阪神タイガース
2026年、リーグ優勝‼️
おめでとうございます✨️🎉
監督が岡田監督、もう引退した原口選手などがいますが
ジュリ友さんにわざわざお願いしてYouTubeにアップしていただいたので、このままですいません^^;
去年のようにぶっちぎり優勝とはいきませんでしたが、2連覇‼️
良かった良かった〜☺️🙌
CXシリーズ、その先も頑張るぞ‼️
Janette with BARAKA in カトリック芦屋教会
ジャズシンガーのジャネットさんと、ロックバンドBARAKAのライブが、カトリック教会で開催されると聞いて、果たしてどんなライブになるのかと興味津々♬ 行くことにしました。
そして芦屋川沿いの芦屋カトリック教会は、前々から前を通るたびに中に入って見たかったのですよ!
天を指す緑の屋根の尖塔、大きな丸いバラ窓が美しい✨️✨️
初めて入った教会の内部は、柔らかい光に包まれたイエスキリスト像。その前には金屏風と、ドラムセットとギター
想像よりも広い内部をグルリと見渡せば、中が明るいのにちょっと違和感が・・
そう、ここはいつものライブハウスじゃないもの!
この明るさは、全ての人を分け隔てなく向かい入れる温かい明るさです✨️
観客は殆どが私くらいの世代の女性たち、ジュリーの七福神ツアーTシャツを着た方もいました。
あの頃はBARAKAがジュリーのバックバンドを勤めていました。
司祭様が登場
『BARAKAのライブを開催することが夢でした。能登半島の復興支援ライブとして去年開催する予定でした。
それが平石正樹さんが亡くなられて延期になりました。』
そんないきさつがあったのですね、知りませんでした。
それにしても、今夜はどんな復興支援ライブになるのでしょうか?選曲は?
いつものライブハウスの爆音ライブ? まさかね、
想像がつきません。
厳かな鐘の音が流れてきて・・
ジャネットさんが白いレースのブラウスを着て登場
『教会信者の原ジャネットです。私達に何が出来るか、音楽の力をお届けしたい。
BARAKAをお招きしました、バラカは心と情景を伝える、インストゥルメンタルバンド
海外ツアーもする世界的バンドです、私達の心をひとつにしてお届けたい』
依知川さん、高見さんが登場。
サポートドラムは岡部潤也さん
高見さんの服装がいつもより随分地味なのは、教会のせい^^;
まずはBARAKAとドラマーの3人でインストゥルメンタル
どんな曲が聴けるのか、ついつい いつもの爆音ライブを想像してしまったのですが
流れる曲はよく聞く曲だけど、曲名がわからない・・
依知川さんが
『何年か前からここでライブをする予定でした。芦屋の綺麗な街並みと美しい教会に感動しました。
演奏した曲はディープパープルです。そして、ご存じですか?ベンチャーズ』
もちろん知ってますよ~!!☺️ベンチャーズ。
今日の観客はほぼ全員が知っている世代のはず!
パイプライン
「恋の季節」おお~!😳
ビートルズのナンバー
スティービーワンダー
私にはライブハウスとは違うように聴こえた、高見さんのギター。
いつもよりも音が丸く、膨らみがあるように感じるのは、選曲のせいかしら??
内部が明るいせい?
カトリック教会という場所のせいなのかも・・
(休憩)
ジャネットさんが美しい衣装でエレガントに登場✨️✨️
「イマジン」
『BARAKAは素晴らしかったですね!私もまけまへん!
BARAKAには素敵なドラマーがいらした。今日はここに来られていると思います。イエス様もロックがお好きです♬』
そう、平石さんはきっと来られていると私も思います。
途中、高見さんがギターを何度かやり直し、ドラムの岡部さんとはお初だったそうです。
『今日は遠くから来られた方はいますか?』
のジャネットさんの問いかけに、
札幌、おお~!
茨城?茨木市?どっちだったのか?ナゾ
台湾、おお~外国!!
サンフランシスコ、えええ~!!
なんと世界中から観客が集まる、グローバルなライブになっています!
カトリック系の学校に通われていたジャネットさんは、学生時代にユダの役をされたそうです。
曲は「ジーザス・クライスト・スーパースター」
ちょっとだけ私も英語で口ずさみました^^;
ジュリーが1975年のセブンスターショーで歌っていたと思い出します。だから私も少しだけなら歌えます。
スタンドバイ・ミーでは
皆で歌って下さいの呼びかけに、スタンドバイミ〜🎶ダーリン ダーリン
ジャネットさんの美しく晴れやかな
「アメージング・グレース」心が洗われて清らかな気分に・・✨️✨️
『みんなの気持ちを一つになって届けたい』曲は
「勝手にしやがれ」
もちろん、全員スタンダップで壁塗りポーズ
アアアアア~~
ジャネットさんもノリノリ♬
一度は中に入ってみたかったこの教会で、ジャネットさんとBARAKAの特別なライブを体験できて
しかもジュリーの曲が聴けるなんて!!
思いもよらない素敵なプレゼントを神様から頂いたようで、なんだかとても嬉しい☺️
後方席から見た方が
『沢山の方が立ち上がって壁塗りされている光景を微笑ましく拝見しました』
とおっしゃっていました。
あの時、教会内の皆さん全員の気持ちがひとつになったのだと思います。
能登の復興支援のライブですが、次々に起こる災害はまったく他人事ではありません。
能登も熊本も、物質的にも精神的にも復興の道のりは長く厳しいことは、芦屋市を含む兵庫県南部の人間は知っています。
教会のライブは、ほんの小さな一歩でしか有りませんが、これからも皆が気持ちを一つにして復興支援が出来ますように。
始まる前にジャネットさんにご挨拶が出来ました。
心に残る、楽しい素晴らしいライブを有難うございました。
ジャネットさんがFBにアップされていました☺️
今回の2026LIVEのアンコールの白いスーツがとても素敵✨️✨️
やっぱりジュリーは白が似合います☺️
ピシーっとした美しい襟のラインなど、ああ 映像か画像に残ればいいのにね~
先日の1973年のビッグスペシャルで着用の白いスーツ。
胸元にユリの花の造花とヒラヒラのフリルが付いて華やか〜🌟
甘~いテイストが、若くてピカピカのジュリーを引きたてて キレ~✨️✨️✨️
しかし古い映像で、衣装の詳細がよくわからず、もっと胸元の辺りや、全身姿を見てみたいものだと思いましたが
ぽぽろんさんのコメントに
『この歌唱シーンで来てる衣装は「危険なふたり」で歌謡大賞を受賞した時に着てたスーツの下に、胸元と袖口にフリルやレースを付けた物ですね!(`・∀・´)b
おそらくだけど、赤ちゃんのスティみたいなのを付けてるのでは無いかと思われますよ!
そういや「魅せられた夜」でヒットスタに出演した時に、全てビーズ刺繍になったニットアンサンブルを着ていて、余りのまばゆさに目が眩みそうになった事がw
あの衣装も、あの時以外に見た記憶が無いんですよね~!
スタジオの入り口に立ってた私の前を通った時には思わず「綺麗~♪+.゚(´▽`人)゚+.゚ウットリ…」と呟いてしまい「( ´థ౪థ)ぷ!」って笑われた思い出があります(笑)
もう一度あれを見てみたいと思うんですが、YouTubeを探しても無いんですよね!どこかに映像が転がってないかしら?』
私も歌謡大賞の時の衣装と似ていると思い、確か大昔の雑誌切り抜きにあったはず・・と探してみました。
おそらく「女学生の友」?ではないかと思うのですが、歌謡大賞を取ったあとのジュリーの記事がありました。
記事には早川さん、加瀬さん、井上堯之さん、安井かずみさんらのインタビューに加えて、カラヤンまで!!
カラヤンとの対面は、レコード会社のつながりだと思います。
(大阪フェスの3階に、カラヤンの展示があります。)
記事にはジュリーの全身像
ジュリーだけ拡大
胸元ははっきり写っていませんが襟のライン、袖のピンタックなど、同じ衣装ですね(^^♪
記事の裏面
『「魅せられた夜」でヒットスタに出演した時に全てビーズ刺繍になったニットアンサンブルを着ていて 余りのまばゆさに目が眩みそうになった事がw あの衣装も、あの時以外に見た記憶が無いんですよね~!』
ジュリーのシングル曲は発売順に、危険なふたり⇒胸いっぱいの悲しみ⇒魅せられた夜
総ビーズではないのですが、ニットのアンサンブルを着ている雑誌記事が有りました。
白地はニットのようだけど、黒い鳥や植物柄や、下に着ているベストのアーガイル模様はビーズ刺繍です。
ジュリーは総ビーズ刺繍などの豪華な衣装はをよく着ていましたね。
私はTVで見た記憶はないものの、このニットアンサンブルは素敵だな~と思っていました(^^♪
あまり着ていない衣装はいっぱいあるんでしょうね、もったいない・・・
ジュリ友さんより、2022年の音楽評論家・岩田由紀さんの記事です。
10月1日はいよいよ
Jannete with BARAKA
カトリック芦屋教会
【BARAKA】
— 依知川伸一 (@shinichikawa41) 2026年9月1日
10/1は芦屋のカトリック教会にて能登半島復興支援ライブに出演致します。よろしくお願い致します。
🔹10月1日 (木)
Jannete with BARAKA
カトリック芦屋教会
open 17:30 start 18:00
¥6,000 (全席自由)
サポート 岡部潤也(Drums)
《チケット》katusdon2002@gmail.com
問)… pic.twitter.com/bfzBuWmtep
カトリック教会という特別で荘厳な場所で、ジャネットさんとBARAKAのライブ♬
楽しみです(^^)/
沢田研二さん『いくつかの場面』9/26 FM COCOLO「My Life,10 Stories」[放送
— candy (@kabukicandy) 2026年9月28日
MC中西健夫さんのlast回。昔からのジュリーファンでらっしゃる 中西さんの選曲。一番憧れたと仰り。声が大好き,半音の歌い方が色っぽい。「セブンスターショー」をご覧になって,TVの前で大号泣
↓https://t.co/L7Vej0Zohu
スノーマンが「勝手にしやがれ」を歌うそうです。
火曜日は映画館でシネマ歌舞伎
「ふるあめりかに袖はぬらさじ」を見てきました。
もう何年も前から興味があった舞台を、映画館で見られるのが有りがたいです。
しかし朝の10時半に始まり、終わるのが午後1時半という思いのほかの長さに、3時間どうしよう・・と思いました💦
2007年の上演で、玉三郎、故勘三郎、獅童、故三津五郎、当時は海老蔵の団十郎、七之助、勘九郎、当時は橋之助の芝翫に松也、今やひっぱりだこの坂東弥十郎と、亡くなった役者も含めて信じられないほどの超豪華な配役に目を見張り、あの人がちょい役(*_*)
やっぱり見逃したらもったいないと、行ってきました。
玉三郎の芸達者ぶりの素晴らしさと、外国人問題に女性蔑視、フェイクニュースといった、現代にも大いに通じる内容に見に行って良かった、感動しました!!
時は幕末、開国し尊王攘夷派は収まらない、外国船が泊まる横浜の遊郭の遊女の着物姿はあでやかながら、哀れさを映し出します。
玉三郎が演じるお園は美しく気品の有る佇まいと、粋に三味線をつまびくおしゃべりで世話好きな芸者。
出ずっぱりの舞台でよどみなく調子良く膨大なセリフを、身振り手振りも賑やかに心情込めて語ります。
若き獅童の演じる通訳の堅苦しいほどの真面目さ、遊女の七之助の可憐さが痛々しいほど綺麗で声もいい。二人に訪れる悲劇が哀れでなりませんでした💦
今は亡き勘三郎と玉三郎のやりとりの軽妙さ、二人の息はバッチリで、速いテンポのセリフの掛け合いには、観客は一言だって聞き逃してはいけません!
どんどん作り話の深みにはまっていき、その作り話しに湧く客たち。どんどん作り話が盛られてゆき、後に引けなくなってしまうお園。
訪れる手痛いしっぺ返しに、恐れ慄き、打ちひしがれるお園の動きから目が離せませんでした。
場面転換は2度しかない台詞劇なのに、途中休憩が入って約3時間の長さを感じさせない面白さは、さすがに有吉佐和子作です。
外国人排斥と嘘と作り話のフェイクが世間にバズって広がってゆく様は、まったく現代の出来事のようで、有吉佐和子はこの未来を予測したでしょうか?
元は杉村春子の当たり役だったとのことで、そうだったのか!と合点がゆきました。そうだと知れば、玉三郎はこの役には美しすぎると思うのだけど、自在なコメディエンヌぶりを堪能できましたわ。
歌舞伎といえばずいぶん敷居が高そうだけれど、古典ではないので台詞まわしは普通の演劇と変わらず、とても聴きやすいのも嬉しいし、豪華な役者達が、あんな人がこんなおもろい役でと、誰がどんな役でと見ているだけでも楽しかったです。シネマ歌舞伎自体は歌舞伎座の遠い後方席で見るよりも、大きなスクリーンで玉三郎の繊細な演技をじっくり見られました。
残念なことに、上映期間が短くて明日の10月1日まで。
来年は、三谷幸喜の新作歌舞伎の上映を見に行かなくちゃ。
蛇足ですが、同じく杉村春子が演じた「女の一生」を大竹しのぶが演じた舞台を以前、南座で見ましたが、こちらは脚本を練り直す必要があると思いました。主人公を観客に分からせるための説明台詞に無理があって、賢い子の役なのに、まるで問題行動の有る子供にしか見えない。台詞でゴマ化さず、上演時間を伸ばして丁寧に説明した方が良かったのでは?
禿げている高橋克実は若者には到底見えず、カツラをかぶった学生服姿に笑いそうになりました(-_-;) 配役と台詞に無理があり過ぎ💦
いくら演技派の大竹しのぶでも少女役は厳しいし、首筋に隠せない年齢が見えました。
何ともしがたい舞台、アカン、再演反対します。
瞳みのるさん80歳記念イベント
— 中将タカノリ (@chujyo_takanori) 2026年9月28日
そして2028年のザ・タイガース再結成計画について記事を書かせていただきました
ほんとに実現するといいね
記事リンクはツリーにて↓#瞳みのる #森本太郎 #沢田研二 #ザ・タイガース pic.twitter.com/lrM3avAAsb
2028年に再結成なら、もう会場は抑えていないと。
ジュリーが新曲を出すのが難しいのなら
ザ・タイガースで出してもいいのではと思いました☺️
日曜日の「ビッグスペシャル」(1973年11月12日放送)で歌った
「魅せられた夜」
https://www.uta-net.com/song/43232/
ユリの花がついていて、胸元がヒラヒラと甘~いテイストがいっぱいの衣装。
どういう風になっているのか、もっとよっく見たいのだけど、画像が不鮮明でよく分からないわぁ
もっと全身を映して欲しかった!
元追っかけのぽぽろんさんより、この当時のジュリーのコメントを頂きました。
『懐かしいですね!「魅せられた夜」の歌唱シーンは貴重!私は、この曲が大好きで
その年のクリスマスに日大講堂で行われたコンサートで(当時はライブって言葉は無かった?)
歌ってくれたのが忘れられませんね~!.。゚+.( ̄∀ ̄*)。+.゚
本当に綺麗だった!髪にラメがテンコ盛りで、それがハラハラと落ちるのが正に星の王子様でしたw』
コメントを有難うございます♬ 想像するだけで美しい~✨️✨️✨️
日大講堂のライブは噂で聞くばかりですが、数年前に神田に行った時に日大講堂の前を通り、レトロで美しい古い建築に、ここでジュリーが!と感慨深かったです。
まだスーちゃんがセンターのキャンディーズ。
なにがビッグでスペシャルなのか、ユルイ番組でした~^^;
ドリフターズの面々が若く、もちろんジュリーはまだ25歳の若さでピッチピチ❤
「魅せられた夜」を歌う当時のジュリーを53年ぶりに見ました。
こちらもXに上がっていましたが
ホンマやぁ⁉️
— ザ・スナッカーズでまんねん (@THE_SNACKERS) 2026年9月27日
まるちゃんでヒデキ
サザエさんでジュリー
((((;゚Д゚)))))))ジュリー!#ワカメちゃん #沢田研二 #ステキ昭和 https://t.co/vIQXkp0rgr pic.twitter.com/9v6jfNDdrr
ここでアップされているサザエさんの漫画は、
2015年6月13日に朝日新聞のBeで取り上げられました。
もう11年も前ですが、是非 見てください!
ジュリーが好意的に取り上げられたのがとても嬉しくて
感想を寄せたら次週のbeに載せていただきました。
「66歳のジュリー」(新聞掲載は2015年6月13日)に、この時はまだ60代だったんやなぁ・・と思いました。
今は78歳ですよ~!!

1980年代初頭は男性のオシャレの幅が広がった時代だと言われています。クリニーク サプライフォーメンなどの外資系ブランドが日本でメンズラインを展開した事などにより[男性の薄化粧]が流行、同じ頃、沢田研二さんの影響で[男性のピアス]も流行し現在へと続く男性のオシャレの基礎が築かれました。 pic.twitter.com/UvnQMoO8yF
— 懐かしくん (@Natsukashikun) 2026年9月26日
私も新曲を出して欲しいです〜
#沢田研二
— しぶ姐 (@nokami0625) 2026年9月25日
昨日の大宮のライブで
「80になって新曲出して、売れたらどうするの⁉️」
みたいなことを話していたけど、新曲出して欲しい🎶
ジャケットは、お顔のアップ写真で😍💓
今夜、7時30分、ホームドラマチャンネルで。ようやくジュリーが登場します☺️
土曜日のNHK、プロジェクトXは主婦達の葉っぱビジネス。
チケット発券の直前にこんなメールが届いて、ビックリ💦
焦っていたところ、ご家族からメールの日本語がおかしいと指摘されて、詐欺メールと気がついたそうです。
私の所にも迷惑メールに振り分けられずにすり抜けた、手数料や支払いが未納などの詐欺メールが増えました。とても不快です💦
なんとかならないならないものでしょうか😓
大宮ソニックシティ・沢田研二LIVE2026
大宮に参加された、なつこさんからコメントを頂きました(^^♪
(なつこさん)
「傷天」の手拍子は、私もどうかな??と思いながら、叩いてましたが、ジュリーに❌をいただき、実際に手拍子指導(模範演技)をしていただきました。
「もうずっと手拍子しなくていいよ」と言って、最初は叩かず、適当に手拍子を入れるという感じでした。
そして、ベイビー、ベイビー連発の最初のノリノリのMCは、楽しかったです。
これからライブが始まるのに。
最初からジュリーはノリノリでした。
ジュリ友さんからもレポを頂きました(^^♪
有難うございます♬
_____________
(eさんより)
最初のご挨拶とMC
ロングトークショーでした(笑)
傷天の手拍子が合わず、ご指導が有りました。
今日一番のヒットは、
何度もベイベ、ベイベ(ベイビーの事)と叫んでました。
埼玉と言えば、ドタキャン埼玉アリーナの事。
ロングMCはこの話で
ジュリー祭りの話も少し。
半年お酒を止めた。
色々な店にポスター貼りをお願いに行った。
私は何年か後に、野毛のお店にポスターが有ると聞いて探しに行ったけど、その店は閉店してました。
ライブが終わったあとの時間
終演予定は19:30でした。
レポと画像を有難うございます🎶
ジュリー祭りのポスターの話ですが、近所のローソンの入口横のガラス面にポスターが貼ってありました。
当時はまだ携帯を持っていなかったので、写メもできずです。
(sさんより)
ドタキャン💦と言われた事の真実~から、リベンジした事、
バンドのメンバーを次々と変えて(替えて)やったのは…相性もあった事👀💦
には驚きました!
チラリと、バンドを抜けると言った人が自分のLIVEに必ず呼んで、最後のゲストとして歌ったとか〰️😅
バンドを抜けるは、堯之さんの事。
堯之さんのLIVEに呼ばれ、最後、座ってるのに、沢田いるだろう〜と呼ばれ、歌わされた。
(YouTubeに🆙されてました)
パラシュートの時に、澤田にはついて行けない(はてな)となったとか〰️😅
色んな事件もあったし…と(笑)レコード大賞取った事や、紅白にも出続けて…
TVには出なくなり会場の客席も、少ない時期もあり、でも今は何処も満席で嬉しい🎵😍🎵のような事も。
白河で落ちた話をした時に、え~💦の会場の声に、去年の話よ❗(笑)
ドタキャンは全部自分が責任取り、近所の公園で話したけど、
聞く方もシッカリした事も無く、ただ映像撮って来い、と言われただけみたいだった💦
80歳以降は、
第1回引退公演、第2回引退公演、第3回〜
少し間を空け、復活公演も出来るとか〜
長いトークでしたよ❤
______________
レポを有難うございました♬
堯之さんの沢田と呼ばれて歌わされたのは、当時のTVの芸能ニュースで放送していました。
懐かしいですね~!
当時を思い出します❗
ジュリ友さんから大宮ソニックシティのレポを頂きました。
有難うございます♬
『ジュリーは変わらずごきげん、お元気で、40分お話ししてました。』
(しぶ姐さんより)
大宮、大盛り上がりでした🙌🙌
当初は自粛して、ライブの申し込みもしていませんでしたが、
一昨日になって、最後列の方が都合が悪くなりました
と連絡が入り、急遽参加となりました。
思いきり、はしゃいで来ました💃
「傷天」が始まったと思ったら、ジュリーはメンバーと早々のご登場💓
拍手のご指導がありました👏
もう、無理してしなくてもいいのよ、だそうです。
最初のMCで、ドタキャンの話が始まり
え〜挨拶だけじゃないの?と思うほど、長かったです。
オープニングから少しザラッと感じた声も
少し長めのトークの効果か
3曲目から伸びやかになりました🎶🎶
アンコール前のMCは、長かった😳!
アンコールでメンバー呼び出しが19:25!
コンサート終了予定時間の5分前です。
白河ライブのMCと違っていたのは、80歳でけじめをつけて、そこで引退。
81歳で2回目の引退。
82歳で3回目の引退。
人が入らなければ、2回目で終わり。
暫くしたら、復活!だそうです。😁
ファンは、いつまでも
元気な限りは、楽しめそうですね😊
ライブ終了は、19:58頃でした。
____________
レポを有難うございました(^^♪
沢田研二 大宮ソニックシティ公演前
— JAPOPSPREMIUM (@Japopspremium) 2026年9月24日
海外出張中の主人に代わり東京から新幹線移動して観賞
主人から先程電話があり大宮といえばテンプターズだから必ずショーケンの話題がジュリーMCででるから心して聴くようにと‼️
それとオープニングの手拍子を本気で叩くようにと指示があり開演前からかなり当惑 pic.twitter.com/iTVp5tvczG
沢田研二大宮ソニックシティ公演
— JAPOPSPREMIUM (@Japopspremium) 2026年9月24日
主人予言はハズレたがジュリーの手拍子指導があり冒頭挨拶から長くてベイビーベイビー連発でMC突入の様相だった
今日は終始ご機嫌で講話では埼玉スーパーアリーナ秘話が永遠に続きそうなほどロング
みなさん!気持ち!大切なのは気持ちと説く神様の激アツLIVEでした pic.twitter.com/ZfhnXL6Fo2
沢田研二大宮公演を海外出張中の主人に代わり観賞
— JAPOPSPREMIUM (@Japopspremium) 2026年9月24日
ここはアクセスいいので今日はジャガー号発動せず
沼津ではジュリー号と同じ色の主人のジャガー号でいくとファンの方々に指さされ絶叫までありビックリ
今日は長身の私向きの席で居心地最高で職業柄MC中のブドウ糖注射には大受けの楽しいLIVEでした pic.twitter.com/C5QoDKgHR1
ようやくビッグスペシャルにジュリーが登場します♬
/
— スカパー!番組 (@sptv_enta) 2026年9月24日
ビッグスペシャル#7(1973年11月12日放送) 『白熱!ドリフをジュリー組が撃破!?』
\
未パッケージ化・未配信の超お宝映像!
出演:ザ・ドリフターズ、沢田研二、ケーシー高峰、にしきのあきら、麻丘めぐみ、キャンディーズ
9/27(日)19:30〜
ホームドラマチャンネル@Home_Drama_Ch#スカパー pic.twitter.com/ZA4aklsq17
CANDYさんのX
沢田研二さんの歌を、古い方から順番に歌ってらしたと、新入社員の頃(1981)、会社で大変だった思い出を、
— candy (@kabukicandy) 2026年9月21日
東野圭吾さんが、エッセイ「たぶん最後の御挨拶」(2007年) p,25 に書いておいでです。その部分だけ添付します。 pic.twitter.com/qV04LIkUSs
有難うございます!
東野圭吾さんは、ジュリーのファン世代ですもんね(^^)




















































