明日(3/1)から「ディズニー・モバイル」というサービスが始まるそうです。

ディズニー・ジャパンがソフトバンクの通信網を借りて運営するらしい。
メールアドレスが「@disney.ne.jp」というディズニードメインのものになるとのことで、ディズニーファンは嬉しいかも?
その他、ディズニー独自のサイトで待ち受け画像や着メロをダウンロード出来たり、ポイントを貯めて景品と交換したり出来るようです。


ソフトバンクの「ホワイトプラン」など、ソフトバンクのサービスはほとんどそのまま使えるとのこと。
それだったら、ビジネスに使う人は別にして、新規ケータイを買う人はソフトバンクよりディズニーを選ぶんじゃないかなぁ?

ケータイ本体を色々選ぶことは出来ないけど、ディズニーのDM001SHという機種はソフトバンクの821SHと同等。
ワンセグなども付いていて、「ディズニー」で何も問題なさそうに思います。


話のネタに「ディズニー」にしてみるのもいいかもしれません。

今日は29日の金曜日で、キン肉マンの日だそうです。

しかも、今年で29周年だそうで、「キン肉マンの消しゴム」(キン消し)が復刻されるそうです。



“キンケシ”復刻を機に振り返る懐かしの消しゴムホビーの歴史
2月24日12時0分配信 R25

来る2月29日(金)は何の日でしょう? 閏年の日…それも正解だが、ニ・ク・キン…そう、「キン肉マンの日」! そして、今年は『キン肉マン』生誕29周年でもある。キン肉マンといえば「キンケシ」にハマッたR25読者も多いハズ。熱い期待に応えるべく、3月上旬よりバンダイからキンケシが復刻! 販売形態はもちろんガシャポンだ。

「金型は劣化して使えなかったので、生産工場で発掘された実物の商品から新たに金型を作りました。当時の質感、硬さなどもキッチリ再現しています」と、バンダイベンダー事業部の森久保拓也さん(キンケシ世代)も語るこだわりの逸品。ただし、ガシャポンで発売されるのは一部の人気キャラのみ。すべて揃えたい方は、年末に東映ビデオから発売予定のDVD‐BOX(完全受注生産)に復刻版キンケシ全418種が特典として付くのでそちらをどうぞ。

ところで「この消しゴム、まったく字が消えないよな」と思っていた人も多いのでは? それもそのはず、じつは発売当初「キンケシ」は正式名称ではなく、単なるキン肉マン人形として売られていたのだ。

空前のキンケシブームから遡ること6年前、マルカ玩具の「スーパーカー消しゴム」が大ブームに。この商品、ディテールを優先し、消しゴムとしての機能を犠牲にした塩ビ製だったが、そのネーミングのおかげで学校に持ち込む児童が続出。「“消しゴム”という名前さえつければ学校に持っていける!」。これに味をしめた子どもたちが、小型のキャラクター人形に“○○消し”という通称を使い始めたであろうことは想像に難くない。後にSDガンダムやドラゴンボールなど、様々なキャラがリリース。造型にも凝り、彩色もされたHGシリーズへとカプセルトイは進化していく。

さて、昔を思い出し、キンケシを会社に持っていきたくなる方もいるかもしれませんが、「これは消しゴムでーす!」というのは子どもの屁理屈。そんな言い訳はもう通じませんからね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080221-00000013-rec_r-ent



僕も集めていました。


学校で流行っていて、「しょーもない」と思っていたのですが、あるとき、1体の「キン消し」を拾いました。

その「キン消し」が珍しいものだったらしく、友達に「交換しよう。」と言われ、1体がイッキに30体ぐらいに。


そしたら、もう、集めるしかないじゃないですか??


多分、トータルで1万円ぐらい(ガチャガチャ100回ぐらい)は使ったんじゃないでしょうか。

パート5まではコンプリートしましたが、それ以降はたぶん持ってません。

パート30まであったとは、びっくりです。

http://www.din.or.jp/~katsumix/premia/kin_collect.html


なぜ集めるのをやめたのかというと、やっぱり「しょーもない」と思い始めたのと、興味が「キン消し」から任天堂のゲーム&ウォッチ(ゲームウォッチ)などのゲームに移っていったように思います。



ちなみにゆでたまごさんのマンガ「キン肉マン」は「週刊少年ジャンプ」で連載されていましたが、今の「キン肉マンII世 」は「週刊プレイボーイ」で連載されています。




2008年12月20日発売予定
(2008年7月13日予約締切)

TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)
キン肉マン コンプリートBOX (完全予約限定生産)

■復刻版キンケシ〔肌色〕全418体付き(復刻版ミニブック全30種付き)
■TVシリーズ全184話 + 劇場版全7作品完全収録!
2008.7.13【SUN】 店頭予約締切 2008.12.20【SAT】発売

カラー/本篇4,912分(予定)/片面2層34枚組+ボーナスディスク

発売元:東映アニメーション・東映ビデオ 販売元:東映


Yahooで第3話まで無料で見られます。

http://weekly.yahoo.co.jp/52/story/1-1-1.html



エンディングテーマ曲の「電線分けろ」っていう歌詞が謎だったのですが、「dancin' rockn'roll(ダンシン ロックンロール)」だと初めてわかりました。


踊っている女性(マリさん?)が最近の漫画の標準からするとややポッチャリ気味でカワイイ。





キン肉マンが29周年――蘇えるキンケシの舞台裏
2月26日14時26分配信 Business Media 誠

 2008年、『キン肉マン』がコミック連載開始から29(にく)周年を迎える。それにちなんでバンダイは、1980年代に累計1億8000万個を販売した「キンケシ」を、当時と同じようにガシャポン(自販機専用カプセル商品)の商品として復刻、3月上旬より販売する予定だ。(全20種・3カラー・1カプセル2個入り100円)

 29年の月日を経て復活するキンケシは、キン肉マンの中でも人気のある「夢の超人タッグ編」。見た目も感触もまるで当時のままである。とはいえ、このキンケシはただの“復刻”ではない。実は、当時のキンケシの型を取っていた原型はすでに劣化して使えなくなっている。そのため今回の復刻のために、イチから作り直しているというこだわりようなのだ。

●消費者としてキンケシを復活させたい

 「僕が担当じゃなかったら、キンケシは復活しなかったかもしれません」――。バンダイのベンダー事業部、企画・開発第一チームサブリーダーの森久保拓也氏は言い切る。

 きっかけは東映アニメーションからのオファーだった。2007年の夏、キン肉マンの商品を以前から扱ってきた森久保氏の元に、キン肉マンの版権元である同社からこんな問い合わせがきた。「キン肉マンのコンプリートDVDを販売する予定だが、それに全種類のキンケシを付けることは可能か?」

 思いがけない出来事だった。もともと森久保氏はキン肉マンの商品を作りたいがためにガシャポンを取り扱うベンダー事業部に異動願を出したほどの大のキン肉マンファン。当然このオファーには前向きだった。しかし1980年代当時、全418体製造されていたキンケシの金型はすでに劣化しており、使い物にならなかった。

 「担当としても一消費者としてもキンケシを復活させたい」――森久保氏は早速事業部に「キンケシの全種類復活」を掛け合うことになった。

 昔の金型が使えないとなると、復刻するには全種類の金型を取り直さなければならない。ガシャポンの商品は、金型を作るという初期投資は大きいが、その分売れば売るほど利益が出る商売である。

 だが、東映アニメーションのコンプリートDVDは完全受注生産の限定版で、価格は10万円。数が出る商品ではない1回限りの商品のために金型を作ることは、簡単に決断できるものではない。森久保氏は悩んだ末に、こんな結論に達した。「かつてキンケシで遊んだ世代なら、『限定版は買えないが、ガシャポンなら買いたい』と思う人もたくさんいるはずだ」

 そうして「DVD用に復刻したキンケシのうち、人気シリーズのキンケシを自社のガシャポンで復刻販売する」という提案が、社内会議にかけられることになった。

●年内に第3弾まで発売するキンケシ

 復刻版は売るタイミングが極めて難しい。実はこれまでにも、バンダイではキンケシやSDガンダムなど、かつてのヒット商品の復刻の話が何度もあったものの、そのたびに立ち消えていた。しかし今回の場合、東映と一緒に仕掛けられるのは何より大きい。事業部内でも、「キンケシをフィーチャーしよう」とGOサインが出ることになった。その結果、ついにキンケシの完全復刻が実現するに至ったのだ。

 今まで述べてきたとおり、復刻版といっても簡単に復活できるわけではない。だが、巷でCDや食品、玩具など、復刻版の商品が数多く発売されており、その数は年々増加傾向にあると見られている。では、なぜメーカーは復刻版を発売するのだろうか。

 まず復刻版は商品ターゲットが明確であり、キンケシの場合は25~35歳の男性が狙い。最近のガシャポンは玩具店や量販店だけではなく、地下鉄の構内やオフィスビルなどにも設置され、大人が買いやすい環境にするなど流通の工夫が著しい。ガシャポンの売れ行きはいわゆる「大人買い」の貢献も大きい。近年、復刻版商品が増えているのは「キャラで育った世代が買うようになったから」と森久保氏は話す。

 ただ、ターゲットが明確でもヒットするとは限らない。話題性、タイミング、周囲の環境がそろっていて初めてヒットする。つまり、実のところ新規商品と条件はほとんど変わらない。

 先に述べたように、復刻版とはいえ、決して安価に製造できるわけではない。むしろ、イチから作り直すケースも少なくない。そのキャラクターの価値が現在どこまで通用するのかを見極めなければ、ただの記念商品になってしまい、採算は取れない。それでも復刻するのは、ファンの声が存在するときだ。

 例えば1983年に発売され、シリーズ累計約100万個を発売した「スペースワープ」というインテリアホビーは、ファンの声で蘇った商品だ。この商品はその後生産中止されたが、消費者リクエスト型ショッピングサイト「たのみこむ」での再販要望を受け、2005年に復刻。今や販売台数は累計14万個を超えた。キンケシは今でもネットオークションで取引されるなど、一定数のファンがいる。

 明確なターゲットとタイミングはもちろんのこと、ファンと開発者の熱意がそろったとき、復刻版は真の意味で「復刻」できるのだろう。キンケシは年内で第3弾まで発売する予定だ。

 「これで成功したら、キン肉マンとは別のキャラで、第2、第3の復刻版を出していきたい。これは試金石なんです」と、森久保氏は笑顔でそう言い切った。キンケシ以外にも読者が懐かしいと思うガシャポンに出会える日は近いかもしれない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080226-00000045-zdn_mkt-bus_all




これまた、昨日書いた記事 でしたが、「キリチンポ」の販売が中止されるみたいです。

(「これまた」というのは「AKB48」の記事 に続いてという意味。)



秋田名物?「きりちんぽ」販売自粛へ
2月28日16時14分配信 産経新聞

 秋田の土産物企画販売の「フルゥール」(秋田市)は28日、新名物として3月中旬から販売を企画していたマスコット「秋田名物きりちんぽ」の販売を自粛することを決めた。ネーミングなどについて苦情が寄せられ、「ジョーク商品として売り出す予定だったが、思いのほか不評だった」(同社)ためという。

 このマスコットは、同社が土産物として企画したもの。秋田の郷土料理きりたんぽを模した形に、たれ目のかわいらしい顔がついたもので、根付、ストラップ、キーホルダー、耳掻きなどの土産物にして販売する予定だった。しかし、インターネットなどで紹介されたところ反響を呼び、同社に電話やメールで名前や形について苦情が寄せられたという。

 反響の大きさに同社は28日に会議を開いて対応を協議、「思いのほか不評だった。秋田の卸なのでネットについては詳しくなかったが、これほど反響があると思っていなかった」(同社専務)と販売を自粛することを決めた。製品は一部先行販売されたものを除き、サンプルの段階で、本格製造には入っていないことから、名前を変えて再登場するなどの予定はなく、「お蔵入り」する可能性が高いという。

 郷土の名物をキャラクター化したものとしては、北海道・阿寒湖の国の特別天然記念物「まりも」を模した「まりもっこり」が人気を集めているが、二匹目のドジョウを狙うには少しストレートなネーミングに過ぎたかも。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080228-00000941-san-ind



結構カワイイキャラクターだったのですが、やっぱり名前が悪かったみたいですね。



ちんこ型ちんすこう「ちんこすこう 」はOK(?)なのだから、お蔵入りはもったいないよー。

もったいないから、名前を変えて売ろうよー。

「きりたんくん」「きりたんちゃん」「きりたんぽん」「きりたんぽー」とか。






秋田名物「きりたんぽ」をモチーフにしたマスコットが発売中止へ
2008年02月28日 11時42分00秒
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080228_kirichimpo2/


「新星堂」、長野に居るときはよくCDを買ってました。

新星堂限定のCD-BOXとかがあって、ありがたかったのですが。


1年半ぐらい前にアメリカのタワーレコードが経営破たんしたぐらいで、CD業界の状況は厳しいのでしょうね。

でも、頑張って再建して欲しいです。




<新星堂>債権放棄やTSUTAYAの支援受け、事業再生へ
2月28日20時39分配信 毎日新聞

 CD・DVD販売チェーン大手の新星堂は28日、金融機関から事実上の債権放棄を受けるなどの事業再生計画を発表した。インターネットによる音楽配信の普及などで業績が落ち込んだため、レンタルビデオチェーン「TSUTAYA(ツタヤ)」などの支援を受けて立て直しを図る。

 計画によると、金融機関からの借入金約177億円を、大和証券SMBCプリンシパル・インベストメンツに約70億円で買い取ってもらうことで債務を圧縮する。社債発行による10億円規模の資金調達も予定している。また、ツタヤの商品管理システムの導入などでコスト削減に取り組む方針。

 新星堂は積極的な出店で一時は309店舗を展開したが、現在は225店舗に減少。売上高もピークの96年の約800億円から、08年2月期には480億円まで落ち込み、3期連続の最終赤字になる見通しとなっている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080228-00000123-mai-bus_all


昨日書いたばかりの記事 でしたが、ポスターコンプリートでイベント招待の企画は中止だそうです。




やっぱり無茶だった? AKB48「ポスター44枚コンプリート」企画中止
2月28日20時4分配信 産経新聞

 「メンバーのポスター44種類をすべて集めるとイベントに招待される」と銘打ってアイドルグループ「AKB48」のニューシングルを発売したソニー・ミュージックエンタテインメント傘下のデフスターレコーズは28日、独占禁止法に抵触する恐れがあるとして、イベントへの招待企画を中止すると発表した。

 ポスターはAKB48のメンバー44人が1人ずつ写っているもので、東京・秋葉原の専用劇場「AKB48劇場」でニューシングル「桜の花びらたち2008」を1枚購入するとポスター1枚がプレゼントされる。特典では、メンバー44人すべてのポスターを集めると、イベント「春の祭典」に招待されるとうたっていた。

 しかし、特典をゲットするには最低でも同じCDを44枚購入しなければならないうえ、ポスターは選べないことから44種類の違ったポスターをすべてをそろえるのは至難の業とみられ、2月25日に同企画が発表された直後から、ネット上では「商魂たくましすぎて吹いた」「オタは湯水のように金使うだろうとか思ってるんだろうか?」などと、その商法に非難の声が挙がっていた。

 こうした状況で、デフスターレコーズは招待企画そのものの中止を発表。理由として独占禁止法上の「不公正な取引」に抵触する恐れがあったためと説明。「ファンの皆さんの加熱を招いてしまったことを深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

 同社は44種類“コンプリート”を目指して、すでに同劇場でシングルを複数枚購入した熱狂的なファンを対象に、3月末日までCDの返品・返金を受け付けるという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080228-00000956-san-ent




すでに集めに入っていた熱狂的ファンのみなさん、お気の毒でした。


なお、CDの返品・返金の場合、ポスターも一緒に返さないといけないらしいです。

http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10076152420.html


AKB48, 秋元康, 樫原伸彦, 伊藤心太郎
桜の花びらたち2008(初回生産限定盤Type A)(DVD付)

なんで「2008」なんてついているのかと思ったら、2006年に出てたんですね。

AKB48, 秋元康, 樫原伸彦, 景家淳
桜の花びらたち

「指導力不足」と判断するのにもきちんとした基準が必要です。
「三角形は一つの曲線と二つの曲線に囲まれる」とかいう訳のわからん教諭 は仕方ないと思いますが。



指導力不足で分限免職は違法=学級崩壊、能力欠如と言えず-京都地裁
2月28日17時31分配信 時事通信
 京都市立小学校で学級崩壊したクラスを受け持っていた元教員の男性(34)が、指導力不足を理由に分限免職処分を受けたのは違法として、市教育委員会を相手に処分の取り消しを求めた訴訟の判決が28日、京都地裁であった。中村隆次裁判長は「処分は裁量権の行使を誤った違法がある」として、処分を取り消した。
 原告側弁護人によると、指導力不足を理由として、本人の意思に反して解雇する分限免職処分が違法とされたのは初めてという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080228-00000114-jij-pol



どのような状況だったのか詳しくはわからないのですが、以下に引用する京都新聞の記事を見る限り、京都市教委が厳しすぎたように思います。

何年もやって改善されなければ仕方ないかもしれませんが、一年(もしかしたら半年?)だけで判断されるとは。

もしかしたら、「見せしめ」的なものだったのではないかという気もします。



 「4月以降、あなたの採用を継続できない」。京都市内の小学校で5年生を担任していた下川孝之さん(32)=仮名=は2月1日、呼び出された京都市教委の一室でこう切り出された。「指導力不足」が理由だった。

 下川さんは、昨年4月に採用された。秋ごろ、私語を続けて授業を妨害する児童がクラスに現れ、保護者からも担任批判が相次いで学校に寄せられた。

 短い講師経験はあったが担任は初めて。「確かに至らないところはあった。でも、改善できた点もある。わずか1年で教職を奪われるのは納得できない」。悩んだ末、校長に「子どもが大好きだし、教師を辞めたくない」と伝えた。だが、まもなく分限免職処分の辞令が届いた。

http://www.kyoto-np.co.jp/kp/rensai/gakuryoku/050714.html



この先生は4月から復帰できるんでしょうね。

処分が出されたのが2005年のようですから、3年間無駄になってしまいました。



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なか卯の季節限定メニュー「牛とじ丼」490円。

牛肉、ゴボウ、タマネギを甘辛い汁で煮て、なか卯の「こだわり卵」でとじたもの。

パッと見、牛丼の具をとじたのかと思ったが、どうやら違うっぽい。
「牛とじ丼」ではゴボウの切り方が違うし、シイタケが入っていないし、具への味の染み込みが浅いし、「牛丼」より味の深みが無い。

「牛丼」の具をとじた方が美味しいと思うんだけどなぁ。
(もし牛丼の具をとじているならごめんなさい。僕は味音痴ということで。)

(「牛とじ丼」が美味しくないという意味ではありません。)


「AKB48劇場」で「AKB48(エーケービー・フォーティエイト)」のニューシングル「桜の花びらたち2008」を買うと、「AKB48」のメンバーのポスターがもらえるそうです。


AKB48劇場「桜の花びらたち2008」購入者特別プレゼント!|~AKB48 TOKYO DOME までの軌跡~ powered by アメブロ

http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10075346906.html


これについて、ネットで議論になっているらしいです。



「AKB48」のポスター景品商法 ネットオークションが過熱
2月27日21時45分配信 J-CASTニュース

 アイドルユニット「AKB48」のシングルCDを買ったらランダムにメンバーのソロポスターをプレゼントする、などとうたった景品商法がネットで論議を呼んでいる。「あざとい商法だ」と批判する声もある一方で、好きなメンバーのポスターを手に入れようと、早くもネットオークションが過熱している。

■劇場でシングルを買えばソロポスターをプレゼントする

 AKB48(エーケービー・フォーティエイト)は、秋元康さんのプロデュースで2005年に結成され、メンバーは女性ばかり44人。東京・秋葉原にある「AKB48劇場」を拠点に活動しており、07年のNHK紅白歌合戦にも出場した。

 ネットで論議になっているのは、ニューシングル「桜の花びらたち2008」の販売方法を巡ってだ。それは、AKB48の公式ブログで2008年2月25日の日記に発表され、劇場でシングルを買えばソロポスターをプレゼントするものの、メンバーの指定はできないと限定されていた。とすると、好きなメンバーのポスターをゲットできる確率は、単純計算すれば、44分の1となる。シングルは3種類あるが、1人でほしいポスターを集めるなら、買ったシングルの多くを捨てるか、交換・売買しなければならなくなる。

 これがネットで論議になった。2ちゃんねるでは、「オリコンの順位ねらいが見え見え」「悪徳商法」などと批判の声も上がって騒然となっている。

 さらに、話題になっているのが、44枚をすべてそろえたファンには、AKB48のイベント「春の祭典」に招待するという触れ込みだ。2ちゃんでは、

  「44枚買ってフルコンプする確立ってどれぐらい?w 1/77京1468兆8909億1789万4000」「トレード以外に絶対むりじゃねーかwwwwww」「あとでネットで取引すればいいや…っていうオタ思考を先読みしているのか」

などと疑問が噴出した。


 シングルは2月26日から劇場カフェで発売され、予想されたように、ネットオークションでは早くもポスター売買が始まった。ヤフーオークションでは、27日夕現在、「AKB48 ポスター」などと入れて検索すると、500件ほどヒットするほどになっている。1~2500円で売り出されているが、44枚フルセットの現在価格が4万4000円にも達していた。プレゼントには、メンバー直筆サインの入ったプレミアムポスターもあったため、例えばメンバーの川崎希さんの直筆ポスターは3万円などとなっていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080227-00000004-jct-ent




ポスターを44枚全部集めたいという熱狂的なファンが全国に何人いるか知りませんが、確かにそういうファンにとってはつらい話ですね。

そもそも、劇場で買わないともらえない景品なので、ファンはわざわざ劇場まで買いに行かなきゃいけないという・・・


ビックリマンのシールや、ペプシのスターウォーズのボトルキャップみたいに食べ物に付いているなら、箱買い(大人買い)しても消費できる(食べられる)ので、問題ありませんが、CDは無くならないからなぁ・・・





上の記事の続き。


■「違法性を問うのは難しい」

 こうした景品商法は、法的な裏づけがあるのか。

 公正取引委員会の消費者取引課によると、AKB48のポスターやイベントの景品は、偶然の要素によってその内容が決まるため、景品表示法上、懸賞品に当たる。この場合、ポスターやイベントチケットに想定される代金が、シングル価格の20倍、景品全体では売り上げの2%を越えると、違法になるという。

 シングルは1250円のため、その20倍を越えるポスターは想像が難しい。また、イベント参加には、単純計算で5万5000円以上のシングル代がかかる。景品そのものには10万円という上限があるものの、違法性は問いにくいようだ。

 景品商法を巡っては、違法性が指摘されたことがあった。ペットボトル入りの清涼飲料水に人気アニメ「機動戦士ガンダム」のキャラクター模型がおまけに付けられたケースだ。射幸性のあるプレミア模型も混じっており、中が見えない袋に入っていたため、懸賞品とされた。しかし、150円のペットボトルに対し、景品が100円相当とみなされ、2%ルールを越えたため、公取が2005年9月末、景品表示法違反の疑いがあるとしてメーカー側を注意した。

 消費者法が専門の村千鶴子東京経済大教授も、「違法性を問うのは難しいと思う」との見方を示す。

  「20年ほど前に、ビックリマンチョコでよく似たトラブルが起きました。ゴールドやシルバーのレアキャラのおまけシールがあって、子どもがチョコの箱を捨てて、シール集めに熱中するのが不謹慎と叩かれました。しかし、シールは安いので、公取が指導しただけで終わりました。今回のポスターやイベントも同様で、オークションでプレミアがつくかもしれませんが、景品の規制にはかからないでしょうね」

 ただ、村教授は、ネットで批判の声が高まっていることには理解を示した。

  「今の景品表示法は、オールラウンドで役に立つ法律になっていません。だから、今回のようなユニークな商法を持ち出されると、消費者保護ができなくなるんです。私も確かにあざとい商法だなと感じており、現行法でよいのか再考しなければならない可能性が出てくると思います」

 J-CASTニュースでは2月27日、今回の景品付きシングル販売を手掛けているデフスターレコーズに取材を申し込んだ。しかし、担当者が会議中などの理由で、この日のうちに回答は来なかった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080227-00000004-jct-ent



AKB48, 秋元康, 樫原伸彦, 伊藤心太郎
桜の花びらたち2008(初回生産限定盤Type A)(DVD付)
篠山 紀信
AKB48 Jump&Cry―篠山紀信写真集

なんと下品な。

キリチンポって・・・阿部定か!



秋田名物「きりたんぽ」がモチーフのマスコット商品、本格発売へ
2月23日18時15分配信 秋田経済新聞
 土産物企画販売の「フルゥール」(秋田市土崎港中央6、TEL 018-846-0977)は3月中旬、秋田の郷土料理「きりたんぽ」を模したマスコット「秋田名物きりちんぽ」の携帯ストラップなど3種を本格発売する。
 同マスコットは昨年、「北海道の人気マスコット『まりもっこり』のようなキャラクターを秋田でも作れないか」と同社が考案し、マスコット付きキーホルダーを販売したところ「10個をまとめ買いする人もいた」(経営企画部・高橋誠さん)ことなどから、製造した6,000個は数カ月で完売。その後、幻の商品になっていたが、再販を望む声も寄せられたことなどから、あらためて「携帯ストラップ」や「耳かき」など商品ラインアップを拡充したうえで、本格販売することを決めたという。
 同マスコットについて、高橋さんは「商品下部に小さく付いている突起が『きりちんぽ』部分」とし、ネーミングについては「特に社内的な反対やお客さまからのクレームなどはなく、おおむね『エロかわいい』と好評」だという。
 ラインアップは、携帯ストラップ向け「きりちんぽ根付け」と「きりちんぽファスナー」のほか、「きりちんぽ耳かき」の3種類。セリオン(土崎港西1、TEL 018-857-3381)売店のほか、秋田県内の道の駅などで販売する。価格はいずれも350円。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080223-00000000-hsk_ak-l05



まりもっこりの秋田版 秋田名物きりちんぽ本格販売へ
 「秋田名物きりちんぽ」なる商品が本格販売されることとなり、ネットで話題を呼んでいる。.........≪続きを読む≫


きりちんぽ

意外とカワイイし、話の種にそこそこ売れそうですね。

世の中にはもっと下品なお土産物もあることですし。



とりあえず通信販売(通販)はしていないようです。

(発売が3月中旬ですし。)

売れそうなら、そのうちに楽天とかにも出てくるのでは?

ヤフーオークション(ヤフオク)には絶対でるでしょ。


だいぶ前に「小泉麻耶さん退学処分 」という記事を書きましたが、それに関する裁判の判決が出ました。



「写真集出版で退学処分は無効」女性タレントの訴えを棄却
2月27日13時44分配信 読売新聞

 写真集の出版を理由とした退学処分は無効だとして、女性タレント(19)が桐朋女子高校(東京都調布市)を運営する桐朋学園を相手取り、処分の無効確認を求めた訴訟の判決が27日、東京地裁八王子支部であった。

 桐ヶ谷敬三裁判長は「原告は芸能活動の禁止を知っていたと認められる」と述べ、女性の訴えを棄却した。

 判決によると、女性は2004年、同高に入学。学校側は、入学時に芸能活動を禁止するとの内容の書面を配って生徒や保護者に知らせるなどしていたが、女性は06年7月に写真集を発売し、同10月、退学処分を受けた。

 女性側は、生徒に交付される「学校生活の手引き」には、芸能活動禁止の項目はなかったと主張していた。

 女性は「学校に戻って卒業したいという気持ちを裁判官に理解してもらえなくて、とても残念」とのコメントを出した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080227-00000026-yom-soci



あと半年で卒業だったのに、残念な結果でした。


前に記事を書いたときには知らなかったのですが、過去にも芸能活動が原因で退学になった生徒がいたらしいです。


裁判官も小泉さんの気持ちは理解していたと思いますが、過去にそういう例があったなら、仕方かもしれませんね。


でも、気の毒だなぁ。

無理やり写真集を出させた大人が悪いんだよな。


めげずに頑張って欲しいです。



小泉麻耶オフィシャルブログ「デイリー小泉麻耶」powered by アメブロ

http://ameblo.jp/maya-koizumi/



野村誠一
小泉麻耶写真集『心もよう』
野村 誠一
現役女子高生―小泉麻耶ファースト写真集


小泉麻耶(こいずみまや)

本名:林出麻耶

愛称:まゃん

生年月日: 1988年7月2日(19歳)

血液型:A型

東京都出身

OFJOYTOY所属
身長:163 cm
スリーサイズ: 88 - 60 - 85 cm
ブラのサイズ: G