得意楽器はボキャブラリー -39ページ目

30時間

10月12日17時00分 渋谷AUBE入り

Happy Parchii ~ハッピーパーチィー~
$得意楽器はボキャブラリー
急遽の出演にも関わらず、たくさんのファンの方が駆けつけてくれた。

10月12日21時30分 イベント終了

時間も時間だし、明日もあるので帰りたいところだが
アイズプロモーションの土屋社長も来るというし
まあ、終電までと自分に言い聞かせ、打ち上げの会場へ。

10月12日22時30分 打ち上げ開始
なぜか椅子取りゲームに興じる面々。
さすがに音楽業界っぽい。

$得意楽器はボキャブラリー
椅子をGETして無邪気に喜ぶ日向。
(サタデーナイトフィーバーっぽい)

三上は優勝賞金をGET。
この抜け目のなさには感心する。

僕はといえば一番最初に脱落。
テキーラの一気飲みなんて何年ぶりだろう。

10月13日1時00分(推定) 打ち上げ終了

しかし土屋社長らと旧交を温め飲み続ける。
だって帰ろうにも終電がない。

10月13日2時30分(推定) 安藤さんの終了コールにより延長戦終了

しかたがないので事務所に戻り寝る。
さすがにこの季節は布団がないと寒い。
新聞紙を掛けてみるがあまり効果がない。

10月13日4時40分 起床(日向の携帯から爆音の音楽)

10月13日5時05分 田園都市線の始発に乗る

10月13日6時00分 帰宅

10月13日8時30分 再び起床
気分的には仕事なんて放棄したいところだがそうはいかない。
今日は入稿日でもある。

10月13日10時30分 出社(酒臭い)
とりあえず栄養ドリンクを飲む。

10月13日15時30分 入稿完了

達成感を感じてるところに誘いの電話。
フリーランスの先輩からである。
「ちょっと忙しいんですけど」
「ならええわ」
「いや・・・」

10月13日19時 いつもの焼き鳥屋着

「遅いわ」
文句言われながら飲む。

10月13日21時30分 店を出る

「なんか食ってくか?」
「はあ・・・」

10月13日21時50分 高田馬場駅近くの有名ラーメン店

奢ってくれるのはいいが、勝手に「濃厚つけ麺」を注文される。
つけ麺の真価は未だによく分からない。
食べたくはなるが、食べて後悔しない試しがない。
くどいスープ、やたらと大盛りの麺、
そして、あの中途半端な温度がダメなのだ。
特にこの店の「濃厚」はかなりくどい。 

10月13日23時00分 帰宅

早く寝ればいいものをこんなものを書いている。
 


よく頑張ったと言えばいいのか、
バカじゃない?と言えばいいのか。


ペタしてね

告知でござる(緊急)

to pieceファンのみなさんには既報のことと思いますが
SHIBUYA AUBE(渋谷オーブ)の『Happy Parchii ~ハッピーパーチィー~』に
to pieceが緊急参戦します。

連休のさなか、急なことで申し訳ないのですが
なにしろ、僕の携帯が鳴ったのが昨日の夕方のことで。

僕も責任をとってスタッフで入りますので
一緒に楽しみましょう。
出演者もかなりいい感じですよ!

詳細は下記の通りです。

◆タイトル
『Happy Parchii ~ハッピーパーチィー~』

◆日程
2009年10月12日(月祝)

◆会場
LIVE HALL aube shibuya
(渋谷オーブ)

◆時間
開場16:30 開演17:30
※to piece の出演予定時間は17:55~18:25頃です。

◆チケット料金
前売券 2000円
(別途ドリンク代500円)
※ to piece 急遽の出演につき、チケット売場で to piece を見に来た旨をお伝えください。
前売価格の2000円で御案内させていただきます。

◆座種
全自由・オールスタンディング

◆他の出演者
D-NAUGHT ・cestlavie ・竹本洋介正木慎也

仕事と酒とブルース

早いものでもう金曜日だ。

今週も仕事の締切、肩こり、頭痛、酒の誘惑と戦った一週間。
まだやり残したことはあるけれど先は見えてきた。

なんとか片付けて今日は飲みに行くのだ。
やはり一人酒より話す相手がいた方がいい。

まったくもって孤独な戦いだ。
昨夜は事務所に友人が酒を持ってきてくれたので随分と心が潤ったけれど
一日中パソコンだけが相手ではやりきれない。


やりきれないのでささやかな楽しみを見つけながら仕事をする。
you tubeで思いつくままに曲を検索して聴きながら仕事をすることを覚えた。
(モチベーションは維持できるが、もちろん仕事の効率は落ちる)

作業中のメインマシンで聴いていたら
フリーズして制作中のデータが見事消えてしまったので
それ以来、サブ機がyou tube再生係として活躍している。

しかし、こういうイカしたヤツを見つけると仕事にならなくなる。
困ったものだ。