この2日間、あまり勉強に対してやる気が起きなかったため、最低限の勉強のみ。
行ったことは、Action Learningのミーティングの準備と統計を少しだけ。統計は、明日からInferencial Statisticsがスタート。
春休み頃から少し頑張りすぎていた感があるので、少し休憩。
明日からまたがんばろう。
そういえば、木曜日に「学習する組織」の授業に関するインタビューを実施予定なので、その準備をする必要がありますね。
直近やるべきことはそれかな。
それはそうと、「ランニングタイツ」というものを購入しました。コロンバスサークルまで買いに行ってきました。
今まで違うジャージを約4年ほど使っていたのですが、紐も切れたりしてそろそろ限界です。
新しいトレーニングウェアと共に、トレーニングを継続していきます!
バッティングがいまいち。個人的に良くない時は、体全体を使うことなく、上半身特に腕だけでなんとかしようとすることが多いです。いわゆる「手打ち」と言われる状態。
バットが予想以上に重かったのが手打ちにつながった原因だと思う。
家にバットがないため、そのあたりの感覚の練習ができません。そして、今日試してみたら感覚が良くなかった。
じゃあ、たとえバットがあったとしてもどこで練習するんだという単純な問題が存在するんですけどね。
バットって80センチくらいあるんですけど、そんな棒を振る機会なんて日常生活にはほぼ皆無なので、それはどこかで意図的に作り出さないといけない。
バッティングセンターになるんでしょう。早いうちに一回行って、集中的に練習します。
また、バッティングには、フォーム以外にも「目」が重要な要素なのですが、ここも注意しておかないといけない。モノがちゃんと見える「視力」と動くボールを目で捉える「動体視力」両方の要素からなります。
前者は、今度は新しいコンタクトレンズにしようかな。
後者は、向かってくるスピードボールを目で捕まえる練習が少しいりますね。
一方、ピッチングの状態としては、キャッチボールなど正確なステップを自分のペースで行えるものに関してはそれなりに思ったところにボールを投げることができていたように思います。
ただ、中継プレーやノックの返球など、迅速な返球を期待されると中途半端なステップの状態で投げないといけなくなります。その点に関してはまだ無理ですね。
ステップが中途半端だと、腕だけで投げることになる→肩や肘に無理がかかった投げ方になる→けがにつながるという流れが目に見えてる。
以前のように筋力があればステップなんて中途半端でもなんとでもなるんですが、今は衰えすぎてて無理。丁寧にステップをして、体全体を使ってボールを投げる必要があります。
それでもピッチングはまだましな方だったと思う。バッティングだなーがんばろう。
怪我なく練習できるよう、軽くトレーニングもしておきます。
今日は完全な野球日誌になってしまった。学生の時とは異なり野球が中心の生活というわけではないため、効率的な練習が求められます。そのためには、毎回の練習後にリフレクションの機会を設けて、次回につなげていく必要性を感じています。
限られた練習時間なのですが、こと野球に関しては思ったように体が動かないのは悔しい。勉強よりもプライドがあると思う。
さて、まず今週はなんの勉強から始めようかな。
Qualitative Researchの勉強ができてよかった。リサーチメソッドは今後使うことが多そうなので、TCでリサーチに関する授業をいくつか受講できたのはよかったです。
そして、明日から草野球がスタート。明日は練習のみ。今日、雪が降っていたのですが、天気は大丈夫なのだろうか。
高校から使っているグローブ。

去年、草野球で肉離れになったのが個人的にかなりショックだったため(自分どんだけ衰えているんだみたいな)、この冬も少しずつ体を動かしていました。(参考記事:2014年4月28日肉離れに)
特に、肉離れになった大腿四頭筋・二頭筋付近のトレーニングも毎日ちょっとだけ行っていました。去年の今頃よりは良い状態だと思います。反省を活かして前に進むべし。
今年はけがなくチームに貢献できるようにしたいです。
今日は朝9時からAction Learningの授業。
授業の振り返りをしたいのですが、今週は統計の中間テストなど少し忙しかったためお疲れ気味です。なので、今日はセンバツを見ながら早めに寝ようと思います。
3戦目、松山東高校の試合なんだけど、ニューヨークの時間だと深夜1時頃開始になるので見るのは難しそう。
最近の夜は、センバツ甲子園の見ています。ニューヨークにいても甲子園が見れるって、素晴らしいよね。テクノロジーの進化に感謝。
今年からなのかな、選手紹介に出身中学か出身クラブ(Ex. ボーイズ、シニアなど)が表示されるようになりましたね。前から気づかなくて、表示されてたのかも。
それを見てると、甲子園出場者に中学から硬式野球をやっているメンバーの多さに驚きます。
なぜ多い?大阪、兵庫出身の甲子園球児中学野球から見える “気質”と“伝統”
この記事によると、中学硬式野球には、リトルシニアリーグ、ボーイズリーグ、ヤングリーグなど5団体で1591チームあるそう。結構多いね。
確かに、中学を軟式野球でやる=学校の部活動でやるということになります。
そうなると、学校の先生に野球を教えてもらうことになるんだよね。正直なところ、当たりはずれも大きくて、大事な素材が指導者の指導力不足によって十分に伸びないということも起こります。
「部活動は勝つためにやるのではない」なのかもしれませんが…それだけでは少しさみしいと感じるのは僕だけでしょうか。負けた時の言い訳としてこの言葉が使われているような気がしています。
ちなみに僕は、小学校から高校まで公立の学校でした。幸運にも、出会った野球の指導者の多くが甲子園出場者でした。
チームが勝つには、チームメイトやその年の他のチームの状況、組み合わせ、そして指導者など様々な要因が絡むものなのだと思いますが、その中の「指導者」は重要な要素の一つです。
そう考えると、より良い環境で野球に打ち込むのなら、ボーイズ、シニアなどを選択するのは不思議ではありません。その点では、多くの甲子園出場選手がボーイズ、シニア出身なのはうなずけます。
そう考えると、21世紀枠とはいえ松山東高校はすごいね。偏差値70の学校。二松学舎に勝つって思ってなかった。がんばってる。
久しぶりに復習していたのが、このBurke Litwin Model。(参考記事:2014年7月14日Burke Litwin Model)
組織の状況を包括的に分析する際、このフレームワークがよく使われます。特に上部の①External Environment ②Mission & Strategy ③Leadership ④Organizational Culture ⑤Structure などは特に組織にとって大きな影響を与える要素であり、組織の現状分析をするためには、まずはこれらからチェックすると効率的です。
小さくて見にくいですね…。
出典:http://evolvingstrategies.com/12-elements-of-burke-litwin-model/
今回のグループプロジェクトで与えられている題はかなりざっくりとしていて、そもそも①組織のミッション&戦略が決められてないので、まずそれを僕らで決めないといけません。よくある方法として、サーベイを実施し、そこのフィードバックをとっかかりとしてスタートでしょうね。
現状の認識を全社員でちゃんとすることが、チェンジマネジメントの第一歩。
それを元に作成した戦略を実現するためのLeadership, Organizational Culture、Structureの3つの在り方を決めていく感じになるのかな。
明日の授業が始まるまでに、自分の意見をもう少し考えておこうと思います。
統計のテストが終了。結果は、なんとも言えないですね。
ただ、全く手が付けられない問題というのはありませんでした。その点では健闘したのではと言えます。
計算ミスがあるかもです。だって、計算量多すぎる。
今回のMid Termで鍵となるであろう、Regression Equationを書くために必要な4つのステップ
①Sample Variance
②Standard Deviation
③Covariance
④Pearson r
これらの数字をすべて出してから、やっとRegression Equationの計算ができるんだよね。
何度か紹介しているこのプロセスですが、やはり今日のテストでも出題されました。
そして、②Standard Deviationの段階で計算ミスが判明して、試験終了前に一気に解き直すことに。1.87のところを1.78と書き間違えていました。この0.9の違いが大きい。
急いで解きなおしたので、どこかでミスっている気がしないこともないような。7つある大問の内の1つなので、影響はそこまで大きいわけではないですが。
とはいえ、統計のテストが終わったらそのままAction Learningのミーティングに直行。
その頃には、もはや統計の中間テストについては忘れていました。笑 そんなもんですよね。
明日は、授業準備をせねば。(Dev & Managing Adult Learning ProgramとAction Learning)
気が抜けない日々が続きますが、がんばります!
大事なことは、
①集中すること。一読入魂。
②計算ミスをしないよう、検算をすること。
TOEFLと共通点があって、①一読入魂はリーディングの時に自分に言い聞かせていた言葉。
②検算をすること。ミスをしないことは、ライティングの時に自分に言い聞かせていたこと。
統計のテストであっても、本質的に大事なことは変わらない。
そして、焦る要因は、時間配分ミスと、そもそも問題の意味がわからないケース。
後者はもはやどうしようもないですが、前者の時間配分ミスは避けよう。
テンパると、計算ミスを連発することが、今までの勉強でわかった。
おし、がんばろう。
話は変わりますが、今日の学習する組織の授業でマインドマップを作成することに。
Visioというツールが紹介されていました。忘れないようにここにメモ。
このペーパーの期限は4月末。
①Sample Variance
②Standard Deviation
③Covariance
④Pearson r
これらの数字をすべて出してから、やっとRegression Equationの計算ができるんだよね。
調べてみると、サンプルの数が7つの場合、すべて答えが出るまで約80回ほど単純計算をしないといけないのです。いや、これはミスりますよね、普通。
例えば、4.45+6.35+6.91+0.79+9.67など少数が入った計算ミスりまくってます。
あと、18の2乗もミスった。
今日も、マイナスつけ忘れが一か所あって、それで一発でいかれた。同時に、気持ちも折られました。
10分休憩して、気を取り直してまたチャレンジ。
本番はもう少し計算量の少ない問題が出てほしいな。
そして、今日で春休みが終了。大学院の勉強を後回しにして、いろんな作業に取り掛かっていました。そのため、こちらは結構進みました。良い報告ができてよかった。
が、大学院の勉強が進んでません。
・火曜日統計のテスト - 準備あと少しでいけそう。
・木曜日Dev & Managing Adult Learning Programのミーティング - なんもやってない。
・金曜土曜とAction Learning - これもなんもやってない。
春学期明け早々に追い込まれてますが、がんばります!

今回のMid Termで鍵となるであろう、Regression Equationを書くために必要な4つのステップ
①Sample Variance
②Standard Deviation
③Covariance
④Pearson r
これらの数字をすべて出してから、やっとRegression Equationの計算ができるんだよね。ここにたどり着くまでに、計算ミスが出そう。今日やってても、計算ミスなく最後までたどり着いた方が少なかった。
とにかく、本番ではテンパらないこと&集中力を切らさないこと。そのためには、問題演習を積んで、慣れておくことでしょうか。もう少し練習しよう。
普段あまり使わない数学脳、統計脳を活性化して取り組んでいるということもあり、すぐ疲れます。
この分野の思考体力は、ほんと低いと思う。
エネルギー補給のためのお菓子を買ってばかりいます。
そして、今からAction Learningやらないと。
やります!!