渡辺えりさんが京都で7月18日にライブを開催されます🎶


「愛と平和」をテーマにシャンソン、ジャズ、タンゴ、ロック等

殆どが、えりさん作詞の曲を歌われます✨♬ ジュリーの曲も歌われるようです。


お申し込みはこちらをタップして下さい🎶

※チケット購入欄が下の方にあります。 

ライブハウスのアクセスはこちら


「あなたが見える」

NHKFMで放送されます🎶



橋本じゅんさん追悼

 BARAKA

6月のツアーが各地で開催

 

6月18日はジャネットさんと、神戸チキンジョージでライブです🎶


ジュリ友さんの娘さんが、嵐の記事を目当てに6月1日のスポーツ新聞を買ったら、コシノジュンコさんのコラムにジュリーの名前を発見したそうです。


※一部だけ抜粋


クイーンのフレディ・マーキュリー、裕也さん、布施さん、
さすがにコシノジュンコさんです、ビッグネームが次々に登場します😳
私がブログを始めたのは朝ドラの最高傑作と思う、小篠三姉妹の母を描いた「カーネーション」がきっかけです。
ジュンコさんの講演会や、岸和田で聖地巡礼をしました☺️


タイガースの数々の作詞をされた橋本じゅんさんが亡くなりました。



ワイルド・ワンズの公式FB



ジュリーはたつの市には還暦翌年のライブや、ジュリーwithワイルド・ワンズで来ました。

カフェで「奇跡のジュリー展」が開催された事も有りました。


自分の思い入れの有る場所が、TVで紹介されると嬉しいです☺️

鶴瓶の家族に乾杯は、劇団ひとりさんと、たつの市をブラブラ2週目。

男はつらいよファンの劇団ひとりさんは、寅さんの撮影地の聖地巡礼にフンコーしていました。



2014年、たつの市の揖保川沿いのカフェ・アロアで「奇跡の沢田研二展」がありました。

小規模ですが、ジュリーのタイガース時代からのレコードや、パンフレットなどが展示されていました。



ジュリーグッズの持ち主はファンの男性でしたが、その方が俳優の森下じんせいさんのお兄さんでした。

ジュリー展にはじんせいさんが「大悪名」の楽屋で写したジュリーの秘蔵ナマ写真も飾られていて、まさかの展示にこれは!と驚きました😳

遠くから来た甲斐が有りました!!


森下じんせいさんはジュリーの音楽劇や、NHK朝ドラの常連俳優、ガウディ×ガウディにも出演しています。

(渡辺大知さんは神戸市出身)
森下さんのお兄さんによると、野田晋市さんと同じ劇団にいたのが、音楽劇出演のきっかけだそうです。

ジュリーは、たつの市の赤とんぼホールで以前にライブをしています。

懐かしいわ〜☺️ 還暦ライブの翌年の2009年。


その翌年の2010年には、ワイルド・ワンズと。

田舎だから観客は入らない?
澤会で良い席が取れるかも?
ところが考えは甘かった、地元民とジュリーファンのチケット争奪戦になっていました😳

関東からやって来たジュリーファン達が、1週間も前から交代で会館前に並んでいたそうです。
(そこまでする?と感心しました。澤会でチケットを取るより、田舎は会館に並べば楽勝と思ったのかしら?)

会館の一般発売日には徹夜組や地元民も並んで、行列になったそうです。
友人曰く、田舎は芸能人が珍しいから見に来るとか。
私は澤会からは期待したほど前の席は来ませんでした。10列くらいだったかな?
たつのでジュリーのライブは、これ以降は有りません。

もっと以前、音楽劇の「ペーパームーン」でジュリーが来た時は、ジュリ友さんは最前列だったそうです☺️


会館は駅から遠く不便で、地元の幼馴染に甘えて車で送ってもらいました。
灯りもない暗闇の田舎道のカーブは怖かったです💦

たつの市は兵庫県の南西部に有り、古い街並みや龍野城趾は播磨の小京都と言われています。

手延素麺揖保乃糸、薄口醤油、

皮革生産で有名です。

三木露風作詞の「赤とんぼ」の里で、家族に乾杯では番組の最後に歌っていました☺️

たつの市で起きた殺人事件のせいで、市名だけが有名になってしまい残念です😥


土曜日のブラタモリは、熊本城がテーマ。

一昨年、ジュリーのライブと観光をかねて熊本に行きました。地震後の熊本城の復興が見たい気持ちが有りました。

まだまだ、完全復興の道は長いですね。

姫路城を見て育った私ですが、熊本城の櫓の壮大さには、さすがに加藤清正の城と感服致しました✨️✨️

日曜日のカネオくんは、学食特集。明治大学の学食が紹介されて、私も行った行った☺️

一昨年のジュリーの渋谷のライブ前に、明治大学で開催中の朝ドラ「虎に翼」展に行きました。
お昼は学生さんと一緒に学食ランチ。

窓際の席は学生さんがいて、空いてなかったです。


味はまぁ、フツーかな。

その後の「豊臣兄弟」では、播磨が舞台で、播州出身の私はまた嬉しい☺️
荒木村重役のトータス松本さんは、兵庫県の西脇市出身です。
天空の城、竹田城跡が登場しました。

ハイキングで訪れた時は、こんな山頂にと思いましたが、ドラマを見ていたら確かにここで歴史は動いていたと実感しました。


竹田城主役が、仲野太賀さんのお父さんとは気がつかなかったです〜😳


チョロやったのか!!
三谷幸喜さんのコラム

※追記しました☺️
たつの市は田舎ですが、歴史や産業が有るとても素敵な城下町です。
土曜日放送
スージー鈴木の音楽ソムリエ
「沢田研二の人生とお酒」を見ました。
70年代のジュリーの曲が中心の番組で
当時の代表曲といえる曲が流れて、ジュリーの歌声を聴けるだけで嬉しい(^^♪

スージーさんが、タイガース解散後のジュリーの心情を
『ソロでやりたくなんかなかった。
ずっとタイガース、バンドのボーカルでやりたかった人なんです。
だからPYGでボーカルになった。』
それはジュリーがライブのMCで、何度も繰り返し言っている言葉ですが、瞳先生はジュリーがソロでやりたかったと、いまも信じているようで、それがとても残念です。
なんでいまだにジュリーの気持ちが伝わっていないのでしょうか。
 
1曲目は「君をのせて」
スージーさん『ジュリーはバラードは歌いたくなかったんです。
歌謡界は当時、歌謡曲とフォークの時代に。吉田拓郎、井上陽水。
「不良時代」を吉田拓郎に褒められてジュリーが嬉しかったと語っている。』
 
久々に「不良時代」を聴きましたが、メロディーとジュリーの歌声が切くて、寂しいような気持になりました。
若い歌声はジュリーの「青春」、それは同じくファンの青春でもありました✨️✨️
 
スージーさん『「時の過ゆくままに」はフォーク歌謡曲』
(そんなジャンル分けは初耳です(';'))
スージー『沢田研二の一番売れた曲です。
曲がいかにもタクローぽいと、本に書くけど違うんじゃないかと言われる』
(そうでしょうな・・・)
スージー『僕がギターで歌ってみましょう』
ギターをタクローっぽくジャカジャカかきながしながら
♬ あなたは すっかり 疲れてしまい~
(タクローぽく だみ声で)
スージー『だから売れたんじゃないでしょうか(^^♪』
 
いや、タクローっぽかったら「時過ぎ」は売れていないとハッキリそう思いました。
だって全然セクシーじゃないもの!😥
ドラマはヒットしなかったのに、曲が大ヒットとしたのは、曲と歌詞と歌声がやるせなく色っぽく、他の誰にも歌えないジュリーだからこその退廃的なムードが、大ヒットの要因だと思います!
歌うジュリーは美しかった✨️✨️
 
「いくつかの場面」
スージー『レコード音源は半泣きです』
と、レコード音源が流れましたが、初めからジュリーの声が震えているのが、ありありとわかります。
スージー『(解散した)落とし前をつけて、2013年にザ・タイガースの再結成をしました』
 
お次は佐野元春さんの「バニティファクトリー」
「すべてはこの夜に」
ライブを思い出します♪☺️ 字幕がつくので、歌詞をかみしめながら曲を聴きました。
 
「あなたに今夜はワインをふりかけ」

スージーさんの曲の解説に、頷いたり、
そうじゃないだろうと思ったり・・・

それはともかく番組は選曲が良い。
ジュリーの70年代初めの少年の面影の残る声から、70年代後半の大人の色気をまとい、洗練されてゆく声の変遷を楽しみました♪

ただ、肖像権の許諾をとっていないので、レコードジャケットの顔が映らないのがね~
残念😥


見逃しても、TVerでも見られます。
 
今ちょうどTV画面ではBSNHKで、タクローさんが、かまやつひろしさんと二人で歌っております。
「我がよき友よ」が、タクローさんが作った曲とは知りませんでした。


♬下駄を鳴らしてやつがいく・・・
 
1975年の曲ですが、さすがに下駄を履いている古い奴はとうにおらんやろ・・
と、当時の私は思いましたが、その時代遅れのバンカラさが受けたのか。
かまやつさんらしくない歌で、自身は歌いたくなかったと語っていたと思います。
大ヒットしましたが、キャンティや流行りが好きそうな、かまやつさんらしくない曲でしょ。
ところがWikiには「かまやつが大いに気に入り」と書いてありました。
ウソー!!😳


土曜日の神戸新聞には、吉田拓郎さん

 「俺はフォークじゃない」
拓郎さんが、ジュリーのようなアイドルを目指しナベプロを訪ねたと、ご自身がTVで語っていました。

ジュリーとTVの対談でも熱く気持ちを語っていましたが、ジュリーは困ったような面持ちでした。返答に困ったのかしら?

ライブのMCで親しみを込めて何度も拓郎さんのお名前が出ます。ジュリーが拓郎さんをリスペクトしているのは、間違いは有りません。




スージー鈴木さんBS日テレ

 5月30日、沢田研二特集

録画予約しました🎶


 



朝日夕刊、三谷幸喜さんの連載「ありふれた生活」で
NHKの「豊臣兄弟」の出演の2人、仲野太賀さんと池松壮亮さんを激賞していました。ドラマの強みは若い2人だと。
(先週の平蜘蛛の回は面白かった😳)

その中に、私の大好きな「総務課長戦場を行く!」がタイトルだけ出てきました。嬉しいな〜☺️

仲野太賀さんとは仕事をした事は無いが、お父さんの中野英雄
さんには「総務課長」に出て頂いた。
(中野さんなら「愛という名のもとに」ラストが衝撃でした😥)


ジュリー出演の「総務課長戦場を行く!」は、大好きなドラマ作品なので、タイトルを三谷幸喜さんが語るだけでも嬉しいです☺️


これが最初に書いたオリジナルドラマとは知りませんでした。
この作品で私は三谷幸喜さんを知ったのかな?
(たまにですが、舞台は見に行っています。)

シャレた機知のきいた会話、何げなく張り巡らされた多くの伏線が、次々と回収されてゆくカタルシス

三谷幸喜作品を一目置く原点になりました。


バラバラな背景の一般人達が、国際平和援助隊として集められ、鬼のようなスパルタ教官にしごかれ、海外の戦場派遣へ。
困難を乗り越えて、やっと全員の気持ちがまとまったにも関わらず、思わぬ結末に寂寥感を感じずにいられませんでした。
でもそれは充分に有りうるラストです😥

放送当時の国際情勢(自衛隊のPKO派遣)から、2年も放送が延期になりました。ガッカリ💦
2年間も待つのは長かった😢
放送日が決まった時は、とてもとても嬉しかったわ〜✨️
作品は高評価を得たようです。

一般人が戦場派遣なんてあり得ない、と当時は思いました。戦争や紛争の絶えない今放送されても、見た者に必ず危機感を感じさせるに違い有りません。

44歳のジュリーは茫洋とした中間管理職役、なんでこの普通の人の役をあの派手なイメージのジュリーに??

と当時は思いましたが、キャスティングがこの作品を成功させた一旦であるのは間違い有りません。

まだブレイクする前の阿部ちゃんはスパルタ教官役がピッタリでした。

他の出演者もそれぞれの個性がいきて良かったです☺️


1994年8月12日に放映

三谷幸喜脚本の金曜エンタテイメント 
愛と平和の特別企画「総務課長戦場を行く」
サブタイトル「歯医者もボーイも運転手も代理店もみんな戦場で頑張った」


思い出します、放送日の1994年の8月12日を。
この後は「The 近松」でまたまた感激✨️✨️
翌年には阪神淡路大震災💦
激動のジュリーライフでした。
また再放送して欲しいです☺️

渡辺えりさんFB



コメント欄を読んで、歴史やらなんやら埋まらない深い溝について考えこんでしまいました。😓
私達は無視してはいけないよね。


「趣味の園芸」村西恵津さんの花遊美コーナー、
明日の金曜日、再放送が有ります☺️ 


危険なふたり、その後


危険なふたりとは
朝日新聞朝刊が配達されたら、楽しみに真っ先に見ています〜😅

浅田美代子さんが19歳で出会った彼は優しくて、恋や青春に飢えていた、忙し過ぎる閉塞感の有る毎日から救い出してくれる、白馬の王子様だと思った。
親は大反対の中、21歳で結婚。専業主婦になった。
元夫は、妻が家にいないのは嫌だったよう。

樹林さんからは、「給料も出ないのに家族に尽くせるのはスゴい仕事。専業主婦をちゃんとやれたら、どんな仕事もやれる」 
と背中を押されたそうです。
 
樹林さんは、浅田美代子さんは芸能人よりも、家庭に入った方が似合うと思ったからの言葉だったのでは?
樹林さん自身は、専業主婦にはなってないです。

専業主婦の毎日はそれなりに楽しくて、仕事を辞めて結婚していた南沙織さんや麻丘めぐみさんと近所のダイエーに買い物に行ったり、お茶したり。

楽しかったけど、7年間の結婚生活で離婚。理由は1つじゃない、今さら詳しく話たくない。
これ以上一緒に暮らしたくないと、自分から切り出したそうです。 
(以上)


浅田さんの語る「近所のダイエー」とは、碑文谷のダイエーですよね‼️
私は結婚して東京に行った時に、関西にゆかりのものが懐かしくて、足立区から碑文谷のダイエーまで探索に行きましたよ〜 

関西では各駅前にダイエーが有るのが当たり前でした。
その立地から関西の店とは大きく違い、碑文谷のダイエーは高級スーパーでしたが。
近くには、百恵さんが結婚した教会も有りました。
南沙織さんや麻丘めぐみさんなど、私の青春時代の女性アイドルの名前が上がって嬉しいです☺️

いまは、碑文谷のダイエーは屋号が変わって、イオンになっているのですね。

思い出しました、ジュリーと浅田みよ子さんのデート報道が、1973年か1974頃に有りました。
渋谷の街なかを少し離れて歩いている、人気絶頂の二人。
ジュリーファンとしては、心穏やかではいられませんが、気にしない事にしました。

報道に対して、すかさず樹木希林さんが 
「真相は、忙しくてどこにも行けないみよちゃんを、誘ってやってと、樹林さんがジュリーに頼んだから(※多分こんな話でした)」
だと語っていました。
ホンマかいな?
火消しをしようとしているのでは?と、当時は思いました😅

久世光彦さんとの交流を語られている鈴木真理子さんは、前に noteをアップされていた方ですね☺️
以前に大変興味深く読ませて頂いていました。
阿部慎之助監督の突然の辞任は、プロ野球ファンには大ショックです💦

 ジュリーファンのキルト作家

多田紀子さんから

7月の個展のお知らせです。✨️✨️

〜絹のささやきⅵ〜


(多田さんより)

『私は連日会場におりますが、10日金曜日はジュリー松戸ライブなので😅15時半から不在です。よろしくお願いします🙇‍♀️』


7月10日は、朝からジュリーで気もそぞろになりそうですね☺️


場所は銀座中央通り、メルサの近くです。

多田さんのキルトの

静けさと優美さ幽玄さをたたえた、美しい精緻な作品に、毎回立ち去り難い感動を頂いています☺️


ジュリーのフンコー🧨松戸ライブの前に、静かに鑑賞のひとときも素敵✨️✨️

銀座から40分くらいで松戸まで行けるようで、交通至便です!

たった1日のあいだに、静謐と興奮の感動を味わえそうですね☺️


 ジュリーファンには、多彩なプロフェッショナルさんがいらっしゃいます☺️

先日お知らせした、日曜日の「趣味の園芸」花遊美コーナー
村西恵津さん、透明水彩で描くアジサイ。
ご覧下さいましたか?

様々な技法で描くアジサイ、用紙に大胆にもあんなことを😳
と、目を見張りながら見ました。

繊細にアジサイが描かれていく様子を見られるのが、とても素敵でした〜✨️✨️
再放送も有ります☺️


 


カンヌで女優賞を受賞した映画『急に具合が悪くなる』のプロデューサーが
『土を喰らう十二か月』のツトムさんの遺影の妻だったとは😳
遺影は誰なのかと、気になってました。

 

 

日曜夜のザ・偉人伝、再放送


遠藤実と安井かずみ

演歌貧乏苦労人vsオシャレセレブ自由人と言う、対照的な組み合わせ。



安井かずみさんなら、ジュリーが出てくると思い、見ました。

が、放送されたのは「危険なふたり」のジュリーの画像と歌声だけ。



若くて今のジュリーの声より軽い

繊細な歌声は、恋の不安に揺れているようで、私の胸の奥も揺れる💕

ジュリーはこんな声だったっけな。人生の終盤に近づいた私の胸を、昔も今もキュッと震わせてくれました^^;


安井かずみさん作詞のジュリー関連は「危険なふたり」だけで、私の大好きな「追憶」も紹介して欲しかった〜


次は浅田みよ子さん本人が登場



私は忘れていましたが、赤い風船と危険なふたりが1位を争っていたのですね😳


1973年、同時期のヒットやったのね。

浅田みよ子さんと言えば、当時は突然大人気になって、歌がヘタだヘタだと、SNSが無い時代でも大評判でした。
素人ぽくて、声を出すのがやっとな印象が有りましたが、TVはレコード音源が流れたので、そうマズくはなかったです^^;
NHKのオーディションに何度も不合格で、NHKの音楽番組に出られないとか、当時は騒がれていましたよね😳

浅田みよ子さんは、只今

朝日新聞朝刊で「人生の贈りもの」で自分語り中。

先週は久世光彦さん、樹木希林さんのふたりに親身に育てられたと、感謝を語っていました。


今朝は、当時の音楽番組の裏話も。


去年の朝ドラ「あんぱん」では、主人公の祖母役でした。


お婆ちゃん役でもやってくれる?と脚本家は恐る恐るオファーしたそうですが、浅田さんはやります!と、快諾したそうです。


我が青春時代の可愛いアイドル達が、21世紀になって年寄り役で出てくるたびに、自分も歳をとったと改めて実感します

いやアイドルが年を取っても、業界でまだ求められている、それこそが素敵な事ですね!


連載の当初から気になっていたのは、早すぎると思った浅田さんの結婚について。

明日の予告「忙しすぎて・・ 逃げ道になるかもと思った、それが結婚だった」


と言う前置きに

どこまで元夫を語れるのか? 早く明日の続きが読みたいです〜‼️


お話は最初の安井かずみさんに戻って、安井さんが結婚した経緯について。


この辺は番組では「ジュリーがいた」の島崎今日子さんの著書「安井かずみがいた時代」から引用されていました。


この本では、浅田みよ子さんの元夫がインタビューを受けていて、結構シニカルに遠慮なく、安井かずみさんを評していたと思い出しました。^^;

安井さんも、自分が変わりたいために結婚に走ったのでは。


先日の朝日夕刊に、懐かしい著名人の我が家の夕めしコーナーに、夫の加藤和彦さんとオシャレなディナーのテーブルを囲む様子が掲載されていました。




 

 

TMネットワーク

スケルラジオで、ジュリーの話題

YouTubeを聴いてみたら TMNETWORKの宇都宮さんが、タイガース時代からのファンだと語っていました。


80年代の後期辺りに大人気だったので、私よりも年下だろうと決めつけていました。

メンバーのお三人さんは、さほど私と歳が変わらなかったのですね😳


三億円事件の時は宇都宮さんは小学生、私とおんなじやん! 急に親近感が湧きました☺️

三億円事件の起きた府中の出身なので、当時のお身内のエピソードも面白かったです。

でも、当時の府中はえらい騒ぎだったんでしょうね💦

是非聴いて下さい。



TBSの「人生最高レストラン」を見ていたら、パナソニックのCMが流れて

電球はLEDへ。


そのCM映像の中にチラっと、昔のサリーの電灯のCM映像が差し込まれていて、懐かしかったです☺️

今のCM映像は見つけられなかったので

取り替えるならインバータ

懐かしいこの映像のサリーが、新しいCMに差し込まれていました。


PYGを辞めて、俳優に転身した時は、先は見えない感じでしたが、今や若者にはジュリーより知名度が高い^^;

(サバンナの高橋さんは、番組を降板してました😓)


※ 現在、主流の照明は白熱電球や蛍光灯から「LED」へと完全に移行しています。水銀に関する国際条約(水銀に関する水俣条約)に基づき、2027年末までに蛍光灯の製造や輸出入が原則禁止されます。今後はLEDへの切り替えが必須となります。 



金曜日から、東京ドームで阪神巨人戦!

金曜日の読売テレビの解説は、元阪神監督の岡田さんと、元巨人監督の原さんの2人。

2人の解説を聴いていたら、5回裏にジュリーのTOKIOが聞こえてきて、今年も流れているのですね🎶 嬉しいな〜


阪神は今日も勝ちました👍️


今日のCS放送の解説者は、江川卓さんでした。


友人が去年くれた赤いダリアが、今年も咲きました。