久しぶりの変な飲み物シリーズ(?)


コーラレモン

「コーラ味にほんのりレモンの新感覚乳酸菌飲料。

 飲んでびっくり、不思議なドリンクです。」


ローソンで買いました。

紙パック入りなので、もちろん無炭酸。

ちょっとコーラ風味、結構レモン風味のヤクルトといった感じ。

甘すぎ。


製造している「日清ヨーク株式会社 」は

「ピルクル」で有名(?)な会社です。

吹奏楽だけじゃなくて、旗を振り回したり

投げたり受け取ったりするやつ(なんていうんだったかな?)も

やっていたので、驚いた。



演奏の方は、この前、別の高校の問題点としたところ

ほぼクリアされており、素人が聴いてわかる問題点は、

管楽器の入りの音タイミングが多少バラつくことぐらいだった。

多分、指揮者の打点を見てから吹き始めるまでのタイムラグとか、

吹き始めてから音が鳴るまでのタイムラグとかいうレベルの話だと思う。


打楽器だけの演奏もあったが、素人の耳には、こちらのタイミングは

ほぼ完璧だった。

こんなにバッチリ合わせるためにどれだけ練習したんだろう、

どれだけ心を通わせあっているんだろうと思うと、

聴いていて涙が浮かんでくるほどだった。



卒業生を送り出す演出も涙をさそった。

在校生のひとりが卒業生のために作曲した曲の演奏があり、

それがまたカッコイイ曲だった。


卒業生のソロがある曲を聴いていて、在校生が

「あぁ、この先輩のソロを聴くのも最後なんだな・・・。」

と思っているであろうことを勝手に想像して、涙が浮かんできた。

(これはこの前の高校もそうだったんだけど、書くの忘れてました。)

もうすぐ4月というこの時期に降るのは久しぶりでは?

みんな「寒い」って言っていたけど、雪が降っている割には暖かいと思う。


今シーズンは12月初旬に大雪でびっくり。

でも、積もった回数は平年並みだったような。


10年ぐらい前には、桜が咲いてから積もって驚かされたことがあった。

実は、そういうのをちょっとだけ期待している。

雪を見るとなんか気分が落ち着くので。

PCにRSS リーダーをインストールしてみた。

gooのアプリ版


今までは、ブログが更新されたかどうか、実際に見にいかなければ

わからなかったのに、これを使えば、いちいち見に行かずにすむ。

予想以上に便利だ。


アメーバブログについては読者登録すればよかったのだけど、

最近は楽天ブログ を見ることが増えたから。


何故か知らないけれど、楽天ブログには塾長さんが沢山いる。

りんごさんの「りんごアンテナ日記 」からたどると便利かな。

Gyaoの「みなしごハッチ」が最終話を迎えた。


ハッチは、卵のときにスズメバチに襲われ、

母親である女王バチと離れ離れになってしまっていた。


最終話では、ハッチが今までに出会ってきた仲間と力を合わせて

スズメバチをやっつけ、母親と再会する。


ハッチの仲間はミツバチだけではない。

バッタ、蝶、カブトムシ、ゴミムシ、カマキリなどなど多種の虫たちだ。

すごいのは、その仲間がそのまた仲間を連れて助けに来てくれることだ。

仲間たちは、ハッチのために死ぬ覚悟でスズメバチに立ち向かっていく。


ハッチの人脈(虫脈?)はすごい。

こちら をご覧ください。


 (*^_^*)今夜のDinner
 カニクリームコロッケ・生姜焼き・サラダは

 バルサミコドレッシング・なめこのお味噌汁

 全部手作り♪


だって。(おいしそうな写真つき)

すげ~。好感度アップ



★伊東美咲BLOG「Twinkle Girls

美咲発☆女の子限定のお悩み相談ブログです。

悩める女の子、美咲になんでも相談してね☆


6月末までの期間限定だそうです。




伊東 美咲(いとう みさき)
生年月日:1977年5月26日
出身地:福島県いわき市
血液型:A型
所属事務所:研音、インセント
身長:171センチ
スリーサイズ:B83.W60.H87
足のサイズ:24.5センチ
大阪千代田短期大学幼児教育科卒業


森本 美絵
Fruits―伊東美咲写真集
伊東 美咲
Twinkle Girls 美咲と女の子たちのガールズトーク。

京都の帆布製カバン屋さん「一澤帆布」がトラブルの結果、

「信三郎帆布」になるようだ。


「一澤帆布」は、僕が京都に来たばかりの頃はあまり有名な店では

なかったけれど、あれよあれよという間にすごく有名な店になった。


残念ながら、僕は、一澤帆布のカバンを持っていないのだが、

シンプルで、丈夫そうで良さげなカバンだなぁと思っていた。

ルイヴィトンやプラダに負けてない。



冒頭に書いたトラブルというのは、遺産をめぐる兄弟の争いである。

「一澤帆布」で働いていた弟と、「一澤帆布」に一切関わってこなかった兄。

詳しくは「一澤帆布加工所スタッフからのメッセージ 」をご覧いただきたい。


「一澤帆布」が「信三郎帆布」になるというのは正しくなく、

「一澤帆布」は「一澤帆布」で残るのかもしれない。

しかし、職人さん達は弟さんの「信三郎帆布」側についているので、

「一澤帆布」はやっていけないだろう。

3年ぶりに受けてきました。


5月からリスニング問題の形式が変更されて、アメリカ英語に加え、

イギリス英語、オーストラリア英語が出題されることになってます。

その変更前の最後のTOEICでした。


出来は・・・確実に前回より悪いです。


自信がある問題はリスニング6割、リーディング7割ぐらい。

前回は一応勉強して受けたのに、今回は無勉強だったので、

仕方ありませんが。

吹奏楽を聴くのは10年ぶりぐらいかもしれない。


・小さな音での入り、ロングトーンが不安定

・細かい音符が合っていない

・高音、低音が難しい

など、問題点は合唱にありがちなものと同様だということが

改めてわかりました。



全体的には、非常に楽しい演奏会でした。

「宇宙戦艦ヤマト」が特にカッコよかった。

まず出演者が楽しんでいたのが一番。

いまいち客席の盛り上がりに欠けたような気はしますが。



吹奏楽ってネアカな曲が多い。

金管の派手な音のせいだろう。

金管より木管の音の方が好き。

どちらかというとネクラだな。

昨日(23日)の朝日新聞の「私の視点」に高校時代の恩師である

戸田忠雄先生が学校選択制について記事を書いていた。


この戸田先生は「生徒はお客さんである」という考え(※)をもっており、

当然のように学校選択制に賛成(推進派)である。

公立の義務教育の学校にも選択による差、淘汰が起きてしかるべきだとして、

この記事中でも「よい先生」「よい学校」という言葉を使っている。


義務教育の公立学校に「よい学校」「悪い学校」なんていう差が出来て

良いわけはないと僕は思う。「悪い学校」の生徒はどないすんねん。

また、公立学校には異動があるので、「よい先生がいる」というのは

あまり判断基準にならない。

選択制という制度自体は悪くないと思うけど、選択の判断基準が

よくわからない。



(※)「学校にとって、生徒はお客さんである」については

いま、「学校」から子どもを守るために親ができること

に詳しく書かれています。

この本の内容には共感できるところが多くありました。

(100%賛成というわけでは決してないが。)



ダメ教師の見分け方 」(ちくま新書)という本も書いてますが、

「自分が教頭、校長時代に苦労した」という内容、

「良い教師にはそれ相応の報酬を」という内容などで、

一般人にとっては全く面白くありません。