採点」という。

そんなん、先輩芸人とか日頃世話になっている芸人に票が行くのわかりきってるじゃないですか。
端からベテランが勝つだろうという予想は立っていました。



ついでに、2組にまで絞った後の採点方法は
1.「片方が負けを認める」
2.「1で決まらなければファイナルで負けた他の6組の記名投票」
3.「2でも決まらなければ先の芸人100人の投票」

というもの。

「2」がポイントです。
結局今回はこれで決着がついたわけなんですが。



「記名投票」ということは、つまりどの芸人がどちらに票を入れたかがわかるわけです。
そうすると、票を入れた入れなかったで後から遺恨が残ることは分かりきっています。

採点方法が発表された段階で、ネタの如何に関わらずバッファロー吾郎が勝つんだろうなぁという予想がつき、そして案の定バッファロー吾郎が勝ちました。





今回は完全に主催者側のミス(確信犯かも知れませんが)で面白くなくなった感が否めませんでした。
まぁ、ネタもそこまで面白いと思ったやつがなかったのも原因かもしれませんけれども…。
あとは、見ていて不愉快に思ったくらいのバッファロー吾郎が勝ったからかもしれませんが…。

…なんか気に入らんわぁ。(-"-;A


この3日に、会社の「グループ」と呼ばれるチーム(8人)で飲み会に行きました。
大きなプロジェクトが無事終わったのでその打ち上げと、グループのメンバーが一人異動になる関係です。



幹事は(もはや暗黙の了解となってしまいましたが)管理人。
既に誰も異論を挟まないばかりか、「幹事よろしく」のやり取りすらありません(笑)



…まぁいいですけど。(-"-;A
店選ぶの楽しいし。





今回行ったのは「個室の宴 桜の華」というお店。

なんと、10月3日(金)にオープンのお店。
すなわち、オープン初日でした。

たまたま見つけたこのお店の飲み放題付きコースがなかなかのボリュームとそこそこ安い値段だったので。
コストパフォーマンスが良さそうということで割と即決しました。





何より「オープン初日」というのが良いです。
なかなかそういう機会はありませんので、ネタとしても素敵じゃないですか。





…それにしても、金曜日にオープンするとはなかなかいい度胸していると思いませんか?

だって、金曜日ですよ?
週末ですので、間違いなく人はたくさん来ます。
ホットペッパーだけとはいえ、大々的にオープンを宣伝しているため、そこそこ認知度は高いと思われますし。

忙しさはハンパじゃありません。(←居酒屋バイト経験者なのでよくわかる)



普通は、金曜日を迎える前に軽く様子を見たいところです。
キリもいいので、10月1日の水曜日にオープンとかで。
水、木と様子を見てから金曜日を迎える、という感じ。

でもそれをしなかった。
期待大です。(笑)



忙しさと慣れてないのとでテンパっているか。
はたまたオープン初日でバイトをつぎ込んで張り切ってサービスに精を出すか。
あるいはその両方か。(笑)





結果はというと、料理はボリュームがあり、しかもかなりおいしかったです。
(↑今回頼んだのは4,000円の飲み放題付きコースです)
コストパフォーマンスは上々。

ドリンクメニューの提供速度も及第点で、点数をつけるならば81点といったところでしょうか。



ただいただけないのが、「店員が店のメニューを覚えきっていない」という点。
ほとんどなかったですが、一部のメニューでドリンクの注文に時間がかかりました。
「リンゴ生姜」というアルコールドリンクがあったんですが、店員の認知度が低い低い。
2回注文してそれぞれ別の店員が対応してくれたんですが、どちらの店員もそのメニューを知らず。(-"-;A

それはおかしいやろ。(笑)

でも店員の数は張り切ったのか、かなり多かったです。
何とか店は回っていました◎

下駄箱の係に3人は並べすぎやと思いますけど…。(;^ω^A





でも、なかなか良かったです。
この調子で営業できていれば、また利用したいお店のひとつですね。





ちなみに、レジ係の人が「好きに抜いて持って帰ってください」と言ってくれたので適当に抜いてきました。
↓こちら。





脈絡ねぇー。






オープン記念の花。
既に枯れかかっているものも中には混じっていましたが、比較的元気そうなやつ(あとちょっと高そうなやつ)を選んで持って帰ってきました。

裸だったので、急いで持って帰宅
パートナーさんに活けてもらいました◎



このお店、なかなか良かったです♪


久々にまめ子の記事を書くような気がします。
…とはいえ5日振り程度ですかそうですか。





ウチのまめ子。
めでたく首が据わりまして。ヾ(´Д`*)ノ

最近縦抱きがブームです。





縦抱きをすると、ちっちゃい手で僕の服をきゅっと掴んできます
かわゆいです。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:(←バカ親)





いちおう落ちないように手は添えますが、腕に座らせた状態で持ち上げるだけでもしっかり掴まります。
子供の成長って早いですね…ヾ(;´Д`||)ノ





さて、10月になりました。
10月と言えば、ハロウィン





ウチは全然そんな風習なかったですが。
まめ子のおかげで、そんなイベントすら楽しもうかという気になります(笑)








↓こんな感じで。








これなにー?









100均で売っていた、カボチャのカチューシャです。
(※買ってきたのはパートナーさんです、念のため)

…と言っても節がなくツルツルで、しかもヒイラギらしき葉っぱがついているのも手伝って、
どうしても正月の橙(鏡餅の上に乗ってるやつ)にしか見えません。(-"-;A

裏から見ると、まさに橙です。





…ショボすぎる。

もうちょっとなんとかならんかったのか…。(-"-;A
まぁ100均やから仕方ないのか…。

まめ子で遊ぶバカ夫婦なのでした。


K-1 MAXが行われ、魔裟斗選手が優勝しました。
テレビで見ていましたが、久々になかなか熱い試合だったんじゃないでしょうか。

…ただ、ちょっと納得行かない点もありましたが…。



記事は↓こちら。





◇◆----


魔裟斗ダウンから逆転で王座奪回(日刊スポーツ)


 「反逆のカリスマ」が、ボロボロになって栄冠をつかみ取った。魔裟斗(29=シルバーウルフ)が決勝でアルトゥール・キシェンコ(21=ウクライナ)を延長判定3-0で下し、5年ぶり2度目の世界王座に輝いた。日本人同士の準決勝となった佐藤嘉洋(27=フルキャスト)戦、決勝とともにダウンを喫する大苦戦。意識はもうろうとし、右目の周りは大きく腫れ上がるなど満身創痍(そうい)だったが、最後は第一人者の意地を見せつけた。

 一体、この男のどこにこんな力が残っていたのか。1-0の判定で延長戦に突入した決勝戦。魔裟斗はフラフラになりながらも目の前の敵に向かって行った。「今日は根性。それ以外の何ものでもなかった」。顔面をどれだけ殴られようとも決してひるまない。そして判定-。「赤」のコールが2度、響き渡った瞬間、両手を高々と突き上げた。5年ぶりに味わう歓喜。「やっと…やっと取ることができました」。人目をはばからず号泣した。 大苦戦の連続だった。日本人対決となった準決勝3回32秒、佐藤の右フックによもやのダウン。「あれで頭が痛くなった」。続くキシェンコとの決勝も2回13秒に、左カウンターに再びマットに倒れ込んだ。それでも前に出続けた。倒されるかもしれない危機感、第一人者としてのプライド…。すべてをかなぐり捨てた男の姿がそこにはあった。

 今年は是が非でも勝たなければならない理由があった。昨年までの同大会は「8強ワンデーマッチ」だったが、魔裟斗が「1日3試合はキツい。もうトーナメントには出ない」と発言したことで1日2試合にシステムが変更された。また大会直前には「ロングスパッツはダメージの軽減につながるのでは」とライバルのコスチュームもけん制。今大会から禁止となるなど、確実に追い風が吹いた。「みんな、自分のために…」。自分の要求がすべて通っていただけに、負けるわけにはいかなかった。

 今回は「進退をかける」と臨んだだけに「まさか2回も倒されるとは思わなかったよ。内容? どうでもいいです。100%やり切った」と笑顔。ヘビー級をはじめ日本人の苦戦が続く中、エースがその存在感を示した。

(C)2008,Nikkan Sports News.


◇◆----





確かに、魔裟斗選手はかなりの気迫でした。
特にダウンを奪われてからの猛攻は男前でした。

準決勝、決勝共に同じような試合展開。
魔裟斗選手がダウンを奪われるも、その後の猛攻で辛くも判定ドローに持ち込み、延長で優勢勝ちという結果。



試合内容から行くとまぁまぁそんな感じかなという印象でしたが、ちょっと腑に落ちない点がありました。



まずは準決勝の佐藤選手との戦い。
お互いに死力を尽くしたように見えましたが、魔裟斗選手からダウンを奪った後、佐藤選手の動きの精度が素人目でも明らかに落ちました。

あれっ?という感じ。

ダウンを奪ったなら、チャンスと見てさらに畳み掛けて行きたいところだと思うのですが。
しかも、試合はもう最終ラウンド。
持てる力を振り絞って殴り倒しに行ってもいいはずなのに…という話です。



あとは、微妙な判定。
確かにダウンを奪われた後の魔裟斗選手の動きは良かったように見えましたが、ダウンを喫した選手が持ち直してドローというのはちょっとどうかという話です。
ここら辺は微妙ですが…。

1ラウンド目は差がつかず(魔10-10佐)、2ラウンド目は魔裟斗選手(魔10-9佐)、3ラウンド目は佐藤選手(魔8-10佐)で佐藤選手の勝利(魔28-29佐)が妥当かと思いましたが。

3ラウンド目に1ポイント差(魔8-9佐)になったジャッジが2人いた話になります。



で、K-1の公式ルールでは
「必ず優勢の選手に10ポイントをつける」
ということが記されているそうです。

そして、片方だけががダウンを喫するとその選手の評価は「-2ポイント」となります。
また、ダウンを喫した上に圧倒的に押されてしまうとさらに-1ポイント隣、最大「10-7」という判定になります。

このルールで行くと、良くても3ラウンド目は佐藤選手(魔8-10佐)という風にしかなり得ないんですけれども。
なぜか(魔8-9佐)としたジャッジが2人いたという話になります。

要するに、「必ず優勢の選手に10ポイントをつける」というルールが無視されたわけです。



で、このことを記者に突っ込まれた角田氏は、
「その表記に関しては、指摘があって変更するというのも恐縮ですが、必ず優勢の選手10にするということは、すぐに訂正したいと思います」
とルールの変更を発表しました。



…おいおいおい。(-"-;A
これは「疑惑の判定」と言われてもおかしくないレベルの話です。
判定の結果を発表するMCの方が読み上げの際に「え?」と戸惑い、若干時間が掛かったこともその話を大きくしています。

せっかくけっこう白熱した面白い試合だったのに、この発表のせいで何だかモヤモヤした感じが残ります。

決勝戦もそんな感じの内容でした。



どちらの試合もダウンを奪われたのに、ダウンさせていない選手が2試合とも勝ってしまったという試合。
この大会、亀田興毅選手のときのようにまたちょっとひと波乱ありそうですね…。(;´Д`)


昨日は飲み会がありました。
職場でお世話になった先輩がしばらく大阪を離れる事になったので、その送別会です。



「長期出張」という名目なのでちょくちょく大阪には顔を出すようですが、しばらくは名古屋だそうです。
ちょっと前に結婚して、家も大阪で買ったそうなのに。

微妙です。
僕ならOKできるかなぁ…。(-"-;A





飲み会自体は非常に面白かったんですが、今回の記事はその話ではありません。
その飲み会の帰りの話。





ホームで電車を待っていると、同じく飲み会の帰りらしき2人がいました。
真後ろだったので、話し声は筒抜け。

どうやら先輩(♂)と後輩(♀)がたまたま同じ方向に帰る感じでした。





(話の内容はだいたいこんな感じですが、文言についてはまったく同じではありません)


♀「今日はお母さんを呼んであるんですよ」

♂「あ、そうなん。それやったら今日は大丈夫やね」

♀「乗っていきませんか?」

♂「いや、それはさすがに遠慮しとくわー」

♀「えー、何でですかー?いつもタクシーで送ってくれるじゃないですかー」

♂「いや、それとこれとは違うでしょ…(;´Д`)」



…というような問答が繰り広げられていました。
以下、

♀「ウチはよくこういうことあるんですよー。友達とか」

とか

♂「いや、さすがにそれは申し訳なさすぎる」

という問答が繰り返されていました。



僕は、♂の方の言い分のほうに共感を覚えながらずっと聞いていたんですが。
そのうち、



♀「嫌ですか?」

とか

♀「迷惑ですか?」


とか言い出しました。



♀「そうですよね、迷惑っていうのは言いにくいですよね…(-"-;A」

♂「いや、そういうわけじゃなく、単純に申し訳なさすぎるねん」





…うわぁ、痛い人だ…(-"-;A
と思ったのは心の中に留めておくとして。

電車に乗ってもずっとそういう話でした。



これはキツい。
♂の人、気の毒に…。(-"-;A





結局終始その話のまま僕の降りる駅に到着してしまいましたので、後のことは知りませんけれども。

「空気を読む」というんですか。
「相手の気持ちになって考える」ということが苦手な人ってこうなのか…という気になりました。

あのマンガの20年後が見てみたい! ブログネタ:あのマンガの20年後が見てみたい! 参加中


最近ブログネタ多いですが。

今回の題材は
「あのマンガの20年後が見てみたい!」
というものです。





…結論から言ってしまうと、しっかり最終回を迎えたマンガの「その後」はそんなに興味がないですね。








…。








…。(-"-;A








と、そんなこと言ったらこの話が終わってしまうので、ちょっと考えてみますか。





うーん、うーん。(-"-;A





僕の読んでたマンガって少年漫画に偏ってるからなぁ…。
…と、引き出しが少ないことに今更ながら気づきます。





今回のブログネタの元になったのは、オトナグリコのCMだそうです。
あの『サザエさん』のやつ。

あれは25年後という設定でしたが、なぜにこのブログネタは20年後なのか…。
微妙にこのCMと被したくなかったのかと、ちょっと勘繰ってしまいます(笑)



タマが三代目だったり、誰の法要やねんという話は気になりますが、それは追々分かってくるでしょう。
続きが見たいCMですね。





…さて、それはさておき。
20年後が見たいマンガですか。

藤子不二雄氏のマンガは、20年経過するとだいたいみんな脂の乗ったいい年齢ですので、ちょっと見てみたいですね。

『パーマン』とか。
バード星へ旅立ったパーマン1号が、どう成長して立派なヒーローになっているか、とか。
星野スミレとはどうなっているのか、とか。



『オバケのQ太郎』は、ちょっと前に(20年後だったかどうかは覚えてませんが)サラリーマンになった正太郎とQ太郎の話をどこかで見ました。
家庭を持った正太郎にとっては、もはやQ太郎は招かれざる客でしかなかったという、ちょっと切ない話です。

Q太郎を養うには食費が掛かりますから、値上げラッシュの昨今では厄介者でしかないんでしょうね。(;´Д`)





…っていうか「20年後が見たいやつ」ですよね。(-"-;A
何を語ってるんだ僕は。(汗)





『ドラえもん』は未来の様子がちょくちょく出てくるし…。
『ドラゴンボール』は別に面白くなさそうやし…。
『スラムダンク』は主人公とか皆現役を退いて現役時代の結果報告とか同窓会ネタになりそうやし。
『るろうに剣心』はかなりきついオリジナルビデオアニメ(星霜編)があったし。



うーん、うーん。





あっ、『美味しんぼ』はちょっと見てみたいですね。
山岡さんが海原雄山みたいになってたりして…とか思うと、ちょっとワクワクします。



ほかは…綺麗に終わったマンガはそんなに見たくないですね。





ただ、20年後の女らんま(『らんま1/2』)はちょっと見てみたいですね(笑)