☆。,:・゚ジュリアの好きにやっちゃって゚・:,。☆ -48ページ目

ジュリアとあ・そ・ぼ②゚・:,。☆

こんばんワン゚・:,。☆


あれれっ?ヽ(*'0'*)ツ

第五問の答えが出ませんね。


みんな飽きちゃったぁ?

誰かわかるでしょうよ( ̄□ ̄;)


答え言っちゃう?・・・いえ、ヒントを出します。(笑)

あくまでも答えさせるつもりです。(笑)


「ガラスのコップには入るのに、絶対取り出せないもの

はなんでしょう?」でしたよね。


「ガラスのコップ(の中)には入るのに、絶対取り出せないもの

(物)はなんでしょう?」


とは言っていませんよね。


ガラスのコップじゃなくても、陶器のお茶碗やプラスチックの

コップにも入りますね。ステンレスや銅のコップには入りません。


もうわかりましたよね?


モヤモヤが消えたところで、しつこいようですが、

もう一問だけ出します。


これは有名な問題らしいので、知っている人も多いかもですが、

知らない人にモヤモヤをあげます。


私、優しいので・・・いや、いじわるなので。(笑)


ジュリアマジックでお金を消します。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・第六問・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


一人1泊1万円の旅館があります。そこに3人で泊まることにし、

受付で3万円払いました。
しかし、今その旅館はサービス中だったので、

料金は3人で25000円だということに気づき、
受付の人は急いで5000円をあの3人に返してきてくれとボーイに頼みました。
しかしボーイはお小遣いが欲しかったので、2000円を取って自分のものにし、

残りの3000円を3人に返しました。

3000円を返してもらった3人は、当然一人1000円ずつにわけました。
一万円払って、1000円返ってきたわけですから、

一人9000円払ったことになりますよね。
3人が9000円ずつ払ったので、3×9000=27000
ボーイが取った2000円を足すと、29000円ですねぇ。

30000円じゃなかったでしたっけ?


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


1000円は私がいただきましたぁ。(^O^)/

って・・・・誰か説明して(/_;)/~~


待つわ゚・:,。☆

お今晩ワン゚・:,。☆


同時に2つの記事を進行中ですぅ~!(アホです)


大雨の金曜日の夜に、エリに呼び出され、

私はカラオケをしてきました。(アホです)


いきなりカラオケ屋さん待ち合わせで、ユカも麗子もいました。

私、自分も含めた4人のことを、L4(エルフォー)と呼んでいます。


Lはレズビアンではないですよ。(笑)

LはロンリーのLですぅY(>_<。。。。)Y


私達の最近凝っているもの・・・

女性デュオのハモリです。♪o(^-^)oo(^-^)o♪


曲は「さよなら大好きな人」とかKiroroの曲とか、いろいろ試してみましたが、

どうしても気持ちよくハモレなくて・・・


ついにスッキリハモレる曲が・・・・


『待つわ』・・・・です。(笑)


いろいろコンビを代えて、ユカと麗子が下の音が上手いので、私とユカ。

エリと麗子のコンビになりました。


20回ほど「待つわ」を歌って、20回ほど人の「待つわ」を聞きました。


今でも頭を振ると、「待つわ」が耳から出てきそうです。(笑)


彼女達の歌っている時の唇の動きがとっても可愛くて・・・


・・・思わずキスをしたくなってしまった、キス魔の私です。


やっぱり、レズビアンのLでいいのかぁ~!Σ(~∀~||;)


ジュリアとあ・そ・ぼ゚・:,。☆

こんにチワワ゚・:,。☆佐藤安岐です。(笑)


本名ではありませんよ。


ちょっとアクセス解析を見ていて、検索先にいったら、

中国語に翻訳された私のこのページが現れたのです。


ジュリアの名前が佐藤安岐に!?

訳わからん!


今日は朝から人と会う約束をしていたのですが、

ドタキャンされて暇になってしまいましたぁ~Y(>_<。。)Y


ということで、ちょっとクイズを出してみたいと思います。


一問づつ出していって、正解が出たら次のクイズを出していきます。

お暇がある人、是非ジュリアに付き合った下さいネ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・第一問・・・・・・・・・・・・・・・・・


エレベーターで1階から5階まで5秒かかります。

階から25階までだと何秒かかりますか?


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


なぞなぞではありません。数学・算数の問題です。

簡単ですよね。


コメで回答をいただけるとうれしいですぅ。


では、どうぞ!(^O^)/


・・・・・・・・・・・・・正解が出ました。30秒です。



・・・・・・・・・・・・・・・・・では、第二問・・・・・・・・・・・・・・


60分で燃えつきるお線香が2本あります。

この2本のお線香を使って45分をはかってください。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


これもなぞなぞではありません。化学・物理学?

まぁいいや、科学の問題です。

計り方を答えてくださいねぇ~(^O^)/


では、どうぞ!(^O^)/


・・・・・・・・・・・・・ジャーさんより正解が出ました。

正解はコメを見てください。



第三問はしばらく経ってから出します。またね(^-^)ノ~~



じゃあ(*^ー^)ノ第三問出しますね。

今度は「なぞなぞ」です。ナイスボケ回答も待ってます。


簡単なので早い者勝ちですぅ~!

私ちょっと酔ってますので、誤字脱字あったらごめんなさい。(*゚.゚)ゞ


しかも「銭ゲバ」見ながらなのでぇ~ヽ(゚◇゚ )ノ


・・・・・・・・・・・・・・・・・第三問・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ゾウを冷蔵庫にいれる方法を考えて下さい。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


では(*^o^*)/~


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・かなポンさんから正解が出ました。

冷ゾウ庫です。



・・・・・・・・・・・・第四問いきます。(まだやるんかいっ)・・・・・・・


部屋に火のついたろうそくが15本ありました。

すると、3本のろうそくの火が消えてしまいました。

しばらくすると、また2本火が消えてしまいました。

それからは1本も火は消えていません。

最後まで残っていたろうそくは何本でしょう?


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


う~ん?だんだん面白くなくなってきちゃたなぁ~。

どうぞ(^-^)/



・・・・・・・・・・・第五問もいっちゃいます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ガラスのコップには入るのに、絶対取り出せないもの

はなんでしょう?


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


これで終わりにしま~す。

レスはすぐするようにします。(^O^)/



忘れないでいて゚・:,。☆

お今晩ワン!ワン!゚・:,。☆


溜まっていたコメ返しをやっとし終えましたぁ~。

コメ返しばかりしてたら、

ちょっと気持ち悪くなってしまったジュリアですぅ。


オモローではないですが、頑張ってお返ししましたので、

お暇な時にでも見てくださいネ(o^-')b


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


今日、てか昨日、お昼に同僚達と話してました。


透明人間になってみたいか?って。


男性社員はみんななってみたい、と。


男性のみなさん。女の子の前で、透明人間になって

みたいなんて言わないほうがいいです。


100%Hなことを考えているんだろうと思われます。

実際、ほぼ100%Hなことを考えているんでしょうけどね。(笑)


女の子の中にも、透明人間になってみたいという子がいましたが、


私達が、


「周りに存在を認められないのよ。誰も気付いてくれないのよ。

忘れられた存在と一緒よ。しかも、物体があるのだったら交通事故

とか危ないし。きっとすぐにイヤになるわよ。」


と言うと、


「やっぱりなりたくない」


と言いました。


男性もそうかとは思いますが、女の子は特に自分の存在を忘れられる

ということを悲しみます。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


4年程前になりますが、地元の友達が、付き合っていた大好きだった彼

と別れることになったのです。


彼女は、高校時代荒れ狂った狂犬の私を、いつまでも味方でいてくれて、

救ってくれた、私の恩人でもあります。


そんな真っ直ぐで気がいい優しい彼女が、別れた後も彼にしつこく

付きまとい、ストーカーじみた事をしてしまったのです。


私も「もうやめなさい。あなたがそんなことするなんてとても信じられない。

まだ好きなのはわかるけど、いったいどうしたの?」


ときつく言いました。


彼女は泣きながら、


「アタシを嫌いになって、他に好きな子が出来たのはしかたない。

でも、彼に忘れられたくない。嫌われてもいい、忘れられるのは

死ぬよりも辛いのよ」


と。


彼女のとった行動は極端ですが、

女にとって、忘れられるのは死ぬより辛い。これは結構言えてます。


男性は過去の恋愛、元カノの事を上書きせずに別ファイルに保存

すると言われます。


もしかすると、男性は生まれながらこんな女心を潜在意識で理解

していて、本能がそうさせるのかもしれません。


ちっちゃくねぇ?゚・:,。☆

こんばんワン゚・:,。☆


今日、会社帰りにホームで電車を待っていたら、

60歳過ぎと思われるご婦人に声を掛けられました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


婦人 『この電車は○○駅に行きますか?』


ジュリ 『はい、行きますよ』


行くも何も、そこは私が降りる駅だった。


ふたりで電車に乗り込むと、車内は8割程の混雑だったが、

ご婦人はまだ席を譲られるような歳ではない。


婦人 『息子のね、所に行くのに初めて出て来たんですよ。』


ジュリ 『そうですかぁ、それはお疲れになったでしょう。

私もその駅で降ります』


ご婦人は重そうに荷物を持っていたが、大事そうに抱えているそれを

「お持ちしましょう」と言っていいものかどうかわからなかった。


ジュリ 『電車の中だけでも、お荷物お持ちしましょうか?』


婦人 『大丈夫です。重くはないですから』


田舎から出てきたのだろう。


東京は危ないという認識を持っているかもしれないし、

息子さんにも気をつけろと言われているかもしれない。


私は、後は駅に着いたら、ご婦人に降りることを

促せばいいだろうと思ったが、


止まる駅もわからずに電車に乗った

おぼつかなさがちょっと気になった。


ジュリ 『息子さんのお住まいまではわかるのですか?

お迎えに来ているとか?』


婦人 『だいたいの時間は言ってあるし、

前に地図を書いてもらってあるからぁ』


何を握りしめているのかと思ったら、

地図だったのか。


ご婦人はそれを私に見せた。


私のいつも降りる出口とは別の出口でよくわからなかったが、

駅からそう遠くはなさそうだった。


ジュリ 『携帯電話はお持ちですか?』


婦人 『持っとらんです』


その出口付近には、確か交番もなにもない。


この小さなご婦人が困った時、

真っ先に思い浮かべるのは交番だろう。


ジュリ 『大丈夫ですか?』


婦人 『大丈夫ですよ。息子がきてるかも知れないし、ご親切にどうも』


ご親切に、と言ってるものの、私を見上げるその目には、

少し警戒の色が見られた。


ご婦人は、私が若い女だから声を掛けてきたのかもしれないが、

若い女だから安心という保障はどこにもないということか。


でも若い女は、安心ではない、と思われる以上に、この街では

自分の身が危険だ。


こうしている間にも、私が痴漢にあっても

さほど不思議なことではないのだ。


私は、もう何年か東京に住んでるし、この街が好きだ。


でも、首都圏内と言われる実家に帰る時、普段は思わないが、

都心を離れると、ふと人の暖かさを感じることがある。


気温は下がるが、人の温度は上がるみたいな。


しかし、本当は東京だからって変わらない。

人口が多いから犯罪も多い。それだけだ。


事実、私が東京で関わってきた人達は、

ほとんどの人が親切でやさしい。


私はご婦人にこれ以上はやめようと思った。

私だってめんどくさい。


何も好き好んで親切の押し売りなんてしたくない。

そこまでお人好しでもない。


親切心でやったことが、警戒されては親切にするのがいやになる。

それはとても寂しいことだし、悲しいことだ。


人として、大人として最低限のことはしただろう。・・・


が、田舎から初めて息子さんを尋ねて上京してきた。

その哀愁に縛られてどうしようもなかった。


駅に着いた。

どうしようか迷ったが、少しだけ様子を窺うことにした。


ご婦人を促し、私は前を歩いた。

婦人は時折足元見ながらだが、躊躇せずに歩いていた。


いつもとは違う改札を出て、私は「それではお気を付けて」と

頭を下げた。ご婦人も頭を下げていた。


私は立ち去る振りをして、隠れて見ていた。

ご婦人は立ち止まり、クシャとなった地図を少し見て歩き出した。


その時、30過ぎの男性が婦人に寄ってきて声を掛けた。

息子さんか?


携帯を持っていないのだ。かなり前から来ていて、何本も電車

からの人を探し、見送ったのかもしれない。


顔も似ているようだ。婦人が笑っている。

間違いなく息子さんだろう。


私は、自分のマンションへの最短の道を考えながら歩いた。


あっ、スーパー!


そうだ、私はここに寄って買い物をして帰ろうと思ってたんだ。

会社を出た時には覚えていたのに、すっかり忘れていた。


よかった。ご婦人に会わなかったら別の出口から真っ直ぐ

帰ってしまうところだった。


どうしても買わなくてはならない物があったのだ。


あぁ!しかも特売日じゃん!


やっぱりいい事はするものねぇ~。

神様からのご褒美かしら・・・


って・・・神様のご褒美・・・ちっちゃくねぇ?



*北方 謙三ばりに、ハードボイルドタッチで書こうとしましたが、

くどいだけで、失敗に終わってしまったわぁ~!(笑)

ジュリアでした!(b^-゜)