【平石正樹 一周忌 Tribute Live】
— 依知川伸一 (@shinichikawa41) 2026年8月1日
BARAKAのドラマー平石正樹が旅立ってから1年が経とうとしています。彼のリズムは今でも私たちの心で鳴り響いています。… pic.twitter.com/OwmwCvjWiH


【平石正樹 一周忌 Tribute Live】
— 依知川伸一 (@shinichikawa41) 2026年8月1日
BARAKAのドラマー平石正樹が旅立ってから1年が経とうとしています。彼のリズムは今でも私たちの心で鳴り響いています。… pic.twitter.com/OwmwCvjWiH


先月、職場の組合の旅行プレゼントに当選、保津川下り(京都府)をしてきました。
1984年4月13日の上の、クシャクシャの文字が読めないんですが・・・
熊本の地震で、色々 昔を思い出します。
阪神淡路大震災の時は1月の真冬でした。
真冬だから、まだしも助かったと思うことがあります。
電気が来なくても、布団を重ねたら寒さはしのげます。
灯油があったのでストーブが使えました。
寒いので、冷蔵庫の中の食品は腐らず、食べることが出来ました。
避難所に支給された冷たいおにぎりに、涙したと友人は言っていましたが。
夏の暑さをしのぐことがどれほど大変か。
熊本に早く日常が戻りますように。
被災された皆様にお見舞いを申しあげます。
東野さんの作品は「白夜行」が
話題になってから読み始めました。
一度読んだら、ページをめくる手が止まりません。
「幻夜」は阪神淡路大震災が小説の背景にあって
まだ震災の記憶が生々しい時期
被災者の一人である私は読み進めながら
小説の情景の灰色の廃墟が頭の中に広がっていました
「トキオ」はジュリーのTOKIOと
リンクするところが有りますが、
NHKの櫻井翔さん主演のドラマでは、特に言及は何もなかったように思います。

東野さん、美輪明宏さん、山田五郎さん
もっともっと長生きしていただきたかったです。
🎵 TMNETWORKスケルラジオブックVol.3が本日発売!
— STREAMER PRESS by ELEGELA (@StreamerPress) 2026年7月27日
小室哲哉はジェネシス『眩惑のブロードウェイ』、宇都宮隆は沢田研二『ROYAL STRAIGHT FLUSH』、木根尚登は吉田拓郎『人間なんて』を熱く語る。
さらにサウンド&レコーディング・マガジン掲載...
詳細はこちら👇https://t.co/EmyplmtkgG pic.twitter.com/rXloBmgYAI
サイン会やってたなんて
— TERUMI (@DU8rjgQ85x5243) 2026年7月27日
イメージにないけど
どんなシーンも
カッコイイなぁ
#沢田研二#ジュリー pic.twitter.com/ijcFBC8zvG
※FMおおつ 周波数79.1MHzでお楽しみください。
※FMプラプラ(https://fmplapla.com/fmotsu/)なら全国でお楽しみいただけます
ファンにはおなじみのカバー曲、超レアな曲もかかり、この番組でないと聞けない選曲でした。
さすがにファンの皆様の選曲はスゴイ!
聴きながら、私の周りには一気に1970年代の空気が流れていました。
いつもの部屋が高校生だったあの頃に戻っていると
ハッキリそう感じました🌟
いや、懐かしかったですわ~!!
BGMでは、ジュリーたちタイガースが初めてTV出演した時に演奏した
キックスも♬
詳しい曲目はまたのほど・・
明日25日はFMおおつ「音楽の館」はジュリー特集第2弾
午後4時から、たっぷりカバー特集。
山田五郎さんが亡くなりました。ご病気とは聞いていましたが、
先週の土曜日のアド街ック天国で山田さんを見たばかりだったのに。
ジュリーのファンだったと思います。
【ジュリー】評論家・山田五郎が語る昭和の大スター『沢田研二』の魅力とは?/沢田研二主演のオススメ映画「パリの哀愁」「炎の肖像」【山田五郎✕馬場康夫】〈前編〉

なんでもよくご存じだった山田さん。実際のところ、私はその肩書がよく分かりませんでしたが、西洋美術史家だったと亡くなって初めて知りました。
だから、石岡瑛子さんの作品展の解説をしていたのですね。山田さんだからこそ、ジュリーのパルコのポスターについて語ってくれました。
★7月25日(土)朝は、6時14分に
— サエキけんぞう (@kenzosaeki) 2026年7月23日
NHKラジオ第一 マイあさラジオ
☆サエキけんぞうの素晴らしき20世紀ポップ #マイあさ
第4週
1.砂浜に書かれたラブレター
パブーン
1931年に最初に出版された曲。
作曲はJ・フレッド・クーツ(英語版)、
作詞はニック&チャールズ・ケニー… pic.twitter.com/FCPJtqattE
あんぷさんのX
#実家の鴨居 pic.twitter.com/jCBCt2Yx9g
— anpu (@anpu0625) 2026年7月18日
奈良のあやめが池といえば、ザ・タイガースのファンの事故を思い出してしまいますが、その二年後にもコンサートを開催していたのですね。知りませんでした。
ぽぽろんさんのブログで
1973年のレコード大賞で、大賞間違いなしとファンも世間も信じていたジュリーの「危険なふたり」が大衆賞に回されてしまった裏側を解説してくださいました。有難うございます!
「53年目の真実」
53年目で知った真相に
裏で色々な思惑が働いていたことは想像できましたが、いまだに大衆賞の悔しさを忘れることはありません。
五木ひろしさんご本人が、その当時を振り返り語っている番組をブログで去年アップしています。
五木さんはポリドール所属だったときがあり、タイガースと一緒にコンサートに出演したこともあったそうで、番組ではタイガースの映像も流れました。
下記のリンクにタイガース画像があります。クリックしてください。
下記は五木さんが「夜空」で1973年(昭和48年)にレコード大賞を受賞した当時を語っている個所だけを抜粋しました。
ピンクレディーに真っ向から挑んだジュリーについても語っています。
五木さんはジュリーをリスペクトし、良きライバルだと讃えていました。
(司会、太川陽介さん)日本歌謡大賞と日本レコード大賞の争いがありましたね。
(五木)彼が「危険なふたり」を歌って歌謡大賞を取り、僕は「ふるさと」で争ったけど負けてしまいまして、その次がレコード大賞。その時に彼は大衆賞にまわっちゃったんです。大賞候補から外れてしまった。(ホ~)
その時に僕に、ジュリーが
レコード大賞頑張ってと、逆に励ましの言葉を貰い
(五木)そして曲を「夜空」に変えて大賞を取った。僕らはみんな20代だった。僕は25歳です。
(司会)沢田さんもですか?
(五木)学年は1コ下だけど、(五木さんは昭和23年3月産まれ)森さん布施さん、皆 同じ世代だった。皆で競いあったから、花が咲いちゃった、一気に!
(司会)さあ、歌ってもらいましょう・・
「危険なふたり」歌うのは辰巳ゆうとさん
ジュリー本人の「危険なふたり」映像じゃないんか~い!!歌うのは、辰巳ゆうとさんで、ガッカリ・・・
タイガースの映像にも肝心のジュリーが映って無かったし、あてが外れました😓 なんで??
片手を突き上げ片足を上げる、あのポーズのジュリーが見たかった~
五木ひろしさんの歌う「夜空」は、あの悔しいレコ大の日以来、52年ぶりに真面目に聞いたかもしれない(^^; だって、思い出したら腹が立ちます! 歌謡大賞の楽曲は「ふるさと」で、レコ大は「夜空」に変わったのですね。
まさか、ジュリーが頑張ってと五木さんを励ましたなんて、初耳です。
次は五木さんが選ぶ昭和50年代の曲(続く経済成長からバブル経済へ)
CM、ドラマ、映画からヒット曲が続々誕生、ベストテン番組が大人気となった。
(五木)昭和の100年は語り切れない重さがある。戦後はどん底から這い上がり良き時代だった。昭和を見直し心に刻むべき。
※次は五木さんが選ぶ3曲、およげ!たいやきくん、ペッパー警部、プレイバックPart2
(五木)ピンクレディーは世の中を変えた。フリを見た途端 売れると思った。演歌、歌謡曲はどっかへ吹っ飛んでいった。ピンクレディーと戦っても勝てないイメージ、真っ向から勝負したのはジュリーだけだった。
(司会)ヘアメイクとかパラシュートとか・・
(五木)彼はそれに挑んで存在感を出した。僕らは戦わずして・・と言う感じだった。
僕はマイペースで。「長良川艶歌」はザベストテンで12年間のトータルで総合1位です。
______________
五木さん、最後にしっかり自慢して締めました(^^;
ジュリーと同じ77歳(番組放送時)、年齢の衰えを感じさせない歌声はさすがでした。
ジュリーに対して昔も今もライバル心があるんでしょうが、それは良きライバルという位置づけだと、五木さんの言葉の端々から感じられました。
ジュリーがかなり前のライブのMCで、五木さんの方が後で売れたのにもかかわらず、ジュリーよりもキャリアが長いことに触れて「五木さんはずっと後で売れた印象があるのに、なんで僕よりもキャリアが長い? 子どもの時からやってたのか?」と不思議そう(不満そうに)に語っていました。
(五木さんが50周年を迎えたころの頃の、ジュリーのライブでのMCだったかも・・?)
ジュリーが京都で高校には行かず授業をさぼっていた頃、すでに五木さんは中卒で歌手を目指し上京し、デビュー(1965年)していたのでした。五木さんは同じ頃、高校をサボっていたジュリーよりも、ずーっと苦労をしはったんやろね(・・;)
とはいっても、レコード大賞の悔しさは消えませんけどね^^;
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※ 以上は、2025年8月2日のブログから、五木さんがジュリーを語るところだけ抜粋しました。
スパイダースの曲を堺さんと井上さんで聴けます☺️
一位はもちろん、ジュリー!!
ジュリー世代ではない若い人のジュリーを推すコメントが嬉しいです(^^♪
比叡山の野外会場は下界よりも気温は低いと思うのですが
跡地に出来たガーデンミュージアムは、遥か外界から見えます😳
山頂の建物の影に気がついて、あそこでフリーコンサートが開催されたのかと、感慨深かったです。
悪魔のようなあいつがまた再放送!!
本日1話からスタート!
— 日本映画専門チャンネル (@nihoneiga) 2026年7月21日
見返したい方もぜひ🙌
「#悪魔のようなあいつ」全17話
◆7/21(火)よる8時スタート#沢田研二 の危ういほどの色気と存在感🍷
当時の視聴者に
大きな衝撃を与えた伝説的ドラマ
主人公が破滅へと向かっているのに美しい…#若山富三郎 #藤竜也https://t.co/BEmU5YqENE pic.twitter.com/4rOoBKnt0W