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気ままに生活。

西宮より発信。日記とかニュース記事とか旅行記とか。
すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。


意外に可愛い「せんとくん」。
あちこちでで愛想を振りまいています。

ニュースで動いているところを見ましたが、なかなかに可愛かったですね。



ただ動きが妙に機敏すぎて、ヘタをするとキツいラインに差し掛かりそうですが、今のところはまだ可愛い感じです。



記事は↓こちら。





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「せんとくん」女性にモテモテ…動く姿は意外にかわいく(読売新聞)


平城遷都1300年祭(奈良)の公式マスコット「せんとくん」が27日、大阪・キタに初登場。地下街・ディアモール大阪で、買い物客らに愛嬌(あいきょう)を振りまいた。

2010年に催される同祭、今年開催中の「源氏物語千年紀」(京都)、09年8~10月の「水都大阪2009」(大阪)の関西圏3イベントをPRするため、同祭スタッフら7人とともに大阪入りした。

抜群の知名度を生かし、ダンスを披露したり、携帯電話のカメラに納まったりと大活躍。出張中という熊本県八代市の会社員須田潤さん(27)は「動いている姿は意外にかわいい」とお気に入りの様子だった。

Copyright © The Yomiuri Shimbun



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10月25日、26日に彦根で開かれる「ゆるキャラまつりin彦根~キグるミさみっと2008~」 (←リンクです)にも参加が決まっているとか。

ひこにゃんから直々に招待状が届くというこのイベント。
その当時はきぐるみができあがっていなかった「せんとくん」ですが、堂々の参加です。



そして、なんと「せんとくん」の他にも奈良の遷都1300年記念からもう1体、キャラクターがこのイベントに招待されています。
それは、↓こちらのキャラクター。





こっちかい。






もはや「せんとくん」に水をあけられてしまい、めっきり影が薄くなった「なーむくん」です。
目が「一七」(←十七条憲法にあやかっている)という、これまたベタなキャラクターですが。

この「なーむくん」にも招待状が届いているようです。





…大丈夫かよこんなショボいキャラクターで。(-"-;A



…まぁ他の招待キャラクターを見てみると、負けず劣らずビミョーなキャラクター多いですが。
夏休み最後の日に30分で作った工作みたいなキャラとかいますし。
(どれとは言いませんが…)





でもこのイベント、ちょっと行きたかったりします。(;´Д`A








…というまとめで終わろうと思ったんですが、あえて書かなかった彼についても触れておきますか。
おもしろいから(笑)

ところで彼はどうなったんでしょうかね。





彼。






まったく取り沙汰されず、気にも掛けてもらえない彼。
有志の発案なので、きぐるみ化するにも当然有志の方のお金が必要です。

誰がお金を出してきぐるみ化するのか。
もしかしたら募金活動とかしてるんでしょうか。

消息不明(?)な「まんとくん」、この落ちっぷりがたまらないですね。(;´Д`)


まめ子の話題に戻ります。

昨日はちょっと機嫌が悪かったまめ子。





寝ていたとき以外はほとんど一日中ぐずっていました。
しかも、眠りも浅かったです。

久々にお疲れのパートナーさんなのでした。





ところで、まめ子ですが。
またもや新しい技を覚えました。

自分の指を吸う…というのはちょくちょくやっていましたが。
これをバージョンアップさせてきました。





写真があります。
↓こちら。





はむはむ。






この写真ではまだちょっと甘い感じですが。

ぐー喰いです。





なぜあえて手をぐーにして喰うのか。
しかも、ぐーを口の中に入れれそうな雰囲気です。

そういえば、新撰組の近藤勇はげんこつが口の中に入ったとか。
…ああ、確かに入りそうな顔やわ…。(-"-;A





とりあえずちょっと心配なので、やめて欲しいと思っている親父なのでした。( ̄ロ ̄lll)

好きなポテトチップスのフレーバーは? ブログネタ:好きなポテトチップスのフレーバーは? 参加中


ブログネタ連発ですが。
「好きなポテトチップスのフレーバーは?」というものですね。





まず「ポテトチップス」という商品について。
このネタを提供している方からすると、カルビーのポテトチップスを指しているんでしょうかね。





…いや、待てよ。

「ブログネタ詳細」(←リンク)というページを見てみると、「激辛タイプ」という記述が…。

「激辛タイプ」なんてカルビーのやつにあったっけか…。(-"-;A





きっとこれは「カラムーチョ」のことなんじゃないでしょうか…。
ふむ…?(-"-;A





…ということで、ここは幅を広げて「ジャガイモタイプ」(カルビーの「ポテトチップス」のようなタイプ)から「ペーストタイプ」(ナビスコの「チップスター」のような形の整ったタイプ)まで全てを含むということにしましょうか。

そして「スティックタイプ」(コイケヤ「カラムーチョ」の棒状のタイプ)は含まないと。
もちろん「じゃがりこ」論外という感じで解釈しましょうか。





…って、こんなことを最初にうだうだ書くから「細かい」とか言われてしまうんでしょうね。(-"-;A





結論から行くと「うす塩」ですかね。
「コンソメパンチ」も捨てがたいですが。
原点回帰といいますか、色々な味も食べたくなりますが、結局シンプルなやつがいいやんという話です。





昔は「フレンチサラダ」という味がありまして、これがけっこう好きだったんです。
でも、一時期なくなってしまいまして。
(今は「フレンチビネガー」とかいう名前で売られているんでしたっけね)

この頃は「九州しょうゆ」だとか「関西だしじょうゆ」だとかに心奪われてしまいました(笑)
…でも結局長続きしませんでしたね(;^ω^A





…で、結局「うす塩」がおいしいんやん、という。





そういえばこの「うす塩」。
大学時代に色々な調味料を使って食べたなぁという思い出が。

しゃぶしゃぶのたれとか、めんつゆとか。
果てはパスタの味付けをするペーストとかも使ってましたっけ(笑)

懐かしいです。





変わり種は長続きしないものだということを感じる話です。(;^ω^A

あなたの好きなバラードは? ブログネタ:あなたの好きなバラードは? 参加中


ブログネタ。
このブログネタ、気分転換にいいですね。





さて、今回は「あなたの好きなバラードは?」というものですが。





バラードといえば德永英明サマを語らないわけには行きません。
そしてその中でも珠玉だと思うのが、彼のデビュー曲でもある「レイニーブルー」。





好きなんですよね、この歌。

サビもさることながら、最後の



あの頃のやさしさに つつまれてた想い出が
流れてく この街に…



この部分が素敵です。
デビュー曲でこれほどの楽曲を歌いこなしていたとは。

もちろん「壊れかけのRadio」「輝きながら…」も好きです。
バラードの帝王ですね彼は(笑)





…まぁ、あの頃の彼のビジュアルはお世辞にも素敵だとは言えなかったわけなんですが。
今の方が断然素敵な気がします。





レイニーブルー もう 終わったはずなのに
レイニーブルー 何故追いかけるの
あなたの幻 消すように
私も今日は そっと雨…






EXILE 新曲視聴はこちら
EXILE 公式ホームページ
EXILE 新曲「The Birthday ~Ti Amo~」
EXILE 新曲「The Birthday ~Ti Amo~」

そろそろ涼しくなってきたので、肌着以外にもまめ子の服をそろそろ買わねば…と思いつつ。
親に買ってもらった服などを順々に出しています。





で、ファッションショー。





にあう?




なんか赤ちゃんみたいじゃない?(←赤ちゃんやっちゅうねん)




…男の子にしか見えん。(-"-;A






この際やから、色んな服を着せてみたいと思いつつ。
そしてなおかつ安いこと
これが一番です。



何を買ってもすぐに大きくなるので、もはや着れりゃそれでいいです。(;^ω^A





でも、その中でも可愛いのも着せたいな…というのはちょっとした親のエゴ。





汚して怒るとかいう話を聞きますが、言語道断です。
そんなもん、汚すに決まってるじゃないですか。

汚して怒るくらいなら、始めから着せるなっちゅうねん。





…って、僕は何に怒ってるんでしょうか。(-"-;A


突然ですが。
『パーマン』というマンガをご存知でしょうか。

藤子不二雄の代表作品のひとつ…といってもいいと思いますけれども。(;^ω^A





リアルタイムで…といっても、一体いつやっていたのがリアルタイムなのか存じ上げませんが(爆)
小学校時代の夏休みといえばパーマンという年代でした。





夏休みの9時34分(←細かいな)から始まるんですよね。
「夏休みこども劇場」とかそんなタイトルだったと思います。
『パーマン』の他には、『あさりちゃん』とか『かぼちゃワイン』とか。
『パーマン』の代わりに『忍者ハットリくん』だったこともありましたっけ。


そして、高校野球が始まるとそのせいでこの「夏休みこども劇場」が丸ごとなくなったもんです。
高校野球が憎らしかった時代です。
今は高校野球大好きですが(笑)





さて、何でいきなりこんな話だったのかといいますと。
まぁ、最近の記事がまめ子のものばかりだったということで、たまには違うテーマでエントリーを書こうかと思ったこともありますが。

たまたま『パーマン』のエンディングテーマの歌詞を見る機会があったんです。
(↑どんな機会やねん)





↓こちらなんですが。



『パーマンはそこにいる』 古田喜昭

(いちおうコピー&貼り付けができないように画像にしております)





この歌詞、今見ると感慨深い内容から突っ込み処、更にはちょっと意味深な部分まで盛りだくさんであることに気づきました。





まず、「時速119km」という部分。
これは、確か当時の新幹線の最高時速だったはずです。
エンディング曲中でパーマンが新幹線に並んで飛んでいる描写があります。

ちなみに「時速119km」の前(初期の『パーマン』)では、「時速91km」だったそうです。

…けっこう遅いんですよね(笑)
そのスピードで飛ぶという方が難しいくらいの。



その時代の何某を引き合いに出すのは、わかりやすいことはわかりやすいんですが面倒なんですよね。
マンガだけならまだしも、それがアニメ化されたときとかに設定し直さなければなりませんから。





例えば、『幽・遊・白書』でおなじみの(←そうか?)シーン。
ある大金持ちの屋敷で捕まっている少女を主人公が助けに行った際、そのオーナーは他の金持ち達を巻き込んでこれを賭けの対象にします。

「侵入者が勝つか、屋敷のガードが勝つか」というその賭けに、
「侵入者が勝つ方に66兆2000億円」
という法外な金額を賭けた金持ちがいました。

この66兆2000億円という金額が当時の日本の国家予算(一般会計)と同じ額だったそうなんですが。
アニメ化された際、この部分がアニメで放送された当時の国家予算の額に修正されていました。
…いくらだったのかは忘れましたけれども(;^ω^A





…えっと、何の話でしたっけ。(-"-;A





…あ、『パーマン』の話ですよね。(爆)





そんなわけで、「時速119km」でした。
これでは大阪にいるパーマン4号こと「パーやん」が事件の連絡を受けて東京へ行くためには、片道4時間以上かかる計算になります。



…遅っ。Σ( ̄ロ ̄lll)
しかも帰んのも面倒臭いし。(-"-;A



ちなみに4人のパーマンが手を繋いで力を合わせれば最高速度は
「24-1×119(km/h)=952km/h」
となるそうなので、これなら大阪-東京間を30分強で飛べる計算になります。

でもこれは4人で飛んだときの話で、パーやんを大阪に迎えに行くときと送っていった帰りは3人なので
「23-1×119(km/h)=476km/h」
となります。
このスピードでは大阪-東京間が1時間強かかるということなので、4人で戦うためには結局事件が起こってから1時間30分強かかってしまうという話になります。

…やっぱ初動が遅いですね。(-"-;A



ところでこの「パーやん」というネーミング、、かなり秀逸ですよね。(←思っているのは僕だけか…)
今思うと特に、このネーミングセンスに感心します(笑)



寺の住職の息子なんですよね、確か。





ああ、ちっとも話が進まん…。(笑)

しかもこの話、何かで書いた記憶があります。
もしかして同じ話題をブログで書いたことがあるかも知れませんが、ご容赦ください。(;^ω^A



まず「時速119km」というのが懐かしい…というか面白い点のひとつでした。





ふたつめは「ハットリくんじゃないよ」という部分。
同じ作者とはいえ、他のマンガのキャラを引き合いに出すとは。
2番の歌詞なのでなかなか耳にする機会はありませんが、微妙です。

しかも、ハットリくんは顔隠してねぇし。(-"-;A



…ってか、もしかしたらアレは仮面なんでしょうか。Σ( ̄ロ ̄lll)



『忍者ハットリくん』のオープニングテーマでは
「ぐるぐるほっぺに覆面姿」という歌詞があったことに今気づきました。

頭巾はかぶっていましたが「覆面」…?!
確かに能面みたいな無表情ですけれども。

謎が深まるばかりです。
今さら深めてどうすんねん。(-"-;A





既に長いエントリーになっているので、さっさと次に行きます(笑)





最後は「ビリから二番」という部分。
これは「ブービー」(パーマン2号)と掛けているんでしょうか、という疑問が湧きました。。

ちなみに「ブービー」という単語の本来の意味は「最下位」だそうで。
日本で「ブービー賞」として賞品を渡すようになってから、これを故意に狙えないように最下位から数えて2番目を「ブービー賞」とするようになったんだそうな。



…という風に考えると、意外とこの歌詞が奥深いもののような気がします。



ちなみに『パーマン』の主役であるところのパーマン1号こと須羽ミツ夫は成績が悪く、本当にビリから二番目です。
そしてビリは「カバ夫」というキャラです。

どうでもいいですね。(-"-;A





ところで「カバ夫」といえば、そのキャラよりも
「お父さんの入れ歯見つかった?」
というフレーズの方が有名なんじゃないでしょうか。



そんなところで、長々と書いてしまいましたがこの辺で…。


今日もまめ子の話題ですが。
授乳クッションが、授乳以外のところで活躍しています



最近は授乳後に粉ミルクを飲ませて量を調整しているんですけれども。
母乳をあげてから粉ミルクを作るので、どうしても少しタイムラグがあるわけです。



すぐにゲップをしてくれればいいですが、すぐにゲップをしなかった場合。
頭をちょっと高い位置にして寝かせるわけですが。

その時に、このクッションの上に寝かせることでちょうどいい高さを実現できるわけです。





↓こんな感じ。





ふー。






うまく写真が撮れたので、今僕のケータイの待受画面はこの写真です(笑)





…ちなみに。
助産師さん曰く、授乳クッションは授乳時に使うとよくないらしいです。

…授乳クッションやのに。(-"-;A


授乳クッションを使うと、赤ちゃんの首の位置がちょうどいい高さになってしまうので(そうなるように作ってあるので当然そうなるわけですけれども)、赤ちゃんは楽に母乳を吸うことができます。

…ですから、適度に赤ちゃんの首や背中が鍛えられる方法で飲ませないと成長が遅れるとのこと。



助産師さんが
「周りに授乳クッションを使ってる人がいたら、ぜひ『アカンよ』という風に伝えてあげて欲しい」」
と仰っていました。





…ということで、僕はブログに書いて流布させます(笑)





それにしても、以前撮った写真と今の写真を比べてみると…。
全然違いますね。





最近撮ったやつ。


以前撮ったやつ。




顔が(というか全体的に)大きくなってる…





ホント成長は早いなぁ…と思う今日この頃なのでした。


合気道部の同期親子が遊びに来てくれました。



パートナーさんがゲットした「BOCCHAN FIVE」という落語イベントのチケット。
これが2枚あったんですが、一緒に行ってくれる人が居ないということで。

同期の奥サマを誘ったところ、快くOKをいただきまして。



オヤジ2人でお子ちゃま3人の面倒を見るということに相成ったわけです。





…とはいえ、たった2時間なのでお守りというほど忙しくはなく。
あっという間に2時間なんか経過しました。(;^ω^A




そしてその後、皆で談笑。
同期夫婦のお子ちゃまとツーショットで写真を撮りました。





2人ともカメラを向いた瞬間に撮るのは至難の業です(笑)






皆が家にいる間はかなりおとなしかったまめ子。
もうちょっと大きくなったら一緒に遊んでもらおうねー。





またきてねー。



今日は、うちの近くの神社でだんじり祭りがあったようで。

神輿がウチの前を横切りました。





ウチは2階なので、ちょうど神輿の上に乗っている人と同じくらいの高さ。
まめ子を抱いてベランダから見ました。





おお、きたきた。



間近です。






まめ子の手を取って振ってみると、神輿の上にいた女の子が手を振り返してくれました。
それを見てまめ子も笑っていたのが印象深かったですね。





来年はまめ子を連れて神輿について歩いたりできるかなー、とか思いました。


まめ子には、いつも枕元におともだちがいます。





いつぞや話題に上げたかもしれませんが、起き上がり小法師の「ポロンちゃん」です。





まめ子がうつ伏せ寝状態で首を上げたとき、真っ先に目に入るのがポロンちゃん。





まめ子「あ、ポロンちゃん♪」
ポロン「はぁい、まめ子ちゃん♪」






そして、しばらく凝視。(笑)





ポロンちゃーん。






「あーうー」とか何か必死に話しかけてます。
けっこう長い時間首上げをしてプルプルしながら。(笑)





ちなみに、力尽きたときは布団に顔がぶしっと落ちます
…そんなんなる前にゆっくり顔下ろしたらいいのに。(-"-;A




限界まで首上げをした結果、疲れて不機嫌になってぐずってみたり。(;^ω^A
…だからそんなんなる前にほどほどにやめときゃいいのに。(-"-;A




暗いところで見ると若干怖い顔をしているポロンちゃんですが、しばらくはまめ子のいいおともだちです◎