今日の夕食
ブログネタ:栄養バランス気にする? 参加中本文はここから
此処の所、ジュースも、余り飲んでいないのと
サラダも食べず、老夫婦とバフェットや、アメリカのカフェに行って
バランスの悪いものばかり食べていたら、
指に ささくれ が出来始めてしまった、
食生活とサプリでガン予防する方法:小島ゆりです。
先日のブログでも、元お隣さんの老夫婦と 中華のバフェットに
行き、ジレンマを感じた記事を書いたばかりですが、
その後、引き続き 今度は アメリカのカフェ
レストランに行きました。
アメリカに住んで20年近く、こういうレストランに
行った事が無かったのですが、今回初めて!な勢いで。
多分、日本で言うたら、定食屋って感じかな?
何故そこなのか? というと、
やっぱり老夫婦の行き着けのレストランでして、
夕ご飯はそこに行く、というので一緒に行きました。
今回は、ワタクシがごちそうさせて頂こうと思い
何処でも良かったのに、かなり安いレストランになりました。
と、いうか、、、
あの辺りには、殆ど庶民派レストランしかないのです。
このカフェは、まるっきりアメリカ食を象徴する様な
レストランでございます。
ワタクシ、魚は食べるので カレイを選びましたが、
その他に、野菜が無いのですわ。
コレでも、野菜を選んだんですが、こんな絵図らに
なりやした。
緑が無い!!
南部はね、コーンブレッドというものがあるのだよ。
コーンブレッドか、テキサストースト(普通のトーストに
バターが塗ってあるもの)の選択なので、
白い粉を排除しようとすると、GMOのコーンブレッド
を選択する事になります。
ちなみに、ポールさんは 夜なのにパンケーキ(!)
食べてました。
(あうぅぅ、、此処でも又ジレンマ!!)
さて、
ササクレを直さなければなりませんので、
ワタクシの今晩の夕食は、サラダ~。
ドレッシングは、タヒニドレッシングです。(手作り)
サラダの中身は、、
サニーレタス、ほうれん草、カボチャ、干しぶどう、ナッツ類、
コーン、トマト、ズッキーニ、キューリ、オリーブ、
人参、せろり、スカリオン、ヘンプ、ベルペッパー
ですた。
正直作りすぎました。。
半分の量で十分だったのですが、ドレッシングをかけて
しまったので、完食しました。
あ~、お腹いっぱいっす。
て、事で
生野菜から取れる、野菜の栄養と酵素 沢山取ってます。
数日、野菜に徹します。
へば。
全ての癌細胞が、悪性になる訳ではない
誰でも癌細胞は持っているんだよって言う話しを
何度も書いておりますが、
今日は、DNAの突然変異が、全部癌細胞に
なる訳ではないという話しをしようと思います。
こんにちは
食生活とサプリでガン予防する方法:小島ゆりです。
色んな要因から、DNAに突然変異が出来て
情報が入れ替わり、癌が出来ます。
ですが、その癌全てが悪性という事は無いのです。
ご存知だとは思いますが、癌には良性のものと悪性のもの
があります。
で、
最初は良性だったものが、悪性に変わる事もあります。
それを手伝うのが、プロモーターです。
プロモーターというのは、物質なんだけど
アンチプロモーターというのもあるんですよ。
で、プロモーター物質の動きが激しいと、癌が悪性になり
アンチプロモーター物質の動きが激しいと、癌が無くなったり
するんだな。
コレは、たとえ その癌が悪性になったとしても
アンチプロモーターが、癌細胞自体を無くして
しまう事もできるのです。
つまり、
アンチプロモーター物質を体に増やせば良い訳。
アンチプロモーターを増やすには
正しい食事をすれば良いのだな。
悪性の腫瘍にするか、良性の腫瘍にするかは、
あ な た 次第なのだよー。
へば。
何度も書いておりますが、
今日は、DNAの突然変異が、全部癌細胞に
なる訳ではないという話しをしようと思います。
こんにちは
食生活とサプリでガン予防する方法:小島ゆりです。
色んな要因から、DNAに突然変異が出来て
情報が入れ替わり、癌が出来ます。
ですが、その癌全てが悪性という事は無いのです。
ご存知だとは思いますが、癌には良性のものと悪性のもの
があります。
で、
最初は良性だったものが、悪性に変わる事もあります。
それを手伝うのが、プロモーターです。
プロモーターというのは、物質なんだけど
アンチプロモーターというのもあるんですよ。
で、プロモーター物質の動きが激しいと、癌が悪性になり
アンチプロモーター物質の動きが激しいと、癌が無くなったり
するんだな。
コレは、たとえ その癌が悪性になったとしても
アンチプロモーターが、癌細胞自体を無くして
しまう事もできるのです。
つまり、
アンチプロモーター物質を体に増やせば良い訳。
アンチプロモーターを増やすには
正しい食事をすれば良いのだな。
悪性の腫瘍にするか、良性の腫瘍にするかは、
あ な た 次第なのだよー。
へば。
薬を 何処迄 信じるか?
日本のテレビのコマーシャル事情を把握していないので
何とも言い難いですが、アメリカのコマーシャルは
薬がとても多いです。
こんにちは、
食生活とサプリでガン予防する方法:小島ゆりです。
さて、今日は そんなアメリカの何でも直ぐに
処方するドクターの為に、薬を飲んでて命を落とし
かねる様な事態にあったケースの映画を、たった今
観終わったので、書いてみます。
この映画は、コレステロールの薬についての映画
だったのですが、アメリカだけでなく、イギリスの
事情も、出て来ていました。
まず、私が面白いと思ったのは、
イギリス(男女共に)のブルーワーカーは、
ホワイトカラーに比べると、心臓病で
死亡する人が多いのですが、
どちらもコレステロール値は、殆ど同じという事。
そして、次に面白いと思ったのは、
健康状態が良いのに、コレステロール値が高かった為
コレステロール値を低くするための、薬を飲み始めたら
記憶が悪くなったり、鬱状態になったり等の
サイドアフェクトがあったという事です。
つまり、この映画の一つ目の主旨は、
コレステロールが高いので、心臓病になると信じられて
居ますが、コレステロール値に関係なく、
心臓病は、発生していると言う事です。
元々、心臓が悪く、心筋梗塞や発作を起こした人には
効く薬だとしても、そう言う状況が無いのに、
コレステロール値を押さえる薬を飲むのは危険だと言う
内容の映画でした。
悪玉と善玉のコレステロールが存在しますが、
コレステロール自体、体には必要な物質なんですね。
コレは、ホルモンにも関係してくるのでね。
結局、このような薬を販売するにあたり、やはり
作っている会社が、検査結果を誇大評価したり、
会社が雇った、リサーチ会社の結果が
詐欺迄とは行かなくても、違う意味の結果を出し
それを、ドクター達が鵜呑みにするという
仕組みに付いても、出て来ていました。
それってまるで、芸能人が 本当は、こう言ったのに
「全然違う意味を雑誌に書かれたとか、都合のいい様に
書かれた」等と言ってるのと一緒だな?
って、思いました。
癌のキモなんかにしても、確かに、癌を殺すけど
その他の、体に必要な細胞迄殺したりする訳で、
その為に、寿命が縮まって行く可能性は大というのと
似ているな~、と思いながら観ました。
家の父も、5年位前に、心筋梗塞をやりました。
その後、牛乳を飲まない様にしたり等、私も話しを
していますが、やっぱり娘よりドクターを信じるんですね。
と、言う事で
薬って、本当に善なのか?
という疑問が更に大きくなる映画でした。
明日迄、無料で観れます。
へば。
何とも言い難いですが、アメリカのコマーシャルは
薬がとても多いです。
こんにちは、
食生活とサプリでガン予防する方法:小島ゆりです。
さて、今日は そんなアメリカの何でも直ぐに
処方するドクターの為に、薬を飲んでて命を落とし
かねる様な事態にあったケースの映画を、たった今
観終わったので、書いてみます。
この映画は、コレステロールの薬についての映画
だったのですが、アメリカだけでなく、イギリスの
事情も、出て来ていました。
まず、私が面白いと思ったのは、
イギリス(男女共に)のブルーワーカーは、
ホワイトカラーに比べると、心臓病で
死亡する人が多いのですが、
どちらもコレステロール値は、殆ど同じという事。
そして、次に面白いと思ったのは、
健康状態が良いのに、コレステロール値が高かった為
コレステロール値を低くするための、薬を飲み始めたら
記憶が悪くなったり、鬱状態になったり等の
サイドアフェクトがあったという事です。
つまり、この映画の一つ目の主旨は、
コレステロールが高いので、心臓病になると信じられて
居ますが、コレステロール値に関係なく、
心臓病は、発生していると言う事です。
元々、心臓が悪く、心筋梗塞や発作を起こした人には
効く薬だとしても、そう言う状況が無いのに、
コレステロール値を押さえる薬を飲むのは危険だと言う
内容の映画でした。
悪玉と善玉のコレステロールが存在しますが、
コレステロール自体、体には必要な物質なんですね。
コレは、ホルモンにも関係してくるのでね。
結局、このような薬を販売するにあたり、やはり
作っている会社が、検査結果を誇大評価したり、
会社が雇った、リサーチ会社の結果が
詐欺迄とは行かなくても、違う意味の結果を出し
それを、ドクター達が鵜呑みにするという
仕組みに付いても、出て来ていました。
それってまるで、芸能人が 本当は、こう言ったのに
「全然違う意味を雑誌に書かれたとか、都合のいい様に
書かれた」等と言ってるのと一緒だな?
って、思いました。
癌のキモなんかにしても、確かに、癌を殺すけど
その他の、体に必要な細胞迄殺したりする訳で、
その為に、寿命が縮まって行く可能性は大というのと
似ているな~、と思いながら観ました。
家の父も、5年位前に、心筋梗塞をやりました。
その後、牛乳を飲まない様にしたり等、私も話しを
していますが、やっぱり娘よりドクターを信じるんですね。
と、言う事で
薬って、本当に善なのか?
という疑問が更に大きくなる映画でした。
明日迄、無料で観れます。
へば。





