女性の癌から身を守る 食事とサプリメントの使い方 -83ページ目

私が医者を驚かせた方法

こんにちは、食生活とサプリでガン予防する方法:小島ゆりです。

癌の様な生活習慣病は、普段の正しい食生活で防いだり、又再発させない事が出来ると書いています。

私は子宮頸癌の疑いがあり、手術を受けました。

実はその後も、経過がよくならず 主治医にもう一度、すぐにもっと大きな手術を受ける様に奨められれていました。

その時に、主治医に 半年の間に自分の食生活で改善したい事を告げ、主治医は半年ならと許可してくれました。


そして、半年後 ドキドキしながら検査を受けました。

ですが、結果は白!

必ず良くなると信じていた私でも、結果が出る迄 かなりドキドキしました。

ですが、本当に結果は白。

主治医は、驚いていたと思います。

多分、彼女の患者で 私の様に 「手術しない」と言って、本当に半年後に 結果が白になった人が居ないんだと思います。

この方法を沢山の人とシェアーしたいと思っています。

誤解して欲しくないので、書いておきますが、私は皆さんにも手術をしないで欲しいと言っている訳ではありません。

信頼する医者ときちんと話をして、自分の治療をご自身で決めて進めて行く事をお薦めします。

ただ、私が今でも続けている方法は、誰でも簡単に出来ますし 結果が出ている方法なので、皆さんとシェアーしたいと思っています。

病気が良くなるだけでなく、美容にも優れています。

続ければ、続けるほど 健康になり美しくなる事を実感出来ると思います。

さて、その方法ですが、2つあります。

1つ目は、動物性タンパク質を食べるのを止める事です。

つまり、肉、乳製品を食べない事です。

動物性タンパク質の中には カーシノジェンと言われる、発がん性と 癌を増やす物質が入っています。

癌はDNAの突然変異から始まります。

なので、全ての人には癌細胞があるのです。

これを大きくする事も、小さくする事も出来ます。

大きくしない為には、動物性タンパク質を体に取り入れない事なのです。

2つ目は、野菜果物を丸ごと食べる事です。

生だともっと良いです。

野菜や果物には、今迄知らなかった沢山の成分が入っています。

それこそ、ビタミン○という単一に区切れない様な沢山の栄養素が入っています。

今 この分野は研究が進んでいる所なので、まだまだ知られていない栄養素が沢山あるのです。

それは、ビタミン剤等では取りきれない成分なのです。

そして、いろんな種類の野菜と果物を取る事で、その何千種類もの成分が絡まって 体にもの凄い栄養を取り入れる事が出来るのです。

この栄養素こそ、がん細胞を小さくする物質なのです。


皆さん、野菜や果物を、毎日何種類食べていますか?

最近は、ジューサーでジュースを作って デトックスや癌の治療と言った本が沢山出ています。

特に果物は、ジューサーでは皮ごとジュースに出来るので、普通に食べるよりも もっと効果がある訳です。

ジューサーで 病気や癌を治された方が アメリカでも沢山いらっしゃいます。

なので、私もジューサーで作るジュースは 癌の治療(薬)として、推薦します。

ですが、実際の所 大変面倒でもあります。

なぜかというと、出来るだけ沢山の種類の野菜果物を取った事がいいことと、毎回ジュースを作った後始末。

そして、ジュースを作ったら、取り置きが出来ずすぐに飲まないとならないという事です。

これは、野菜果物の酵素が、時間が経つとなくなってしまうからなのです。

なので、いっぺんに大量に作って、、という事が出来ないんですね。

そこで、私がどうしているのか?

私はジューサーに変わる、でもジューサーと同じ栄養が取れる方法を続けています。

ジュースプラスという アメリカ発祥のサプリメントがあります。

ジュースプラスは、カプセルに入った野菜と果物のジュースです。

25種類の野菜と果物と穀物が入っています。

一番栄養価が高いと言われている、本物の熟れた野菜と果物をジュースにした後に、酵素を壊さない為 低温処理で粉末にしたものです。

なので、生ジュースと同じ栄養と酵素が、体に取り入れられるのです。

特にベリー系の果物は、酵素が沢山入っています。

そして、日本では中々手に入りにくい種類のベリーも含めて、ベリーだけでも8種類と数多く取り入れています。

勿論、本物の野菜と果物を食べる事が 一番の栄養摂取が良いですが、果たして、一日25種類もの野菜と果物を実際に食べられる人がどの位いるのか? という事です。

私は、動物性タンパク質を止め、野菜中心の食事に変えましたが、一日に取れる種類に限界がある事を感じ、ジュースプラスを取っています。

これが、私が実際にやって効果があった方法です。

そして、私の主治医を驚かせた方法です。


$女性の癌から身を守る 食事とサプリメントの使い方

4箱 (4ヶ月セット)39,900円
2箱 (2ヶ月セット)19,950円

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低脂肪牛乳なら乳癌になり難い?

こんにちは、食生活とサプリでガン予防する方法:小島ゆりです。

先日、動物性タンパク質と脂肪の関係を ブログに書きました。

動物性タンパク質と脂肪は相互関係にあります。

さて、アメリカでは30年前位から、脂肪=悪者と言う図式が出来上がってきていて、何にでも低脂肪、ノン(無)脂肪の食べ物が氾濫するようになりました。

アトキンスダイエット(高動物性タンパク質ダイエット)が始まるまで、アメリカ人は脂肪をかなり控えようとしています。

ですが、脂肪を控えたからと言って、実は動物性タンパクは控えてない状態が続いている訳です。

こちらを比べて見てください。

これは、Whole (全て)、1%脂肪、 スキム(脂肪なし)牛乳となっています。

Whole    1%     Skim

ページの表(Nutrition Facts)を見ると解ると思うのですが、脂肪率は Whole > 1% > Skim ですが、Protein (タンパク質)は、減らず 依然として8%のままですね。

つまり、低脂肪や脂肪無しの乳製品にしたからと言って、動物性タンパク質の量は変わっていないのです。

アメリカで、70年代に 「ハーバード ナーススタディ」と言う看護婦を使った、食事と乳癌(癌、心臓病)の関係の調査をしたことがあります。

この時に、ナース達は脂肪の少ない食事の生活をして調査をしました。

その結果、脂肪を少なくしたからと言って、乳癌率、癌率、心臓病率が下がった訳ではありませんでした。

なぜなら、彼女らは依然として、脂肪分が少ないと言われる鶏肉等の動物性タンパク質を、牛肉、豚肉の代わりに沢山食べていましたし、魚等もそれまで以上に食べていたのです。

と、言う事で、「○○を食べたらいけないとか、○○を食べた方が良いとか、、そういう事は信じられない。食事はバランス良く取らないといけない。」と信じている人が多いと思います。

ですが、この「バランス良く」と言う「バランス」は 何処から来て、誰が話していることなのでしょうか?

そもそも、バランスとは?

その辺りの真相も、メルマガに書いて行きます。

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○○を食べれば食べるほど、乳癌率が上がると言うデータ

○○を食べれば食べるほど、乳癌率が上がると言うデータがあります。

こんにちは、食生活とサプリでガン予防する方法:小島ゆりです。

動物性タンパク質を取ると、癌になりやすく又、再発し易いと書いていますが、多分沢山の人が信じていないと思います。

今までの戦後からの、アメリカから学んだ食育のお陰で、動物性タンパク質は体の健康と成長に欠かせない食べ物だと信じ込んでいるからです。

それは、アメリカ人でも同じです。

アメリカ人も、まだまだ沢山の人がそのことを信じているのです。

だからこそこんなに生活習慣病である、癌や心臓病が多い国なんですね。

さて、今日は 動物性タンパク質と脂肪と、乳がんの関係に関してのデータをお届けします。

これを見たら(読んだら)考え直すきっかけになるかも?と思い書きますね。

まず、このグラフを見てください。

このグラフは1970年代の物です。


$女性の癌から身を守る 食事とサプリメントの使い方

女性の癌から身を守る 食事とサプリメントの使い方

( 図をクリックすると でかくなるよん サーチ )


日本はどちらのグラフも左下の方に位置しています。

これを見てもらえれば解ると思いますが、乳癌率の高い国は、アメリカ以外で ネザーランド、ニュージーランド、イギリス、カナダ、アメリカですね。

この国の人達は、脂肪の割合が高く、肉(動物性タンパク質)が多い食事をしている事が現れています。

これは、古いデータなので、私が勝手に調査したところ、

一番上のグラフで行くと、多分 日本は、スペインとチェコスロバキアの間位にいると思います。

2番目のグラフだと、多分、ハンガリー辺り(もしくはそれ以上)には来ていると思われます。

この二つのグラフを見れば解ると思いますが、脂肪と肉の関係が出てきますね。

脂肪は肉を摂取する事と相互関係があります。

だからもう、簡単に言えば

動物性タンパク質を食べれば食べるほど、乳癌率が上がっているって言うことなんですね。

先日のメルマガに、詳しい話をしましたが、一日にどの位の動物性タンパク質なら大丈夫なのか?

など、メルマガに詳しく書いていきます。

どの位、肉を食べられるのか?を知りたい人は是非、メルマガに登録してみてくださいね。



 
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