恋心゚・:,。☆
こんばんワン゚・:,。☆
字を大きくしてみました。
別に意味はありません。(笑)
あぁ~!寝ちゃったぁ~!o(_ _*)o
また、テレビ観ながら寝ちゃったわよ。(@ ̄ρ ̄@)zzzz
10時頃から、2時間程寝る癖がついてしまったわ。
これで眠れなくなるのよ。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
恋心・・・いいですよね。
私の仲良しのブロがーさんの中にも、
最近好きな人が出来たと言う人がいます。
いいなぁ~。そんな恋心。上手く行くといいなぁ~。
愛は特定の異性にだけ向けられるものじゃなく、
たとえば、子供・親・兄弟・友達、ある時はまったくの他人
にも与えたり与えられたりしますが、
恋は特定の異性(通常)だけに向けられますよね。
と、タモリさんが言ってました。(笑)
恋心・・・たとえ片想いでも
その時、自分が抱いていた恋心は・・・
とても大切な思い出ですよね。
ちょっと切ないですけど・・・
結婚しても、旦那様・奥様にいつまでも恋心を・・・
若いお姉ちゃんに恋心を抱かれちゃ困ります。(笑)
若い男とか。(笑)
忘れない、恋心
いつまでも、恋心
B'zで思い出しましたが、稲葉浩志さん。
ダーリンにかぶるのです。
あくまでも私のイメージですよ。
怒らないでくださいね。(笑)
友達は、要潤+金子昇÷2と言います。
怒らないでくださいね。(笑)
わからないと思って、私も言いたい放題です。
でも、私はやっぱり稲葉さんです。
あんな短パンはきませんけどね。(笑)
私も、いつもミルクティーにしようかしら?
清楚な感じでいいわぁ~。(笑)
クルッと回れ゚・:,。☆
お今晩ワン゚・:,。☆
私はこう見えても・・・って、どう見えます?
高校生の時まではけっこう足も速かったし、
運動は出来たのです。
去年の9月末だったと思いますが、ちょっとエロ可愛いことがあって、
その時記事にしそびれていたのですが、
今日同じ場所に行き、思い出したので書きますね。
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その日、夕方近くなって仕事で用事を頼まれ、
後輩の由希を連れて外に出たのです。
行く場所は資材・機材の置いてある所で、
そのまま直帰でいいと言うことだったので、
私達は帰り支度をして、帰りの服装で出掛けたのです。
仕事も無事終わり、由希とコーヒーでも飲んで帰ろうとしたのですが、
適当な店も見つからず、ミニストップでコーヒーを買い、
近くの児童公園らしき所で飲んでいたのです。
記憶が少し曖昧になってきましが、こんな感じだったかと。
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ジュリ 『お疲れ、由希ちゃん』
由希 『お疲れ様です』
公園は、まだ明るさがあったけど、5時を過ぎていたので子供の姿も
母親の姿もなかった。
ふと、鉄棒が目に入った。
ジュリ 『ねぇ、由希。まだ逆上がりって出来る?』
由希 『えぇ?逆上がりですかぁ、・・・出来ると思いますけど・・・』
ジュリ 『最後にやったのいつ?』
由希 『大学の時にやったことがあると思いますよ』
ジュリ 『私と同じだわ。やってみない?』
由希 『はぁ~?こんな格好でですか?』
この日私と由希は、ふたりしてバーバリー・ブルーレーベルの
チェックミニスカート。よくかぶる。って言うか、由希がかぶらせている。
由希は定番のベージュで、私はブルー系。ふたりともニーハイソックス。
由希は見ようによってはティーンにも見えるが、私はキツイ。(笑)
でも、姉妹みたいで可愛いと同僚からは言われていた。
ジュリ 『誰もいないから大丈夫よ。高校の時は男子に見えないように、
制服のミニスカートで皆でギャーギャー言いながらやったものよ』
由希 『姉さんはいったいどんな人生を送ってきたんですか?
だいたい想像はつくけど』
ジュリ 『いいから、私からやるわよ。クルッと回ったら、私のお尻を
スカートごと押さえてね。凄いことになっちゃったらいやだから』
由希 『なら、やめたらいいと思うんですけど。姉さんほんとにやるの?』
ジュリ 『私は、逆上がりをやると言ったらやるわよ』
由希 『何の決意なんですか!』
ジュリ 『いいから!お尻押さえてよ』
由希 『はい、はい!』
クルッと。上手く出来たわぁ~。
ちょっと腹筋やってるのは伊達じゃないわよ。
ジュリ 『上手いでしょ?じゃあ由希。お尻押さえてあげるから』
由希 『やっぱりやるんですか?誰も見てないですよね?
ちょっと下着のチェックしていいですか?』
ジュリ 『私しなかったじゃない』
由希 『大丈夫。キレイでしたよ、薄いブルーで(笑)』
クルッと、身の軽そうな由希も上手い。
いやぁ~ん!由希。サテンの純白のパンツが可愛い。
ジュリ 『今度、麗子にやらせてみたい。出来ると思う?』
由希 『う~ん・・・麗子先輩はどうでしょうねぇ?』
ジュリ 『お尻が重そうだから無理かも。あはははっ』
由希 『あわわわっ!Σ(゚д゚;)アタシは何にも言ってませんからね。
姉さんが言ったんですからね!』
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今日、その公園の横を通ったら、安全の為か、鉄棒は撤去されていました。
やってみたいこと、叶う?叶わない?゚・:,。☆
こんばんワン゚・:,。☆
叶いそうで叶いそうもない、私がやってみたいこと。
というのが、2つあります。
ひとつは、前にも書いたことがあるかと思いますが、
愛する人、大切な人が危険に晒された時に・・・
『いやぁ~!』と叫んでみたい。
映画やドラマでよくありますよね。
愛を感じます。微妙ですね。マニアックです。(笑)
これが叶うということは、大切な人が危険だし
傷つくわけですから、叶わないほうがいいですね。
やっぱり叶わなくていいです。
話は違いますが、最近テレビで実力が衰えてきたり、怪我をした
アスリートやスポーツ選手の苦悩を影で支える、奥さんや
彼女のドキュメンタリーをよく観ます。
愛ですねぇ~。いいですねぇ~。
私、ボロボロ泣きます。
お金・・・多額のお金があれば、人生の85%位の喜びが
手に入るかもしれないと、私も思います。
80%や90%ではなく、なぜか85%です。(笑)
でも私、やっぱり残りの15%が欲しい。
でもでも、お金も欲しい。・・・あぁ~、ただの欲張り!(笑)
もうひとつのやってみたいことは・・・
ウェディングドレスを着て、すそを持ちながら走ってみたい!
しかも外を、道路を!
単純です。(笑)
でもこれ、出来そうで出来ませんよ。
すそが汚れますからやらせてくれませんよね。
自分でドレスを買えばいいのか。
自分で買ったら買ったで、汚れるのイヤだしなぁ~。
そうか!走るプランがオプションで付いている式を探せばいいのか?
・・・ないだろうなぁ~!
いいのかなぁ~゚・:,。☆
こんばんワン゚・:,。☆
私が遅いのかもですが、
Googleの地図を見たことありますか?
凄いですよね。
住所を入れると、家までバッチリ写っちゃいます。
首都圏、大阪など大都市ならほとんどの道が、
静止画ですが映像を見ながら通れます。
日本だけでなく、アメリカなどもっと見れます。
いいのですかねこれ。
首都圏にお住まいの方は、一度ご自分の住所を
入力してみてください。
現在携帯でご覧に方も、いつかPCで見てみてください。
私の実家も撮影済で、私の車が写ってました。
ちょうど実家に帰っている時に撮影したのですね。
都内は去年の2月頃に撮ったとのことです。
もしかしたら、あなたが写っているかもしれません。
人の顔や車のナンバーはぼかしてありますけど、
本人が見ればわかるでしょう。
でも、本当にこれいいの?
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*ちょっと早いですが、卒業式でよく歌う曲『旅立ちの日に』
という曲がありますよね。
私、あの歌大好きなんです。
高校の卒業式でみんなで歌って、こんなに泣けるものなのか
と思うくらい泣きました。
SMAPでどうぞ!『そのまま』の後に入っています。
携帯でご覧の方、ごめんなさい。
待ち合わせVS偶然の出会い゚・:,。☆
こんにチワワ゚・:,。☆
みなさまは待ち合わせってします?よね?
恋人同士だけじゃなく、同性のお友達とはもちろん、
ご夫婦でもたまにあるかも知れませんね。
昨日(23日)私は親友のエリちゃんと、お店ではなく
都内某所で待ち合わせをしてきました。
場所はよく利用するので内緒です。
携帯がない時代を想定して・・・
お互いに携帯連絡をしないという約束をして・・・
なのに、その場所に行く途中の道で彼女とバッタリ会ってしまいました。
二人で拍子抜けです。(笑)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
彼と逢うのは、車のこと・・・・・・
今、傍にいない彼のことを書くって・・・ほんと寂しいわよっ!
(なら、やめればいいのに!)
この世にはいるんだけど・・・みたいな!(笑)
彼と逢うのは、車のことが多かったので、
待ち合わせってあまりしたことがなかったのですが、
1年ほど前に、ラフォーレ原宿の前で待ち合わせをしたことがあります。
私は千代田線・明治神宮前で降りて、
ラフォーレの前の出口で地上に出たつもりが、
なんだか工事中(副都心線?)みたいで、わけのわからない所に・・・
方向音痴の私は、GAPの横であることに気づくまで数秒かかりました。
明治通りをはさんだラフォーレの前を見ると、もう彼がいました。
寸前の信号で渡り損ねた私は、彼を観察。
会社帰りなので、スーツにポールスミスのPコートを着ている。
片手をポケットに入れて、タバコを吸っている。・・・
・・・すかいてんじゃねえぞ、こらぁ!
でも・・・カッコいい!(*゚ー゚)ゞ
あれが私の彼でよかったわぁ~・・・みたいな!
長い信号にイライラしながら彼を見ていると、
20歳位の2人の女の子が彼に寄って行き、話しかけている。
えっ?はぁ~!・・・逆ナン?
信号が替わり、私がゆっくり横断歩道を歩いていると、彼が私に気づいた。
その視線に女の子達も気づき、あわてて渋谷方面に歩いて行った。
私も会社帰りで、膝上のタイトなスカートのスーツにロングコート。
8cm位あるピンヒールのパンプスをはいていた。175cm位になっている。
ちょっと怖かったかしら?(笑)
そんな私より、彼はさらに10㎝位背が高い。
ジュリ 『ごめんなさい、待っちゃった?』
翔 『そんなことないよ』
ジュリ 『なんだって?今の子』
翔 『えっ?あぁ、道をね』
ジュリ 『どこを?』
翔 『うん、竹下通り』
相変わらずウソが下手ね。渋谷方面に行きましたけど。逆よ。
それに、あれくらいの子達が竹下通りを知らないで来るわけないじゃん。
照れてるの?それとも彼女達を庇ってるの?
私が明治通りを左右に見ると、彼も気づいたみたい。
イヤミにならないように、首をちょっと曲げて、可愛く、
ジュリ 『で、なんだって?』
それでもそうとうイヤミっぽい。(笑)
翔 『待ち合わせですか?って・・・だから、そうだよ。って』
ジュリ 『ふぅ~ん、そんなこともあるのねぇ~』
翔 『俺も初めて』
ジュリ 『私がナンパされてるとこを目撃しちゃったらどう思う?』
翔 『イヤだなぁ~。・・・でも、ちょっと嬉しいかな』
へぇ~、そんなもんですか?
私はその時、待ち合わせじゃなくて、お互い知らないもの同士で、
ここで偶然彼と出会ってみたい・・・
・・・そんなのもいいなぁ~。って思いました。
